雨が続きます。

天気予報に傘のマークが見えなくても、雨が降ってきたりします。

気温も上昇しておりますし、湿度もしっかりありますから、エアコンが必須です。

外は暑い暑いですが、室内はばっちりと冷房が効いています。

ビールで喉を潤し、日本酒をじっくりもよろしい感じです。

 

そんな暑い季節限定の日本酒が夏酒として到着しております。

ラベルも青を基調として、涼しい様子です。

これを眺めているだけでもクールダウンしそうです。

お呑みいただくと、もっとクールダウンすることでしょう。

 

最近到着している夏酒おすすめは、こちらです。

 

 

右側より、

 

「杉勇 純米」(山形県

 

Ice Breaker 無濾過生原酒」(京都府

 

 

気温の変化期にはお客さまの足が鈍る当店です。

そして、連休も弱点の当店です。

今週末は、3連休ですね。

お席のご用意が出来る日が多くございます。

ご来店、ご予約をお待ちしております。

 

迷ってください。

全国銘柄がいろいろです。

北海道から九州まで、来る度に違う銘柄があって楽しいと評されます。

全国の酒蔵さん、酒屋さんから到着していますので、47都道府県を網羅しております。

東北へ観光、出張のお客さま、東北の銘酒も常時20以上のメニュー掲載です。

無名有名、いろいろご堪能ください!

 

入口直ぐの気になるメニューボードには地域別に、味わいが分かるように日本酒銘柄が掲載されています。

じっくり銘柄選びをなされる方が多くいらっしゃいます。

知っている銘柄もいいけど、折角だから知らない銘柄を試したい…迷うことは大歓迎!

ご紹介銘柄はほんの一部!ゆっくり、じっくり、お選びください♪

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

常時40を超える日本酒銘柄をご用意!

47都道府県から到着する銘柄は、毎日更新!どんどん入れ替わります

ご来店の度に、新しい銘柄、未知の味わいの提案がございます

きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7あんでるせんビル2階

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

毎日いろいろ旬なものを提供しております。

夏を前にしたこの時季に見かけるのは「メロン子」です。

甘く美味しく大きく育てるため、早い段階で剪定されてしまったメロンの子どもです。

 

 

食べ方はいろいろあるのでしょうが、今回は浅漬けにしてみました。

皮を見ると、メロンらしく思います。

甘くはなく、胡瓜に似た食感をお楽しみいただけます。

さっぱりとしていますので、ムシムシした今にピッタリ。

そして、今しか食べられないもののひとつでしょう。

 

お通しでも提供しております。

何の疑問もお持ちにならず、「これ美味しかった」との感想をいただくことも度々です。

 

梅雨が明ければ夏の到来でしょうか。

ビールに日本酒に、メロン子をどうぞ!

 

 

日本酒に合うアテはいつも30メニュー以上をご用意

どれもこれも、ひとりのみで丁度良い盛り

食べてみたいけど、お値段と量がね…と悩み不要

〆の釜飯は、10以上のメニューをご用意

日本酒と一緒にお楽しみください

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7あんでるせんビル2階

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

 

常時40を超える日本酒銘柄をご用意!

47都道府県から到着する銘柄は、毎日更新!どんどん入れ替わります

ご来店の度に、新しい銘柄、未知の味わいの提案がございます

きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます

 

そんでもって、早速呑みに行くか!と思ったら、こちらが便利!

ご予算に応じたご宴会プランを多数ご用意

もちろん、お席のみのご予約も大歓迎です!

24時間ご予約受付&1~4名様までなら、その場で確定即予約♪

https://r.gnavi.co.jp/gptkrggn0000/menu3/

↑こちらをちょっと覗いてみてください♪

ご予約、ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

創業は明治26年(1893年)のことです。

初代山本彦次郎氏が造り酒屋を開業いたのが始まりとされています。

 

手つかずの自然が残された四万十川上流、山間の地に蔵を構えています。

四万十の地で育ったお米を、四万十川源流の湧水で醸しています。

お米は、地元の契約農家さんと共に、有機肥料と紙マルチによる、農薬を使用しない栽培方法を採用しています。

有機肥料には、自社の栗焼酎の搾り粕を使用しています。

地元のお米を用いた地酒造りにこだわり続けています。

 

昭和50年(1975年)に、高知県内では草分けとなる生酒の販売を開始します。

昭和59年(1984年)には、焼酎乙類免許を取得し、翌年より栗焼酎の販売を始めました。

平成6年(1994年)に、小規模な蔵元さんですが、四季醸造体制へチャレンジします。

 

「冠におぼれず、飾らず、素朴な心を大切に」

こうした想いが、社名である無手無冠に込められています。

 

 

 

「無手無冠 本醸造原酒鬼辛」

 

使用米 

精米歩合 70%

アルコール度数 18.5

日本酒度 +10

 

 

無手無冠さんの公式サイトはこちら

 

無手無冠さんの銘柄をふるさと納税返礼品で入手はこちら↓↓

 

 

 

 

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです

この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

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