創業は江戸時代初期の元禄15年(1702年)のことです。
創業者は、泉州和泉国から、より酒造りに適した水を求めて、現在の地にやって来たとのことです。
蔵のある朝来市は、兵庫県の北部、但馬地方の京都よりにあります。
山々の間に田畑が広がる地域で、天空の城竹田城跡、生野銀山、茶すり山古墳など、遺跡が残されている地域です。
夏場は暑く、冬場は雪深い自然豊かな場所です。
「一粒の米にも無限の力あり」の理念のもと、地域と一体化した酒造りを目指しています。
大半のお酒は、2年以上寝かせています。
新鮮さを楽しんでもらいたいもの、熟成してまろやかに旨味が乗ったもの、それぞれ「旨い」と呑み手に感じてもらえるように、貯蔵熟成に注意とこだわりをもっています。
「竹泉 山廃純米 五百万石茄子紺」
使用米 五百万石ヨリタ米(兵庫県産)100%
精米歩合 70%
アルコール度数 15
田治米さんの公式サイトはこちら。

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです
この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください
もしかしたら、出合いがあるかも知れません
常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております
いつも一緒ではございせん
その時々、旬な銘柄をご用意しております
ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m
〒980-0803
仙台市青葉区国分町2丁目7-7
あんでるせんビル2階
→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです
電話022-217ー3105
営業時間 18:00~最終ご来店23:00
定休日 日曜日(連休の場合は最終日)
お電話は、アメブロを見たの一言をお願い致します!
山形県庄内地方の大雨被害が心配です。
7月上旬に訪れたばかりであるだけに、尚更です。
映像を見ると、田んぼが壊滅的な状態であることが推測され、今年のお米はどうなることかと。
現在でさえ、首都圏では米不足なのだとか。
年々減り続けている田園風景です。
以前見た時は田んぼでしたよね?という荒れた土地があちらこちらに存在します。
日本酒の原料でもあるお米ですが、当たり前に日本人の主食であるお米、どうなるのでしょう。
さて、もうひとつの話題となっているのはオリンピックでしょうか。
いろいろ物議を醸しています。
何か、本質ではないところで、問題がいろいろ発生の様相で、これもどうしたものでしょう。
心配ごとの絶えない世の中ですが、夜はほっと落ち着きたいものです。
暑い夜にも、大人の清涼剤がございます。
日本のお酒なのですけど。
今週も月曜日から始まります。
おすすめはこちらです。
右側より、
「東長 純米吟醸無濾過生原酒」(佐賀県)
傘マークが目立つ今週です。
お席のご用意は、バッチリな日が多くございます。

さて、何を呑みましょうか?
迷ってください。
全国銘柄がいろいろです。
北海道から九州まで、来る度に違う銘柄があって楽しいと評されます。
全国の酒蔵さん、酒屋さんから到着していますので、47都道府県を網羅しております。
東北へ観光、出張のお客さま、東北の銘酒も常時20以上のメニュー掲載です。
無名有名、いろいろご堪能ください!
入口直ぐの気になるメニューボードには地域別に、味わいが分かるように日本酒銘柄が掲載されています。
じっくり銘柄選びをなされる方が多くいらっしゃいます。
知っている銘柄もいいけど、折角だから知らない銘柄を試したい…迷うことは大歓迎!
ご紹介銘柄はほんの一部!ゆっくり、じっくり、お選びください♪
仙台国分町の日本酒処参壱丸撰
常時40を超える日本酒銘柄をご用意!
47都道府県から到着する銘柄は、毎日更新!どんどん入れ替わります
ご来店の度に、新しい銘柄、未知の味わいの提案がございます
きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます
〒980-0803
仙台市青葉区国分町2丁目7-7あんでるせんビル2階
電話022-217ー3105
営業時間 18:00~最終ご来店23:00
定休日 日曜日(連休の場合は最終日)


