令和6年9月2日~営業日のお知らせ

 

9月2日(月)は、臨時休業日とさせていただきます。

9月3日(火)~9月7日(土)は、18時開店の通常営業をいたします。

9月8日(日)は、定休日でございます。

 

今年は台風接近、暴風雨に悩まされています。

旅行計画もぎりぎりまでどうなるか判らない状況となっている方も少なくないことでしょう。

8月は、ご来店のピークがその状況でした。

9月は2回ある3連休ですが、どうなることでしょう。

天気に恵まれますように!

 

 

ご来店、お問い合わせ、ご予約をお待ちしております。

お電話は、022-217-3105

メールでのお問い合わせは、こちらから。

http://www.bar3103.com/access.html#sec02

 

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

常時40を超える日本酒銘柄をご用意!

47都道府県から到着する銘柄はどんどん入れ替わります

きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7あんでるせんビル2階

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

創業は寛政元年(1789年)のことです。

初代瀬頭多次兵衛氏が、「丸平正宗」の銘柄で創業しました。

 

佐賀平野の西方、有明海にそそぐ塩田川の上流に蔵のある嬉野市塩田町はあります。

内陸の澄んだ空気、清冽な水に恵まれ、上質の米を生み出す静かな田園の町に蔵を構えています。

 

大正9年(1920年)に株式会社化となった折、長崎の海軍大演習が行われ、訪れていた当時の原敬首相に新しい銘柄名を付けていただくようお願いしたところ、「アズマの国のオサ、すなわち東洋の王者にふさわしい」と褒め、「東長」と命名したとされています。

それ以来、主力銘柄は「東長」となっています。

 

戦後の昭和20年(1945年)11月には、マッカーサー元帥に気に入られ、GHQの指定商品となりました。

 

大吟醸から普通酒に至るまで、伝統的な製法である三段仕込みを守り、地元佐賀にこだわった佐賀県産米を原音温原湿精米機にて丁寧に自家精米し、清冽な水で、昔から変わらない清酒を醸し続けています。

 

 

 

「東長 純米吟醸無濾過生原酒むつごろうさん」

 

使用米 佐賀県産米100%

精米歩合 60%

アルコール度数 15

 

 

瀬頭酒造さんの公式サイトはこちら

 

 

 

 

 

 

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです

この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

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