創業は昭和7年(1932年)、酒造業の開始は昭和37年(1962年)の中野BCさんが製造するクラフトジンです。

 

醤油製造が祖業であり、そこから焼酎、梅酒、そして日本酒と製造領域を広げてきました。

クラフトジンの製造は、「槙 -KOZUE-」で、平成29年(2017年)から始まりました。

「香立」は、「槙」に続くジンとしての位置づけとなります。

 

 

創業者の中野利生氏は、「工夫に勝るものはなし」と品質向上を常に信条としていました。

大工見習いをしていた経験があることから、自ら蒸留塔を設計しました。

当時、最高基準の2倍もの高さを誇る塔となりましたが、特別に認可を取得することが出来ました。
こうした信条を受け継ぐモノ造りを続けて、昭和24年(1949年)に誕生した富士白蒸留所で、ジンが生み出されています。

 

 

 

 

「香立-KODACHI-」

 

アルコール度数 47

原材料 スギ、ヒノキ、ジュニパーベリー、温州みかん皮、レモン皮、山椒種

 

 

中野BCさんの公式ページはこちら

 

富士白蒸留所のお酒をふるさと納税返礼品で入手はこちらから↓↓

 

 

 

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上記掲載銘柄は、提供実績あるボトルです

このメーカーさんのこのジンが呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

全国から集まったクラフトジンボトルは、常時10種以上がカウンターに鎮座しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話022-217ー3105

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

お電話は、アメブロを見たの一言をお願い致します!

創業は明治7年(1874年)頃のことです。

立山山麓早月川水系の豊富な伏流水や富山県産のお米、冬の寒冷な気候といった恵まれた環境を利用して酒造りが行われています。

 

 

名水百選の穴谷の霊水などの名水を仕込み水に使用し、富山県産米にこだわり、この土地ならではの名酒を目指しています。

香りは穏やかなものが多く、個性は主張せず普遍的な酒であることを特長としています。

江戸時代末期より桜井酒と愛好されており、現在は家族経営の小さな蔵元さんです。

 

銘柄名「千代鶴」は、裏の田に丹頂鶴が舞い降りたこと、「千代に八千代に千代鶴で」とのことから名付けられました。

縁起の良い、目出度い酒として親しまれています。

 

 

 

「千代鶴 純米」

 

使用米 五百万石(富山県産)100%

精米歩合 60%

アルコール度数 15.5


 

千代鶴酒造さんの公式サイトはこちら

 

 

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです

この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

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あんでるせんビル2階

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定休日 日曜日(連休の場合は最終日)