エウレカレビュー#43 『ザ・サンシャイン・アンダーグラウンド』
『私に縋すがらないで!』
祝
ドミクニ&アネモネ
祭っ☆
今回はもう、この2人でっ!!
エウレカとレントンは幼児化してしまったので今回はこの2人メインで行きます♪
|交響詩篇エウレカセブン|#43 『ザ・サンシャイン・アンダーグラウンド』
+見知らぬ場所に迷い込んでしまったレントンら一行。
+ゲッコーステイトたちの安否も分からぬまま彷徨う。その頃、デューイとともに、アネモネは
+新年の宴に出席する。そこで、デューイの口から、ある真実が語られるのだった。
『アネモネ...』

クテ級コーラリアンよって、死体の山、ガレキと化したヴォダラ宮・・・。
世界が変わるのを望んでいたはずだったドミニクだったけど、やりきれない。
その不快感から吐いてしまう、ドミニク。涙がちゃんとこぼれる演出もいいです!
:そうなんですよ~、吐くと涙が出ますよね・・。でもすっきりしますが。
やりきれなさを吐き出した後、ふと目に留まる赤い花・・。
その花がアネモネともしらず、『アネモネ...』とつぶやくドミニク・・・。
:知らなかったんだ、アネモネの花。てっきり知っていてつぶやいたのかと・・。
持ちがいいので、割りと好きな花です、アネモネ。
...アネモネの花言葉知ってる?
ごめん、知らない....
...〔消える希望〕、よ...

べッドに散りそうな花のように横たわるアネモネのもとを訪れるドミニクは、
思わず摘んできた花を差し出す。
『アネモネね...。』
『そうなのか? 偶然だよ。 僕は、花に詳しくないんだ。』
『...アネモネの花言葉知ってる?』
『ごめん・・・、知らない。』
『〔消える希望〕よ...。 失敗ばかりしてる私へのあてつけね。』
『違うよ! 本当に、花のこと知らないんだ!』
『知らない....。 そうよね、あなたは知らないのよ。
私がどうして戦ってるか、失敗ばかりしている私がこの先どうなっちゃうのか...』
『っそんなこと言うな。 僕はっ!!』
『救えるの? 私のこと。 救ってくれるの?』
『あぁ...。 もちろんだ、...アネモネ_』
『私のこと何も知らないくせに、よくそんなこと言えるわね』
『違う! 僕はっ!!』
『やめて! __私に縋らないで!!』
:ドミニクっ!!キスしたよっ、しかも大人のキス?!レントンより3馬身ほどリード?!
唇をかんだというより舌かな?!血の量が・・。この二人に似合うファーストキスですね。

デューイ主催の新年の宴にアネモネを連れて行くドミニク・・・。
:なんか間男が旦那の下に妻をつれてくみたいですね・・。
そしていつもどおり明るく振舞うアネモネ。やり切れないドミニクには
デューイから渡された一枚の封筒。
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ワルサワ塔州自治政府ワルサワシティにおいて type the END の次期ライダーの
選出が行なわれる。 ライダー選出の実施に当たり、統幕情報本部における貴官の
功績を鑑み、貴官に選出の任を命ずる。 選出の場所、時間等は追って通知するものとする。
尚、辞令交付後、イズモ艦にてワルサワシティへ急行されたし。
この発令は、12006年1月1日より施行する。
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次期パイロットの選出の辞令を渡されたドミニク。
ドミニクは『ごめん、アネモネ...。だけどキミを救うにはこの方法しか_』
:ドミニク・・、その間にアネモネはどうなるかとか考えてないの?!
なんかほんと天然っていうか、要領が悪いというか・・。
『デューイは、本物がいいの?』

新年の宴でお得意の演説し、アネモネとダンスを踊りながら話し出すディーイ。
『わかるかい? これが現権力者の軍人と旧権力者の没落貴族たちだ。
彼らは知らないのだよ。 こうして我々が踊っている音楽が,まがい物であることを』
生演奏と思いきや、舞台裏をみればコードにつながれた機械から音楽。
『まがい物であるにもかかわらず、それをありがたがっている。 実に下らない』
『デューイは、本物がいいの?』
『私はね、王の血筋なのだよ。_そう、ここにいる者すべてを導き、宇宙へと旅立った一族の末裔なんだよ。
しかし、この星で与えられる王冠は、生贄の王だ...あらゆる大地を沈めるための__』
:デューイが色々知っていたワケが分りましたね。一族の末裔だそうです、はい。
『父は私を愛していたのかもしれない。 だからホランドを選んだのかもな_』

ホランドの誕生の瞬間に立ち会っていたデューイと父親。
エマおばさんによってホランドが無事取り上げられましたが、奥様は急変。
:コレは相当トラウマになったでしょう・・・。親子で見るってどうなのよ・・・。
『ホランドは母を殺してこの世に生を受けた。父はそれを証と取ったようだ。
贄の王としてのね___。あるいは、父は私を愛していたのかもしれない。
だからホランドを選んだのかもな__。』
『本当のところはわからない、唯選ばれたのはホランドという事・・・。』
:パパンなかなかカッコイイねですね、生え際が。ホランドも確実に後退しますね♪
父は、ホランドに何もさせなかった。だから私がやらなければならなかった、あの儀式を。
そしてデューイは自ら左上腕に印を描き、顔に化粧を施し、刀を抜いて父に翳した。
『その時私は、儀式の真の意味を悟った。それは、父殺しの儀式だったのだ。
子が親の血を大地に流し、大地を静める儀式だった。父は、ホランドが生まれながらの
母殺しだから、何もさせなかったのかもしれない。生れついての贄の王か__。』
地殻変動が興り、ソレは資格なき者が儀式を行った証とし、一族の特権を剥奪した。
ホランドを連れて屋敷から立ち去るデューイ。それでも私は、たった1人の贄の王だった、と。
『清める必要があったのだ。 贄の王が真の王となることによって』
アドロックによって科学的に真実が明かされてゆく・・。
デューイにとってアドロックの存在とアゲハ構想が、色々と見返すチャンスだったみたいですね。
:正直この男も子供ですね。結局ママンとパパンを奪ったホランドや自分を否定した貴族を許せないし、
見返したい。 気持ちはわからないでもないですが、世界を巻き込むのはどうかと。
でもディーイにとっては世界を巻き込むに 値することなんでしょうね・・・。
『早く迎えに来なさいよ!!』

広い部屋にひとり座り込むアネモネ。
ドレスについた白髪を嫌悪を共に払い落とし、ドミニクを探し『早く迎えに来なさいよ!!』と!!
:はぅ~、アネモネっ!!アネモネがドミニクにすがるなんてっ!!何やっての~、ドミニクっ!!
『なんでお前がこんなトコにいるっ!?』

ドミニクともどもガリバーも一緒にユルゲンス艦長のトコに。
こういう大人の人がちゃんと出てくるのがエウレカのイイトコ。
子供だけのお話じゃ正直困ります。
これで、いろいろコマはそろいましたね。

OPのアネモネとドミニクのような展開が見られそうです。
『屁の突っ張りにもならねぇことは解ってる』

アネモネたちのダンスとリンクするように戦闘を行なう月光号とホランド。
ホランドは新しい機体(TERMINUS type B303)で踊るように戦いますっ!
『クダンの限界は近い。 デューイは既にコーラリアンの中心核をかなり絞り込んでいるはずだ。
グレッグ博士の計算だと、多く見積もっても2ヶ月…。 それが俺たちに残された猶予だ…。
俺のやってることなんて、屁の突っ張りにもならねぇことは解ってる…。 だけど、
今の俺に出来ることって言ったら、少しでもあいつらの為に、時間を稼いでやることなんだ。 』
:ホランド、すでに死にそうよ・・。屁の突っ張りって聞くとキン肉マンが浮かぶのは年ですね。
タルホママンが
『 うん、…そうだよね。 レントンたちだって頑張ってるはずだもんね。私たちだって…。』
ママンがこんなに信じてるのに、アイツらぁ・・・・!!!!
『だけどさぁ、どこで何をすればいいんだよ? 』

『だけどさぁ、どこで何をすればいいんだよ?』
『分からないわ...。』
『分からないって、だってエウレカは、サクヤさんと会ったりさぁ、それに...!』
『分からないんだもん! だって本当に...、分からないんだもん......。』
あぁあぁ、もう。だからガキっていってんのっ!
ってカンジでしょうか?突然まったく知らない世界に放り出されたら
まぁ自然な反応っちゃ、反応ですけどね。
エウレカだって昔はそういう状況だったわけだし・・、コレでレントンはエウレカの気持ち分ればいいのに・・。
ニルヴァーシュにわざと残されていた『地球外論』

本に書かれている地と、今自分達が立っている地が同じではないかと気付いたレントン。
しかし、モーリスのがよっぽど立派だよっ、レントン!!




もろい壁をニルヴァーシュで無理やり登るレントンとエウレカ。
:レントン、自分で登れよ・・。
で、結局登れずニルバーシュも動かなくなってしまった・・。
エウレカは『 どうして、メカニックなんでしょう? 』 と、仕返しとばかりに言ってやると、
レントンは 『 だったら自分で聞いてよ。 ニルヴァーシュの気持ち、解るんだろ? 』 と
最低、最悪のことを言ってしまう…。
エウレカは一人俯き、自分の腕の裾を捲まくる・・・。
腕には緑色のコンパクのようなものが輝き始めていた…。
そして、二人のつづく・・・。いつものような元気がないっ!!
:泣き出しそうなエウレカ・・・。はぁ~、エウレカはどうなっちゃうの...。

*行くべき道が分からないまま、些細なすれ違いから、レントンたちの間に亀裂が生じる。
40

『死なねぇよっ!』っと返すホランド。
こういう会話のあとは死ぬお約束が多いですが、果たして・・・。
※<例>『コレで終わりだっ~』っていったやつが終わる
『やったか?』っていったヤツがやられる
|交響詩篇エウレカセブン|#42 『スターダンサー』
+グレートウォール突破を試みるレントンとエウレカ。
+だが、そこへ軍の攻撃によって抗体コーラリアンが現出する。
+ノルブ、そしてゲッコーステイトの面々は、レントンらを守り、送り出そうとするが…。
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サクヤとの話しを終え、蕾からでてきたエウレカを無事迎えると爆音が地下にも響く。
結界が解けたの意味を知るデューイがきましたよっ!なんでコイツは色々知ってるのかな?
ノルブ曰く、サクヤがレントン達を約束の地へと誘うために力を蓄えているのだと説明する。(元気玉?!)
『お前達に出会えて嬉しかった。』
『そんな2度と会えないようなこと言わないでください。』
『人と人との出会いは突然だ。だが、出会いで人は変わり進んでいく。別れもまた然り。
だがその突然に戸惑ってはいけない。』
ノルブ、素敵です。伊達に歳を重ねてませんっ!!
『これから俺はサクヤ様と共にポロロッカを起こす。グレートウォールに張られた結界を
1時的に反転させる。その中心に向かって飛べ! その中心に飛べば真の約束の地へとつながる
ゾーンがある。』
その先に何があるかは行けばわかる。例え暗闇であっても、お前達の通った後には道が出来る。
みつを、バリのノルブっ!トイレのカレンダーに書いてあってもいい位の詩篇です。
※ポロロッカとはアマゾン川で起こる海流が川を遡ってくる現象のことだそうです。
オレンジとジ・エンドを出撃させるデューイ。
『浮かぶ瀬はないと知っての船出か、ホランド。』 う~ん、この方ドコまで知ってるの?!
『やっと2人きりになれましたね、サクヤ様。』

サクヤと40年ぶりのご対面にオロオロするノルブ。
サクヤもプイっと花びらが閉じたりかわいいっ!!
『やはり、私などと共になることがご不満なのでしょうか?
それともお許し下さらないのでしょうか...あの時あなたを置いてここを去ってしまった私を_』
『あの時、あなたが私の名を呼んでくれなかったら、きっと私はここにはいない__』
サクヤの蕾が再び開き、
『ね?、見て、これ。 マイ・ブック!』と、サクヤがノルブに手渡した本の中には、
40年分の真っ白なページの最初と最期に、ノルブに出会って知ったハートが書かれていた。
その意味を理解したノルブは、『サクヤっ!』と彼女に微笑んだ。
『やっと呼んでくれたね。 私ずっと待ってたんだから』と、頬を染め微笑み返すサクヤ。
コンパクドライブと蕾が輝く__。『始めよう、あのコたちのために。』 『そして私達のためにっ!』
この二人にはやられてしまう・・。悲恋だけど、悲恋じゃない。
ノルブを若返えらせるのはサクヤのためにもOKですっ♪
『意味はあるわ。 __だって、デューイが望んでいるんだもん』

アネモネの元を訪れるドミニク・・・。
アネモネは自らの手でクスリを注入し、戦闘用スーツに着替えて唯その時を待っていた。
『こんな量のクスリを打ってまでして、何の意味がある?』と叫ぶドミニク。
『意味はあるわ。 __だって、デューイが望んでいるんだもん』と何か諦めたように答えるアネモネ...
でもドミニクもクスリを打つわけで、アネモネを攻めるのはちょっと・・。
気持ちは分るけど行動しないなら意味はない・・・。そろそろ行こうぜ、ドミニクっ!!
月光ステイトはホランドの命令を実行していた。空中でホランドは909を受け取ろうというのだ。

月光号が、雲の上から登場っ!!
打ち合わせの時間となり、タルホが606を確認して909を射出する。
606から909へとダイブして乗り移るホランド。
余りに無茶な行動だけど、ホランドは無事大成功っ!
まぁ逆に失敗しても、えぇ~っ!と思いますから。
ホランドの時計がアリスの兎使用でちょっとよかったです。
月光号もメンバーもクテ級に苦戦。でもレントンたちが無事脱出してきて安心するホランド。
そして、サクヤとノルブがポロロッカを起こす。

皆が危ないので戦おうとするレントンだが、タルホママンに
『いいこと? あんたたちは私たちの未来への希望なのよ。
あんたたちが背負ってるのは私たちだけじゃないわ。 人類だけでもない。
この星に生きるもの全ての希望なのよ!』
月光号の左の翼に攻撃を受けるが、タルホママンは、
『大丈夫_。あんたたちが戻ってくるまで、絶対生きてるから_
みんな待ってるから__、 だから、早く行きなさい!』
ママンっ!!好きです、タルホっ!!
『迷うな。行けっ!』
ホランドの声にレントンが反応した時、何故かニルヴァーシュのコンパクドライブが輝きを増す。
ニルヴァーシュは”飛行モード”でレントンとエウレカの気持ちを無視して飛びたったっ!
ニルバーシュにもゴーストがっ!?
しかしすっかり素敵夫妻っ!ホランドもタルホもいいパパママです。
『てめえに邪魔はさせねえ!』

ジ・エンドに乗ったアネモネが『ちょっと何よ。逃げようっていうの?』っと追っかけようとしますが
邪魔はさせねえ!と、ホランドが立ちはだかりますっ!
が、隙をつかれジ・エンドのクローに捕まってしまった、ホランドっ!
『バイバイ、不細工さん! 邪魔するからいけないのよ!』
909の腰の部分をクローが締め上げ、ホランドの最期の声が・・・。
909の爆発とともに『ホランドっ!』と叫ぶタルホママン...
ホランドが、ホランドが死んじゃった・・・・。
ゴーストを手にしたニルバーシュは、いくらレントンが『戻れ、戻れッ!』と抵抗してもただ前に進むのみ。
ジ・エンドが追っかけてくるって事はホランドも・・・・。しかし・・・。
『行こう、エウレカ。 みんなのために!』

月光号のメンバー、じっちゃん、チャールズ・レイの姿を思い出し、レントンは顔を上げる。
自分に託された思いと決意。レントンがグリップを力なく何度も握り最後にぎゅっと握るシーンっ!
コレにやられました。(涙)
(ナウシカのメーベェのグリップのもち手を変えるトコとか凄い好きなんです、決意ってヤツ。)
ニルヴァーシュはゾーンの中へと潜り込んでゆく。
『イヤよ、いやっ!』

ゾーンへ入るレントン達追うアネモネ。
ゾーンに突入したレントンはサクヤとノルブが前に歩いている光景が浮かぶ。
同じ光景を浮かべていたアネモネはレントンとエウレカが続いていることを知る。

しかし、誰か2人を思い出しそうになったアネモネは涙を流して追撃を止めてしまう。
左はショートカットのピンクの髪の女性?右は金髪の男性。
手をひく二人の男女と、別に手を差し出す男性?

↑の人は最初の男女とは違う人・・・だよね?
とりあえず、みんな手を差し出してます。
アネモネがその手をとらず、振り払ったのか、それとも望みなのか・・。ソレはわかりませんが
やっぱりアネモネはオリジナルのコーラリアンではなさそうですね。
人間をコーラリアンにコピーしたクーロンなのか謎が多いです、があと10話切ってるのに大丈夫?!
アネモネの話もちゃんとやってほしいナァ。
『行ってらっしゃい__、レントン、エウレカ。』

結界が戻ったグレート・ウォール。戦場に花びらが舞う。ばぁちゃん、生きてますっ!
転がるコンパクフィールドパック・・・。
ボロボロの909の上で、月光号へ連絡をいれ救援を待つホランド。
ホランド、生きてた!!何故生きていたかはおいといて、まだ退場には早いっ!
生きててよかった、タルホもおなかに手をあて一安心。そして行ってらっしゃい・・・と。
『何だか俺、いろんなものを置いてきちゃった気がする』

レントンとエウレカの前には、スカブの大地を、幸せそうに並んで歩くサクヤとノルブ(少年姿)。
『ノルブさん・・・。何だかオレ、色んな物を置いてきちゃった気がする___。』
『でもあたし、怖くない。 レントンと一緒なら__。』
レントンに寄り添う、またエウレカに寄り添うレントン。
メーテル達の声に目を覚ますと、鳥?が羽ばたくトンネル・・・?
『オレたち、ゾーンに入ったんじゃあ...』
縦に伸びたトンネルを抜けてゆくと、目の前に広がるのは・・。
『ここは___、どこだ?』
レントン達の目の前に現れたのは、日本っぽいモノがある地球!?
ハガレンのときは扉の向こうは現実世界のミュウヘンでしたが、エウレカは地球?!
果たしてここは、未来の地球なのか、過去の地球?
それともコーラリアンがコピーした地球?それともレントン達が住む惑星の未来なのか・・?
猿の惑星や、ナウシカ漫画版のキレイすぎて人が住めない世界(腐海がスカブで、キレイにしてる)、
マクロス落ちや、色んな予想がありますが、さてさてどうなることでしょう!?
《 次回予告 》
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ゲッコーステイトたちの安否も分からぬまま彷徨う。 その頃、デューイとともに、アネモネは新年の宴に出席する。 そこで、デューイの口から、ある真実が語られるのだった |
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グレート・ウォールの先にあるものは『未来』。
さて、いろいろ動きますね。OPにもでてるあの指輪・・。
刻まれてる文字・・。さて、どうなるのかっ!
関係ないですが・・・
じっちゃんにおぶさってるのって誰でしょう??
レントンにしては、横のダイアンが幼すぎる気がする・・。
それとも、じっちゃんでもダイアンでも、レントンでもないの?
今更ですが、気になって・・・。
レントンがこの位のときにダイアンがこんだけデカイわけだし・・・。
コレはアンモネだよなぁ・・、ガリバーいるし。
ドミニクかわいいなぁ・・・。
エウレカも残すところあとわずかっ!レビューがどんどん遅くなってきますが
なんとか最終回まで書きたいなぁと思ってます。わぁっ、今日もう金曜日っ!?
あさってにはもうエウレカかぁ・・。でも楽しみっ♪最終回、どんなふうに終わるのかな・・。
今日もバイトっす☆
チョコレートでHPも回復なアタシです。
チャーリとチョコレート工場ってみましたか?
劇中にでてくるWONKAチョコがバレンタインで発売中です。
ちなみにあたしはみてませんっ(ダメじゃんっ!)
でも、おいしい、コレっ!!オススメですっ!かなり売れてますっ☆
結構、店頭にないトコが増えてるみたいなので見かけたらお早めにっ!
仕事帰りの信号待ち。109にヴィンセントがっ!
そういえば、サントリーからポーションが発売らしいですね。
サントリー、「FFXII ポーション」を3月7日より全国で販売!
価格は191円

ドリンクには、エルダー、カモミール、マンネンロウ、メリッサといった10種類のハーブ素材を配合。さらにローヤルゼリーとプロポリスも配合し、爽やかな味わいに仕上げているという。ボトルには本作が持つ神秘的なイメージに合わせ、美麗な青色瓶が使用されている。
↑なんか、ちょっと不味そうですが・・。
通常の「ファイナルファンタジーXII ポーション」と同時に、特殊なデザインを採用したオリジナルの「ポーション」1本(100ml瓶)と「プレミアムクリアカード(FFXII アートミュージアムカード)」1枚を化粧箱に同梱したセット「ファイナルファンタジーXII ポーション プレミアムボックス」も300万セット限定で発売。この商品の瓶には凝ったデザインの飾り栓(全6種)が採用されている。同梱の「プレミアムクリアカード」は描き下ろしを含め全27種類が用意されており、コレクション性の高い内容となっている。「プレミアムボックス」の価格は600円(税込)。
やっぱ、こっちのが欲しいなぁ・・・。
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お兄様に邪魔扱いされながらと初めてやったRPGがドラクエ2・3だったので、 FFをやったとき薬草とかがまとめて買えるっ!っと感動した世代です・・。 FFⅦがプレステ3で出るって噂ほんとかな?今のキレイな映像になるならかなりやりたいなぁ。 |





