枚方市議会議員 ばんしょう映仁です。
2028年度〜完成?に向け、現在用地取得、埋蔵文化財調査などが実施されている京阪本線連続立体交差事業の主に枚方市内区間の写真をまとめていきます。このブログ記事の最終型は見えませんが、2022年度には高架化工事も開始され、京阪沿線は大きく変わっていきます。また、事業実施について新しい情報があれば、アップデートしていきます。
- 事業延長(高架化):約5.5km
- 踏切除去数:21カ所(内「開かずの踏切」13カ所)
- 高架化対象駅:香里園駅、光善寺駅、枚方公園駅

- 工事着手:2022年度
- 仮線路切替:2027年度
- 高架切替:2028年度以降



① 中振歩道橋付近 [2026/2/4更新]
② 光善寺下手踏切付近 [2026/3/4更新]
③ 光善寺踏切付近 [2026/4/3更新]
④ 光善寺4号踏切付近 [2026/4/3更新]
パラリンアート作品が掲示されていました。
歩道橋に上がる通路が変更になっているようでした。この日は確認に行けず。
今回もこの地点は変化が分からない。。。工事はしているようですが。。。
工事をしているようですが、進んでいることは分かりませんでした。
これ以前の写真は⇒① 中振歩道橋付近 [2025/4/18更新まで]

光善寺駅西地区再開発の写真まとめはこちら⇒
今月は変化が読み取りにくいです。
新駅舎のエリアで矢板で土留めした穴はH型鋼で崩れないように補強されています。埋蔵文化財調査が行われるようです。
新駅舎のエリアで矢板で土留めした穴にはH型鋼がたくさん置かれています。
埋蔵文化財調査が終わり、次の段階へ。既に矢板が打たれています。


クレーンの工事は終わったようです。1号線の高架付近の新たな機械は動いているようですが、成果は読み取りにくいです。
踏切の近くにクレーンが2台います。写真では見えにくいですが、外側を矢板で土留めした溝が掘られています。何かの管を移しているのでしょうか。1号線の高架付近でも新たな機械が置かれています。
踏切からクレーンまでが遠くなっていっています。
水路の移設工事が続いている模様です。
先月の杭打ち工事は水路の移設を行っていたようです。
光善寺駅側で杭打ち工事(と思う)がだんだん手前側に移動していました。また、橋脚の基礎部分に長らくあった足場が取り払われていました。
光善寺駅側で杭打ち工事(と思う)が行われています。
工事期間が令和8年3月31日までに延長されましたが、国道1号線の向こう側も含めて高架橋工事をしている様子はありませんでした。
今月末で工事期間が終了のようです。予定の工事は完了しているようで、しばらく工事をしている姿を見ません。



























































