【新名神 現場報告🏗️】
月次の定点観測、淀川堤防上の最新状況(2026年7月)をブログにアップしました!
出水期に入り、淀川河川敷内の資材は全て撤去されていました。
変わりゆく枚方のまちの「今」をお届け📸
枚方市議会議員 ばんしょう映仁です。
新名神高速道路についての写真をまとめました。今後も定点観測していきます。
定点観測地点
- 淀川河川敷 ⇒ 別記事に飛びます
- 船橋本町バス停付近 交差点 ⇒ 別記事に飛びます
新名神高速道路について(開通予定:2024年3月 ⇒ 2027年度 ⇒ 未定)
⇒別の記事に飛びます
⇒別の記事に飛びます
淀川河川敷 堤防上
地図
2026年7月4日 撮影
出水期に入り、河川敷内の工事はストップしています。工事車両や置かれていた資材も全て撤去されています。
パノラマ
東向き(船橋向き)
西向き(高槻向き)

2026年6月6日 撮影
京阪本線上にフェンスが付いたり、アンダーカバーに蓋が付いたり、排水の縦樋が付いたり、よく見ると少しずつ工事が進んだいるのが分かります。
パノラマ
東向き(船橋向き)
西向き(高槻向き)
2026年5月4日 撮影
淀川堤防上にあった落下防止用?カバーが外されて、下から見ると上下線の隙間があり、スッキリとした印象に。
写真では見えにくいですが、道路上にはたくさんの工事車両があります。
パノラマ
東向き(船橋向き)
西向き(高槻向き)
2026年4月5日 撮影
京阪本線頭上の道路上フェンスが変わっています。最終仕様でしょうか。
パノラマ
東向き(船橋向き)
西向き(高槻向き)
2026年3月7日 撮影
クレーンがいるところを見ると船橋側で工事が活発に行われているようですが、今回も写真では1カ月前と比べても変化が分かりにくいです。
パノラマ
東向き(船橋向き)
西向き(高槻向き)
2026年2月11日 撮影
今も船橋側で工事が活発に行われているようですが、写真では1カ月前と比べても変化が分かりにくいです。高速道路上で音がするので、工事しているようです。
パノラマ
東向き(船橋向き)
西向き(高槻向き)
2026年1月3日 撮影
船橋側で工事が活発に行われているようですが、写真では1カ月前と比べても変化が分かりにくいです。
パノラマ
東向き(船橋向き)
西向き(高槻向き)
2025年 撮影分
2024年 撮影分
2023年 撮影分
2022年 撮影分
2019〜2021年 撮影分













































































