皆さま、お早うさん、こんにちは、あるいは今晩は

当地、本日は、またまた曇天です

本日、入院、そしてオペという方もおられるようで、

どうかご無事をお祈りいたします


今日は、恐怖よりも、悲しみに近い感情が

感じられます


どうしたのでしょうか…


私の家族のメンバーも、それぞれいろいろな己の目の前にある現実を前にして

しばしば悩み、時に苦しんでいます

あるいは、その現実に向き合って、前向きにチャレンジしていこうとも、しています


関係者の中には、なかなか向き合えずに、逃げてばかりいる自分を情けなく思い、

、無力感に苛まれている方もおられます


そこに「私たちの悲しみ」といったものが通底してあるのでしょうか?

皆、それぞれののっぴきならぬ己の現実を前に、呻吟(しんぎん)しているのでしょうか



そう言えば、ご存知の方も多いと思いますが、

にいみなんきちの『でんでんむしの悲しみ』という絵本がありました

彼は、苦悩するでんでんむしを通して、このような人間の悲しみを、

その作品で描いておりました。


参考: http://www.egg-craft.net/newpage2.html



本日も頼らせてもらいます

有難うさん。感謝です。




皆さま、お早うさん、こんにちは、あるいは今晩は

当地、本日は、曇天のようです

過日は激しい黄砂でしたね

こちらの方でも、相当なもので、朝の太陽がお月さんのようでしたよ


さて、連休も終わり、いきなり火曜日からのスタートに

当方、早速ゲンナリです


でも、丸1日の田舎暮らしでしたが、何人かの大切な人たちとも出会え、

嬉しいことでした

家族ともゆっくり話す時間が持てたことも、よかった。


子どもたちに伝えておきたいことは?

限りのある時間の中で、今、何をしておきたいか?

がんになったことで、前には観念的、一般的でしかなかった

このような考え方を、自分がするようになっていることも、発見でした。


昨日も、初発から2年半ぶりに、再発を告げられた方からのメッセージを頂きました

今日という時間や出会いを大事にしよう

改めてそう思います


軟部肉腫(がん)で闘病中の方、仲間入りさせて下さい  ⇒ 連休中、街角で出会った木瓜(ぼけ)の花です


本日も頼らせてもらっています

有難うさん、感謝です。




皆さま、こんばんは
携帯からの投稿です
連休で「田舎巡業中」なのです

田舎には高齢の母が一人、周りのいろいろな人達の助けを得て、何とか生活しています

あたふたと日々を過ごし、知らぬ間に歳月が過ぎ、気がつけばもうこの齢に…。しみじみと無常感を感じつつ、懐しい母親とのしばしの出会いを楽しませてもらっています。

田舎の空気もたくさん吸い込んで、元気をもらって帰ろうと思います。

皆さまとの、こうした繋がりにも、随分助けられています。
有難うさん。感謝しています。

皆さま、お早うさん、こんにちは、あるいは今晩は

当地、本日は晴天なり、です

一寸寒そうですが、予報は気温が上がり、しかも、荒れ模様になる、とか


漸く土曜日ですね

しかも、お彼岸で月曜日は休み!! 連休は有難い!!


またまた、『怖い』シリーズ。拘ってます。

本ブログ、3月17日「怖いと思っていいんだよ」記事に対して、

インコやよいさんから頂いたコメントの中に、こういうのがありました


「(怖いという感覚は)大事な感覚だと思います。
それが安心できるものを感じる種だから」


でも、私はどうも、この「種」であるハズの怖いという感覚を随分遠ざけようとしてきたと思うんです

恥(はじ)、あるいは恥ずかしいと感じるせいか、

あたかも、怖いと感じていないかのように振舞おうとする、って言うのかな


怖いと感じたときに、その対象(相手や出来事)に、キチンと向き合うのではなく、

いわば“臭いものに蓋”式に、私は何にも感じてませんよ~と

誤魔化そうとする性癖があったんです


3月13日「父との思い出」に記した場面、

「そんな父が無性に哀れに感じられ、私も父の顔を見ながら出てくる涙を隠そうとは思いませんでした

このような状況の中で、二人して顔を見合わせて泣いたんです。

この場面は私にとって、とても貴重な思い出となっています。

私の父とのこれ程の強烈な出会いは、他にはなかったと思うくらい、印象的な出来事でした」


人生の土壇場で、漸く父が息子の私に対して、堪え抱えて来た辛さを、

ありのままに見せてくれた場面のように、今思います。


『怖いと思っていいんだよ

それが、安心できるものを感じる種なんだよ』


これも父の残してくれたメッセージなんだ

そう思いました


では、本日も頼らせてもらっています

有難う、感謝です



皆さま、お早うさん、こんにちは、あるいは今晩は

当地、晴れ、のはずが、曇ってます

気分も曇り、しかも今日は仕事に半日、拘束される日…


そうそう、今朝ふとしたときに思ったんです


何なんだこの考えは、と思うような、変な考えが胸中に生じてくる

何でだろう、

どうしたの、オレ?と、

オレに意識を向けて、

浮かび上がってくる感覚を感じてみると、


『自分のこと大事にしてやれてない』

そうか、私への不信や不安が、あたかも子どもが親に反抗するかのように、「変な意識」をもって知らせているのだろうか

そういうイメージだったんです


やっぱり、不確定な一日という時間の海に

漕ぎ出していくのは、怖いんだろうと思います

何が起こるんだろうか、と。


怖いよ~、この思いを抱えながら、一日行きたいと思います。

でも、考えてみれば、生きとし生けるもの皆、かような心細さのなかで生きているのですから、

そう思って、一生懸命に、助け合いをすることが、仕事の本質なわけですね。


はい、分かりました、と自分で納得。

でも、8時半には、絶対終わって、お家に帰ろうね!!

うん、分かったよ、と独り言。


では皆さま、今日も頼らせてもらっています。

有難うさん。感謝です。





皆さま、お早うさん、こんにちは、あるいは今晩は

当地、本日は麗らかそうな、晴れです

大分暖かくなり、疎水縁の桜たちに出会いますと、開花準備に大わらわのようでした


あ~忙しい、猫の手も借りたい位だわ

bamboさんに付き合ってる間は無いの、もう、カウントダウンもいいとこよ

俺っち、もう老桜で、しんどいわ…今年でもう最後にさせてもらおうか…

また、ワーワー騒ぎに人間たちが来るんだ~、マナー悪い奴らもいて、あれが悲しいよな~

ま、頑張って、また私たちのいいとこ、見せてあげましょう、私たちの年に一回切りの晴舞台よ!!


な~んて、言ってるような言ってないような…


今日も頼りにさせてもらいます

有難うさん。感謝です。


皆さま、お早うさん、こんにちは、あるいは今晩は

当地、本日は…快晴!です

こんな時は、気分もいいかと思いきや、

アンマリぱっとシナイ…

と言える位だから、大したことでは無さそうであるが。


気分本位でなく、行動本位で、ということを仰った先生がいます

こういう時は、まさに、あんまりよろしくない気分に、意識が焦点化しないよう

気をつけようと思います。


本日の話題 「怖いと感じられることの大切さ」


予期せぬXからの電話、どうも何かあったらしくXは八つ当たり気味。とてもいやーなムードで、一方的に電話をきる。私は不愉快というか、後味の悪い気分


(以下、自分との対話)

あ~っ、あんなヤツいなくなってしまえばいいのに!だ、だい嫌いだ!!オレをこんな気分にさせて…

相手を消すことはできないよ、一体どうしたんだい?

…怖い!怖いんだ。あいつの醸し出すオーラが、怖かったんだ~!!

そうか、そうだったんだ~。怖がっていたんだ~。すごく怖かったから、あんなヤツ消えてしまえばいいと願ったんだね。

そうなんだ…。でも、そんなこと思う自分も、嫌だったんだ。そんな自分も一緒に、消えてしまえばいいのにと、思ったんだ。でも…何だか、ちょっと気持が治まったよ。聞いてもらって有難う、助かった…


参考:本ブログ 3月11日「弱い気持を伝える努力」、2月28日「ストレスに負けない」


最近あった体験に基づき、記させてもらいました。


本日も皆さまに頼らせてもらっています。

有難う。感謝しています。


皆さま、お早うさん、こんにちは、あるいは今晩は

当地、本日は曇天、昨晩はザーザーと雨音が聞こえていました

この時期、草や葉っぱがどんどん萌え出ずる時候ですね

その辺りの雑草たちも、何だか気合が入っています

アレアレ~? 聞こえてきましたよ~~


「いよいよ俺たちのシーズンの到来だにゃぁ」と雑草のピン太

「そうじゃなぁ。でものう、調子にのってはいかんぞ。気をつけないとな、まだまだ寒の戻りも有るんだぞ」

と長老格の茂爺さん。


「私たちなんか、もう大分前から咲いちゃって、皆んなに見てもらって嬉しいこと…」と水仙のお姐さんたち。

「あたしゃもうつかれたわいな、早うから咲きすぎて…もう草臥れて、腰が痛うてな…」と早咲きの老水仙の婆さん


そこに、例の桜町内会の吉野さん(注)が登場です。     注:本ブログ 3月14日記事参照

「君たちはいいのう、我々桜は一斉開花制に縛られて、大変なんじゃ。町内でも議論が紛糾してのう。なかなか収拾がつかん。困った困った」と、まだ困っておられるようです。


普通の草花たち、「そうなんだ~、注目されてる桜さんたちも案外大変なんだね。私ら、これで結構幸せかも~」


なんて言っているのかどうなのか…


また、朝から対話想像シリーズでした。


本日も皆さまに頼らせてもらいます

有難うさん、感謝しています。

皆さま、お早うさん、こんにちは、あるいは今晩は

当地、本日は晴れです

でも、確か、天気は下り坂、荒れ模様とか言ってたな

春の嵐、でしょうか


我がグルっぺ管理人のインコやよいさん、

コンサート大成功、おめでとう!!

ここで書くのも何ですが、IYさんの活動力と意思の強さにはいつも驚かされます。

どうか、身体を労わって、これからも続けて頂きますように。


本グルっぺの繋がりのお陰で、どれ程、勇気と支え、励ましや愛、人を思いやる心

を戴くことができているか…

物事を成し遂げる意志の強さ、これも教えられています

有難うございます。


さて、本日は月曜日、

ワークライフバランスに注意して

時間を限りながら、精々頑張ろうと思います


いつも皆さまに頼らせてもらって、感謝しています。

有難うさん。

皆さま、お早うさん、こんにちは、あるいは今晩は

当地、晴れ、暖かな洗濯日和

桜たちが、ざわざわと気忙しい…


桜町内会では開花を巡って様々に意見が分かれ、議論が紛糾している模様です。

『こんなに暖かくなっているのに、咲かずにどうするんだ。もう梅は散り始めてるぞ!直ちに開花すべーし!』、若輩の急太桜の大きな声。

長老の爺之介桜は、『三寒四温と言ってな、3月と言えども、まだまだ寒い日も来る。

十ウン年前なんかは、4月に入ってからでも、降雪を記録したこともある。物事には、潮時というものがあってな、じっくりとその時を待つべきじゃ』、とか、


あるいは町内きっての事情通の耳兵衛桜は、『非会員の権兵衛桜なんか、フライングもいいとこで、もう、ちゃっかり、こっそり開花しちゃって、町内では春だ春だと評判になってますぜ』とまくし立てる。


元会長・顧問役の政兵衛桜は、

『人間社会の気象庁でさえ、開花予想はもう“よそう”と、民間に任せることにしたそうじゃ。温暖化問題もあって、開花も難しくなったのう』とかで、

桜町内会長の吉野さんも、『こうなったら、一斉開花制は廃止して、もう各々方の自己判断、自己責任に任せるのがよいかのう、困った困った』というような次第で、


結局、今年も結論は出なかった、のかどうか…


何れにせよ、開花日は、年々早まって来ているのは、事実のようです。


もう春だな~というお天気に誘われて、

桜町内会の模様を想像して見ました

お前はどうなんだと問われたら、私は「桜といえば、やっぱり入学式でしょう」です。


付録: http://www.youtube.com/watch?v=JHupI_7ZFOU&feature=related

(森山直太郎君歌う、桜-独唱です、ん?これは卒業式かな?)



いつも頼らせてもらっています

有難うさん、感謝です。