ドイツでは色々な種類のチーズを食べる機会に恵まれています。隣国のチーズ大国フランスの影響が大きいのかもしれません。晩御飯のあとのデザートに、チーズとワイン、ってこともしばしばあります。
冷蔵庫には数種類のチーズの塊が常備されている。この量なら2.3日で消費される。
roquefort ブルーチーズと呼ばれるアオカビで熟成されるチーズの代表格。 フランス最古のチーズといわれている。羊乳を原料とする高級チーズ。かなり強い味。でも美味しかった。
これはとあるパーティにて。巨大なチーズの塊がこんなふうに何個も置かれているのは珍しい光景ではありません。
夏になると晩御飯の後バルコニーにでて、こんな風にチーズやワインでゆっくり景色や空気を見ながらゆっくりするみたい。この写真をとった日はバルコニーびらきの記念すべき日でした!こんなふうに優雅な生活をいつか送りたいものです。



