転職を、考えている 走る人


来年の頭くらい。


もっとバリバリに英語を話す方の仕事に変わろうかと・・・。

(今は翻訳が多いので)。


割合的に、

通訳6割

翻訳2割

雑務1割

くらいが良いかな。



少し前に在宅翻訳のトライアル試験(日⇒英)に合格したが、

コンプライアンス上

かけもちで仕事をできるような状況ではない。


在宅だけでは、

不安だから、

トライアルに合格したあと、

何も連絡していない・・・。

もったいな。



去年

TOEIC950

英検1級取ったので、

今年は、

またしんどいけど、

ほんやく検定と

通訳検定

受けてみようかな。


とにかく、

これからどうしていくか、考えないといけない。


PMS (PreMenstrual Syndrome) = 月経周期の黄体期(排卵後から月経前までの約10日間)に繰り返し現れる精神的・身体的不快な症状のことです。月経のある女性の9割以上の人が月経前になんらかの症状を ...
http://www.arax.co.jp/pure/learn03/



ということで、

むちゃくちゃ、

イライラしている。

あかんあかん、と思いながら・・・。

ついつい。。。

イライラ、してる((o(-゛-;)


以下、感情ひっくりかえした散文。



○●○●○●○●○●


どうにもならないことを、

いつまでも悩んだり、

文句を言ったりしている人というのは、

余裕があるから、そのようにできるのであって、

もう、とにかく、生きていくことで精いっぱいになっちゃったら、

悩んでいる暇もない、というのが実情だ。



私は、

今日も一日、何事もなく、

自分も両親も子供も生き抜きました。

ありがとうございました

と、

本気で感謝して、

毎晩布団に入る。

まるで、年寄りのようだ。

が、

過去10年間ほど、

どたばったん人生を送り


七転び八起き


転んだら

泥をはらって前へ進め


自分のやったことへの責任は、すべて引き受ける


というので生きてきたので、


何もなく平和にすぎる日は、

宝。


だから、毎日が、宝 クラッカー


死に物狂いで、

一度生きてみたら、

いいと思う。


人というのは、

自分で思っているよりも、

本当は、

もっと強い。



○●○●○●○●○●


≪余裕≫

人の性質としてだが。


人って、

余裕が出てくると、

結構

余計なことを考え始める。


例えば、

仕事。

仕事がむちゃくちゃ暇になると、

職場の嫌な部分が目につき始める。


学校でも、

生徒が大人しい学校の先生ほど、

職員室で、先生いじめをするって話を聞いた。



Get a life =

(自分の人生のために)何かを始めろ、元気を出せ、もっと人生を楽しめ、楽しい人生を過ごせ、出直せ、一人前になれ、何かをつかめ◆命令形で使われる。◆「自分の価値観・自由・独立心を持ち、人に頼らず、夢に向かって生きろ!」と一言で言いたいとき、あるいは、相手が落ち込んでいたり、暗い人生を送っているときに「元気を出して楽しい人生を過ごせよ!」と励ましてあげるときの表現。


○●○●○●○●○●


≪担任の辞任≫

ところで、

子供の学校の先生が突然、

来週の水曜で、

学校をやめることになった。


驚いたけど、

仕方がない。


色々問題のあるクラス(3年生)。


がんばったね。

と、

先生に言ってあげるぞ。


一度しかない人生なんだから、

また違うこと、やったらいいじゃない。


そりゃ、もう、

お母さんたちの間では、「なんで、なんで、何が原因」

って話になる。


ほっとけよ (。・ε・。)


次の先生は、良い先生かな・・・。

という前に、

自分は良い親なのか。


私は、

やめていかなければならなかった先生の心が、

痛くて仕方がない。


一生懸命な先生だった。


絶対に、先生がやめる前に、

子供と、

お礼の手紙を渡して、

感謝を伝える。

がんばったね、

と、

言ってあげる。

ただし、

それ以上は何も聞かない。


それだけでも、

人の気持ちを尊重することの大切さを、

子供と共に、考える機会になる。



離婚して本当に良かったし、

一生独りでも立派に子供を育てる自信もあるし、

後悔をしてることなんか、ない。


友達が言っていた。


みんな、決断を下すときは、

その決断が正しいかどうかなんて、わからない。

でも、

その決断が正しかった、

と言えるためにも、

決断を下した瞬間から、

努力をしなければならない・・・と。


私たちはいったい、

どれだけの責任を持って、

潔く、胸を張って生きているのだろうか。




感情。

感情は、時に、ひとり歩きしていく。



あれだけがんばったのに、 Fail (失敗) してしまったこと。

誰かを傷つけてしまったこと。

子供たちのこと。



時々ふと、悲しい気持ちになるのだ(:_;)


今までそんな余裕もなかったのかもしれないな。

平和とは、

許せる心を持つことだろう・・・。


まさか、すべてを許せる、

人間になんて、

なれないけれど・・・。


なれないなら、なれないまま、

それを受け入れ、反省して、

まっすぐがんばって生きる努力をしないとね・・・。


相手には、求めないこと・・・。



夏至の日は子供と紙のランタンをつくり、家や庭にキャンドルを灯そう。

晴れたら、今年初めての花火もする。

地球が回っているその上に、生きていることに感謝して。



 ランタンは風船で張子みたいに作成                      


                                     風船を最後に割ってしまう
                                 


             キャンドルを入れると・・・
            


これに針がねで手をつけて、木にぶら下げる。

カナダでは、森まで行って、友達と大勢の子供たちとで、大きな木にぶらさげてきた。


ここには森がないので、庭の木に・・・




元夫に、謝りたい、という気持ちがある。


別れた理由は色々あるけれど、

私が悪かった部分は、

謝らないと、

なんか、気が済まないような気分になる。


これからの、課題だ・・・。


その時、

相手もに同じように謝ってもらおうという、

期待だけはしないことだ・・・。



子供にも

今以上にもっと、

父親のことについて、

前向きに話ができる環境をつくってあげたい。









ついに、大使館に、問題の資料を送ったなり 合格


もう、いい加減に嫌になってくる。


カナダ永住権を放棄する件。


申請フォームに離婚か別居か書かなければならないところがある。

私たちは、

日本で離婚した。


でも、カナダでは離婚の手続きをしてない。



で、週末元夫に電話で話をすると、

カナダでは、法的には「離婚」はしてないけから、「別居」になるよ。

と言われた。


「なんで、離婚の手続きしないの?」

「別に、してもしなくても、何も変わりないから・・・」


っというか、そういう問題ですか?


ケジメで離婚して、すっきりした方がいいのではないか?


そんな中途半端で3年も、平気でいられるって・・・。



私は日本に住む日本人なので、カナダの法律は適用されないから、

今までカナダ側での手続きの件は、無視していた・・・。


でも、今回、無視しているわけにもいかないんかな、と感じている。



別居 (Separated)

離婚 (Divorced)

どちらを書けばいいのだろう。


カナダに申請するフォームなので、カナダの法律にしたがい、「別居」?

だと思っていると、

カナダ人の弁護士の友達は、

そんなん、お互い離婚に同意したんだから、「離婚」ちゃう?

みたいなことを言っている。



大使館にもさんざん質問メールを送っているが、

返事が金曜になるまで来ない。

そういう、ちんたらちんたらした手続きに

イライラきてしまうプンプン


あまりカリカリしても仕方がないお茶お団子


やることだけはしっかりやってしまって、

あとは、

もう、どうにでも、なるようにしかならないよ、

というくらいの態度でいた方が、

何ごとも、うまくいく。


ちょっと放っておこうとおもう。


                 今日は、移動ミニ動物園に行き、

                 子供たちにいたぶられる動物を見た後


        
                 近所の商店街で、似非マジックショーを堪能し



    
                            お寺でみたらし団子を食べて・・・



                    そのあと、洋食屋でソフトクリームのデザート



                 夜は弟の誕生パーティ&父に父の日のプレゼント・・・


                   一日中、食べていた・・・。

                   いたって平和な一日だった。

                   

ああ~~。

本当にメンドクサイことになってきています。

というか、これは責任としてやらなきゃいけないことだけど、本当に面倒。


離婚して3年ぶりにカナダに行く。

【目的】

子供たちを、パパに会わせること。

子どもたちを、向こうの祖父母に会わせること。



離婚しても、パパはパパ、祖父母は祖父母。

子供が彼らに会う権利は尊重したいので、

これまでは、元夫に年に1,2度日本に来てもらい、子供に会わせていた。


が、今回は、私が仕事の休みをとって、子供をカナダに連れていくことになった。

(飛行機代等は、分割出費)。



それはいいんだけど、

結局、私がカナダの永住権を持っているので、再入国がややこしい。


それで、私は今回この旅を機に、

永住権を放棄することに決めた。


永住権を放棄すれば、たぶん、他の日本人と同じように、観光ビザで、カナダに行けるはず。


人によっては、永住権を持っていることを隠して入国したらいいじゃん?とか言うんだけど、

それで、入国審査で問題発生してしまって、何時間も調べられたり、最悪入国拒否されたら、

たまらないY(>_<、)Y



ので、まじめな私は、ちまちま手続きしてるけど、もう、本当に面倒。



最初の手続きとして、

カナダ政府が発行している申請書を書いて、審査を受けないと、

まず、私の移民権(永住権)がどうなっているかということが、分からないらしい。


過去5年間、カナダに760日(2年)以上住んでいない人の永住権は、無効になるらしいが、

もう一度申請して審査に通れば、永住権を保持できる。


ただ、私のように、永住権を保持したくない人は、

そのまま放っておけばいいというわけではないらしく、

「放棄しました」ということも、カナダ政府が決定しないといけないらしいのです・・・。

(ややこしい)

ので、

週末毎晩3時まで、いろいろ手続きやっているガーン



・申請フォーム、

・最初の移民申請の紙、

・銀行のステートメント(明細)、

・運転免許証や健康保険コピー、

・なぜ日本にいて日本で何をしているか説明の手紙、

・仕事をしているということの証明書、

・過去5年間のうち、カナダで過ごした日数の証明(パスポートのスタンプなど)

・今回の旅行の日程計画書


上記のものを揃えなくてなならない。


揃えるのは簡単なんだけど、

離婚手続きをしたのは日本で、

カナダでは、手続きしていないので、またややこしい。

(カナダ政府に出す証明なので、カナダの法律に沿って申請しないと、虚偽申告になるかもしれない)。


ま、書き出せば山ほどメンドクサイことがあります。



で、北米の友達に相談すると、

一応、

私が子供を連れてまた日本に帰ってくることに同意する手紙を、

元夫に書いてもらっておいた方がいいと言われた。


私もそれを聞いて、はっとした( ̄□ ̄;)


北米では、親権争いなので、

どちらかの親が子供を国外に連れ出すなどすると、

誘拐犯として、訴えられる可能性があるのだ。


もちろん、私の元夫は、そんなことをする人ではない。

でも、カナダ入国や、子供を連れてカナダからの出国する際にトラブルが起きた時のために、

すべて、準備できるものは揃えておいた方がいい。。。


なので、元夫にも協力してもらい、同意の手紙を作成してもらっている。


私の場合、国際離婚手続きは、割と簡単に済んだ。

でも、本当に、親権争いで、何年もかかり離婚している夫婦もいる。

それのみならず、夫に真剣を取られたり、

子供を勝手に国外へ連れ出そうとして、本当に誘拐犯になってしまったりする人もいる。

そうなったら、メンドクサイだけではすまされない・・・。


そうなっていないだけでも、よかったと思う。。。。