原宿キラキラ学院
もう放送されて一週間経ちますが、
先週に涼介くんが出演した「原宿キラキラ学院」のレポです
涼介くんが出演したのは
「キラキラ
カフェ」のコーナー
出演時間は約5分くらい
司会はお笑い芸人「ますだおかだ」の岡田さんです
岡田さんに「今日のゲストは三浦涼介さんで~す
」と紹介された涼介くんは、
いきなり、
「僕、大丈夫ですか
キラキラ
してますか
」
とネガティブモード炸裂(笑)
しかし、そんな涼介くんを
「大丈夫
キラキラしすぎなくらいよ
」
とフォローする優しい岡田さん
グッジョブです
コーナーではまず「1分間で分かる三浦涼介」と題して紹介映像が流れました
最初にでたのは、「俳優」としての涼介くんの紹介
映画「おぎゃあ」に出演した頃の15歳の時の写真が出ました
この写真が出た時、やけに恥ずかしそうな様子の涼介くん(〃∇〃)
本人のコメントによると、この頃の写真は
「出しちゃいけない写真
」なんだそうで、
幼い頃の写真を出されるのは恥ずかしいみたいです(笑)
でも、昨年のクリスマスライブの時は、確かスクリーンにデッカく映し出されてなかったっけ
(笑)
続いての映像はブレイクのきっかけともなった「仮面ライダーオーズ」のアンク
ナレーションではアンクを演じる涼介くんを
「妖艶さと華やかさ
そのsexyな眼力は
一度見たら忘れられない魅力
」
と言ってましたが、まさしくその通りですよね
アンクでどれだけ、涼介くんの魅力に取り憑かれた人がいるやら
ちなみに私もその一人です
最後は「アーティスト」としての涼介くんの紹介
ここでは写真集から抜粋した写真や、「夏だよHoney」のCDに付いているDVDからの映像で、ジャケット撮影の様子とPVが流れましたよ
ナレーションでは、涼介くんのファッションを
「度肝を抜くファッションセンス
」
って言ってたけど、
これは「こだわりが強くて個性的」って意味だと受け取っておこう
トークの様子は、
岡田さんが、うまく涼介くんのネガティブ発言(笑)をフォローしてくれて、それが笑いに繋がってた感じ
岡田さんに今回のPVの事について聞かれると、
「自分に爽やかさが全く無い
」
と、きっぱり言い放つ涼介くん(笑)
その予想外の答えに思わず吹き出した
岡田さんは、
「そんな事は無いよっ

あのっ
このスタジオのセットみたく華やかにトークに入ろう
」
「始めから急にそんなマイナス発言いらんよ三浦
(笑)
涼介ワールド全開で行こうよっ
」
と涼介くんのテンションを上げようと必死な様子に、スタジオも涼介くんも笑いに包まれてました
次の質問は、仮面ライダーオーズで演じたアンク役について
「周りから、すごく反響があったんじゃないですか~
」
と聞く岡田さんに対し、
「そうですね、周りからすごく反響がありました
アンクという役は、口が悪くて態度がデカイんですよね。
だからその……批判
」
やっぱりネガティブだ~(笑)
この発言には、さすがの岡田さんも
「うん……(^▽^;)」
としか返事のしようがなかったみたい
岡田さんも、オーズ見てたんだ(笑)
今ではすっかり愛されキャラのアンクだけど、
オーズ放送開始当初は、アンクの口調を真似る子供にビックリした親から、苦情が入る事もあったらしいからね
「でもアンクはメダルで出来た怪人なんだけど、オーズの最後の方で
メダルが足りなくなって消えかかった時に
子供から
『このメダルで元気になってね
』
ってメダルを貰った事があるんです
その時はアンク号泣しましたよ
」
このエピソードは涼介くんが気に入っているのか、よく出てくる話
そして話題はファッションの話へ
CDジャケットの撮影で着ていた衣装の話から、今日の涼介くんの衣装に注目する、
岡田さん。
「今日の衣装もカッコエエわ~
ちょっと立って立って
」
と、涼介くんを立たせてファンサービス
この日の涼介くんの衣装は
まず、上半身
黒色のジャケットに白のインナー、
赤・青・白を基調として差し色に金色が入ったスカーフを首もとにゆったり巻いてました
そして下半身は……
なんと
黒色のレザーっぽい素材のスカート
さらに足元は、赤色のタイツに青色の靴
という衣装でございました
あぁ私のつたない文章力では、あの衣装を説明しきれな~い
でも、これだけは言える
目がチカチカするよ
涼介くん
ちなみにヘアースタイルは、
サラサラヘアーの後ろ髪にだけ、エクステを付けた感じです
「スカートって斬新な発想やね~
」
と話す岡田さんに
「僕ね『スカートは女性だけのもの
』
っていう発想が好きじゃないんです
別に男の人が履いてもいいと思うんですよね
」
と話す涼介くん。
しかし、この収録の前に困った事があったようで……
「実は、この収録の前にトイレに行ったんですけど、
スカート履いてるから用を足す時は、
こう…スカートを捲りあげる事になるわけじゃないですか
」
その時の状況を再現する涼介くん。
なんか…スッゴい違和感あるんですけど(笑)
「そしたらね、となりで用を足していたおじさんに、すごく変な目で見られて
恥ずかしかったです
」
そりゃ~おじさんもビックリするよね(笑)
Σ(=°ω°=;ノ)ノ
普通、男の人はスカート履きませんから
この話には、岡田さんもスタジオの皆さんも、かなり爆笑してましたよ
やっと涼介くんのテンションが上がってきた
と思ったら、このコーナーももう終わり
すると、岡田さんが
「じゃあ、最後にアンクでCDのPRしようよ
」
と涼介くんに振ってくれました
岡田さん
グッジョブо(ж>▽<)y ☆
そして、アンクによる
「夏だよHoney
」のPRコメントが実現しました
「おいっ
お前等
『夏だよHoney』聴けよなっ
」
おおっ
アンクと涼介くんのコラボ
すると、それを見ていた岡田さんが一言
「三浦くん、役に入る前に恥じらったり
するんかと思ったら、すぐ役に入れるんやな
」
どうやら涼介くんが、いきなりアンクになったのでビックリしたみたい(笑)
最後は、ZEPPツアーの告知で終了となりました
それにしても、おかださんと涼介くんのやりとりが面白かった
5分間の短いコーナーでしたけど、以外と楽しんでいた様子の涼介くんでした
Android携帯からの投稿
先週に涼介くんが出演した「原宿キラキラ学院」のレポです

涼介くんが出演したのは
「キラキラ
カフェ」のコーナー
出演時間は約5分くらい

司会はお笑い芸人「ますだおかだ」の岡田さんです

岡田さんに「今日のゲストは三浦涼介さんで~す
」と紹介された涼介くんは、いきなり、
「僕、大丈夫ですか

キラキラ
してますか
」とネガティブモード炸裂(笑)
しかし、そんな涼介くんを
「大丈夫
キラキラしすぎなくらいよ
」とフォローする優しい岡田さん

グッジョブです

コーナーではまず「1分間で分かる三浦涼介」と題して紹介映像が流れました

最初にでたのは、「俳優」としての涼介くんの紹介

映画「おぎゃあ」に出演した頃の15歳の時の写真が出ました

この写真が出た時、やけに恥ずかしそうな様子の涼介くん(〃∇〃)
本人のコメントによると、この頃の写真は
「出しちゃいけない写真
」なんだそうで、幼い頃の写真を出されるのは恥ずかしいみたいです(笑)
でも、昨年のクリスマスライブの時は、確かスクリーンにデッカく映し出されてなかったっけ
(笑)続いての映像はブレイクのきっかけともなった「仮面ライダーオーズ」のアンク

ナレーションではアンクを演じる涼介くんを
「妖艶さと華やかさ
そのsexyな眼力は一度見たら忘れられない魅力
」と言ってましたが、まさしくその通りですよね

アンクでどれだけ、涼介くんの魅力に取り憑かれた人がいるやら

ちなみに私もその一人です

最後は「アーティスト」としての涼介くんの紹介

ここでは写真集から抜粋した写真や、「夏だよHoney」のCDに付いているDVDからの映像で、ジャケット撮影の様子とPVが流れましたよ

ナレーションでは、涼介くんのファッションを
「度肝を抜くファッションセンス
」って言ってたけど、
これは「こだわりが強くて個性的」って意味だと受け取っておこう

トークの様子は、
岡田さんが、うまく涼介くんのネガティブ発言(笑)をフォローしてくれて、それが笑いに繋がってた感じ

岡田さんに今回のPVの事について聞かれると、
「自分に爽やかさが全く無い
」と、きっぱり言い放つ涼介くん(笑)
その予想外の答えに思わず吹き出した

岡田さんは、「そんな事は無いよっ


あのっ
このスタジオのセットみたく華やかにトークに入ろう
」「始めから急にそんなマイナス発言いらんよ三浦
(笑)涼介ワールド全開で行こうよっ
」と涼介くんのテンションを上げようと必死な様子に、スタジオも涼介くんも笑いに包まれてました

次の質問は、仮面ライダーオーズで演じたアンク役について
「周りから、すごく反響があったんじゃないですか~
」と聞く岡田さんに対し、
「そうですね、周りからすごく反響がありました

アンクという役は、口が悪くて態度がデカイんですよね。
だからその……批判
」やっぱりネガティブだ~(笑)
この発言には、さすがの岡田さんも
「うん……(^▽^;)」
としか返事のしようがなかったみたい

岡田さんも、オーズ見てたんだ(笑)
今ではすっかり愛されキャラのアンクだけど、
オーズ放送開始当初は、アンクの口調を真似る子供にビックリした親から、苦情が入る事もあったらしいからね

「でもアンクはメダルで出来た怪人なんだけど、オーズの最後の方で
メダルが足りなくなって消えかかった時に
子供から
『このメダルで元気になってね
』ってメダルを貰った事があるんです

その時はアンク号泣しましたよ
」このエピソードは涼介くんが気に入っているのか、よく出てくる話

そして話題はファッションの話へ
CDジャケットの撮影で着ていた衣装の話から、今日の涼介くんの衣装に注目する、
岡田さん。
「今日の衣装もカッコエエわ~

ちょっと立って立って
」と、涼介くんを立たせてファンサービス

この日の涼介くんの衣装は
まず、上半身
黒色のジャケットに白のインナー、
赤・青・白を基調として差し色に金色が入ったスカーフを首もとにゆったり巻いてました

そして下半身は……
なんと

黒色のレザーっぽい素材のスカート

さらに足元は、赤色のタイツに青色の靴
という衣装でございました

あぁ私のつたない文章力では、あの衣装を説明しきれな~い

でも、これだけは言える

目がチカチカするよ
涼介くん
ちなみにヘアースタイルは、
サラサラヘアーの後ろ髪にだけ、エクステを付けた感じです

「スカートって斬新な発想やね~
」と話す岡田さんに
「僕ね『スカートは女性だけのもの
』っていう発想が好きじゃないんです

別に男の人が履いてもいいと思うんですよね
」と話す涼介くん。
しかし、この収録の前に困った事があったようで……
「実は、この収録の前にトイレに行ったんですけど、
スカート履いてるから用を足す時は、
こう…スカートを捲りあげる事になるわけじゃないですか
」その時の状況を再現する涼介くん。
なんか…スッゴい違和感あるんですけど(笑)
「そしたらね、となりで用を足していたおじさんに、すごく変な目で見られて
恥ずかしかったです
」そりゃ~おじさんもビックリするよね(笑)
Σ(=°ω°=;ノ)ノ
普通、男の人はスカート履きませんから

この話には、岡田さんもスタジオの皆さんも、かなり爆笑してましたよ

やっと涼介くんのテンションが上がってきた

と思ったら、このコーナーももう終わり

すると、岡田さんが
「じゃあ、最後にアンクでCDのPRしようよ
」と涼介くんに振ってくれました

岡田さん
グッジョブо(ж>▽<)y ☆そして、アンクによる
「夏だよHoney
」のPRコメントが実現しました
「おいっ
お前等
『夏だよHoney』聴けよなっ
」おおっ
アンクと涼介くんのコラボ
すると、それを見ていた岡田さんが一言
「三浦くん、役に入る前に恥じらったり
するんかと思ったら、すぐ役に入れるんやな
」どうやら涼介くんが、いきなりアンクになったのでビックリしたみたい(笑)
最後は、ZEPPツアーの告知で終了となりました

それにしても、おかださんと涼介くんのやりとりが面白かった

5分間の短いコーナーでしたけど、以外と楽しんでいた様子の涼介くんでした

Android携帯からの投稿
bambino FINAL〈追記〉
『bambino FINAL』の感想の追記です
ここでは、舞台終了後の出来事を書きたいと思います
忘れた事も多いので、覚えている事だけ書いてます
『こんな事があった』くらいに見て下さいね
舞台終了後、全員が再び舞台に並んで登場しました
そして、キャスト1人ずつ最後の挨拶
(覚えてる人だけ書いてます)
〈彰吾役の鷲尾さん〉
最後に観客の皆さんと一緒に、彰吾の一発ギャグ
「サンショウウオ~
」
をやりたかったそうで、
会場全員でやる事に(笑)
「いきますよ~
せ~の」
会場全員:
「サンショウウオ~
」
数百人単位の『サンショウウオ~』は見応えがあったらしく、
とても満足そうな鷲尾さんでした
〈航太役の玲弥君〉
なんと17歳です
まだ役者としての経験が浅い自分を優しく迎えてくれたキャスト、
そして6年間も続いてきたbambinoの歴史の一部になれた事が嬉しかったそうです
〈淳役の渡さん〉
渡さんは、この『bambino FINAL』で俳優を引退されるそうで、
これからは舞台やイベントの制作会社の社長として頑張って行かれるそうですよ
〈シゲ役の森本さん〉
『bambino 3』でシゲがカンボジアに旅立った設定だったので、
次はもうシゲの出番が無いんじゃないかと思っていたそうです。
そしたら『bambino FINAL』で、シゲがカンボジアから帰って来ると聞いて嬉しかった

と話していました
〈優役の涼介くん〉
6年前から出演している涼介くん。
bambinoは自分の原点ともいえる作品でホーム
帰ってくる度に初心を思い出せる作品です
って言ってたかな
<マネージャー時田役の柏さん>
柏さんは、ザウルス役の寿里くんに関するこんなエピソードを披露
稽古の時にグラスを持ってお芝居していた柏さんが、
ふとした時にグラスを割ってしまった事があったそうです。
そして東京公演の時も、
柏さんがソファーの上でジタバタするお芝居をしていた時に
テーブルの上にあったガラス製の灰皿が落ちて割れてしまったんだとか。
すると寿里くんが、アドリブでお芝居を続けながら
ホウキと塵取りで割れた灰皿を片付け、
そのままお芝居を続ける事ができたそうです
どうやら寿里くんは、あの稽古の時以来、
カウンターの下にホウキと塵取りをずっと置いていたそうですよ
寿里くんの人柄が伝わる
エピソードですね
最後は
<マスター栄村役の水谷さん>
6年間もbambinoのマスターを演じられた事は自分の誇りです
もうここまで来ると、キャスト達は家族です(笑)
今度bambinoの舞台をやるとしたら
『bambino 同窓会』なんていいですね
と話してました
それいい
ぜひ実現して欲しいですよマスター

他のキャストさんは、内容がよく思い出せません
ごめんなさい
そして最後にキャスト全員で歌う
『bambinoのテーマ
』
やっぱり最後はコレでしょ


ステージの左右にマイクが置いてあり、
キャストが二人ずつ歌っていきます
『コレもDVDで見た事あるよ~o(≧ω≦)o
』
とテンションが上がる私
優はもちろん
兄のシゲさんと歌ってました

歌の最後のイントロの所で恒例の、
客席の右・左・正面に向かって一礼していくキャスト達。
『あぁ終わっちゃう
』
そして、マスターの
「6年間ありがとうございました
」
というシメの言葉に
観客からは盛大な拍手が送られる中、舞台の幕が降りました
し~か~し
これだけでは終わらなかったんですね~(笑)
鳴り止まない拍手の中、
再び幕が上がります
そう
カーテンコール
観客は一斉に立ち上がり、
スタンディング オベーションでした

幕が上がった時、
キャストの中には何人か泣いてる人もいましたね
するとステージ上のキャスト達が
何やらしきりに2階席を見上げたり、指を差したりしています。
その様子が気になり、2階席を見上げる観客。
するとそこには、
原作者の飛川直也さんが居らっしゃるではありませんか
恥ずかしそうに立ち上がった飛川さんにも
盛大な拍手が送られます
飛川さんは、泣きながら観客に何度も頭を下げ、
ステージ上のキャストに拍手を送っていましたよ
こうして、本当に幕が降りましたが、しばらくは拍手が続いてました
さぁ、この後はお楽しみのキャスト全員によるお見送りです
さっきまで舞台で演じていた彼らとハイタッチできるんですよ

そりゃ~テンション上がりますよね

ハイタッチは2階席から始まりました
そしてどんどん順番が進み自分の番に…
最初に立っていたのは、
圭介役の斎藤祥太さん
ハイタッチと聞いてたので、軽く手を合わせるくらいにしようと手を出したら
ちゃんと目を合わせて、手を握ってくれ、
『今日は本当にありがとうございました
』
と言ってくれました
あぁ
なんていい人

実は私、斎藤祥太さんで
しばらく思考停止してしまい、
ボーッとしたままハイタッチしてました~
もう、目の前にあのボーイ達がいると思ったら、
『ナオが~
』
『数馬が~
』
『目の前に~~~
』
夢心地ですよ
何とか「お疲れさまでした
」
だけは言えましたけどね
そんな私が正気に戻ったのは、涼介くんを目の前にした時
『何か言わなきゃ
』と焦ったものの、
もう「お疲れさまでした
」しか出て来なかった
でも涼介くんも疲れてたのか、燃え尽きたのか解らないけど、
ちょっと笑顔が固かったかのと、ちょっとボーッとしてる感じがしたような…
今はいろいろと予定が重なってるから、あまり休めてないのかもね
『bambinoブログ』で、
ナオさんが帰りの新幹線の様子を書いてるのを見たら、
『優は帰りの新幹線の中、ずっと寝てた
』と書いてありましたから。
ふみや役の福山くんはテンションが高く
「イェーイ


」
と力強くハイタッチ
結構『バシッ
』っといきましたけど、
その後も福山くんは、
あの勢いでハイタッチしてましたよ
手、大丈夫かな
そうしてハイタッチはスムーズに進み、
最後はマスターの水谷さんです
やっぱりbambinoといえばマスターでしょ
間近で見たマスターは
ワイルド&セクシーな大人の男性
カッコ良かったです
「マスター大好きです
」と伝えたら、
「おう
ありがとう
」
と返して頂きました
あ~素敵なハイタッチ会だったな~
としばらく余韻に浸っていると急に
「ありがとうございました
」と叫ぶ声が…
明らかに仕切りの壁の向こうから聞こえるその声は、その後もずっと続き、
最後の人が出て来るまで続きました(笑)
ここまで続くと、誰が言っていたのか気になってしょうがないっ
すると最後にスタッフさんが、仕切りの壁を取り払い、再びキャスト登場
その嬉しいサプライズに
ロビーに居た観客は大歓声です

優役の涼介くんは、
「優~
」
「りょん君~
」
と声が掛かると、そちらを向いて笑顔で手を振ってたけど、
誰が言ってるのか解らないから、目がキョロキョロしてた(笑)
そういえば
「ありがとうございました
」の声の主も判明しましたよ
声の主は…
航太役の玲弥くんでした
叫びすぎて、声が枯れてたよ
こうして最後の最後まで楽しませてくれた
マスター&ボーイ達でした


bambino楽しかったです

ここでは、舞台終了後の出来事を書きたいと思います
忘れた事も多いので、覚えている事だけ書いてます
『こんな事があった』くらいに見て下さいね

舞台終了後、全員が再び舞台に並んで登場しました

そして、キャスト1人ずつ最後の挨拶

(覚えてる人だけ書いてます)
〈彰吾役の鷲尾さん〉
最後に観客の皆さんと一緒に、彰吾の一発ギャグ
「サンショウウオ~
」をやりたかったそうで、
会場全員でやる事に(笑)
「いきますよ~
せ~の」会場全員:
「サンショウウオ~

」数百人単位の『サンショウウオ~』は見応えがあったらしく、
とても満足そうな鷲尾さんでした

〈航太役の玲弥君〉
なんと17歳です

まだ役者としての経験が浅い自分を優しく迎えてくれたキャスト、
そして6年間も続いてきたbambinoの歴史の一部になれた事が嬉しかったそうです

〈淳役の渡さん〉
渡さんは、この『bambino FINAL』で俳優を引退されるそうで、
これからは舞台やイベントの制作会社の社長として頑張って行かれるそうですよ

〈シゲ役の森本さん〉
『bambino 3』でシゲがカンボジアに旅立った設定だったので、
次はもうシゲの出番が無いんじゃないかと思っていたそうです。
そしたら『bambino FINAL』で、シゲがカンボジアから帰って来ると聞いて嬉しかった


と話していました

〈優役の涼介くん〉
6年前から出演している涼介くん。
bambinoは自分の原点ともいえる作品でホーム

帰ってくる度に初心を思い出せる作品です

って言ってたかな

<マネージャー時田役の柏さん>
柏さんは、ザウルス役の寿里くんに関するこんなエピソードを披露

稽古の時にグラスを持ってお芝居していた柏さんが、
ふとした時にグラスを割ってしまった事があったそうです。
そして東京公演の時も、
柏さんがソファーの上でジタバタするお芝居をしていた時に
テーブルの上にあったガラス製の灰皿が落ちて割れてしまったんだとか。
すると寿里くんが、アドリブでお芝居を続けながら
ホウキと塵取りで割れた灰皿を片付け、
そのままお芝居を続ける事ができたそうです

どうやら寿里くんは、あの稽古の時以来、
カウンターの下にホウキと塵取りをずっと置いていたそうですよ

寿里くんの人柄が伝わる
エピソードですね

最後は
<マスター栄村役の水谷さん>
6年間もbambinoのマスターを演じられた事は自分の誇りです

もうここまで来ると、キャスト達は家族です(笑)
今度bambinoの舞台をやるとしたら
『bambino 同窓会』なんていいですね

と話してました

それいい

ぜひ実現して欲しいですよマスター


他のキャストさんは、内容がよく思い出せません

ごめんなさい

そして最後にキャスト全員で歌う
『bambinoのテーマ
』やっぱり最後はコレでしょ



ステージの左右にマイクが置いてあり、
キャストが二人ずつ歌っていきます

『コレもDVDで見た事あるよ~o(≧ω≦)o
』とテンションが上がる私

優はもちろん

兄のシゲさんと歌ってました


歌の最後のイントロの所で恒例の、
客席の右・左・正面に向かって一礼していくキャスト達。
『あぁ終わっちゃう

』そして、マスターの
「6年間ありがとうございました
」というシメの言葉に
観客からは盛大な拍手が送られる中、舞台の幕が降りました

し~か~し

これだけでは終わらなかったんですね~(笑)
鳴り止まない拍手の中、
再び幕が上がります

そう
カーテンコール
観客は一斉に立ち上がり、
スタンディング オベーションでした


幕が上がった時、
キャストの中には何人か泣いてる人もいましたね

するとステージ上のキャスト達が
何やらしきりに2階席を見上げたり、指を差したりしています。
その様子が気になり、2階席を見上げる観客。
するとそこには、
原作者の飛川直也さんが居らっしゃるではありませんか

恥ずかしそうに立ち上がった飛川さんにも
盛大な拍手が送られます

飛川さんは、泣きながら観客に何度も頭を下げ、
ステージ上のキャストに拍手を送っていましたよ

こうして、本当に幕が降りましたが、しばらくは拍手が続いてました

さぁ、この後はお楽しみのキャスト全員によるお見送りです

さっきまで舞台で演じていた彼らとハイタッチできるんですよ


そりゃ~テンション上がりますよね


ハイタッチは2階席から始まりました

そしてどんどん順番が進み自分の番に…
最初に立っていたのは、
圭介役の斎藤祥太さん

ハイタッチと聞いてたので、軽く手を合わせるくらいにしようと手を出したら
ちゃんと目を合わせて、手を握ってくれ、
『今日は本当にありがとうございました

』 と言ってくれました

あぁ
なんていい人

実は私、斎藤祥太さんで
しばらく思考停止してしまい、
ボーッとしたままハイタッチしてました~

もう、目の前にあのボーイ達がいると思ったら、
『ナオが~

』『数馬が~

』『目の前に~~~

』夢心地ですよ

何とか「お疲れさまでした
」だけは言えましたけどね

そんな私が正気に戻ったのは、涼介くんを目の前にした時

『何か言わなきゃ
』と焦ったものの、もう「お疲れさまでした
」しか出て来なかった
でも涼介くんも疲れてたのか、燃え尽きたのか解らないけど、
ちょっと笑顔が固かったかのと、ちょっとボーッとしてる感じがしたような…

今はいろいろと予定が重なってるから、あまり休めてないのかもね

『bambinoブログ』で、
ナオさんが帰りの新幹線の様子を書いてるのを見たら、
『優は帰りの新幹線の中、ずっと寝てた
』と書いてありましたから。ふみや役の福山くんはテンションが高く
「イェーイ



」と力強くハイタッチ

結構『バシッ

』っといきましたけど、その後も福山くんは、
あの勢いでハイタッチしてましたよ

手、大丈夫かな

そうしてハイタッチはスムーズに進み、
最後はマスターの水谷さんです

やっぱりbambinoといえばマスターでしょ

間近で見たマスターは
ワイルド&セクシーな大人の男性

カッコ良かったです

「マスター大好きです
」と伝えたら、「おう
ありがとう
」と返して頂きました

あ~素敵なハイタッチ会だったな~
としばらく余韻に浸っていると急に「ありがとうございました
」と叫ぶ声が…明らかに仕切りの壁の向こうから聞こえるその声は、その後もずっと続き、
最後の人が出て来るまで続きました(笑)
ここまで続くと、誰が言っていたのか気になってしょうがないっ

すると最後にスタッフさんが、仕切りの壁を取り払い、再びキャスト登場

その嬉しいサプライズに
ロビーに居た観客は大歓声です


優役の涼介くんは、
「優~
」「りょん君~
」と声が掛かると、そちらを向いて笑顔で手を振ってたけど、
誰が言ってるのか解らないから、目がキョロキョロしてた(笑)
そういえば
「ありがとうございました
」の声の主も判明しましたよ
声の主は…
航太役の玲弥くんでした

叫びすぎて、声が枯れてたよ

こうして最後の最後まで楽しませてくれた
マスター&ボーイ達でした



bambino楽しかったです

bambino FINAL 大千秋楽
6月23日に行ってきました
『bambino FINAL大千秋楽
』
会場は『サンケイホール ブリーゼ』です
6年間続いてきた『bambino』の物語もついに最後
実は私『bambino』の舞台を見るのはこれが初めて
舞台を見に行くと決めたら、やっぱりシリーズは見なきゃイカンだろうと思い、DVDも見て、万全の状態で観劇に臨みましたよ

ちなみに感想なんですけどネタバレが含まれます
ネタバレが嫌な方は見ないでね
最終日のこの日はなんと
『ニコニコ動画』のカメラも入り公演を生中継
それでも客席には『bambino』最後の物語、そしてボーイ達の姿をこの目に焼き付けようと観客も大勢入っていましたよ
さて『bambino』の簡単なあらすじ
『bambino』は、新宿2丁目を題材にしたお話で、
『bambino』という店で働く個性豊かなボーイ達の成長の物語です
彼らは、さまざまな事情を抱えて新宿2丁目にたどり着き、
途方に暮れていた所を
『bambino』のマスター栄村さんに拾われ、お店で働く事になります。
始めは慣れない仕事に戸惑い、誰にも心を開かなかった彼らですが、
マスターや仲間達と接する中で人の情に触れ、失いかけていた大切なモノを取り戻していきます。
そんな『bambino』は、今ではボーイ達にとって家であり、マスターは父親のような大切な存在となっているのです
おおまかな『あらすじ』はこんな感じ
『bambino』は、FINALだけ見ても話に付いていけますが、
シリーズで見ておくと、ボーイ達の心の成長ぶりや、
彼らとマスターの絆の深さを感じられると思います
もうね~マスターが熱い男でカッコイイんですよ

私なんて、売店で思わずブロマイドまで買いましたからね(//∀//)

(もちろん、涼介くんのブロマイドも買いました
)
今回の私の席は、前から10列目の真ん中あたり
近すぎず遠すぎずで、見やすい位置です
そしてステージに立ったキャストさんと目線が同じではありませんか
嬉しい~
客席が暗転すると、
マスターの『バンビーノ~オープン
』
の掛け声とともに舞台の幕が上がり、
いつもの『bambinoのテーマ』が流れました
そしてボーイ達登場
わぁ~
DVDで見た光景がそのまま目の前に広がってる~゚+。(*′∇`)。+゚
センターには、優役の涼介くんが立ち『bambinoのテーマ』を歌います
あぁ
歌いながらダンスする涼介くんを見るのは
ニューイヤーライブ以来
なんか…涼介くんが正面向くと目線が合ってる気がする~
(毎度の気のせいです
)
あいかわらずダンスも素敵
ですが、歌声がしっかりしている感じがして、
『Zeppライブも、もうすぐかぁ~
』と1人でニヤニヤ
すると歌も最後の方に差しかかった所で、
次々と店内に向かって一礼しながら店を出て行くボーイ達。
それを見て、
『そっか~FINALって、こういう事か~
』
と理解でき、急に悲しくなりました
でも、最後までちゃんと見届けますよ
そしてbambino最後の物語が始まります。
それはマスターと新人のボーイ、航太とのやりとりから始まりました。
一人でずっと
をイジっている航太に喋りかけるマスター。
それには一応、返事はするものの
に夢中な航太君。
マスターは相手にされてない気がしてなんだか寂しげです
しかし航太君が見ていたのは、
bambinoの先輩、ナオが作ったB・D(バンビーノ・ダイヤリー)というサイト
そのサイトは、ボーイ達だけが知る秘密のパスワードで見る事ができ、
過去にbambinoで起こった事が書かれています。
こういうのを作る所が、いかにもナオらしい(笑)
そして2年前の出来事を読み返す航太君。
ここからは回想シーンと現在を織り交ぜた形で物語は進んでいきました。
2年前……
それは、カンボジアから帰国したシゲさんが『bambino』に戻ってきた日。
久しぶりのシゲさんに、ボーイ達も嬉しそうです

シゲさんは、皆にカンボジアでの日々を語ります。
楽しかった事、辛かった事、カンボジアの現実…
カンボジアでいろんな経験をしてきたシゲさんは、
やりたい事が見つかったようで、
bambinoから卒業する決心がつきました。
そして弟の優もまた、夢に向かって歩み出す為に、bambinoを卒業します。
兄弟の新たな門出を祝う仲間達(^-^)
ですがこの後、bambinoが少しずつ変わっていきます。
それがもう見ていて切なくて~(>_<)
ある日、とある用件で店を訪れた圭介。
そんな圭介に新宿2丁目の夜景を見ながらマスターが語った言葉がとても印象に残りました
悲しいけれど前向きなマスターは、さすがボーイ達が父親と慕うだけの事はありました
見ている私も元気をもらえた

こうして最後の物語が終わりました
あ~もっと彼らの成長ぶりを見たかったし、
FINALに出演しなかったボーイ達にも会いたかったな~
そういえば『ニコニコ動画』で、
昼公演と大千秋楽の公演が、有料ですが8月10日まで見られるみたいです。
タイムシフト視聴するには、チケット購入に2000円ほどかかりますが、興味のある方はどうぞ
チケット購入は7月27日までです
私は、大千秋楽しか見てないので、昼公演を見てアドリブ部分を探してみようかと思ってますよ

そして話は変わりますが、
三浦涼介くんのメジャーデビューが7月11日と近づいてきました~
Zeppツアーももうすぐですよ
三浦涼介Summer Live2012
<東京>
Zepp Diver City Tokyo
7/19(木) 18:00開場 19:00開演
<名古屋>
Zepp NAGOYA
7/21(土) 15:00開場 16:00開演
<仙台>
darwin
7/22(日) 15:00開場 16:00開演
<大阪>
Zepp Namba
7/28(土) 15:00開場 16:00開演
<福岡>
Zepp FUKUOKA
7/29(日) 15:00開場 16:00開演
チケットはいずれも6300円です
今までは、俳優としての活躍が多かった涼介くんですが、
アーティストになる
という夢がやっと叶いました
これから、いろんなメディアでの活躍が期待される涼介くんのアーティストとしての一面も、ぜひ一度見てみて下さい

各会場、チケットはまだ余裕があるそうですよ
以上
『bambino FINAL』の感想でした~


『bambino FINAL大千秋楽
』会場は『サンケイホール ブリーゼ』です

6年間続いてきた『bambino』の物語もついに最後

実は私『bambino』の舞台を見るのはこれが初めて

舞台を見に行くと決めたら、やっぱりシリーズは見なきゃイカンだろうと思い、DVDも見て、万全の状態で観劇に臨みましたよ


ちなみに感想なんですけどネタバレが含まれます

ネタバレが嫌な方は見ないでね
最終日のこの日はなんと
『ニコニコ動画』のカメラも入り公演を生中継
それでも客席には『bambino』最後の物語、そしてボーイ達の姿をこの目に焼き付けようと観客も大勢入っていましたよ

さて『bambino』の簡単なあらすじ
『bambino』は、新宿2丁目を題材にしたお話で、
『bambino』という店で働く個性豊かなボーイ達の成長の物語です

彼らは、さまざまな事情を抱えて新宿2丁目にたどり着き、
途方に暮れていた所を
『bambino』のマスター栄村さんに拾われ、お店で働く事になります。
始めは慣れない仕事に戸惑い、誰にも心を開かなかった彼らですが、
マスターや仲間達と接する中で人の情に触れ、失いかけていた大切なモノを取り戻していきます。
そんな『bambino』は、今ではボーイ達にとって家であり、マスターは父親のような大切な存在となっているのです

おおまかな『あらすじ』はこんな感じ

『bambino』は、FINALだけ見ても話に付いていけますが、
シリーズで見ておくと、ボーイ達の心の成長ぶりや、
彼らとマスターの絆の深さを感じられると思います

もうね~マスターが熱い男でカッコイイんですよ


私なんて、売店で思わずブロマイドまで買いましたからね(//∀//)


(もちろん、涼介くんのブロマイドも買いました
)今回の私の席は、前から10列目の真ん中あたり

近すぎず遠すぎずで、見やすい位置です

そしてステージに立ったキャストさんと目線が同じではありませんか

嬉しい~

客席が暗転すると、
マスターの『バンビーノ~オープン
』の掛け声とともに舞台の幕が上がり、
いつもの『bambinoのテーマ』が流れました

そしてボーイ達登場

わぁ~
DVDで見た光景がそのまま目の前に広がってる~゚+。(*′∇`)。+゚センターには、優役の涼介くんが立ち『bambinoのテーマ』を歌います

あぁ
歌いながらダンスする涼介くんを見るのはニューイヤーライブ以来

なんか…涼介くんが正面向くと目線が合ってる気がする~

(毎度の気のせいです
)あいかわらずダンスも素敵
ですが、歌声がしっかりしている感じがして、『Zeppライブも、もうすぐかぁ~

』と1人でニヤニヤ
すると歌も最後の方に差しかかった所で、
次々と店内に向かって一礼しながら店を出て行くボーイ達。
それを見て、
『そっか~FINALって、こういう事か~

』と理解でき、急に悲しくなりました

でも、最後までちゃんと見届けますよ

そしてbambino最後の物語が始まります。
それはマスターと新人のボーイ、航太とのやりとりから始まりました。
一人でずっと
をイジっている航太に喋りかけるマスター。それには一応、返事はするものの
に夢中な航太君。マスターは相手にされてない気がしてなんだか寂しげです

しかし航太君が見ていたのは、
bambinoの先輩、ナオが作ったB・D(バンビーノ・ダイヤリー)というサイト

そのサイトは、ボーイ達だけが知る秘密のパスワードで見る事ができ、
過去にbambinoで起こった事が書かれています。
こういうのを作る所が、いかにもナオらしい(笑)
そして2年前の出来事を読み返す航太君。
ここからは回想シーンと現在を織り交ぜた形で物語は進んでいきました。
2年前……
それは、カンボジアから帰国したシゲさんが『bambino』に戻ってきた日。
久しぶりのシゲさんに、ボーイ達も嬉しそうです


シゲさんは、皆にカンボジアでの日々を語ります。
楽しかった事、辛かった事、カンボジアの現実…
カンボジアでいろんな経験をしてきたシゲさんは、
やりたい事が見つかったようで、
bambinoから卒業する決心がつきました。
そして弟の優もまた、夢に向かって歩み出す為に、bambinoを卒業します。
兄弟の新たな門出を祝う仲間達(^-^)
ですがこの後、bambinoが少しずつ変わっていきます。
それがもう見ていて切なくて~(>_<)
ある日、とある用件で店を訪れた圭介。
そんな圭介に新宿2丁目の夜景を見ながらマスターが語った言葉がとても印象に残りました

悲しいけれど前向きなマスターは、さすがボーイ達が父親と慕うだけの事はありました

見ている私も元気をもらえた


こうして最後の物語が終わりました

あ~もっと彼らの成長ぶりを見たかったし、
FINALに出演しなかったボーイ達にも会いたかったな~

そういえば『ニコニコ動画』で、
昼公演と大千秋楽の公演が、有料ですが8月10日まで見られるみたいです。
タイムシフト視聴するには、チケット購入に2000円ほどかかりますが、興味のある方はどうぞ

チケット購入は7月27日までです

私は、大千秋楽しか見てないので、昼公演を見てアドリブ部分を探してみようかと思ってますよ


そして話は変わりますが、
三浦涼介くんのメジャーデビューが7月11日と近づいてきました~

Zeppツアーももうすぐですよ

三浦涼介Summer Live2012
<東京>
Zepp Diver City Tokyo
7/19(木) 18:00開場 19:00開演
<名古屋>
Zepp NAGOYA
7/21(土) 15:00開場 16:00開演
<仙台>
darwin
7/22(日) 15:00開場 16:00開演
<大阪>
Zepp Namba
7/28(土) 15:00開場 16:00開演
<福岡>
Zepp FUKUOKA
7/29(日) 15:00開場 16:00開演
チケットはいずれも6300円です

今までは、俳優としての活躍が多かった涼介くんですが、
アーティストになる
という夢がやっと叶いました
これから、いろんなメディアでの活躍が期待される涼介くんのアーティストとしての一面も、ぜひ一度見てみて下さい


各会場、チケットはまだ余裕があるそうですよ

以上
『bambino FINAL』の感想でした~
