涼介くんトークショーin広島 第1部①
大阪、堺トークショーから1週間後、今度は広島トークショーです
それではトーク中心の、
こんな感じなレポ、第1部の様子からどうぞ
司会:
「それでは、三浦涼介さんの登場です
」
の呼び込みで、涼介くん登場
この日の衣裳は、赤のチェック柄のパンツに、
赤と黒のボーダーのタンクトップ、その上にシースルーのシャツ(?)を着ていました
(涼介くんのブログにも載ってますね
)
涼介くん:
「皆さんこんにちは~
」
と言いながら入ってきた涼介くんの目が、
ある1点に釘付けに
涼介くん:
「で…出た
(◎_◎;)」
その視線の先には『オーズ』でおなじみのあの方が…
そう
なんと
『真木博士&キヨちゃん』が客席の最前列にいたのです


(と言っても、真木博士のコスプレをした男性で、
腕にキヨちゃんを乗せてたんですけどね
)
涼介くん:
「覚えてますよ
あなたの事
確か、大分のトークショーにもいたでしょー?('∀'●)
しかも何です?
そのキヨちゃん、完璧じゃないですか~
」
このまさかの再会に、涼介くんの緊張も一気にほぐれた様子
そしてしばらくキヨちゃんを見つめた後、
涼介くん:
「どうもお疲れ様です
キヨさん
」
と、キヨちゃんに頭下げつつ席に着いてました(笑)
(オーズの現場での、キヨちゃんの愛され具合がよく解りますね
)
司会:
「三浦さん、広島でのトークショーですね
」
(司会の女性は、堺の時と同じ人です)
涼介くん:
「はい、こういうイベントで広島に来るのは初めてですね
でも広島は、母が生まれた所ですし、親戚もいるので、来られて嬉しいです
」
司会:
「三浦さんは、昨日から広島に入られてたんですよね
ブログでは『何食べようかな?』なんて書いてましたけど、何を食べられたんです?」
涼介くん:
「きのう広島に着いて、晩ご飯は『お好み村』っていう所にお好み焼きを食べに行きました
」
「その中で、すっごく混んでるお店があって、
『ココにしよう
』って思ったんですけど、
なかなか席が空かなくてウロウロしてたら、やっと1つ席が空いて座る事ができました
」
司会:
「『お好み焼き』どうでした?」
涼介くん:
「美味しかったですよ
俺の母は広島で生まれた人なので、
広島焼きをよく作ってくれて、パーティーしてましたから
」
司会:
「そういえば、ニューイヤーライブの時に、自分でお好み焼き作るって言われてましたよね
自炊はされるんですか?」
涼介くん:
「はい
しますよ
最近は忙しくて、なかなか作れないですけど、
『お好み焼き』って、残り物と混ぜて焼けばいいから、簡単ですしね
」
「俺の家の冷蔵庫って、ほとんど何も入ってないんですけど、
なぜか、キャベツだけは入ってるんです
」
(それでキャベツがメインのお好み焼きが出来るんだね
)
司会:
「『広島焼き』食べた後は、どうされたんです?」
涼介くん:
「ホテルに戻りましたよ
それで、お風呂に入って部屋でくつろぎながら、
ビール
飲んで
ビール
、ビール
、
ハイボール、ハイボール
ビール
、ビール
…
この辺で記憶が無いですね…
」
会場:
「二日酔いは~?」
涼介くん:
「シャワー浴びたから大丈夫です

」
司会:
「三浦さん、メジャーデビューも決まって、そろそろデビューする実感、沸いてきたんじゃないですか?」
涼介くん:
「そうですね、やっと夢を叶える事が出来たんですけど、
この間、気になる夢を見てしまって…」
会場:
「聞きた~い
」
司会:
「どんな夢か聞いてもいいですか?」
涼介くん:
「ちょっと、悲しい話になってしまうんですけど…」
「夢でね、俺が部屋に帰ってきたら、マンダが窓のそばで遊んでたんです」
「その窓は、横にスライドさせて開けるタイプの窓じゃなくて、
レバーをひねって押しながら開けるタイプの窓でね、その窓が少し開いてたんですよ」
「俺は『危ないからこっちにおいで
』って、マンダを呼ぶんですけど、聞こえないみたいで…」
「だからマンダを捕まえようと窓に近づいたんです。
そしたら急に強い風が吹いて、窓が大きく開いてしまって、マンダが………」
「結局、夢だったんですけど目が覚めた時、呼吸も出来ないほど取り乱してしまってて、
泣きながら母に『マンダが…マンダがぁぁぁ…
』って電話してました」
「それが大阪トークショーの日の朝で『このままじゃいけない
』って思ったから、夢診断の本で調べてみたんです」
「そしたら『不安な思い』を抱いている時に、そういう夢を見るみたいで…」
「夢が叶って嬉しいはずなのに、知らないうちに不安を感じてたんだなって思いました」
(涼介くん、夢の話をしている時から涙があふれてきて、最後の方は号泣してました。
何だか、辛い夢の話をさせてしまったのが申し訳なくなるくらい
)
涼介くん:
「ごめんね
…こんなハズじゃなかったのに
」
(泣くのを必死にこらえようとしながらも、涙が止まらなくて焦る涼介くん)
会場&司会:
(涼介くんが落ち着くまで待つ…
)
司会:
(涼介くんが落ち着いてきたのを確認してから)
「三浦さん、今日は三浦さんの大切な方から、お手紙を預かってきたんですよ
」
涼介くん:
「え?誰だろ…」
(まだ目がウルウル(ΩΑΩ)してる
)
会場:
「秀くん
」
涼介くん:
「あの、他にも大切な人は居ますからっ
」
司会:
「それでは、私が読ませて頂きますね
」
<手紙の内容>
『広島のみなさんっ
』
会場:
『
』O(≧ω≦)O

(出だしの部分と司会の方の読み方で、誰だか気付いた会場は爆笑

)
<手紙の内容>
『……なんで皆さん笑うんですか
』
会場:
『あれ?w(°∀°;)w』
(笑ってるってバレてる
これって手紙だよね
)
涼介くん:
(ビックリする会場の様子を見て)
「あはははっ(笑)('∀'●)」
(涼介くんに笑顔が戻りました
)
(さすが秀くん
手紙とはいえ、あっという間に涼介くんの笑顔を取り戻すなんてっw(°0°)w
こうやってオーズの撮影の時も、涼介くんの不安を取り除いてあげてたんだろうね

なんかいいもの見れた
)
<手紙の内容>
『広島のみなさん
こんにち渡部~(わたなべ)』
『今日は三浦涼介トークショー&ミニライブにおいで下さり、ありがとうございます
』
『広島といえば…
尾道ラーメン
もみじまんじゅう
お好み焼き
穴子丼
つけ麺
海の牡蠣
あ~書いてたら、お腹減ってきた~
('∀'●)
広島って美味しい食べ物がたくさんありますよね
』
『今日は、そんな広島の皆さんの為に歌を作ってきました
聞いて下さい
<広島の歌>
』
『ひろしま~ひろしま~
We Love広島~
広島の人は心が広い~
広島の人は背中も広い~
でも、鼻の穴も広いから
気を付けて~
ひろしま~ひろしま~
We Love広島~
岩永洋昭のヒロは、
広島のヒロじゃない~
ひろしま~ひろしま~
We Love広島~
』
(確かこんな感じです
)
(涼介くんは歌を聞きながら、ずっと爆笑してました
もちろん会場もね
)
司会:
「じゃあ今度は、三浦さんに歌っていただきましょう
」
涼介くん:
『え?w(°∀°;)w』
「なっ…何ですか
そのムチャ振り~~
」
会場:
「
O(≧ω≦)b
」
(盛り上がる会場
司会者の方グッジョブです
)
涼介くん:
「え~
ちょっと待ってよ~
」
と言いつつ、紙を受け取る涼介くん(笑)
『?』
「手紙って…秀くんのプロフィールの裏側に書いてあるんだ
」
(実はこの手紙、便箋に書いてあるのかと思いきや、秀くんのプロフィールが印刷されたコピー用紙の裏側に書いてあったのでした(笑))
涼介くん:
「じゃあ行きますよ
」
「ひ~ろ~しま…ひろしま…(//∀//)
」
バラード調にチャレンジしてみたものの、恥ずかしさに限界が…
「ほら~
あなた達のせいでこんな風になっちゃったでしょ~(//∀//)
」
会場&司会:
『あははっ('∀'●)
』
涼介くん:
「あとで秀くんに電話したいと思います
」
会場:
「あとで教えて~
」
涼介くん:
「解りました(^-^)V」
広島トークショー第1部のトークの部分は、こんな感じです
今回の司会も、大阪トークショーと同じ方で、2回目という事もあってか、涼介くんとの掛け合いも絶妙で楽しかった
続きまして、質問コーナーですが
は、もう少し待ってね

それではトーク中心の、
こんな感じなレポ、第1部の様子からどうぞ

司会:
「それでは、三浦涼介さんの登場です
」の呼び込みで、涼介くん登場

この日の衣裳は、赤のチェック柄のパンツに、
赤と黒のボーダーのタンクトップ、その上にシースルーのシャツ(?)を着ていました

(涼介くんのブログにも載ってますね
)涼介くん:
「皆さんこんにちは~
」と言いながら入ってきた涼介くんの目が、
ある1点に釘付けに

涼介くん:
「で…出た
(◎_◎;)」その視線の先には『オーズ』でおなじみのあの方が…
そう
なんと『真木博士&キヨちゃん』が客席の最前列にいたのです



(と言っても、真木博士のコスプレをした男性で、
腕にキヨちゃんを乗せてたんですけどね
)涼介くん:
「覚えてますよ
あなたの事
確か、大分のトークショーにもいたでしょー?('∀'●)
しかも何です?
そのキヨちゃん、完璧じゃないですか~

」このまさかの再会に、涼介くんの緊張も一気にほぐれた様子

そしてしばらくキヨちゃんを見つめた後、
涼介くん:
「どうもお疲れ様です
キヨさん
」と、キヨちゃんに頭下げつつ席に着いてました(笑)
(オーズの現場での、キヨちゃんの愛され具合がよく解りますね
) 司会:
「三浦さん、広島でのトークショーですね
」(司会の女性は、堺の時と同じ人です)
涼介くん:
「はい、こういうイベントで広島に来るのは初めてですね

でも広島は、母が生まれた所ですし、親戚もいるので、来られて嬉しいです
」司会:
「三浦さんは、昨日から広島に入られてたんですよね

ブログでは『何食べようかな?』なんて書いてましたけど、何を食べられたんです?」
涼介くん:
「きのう広島に着いて、晩ご飯は『お好み村』っていう所にお好み焼きを食べに行きました

」「その中で、すっごく混んでるお店があって、
『ココにしよう
』って思ったんですけど、なかなか席が空かなくてウロウロしてたら、やっと1つ席が空いて座る事ができました

」司会:
「『お好み焼き』どうでした?」
涼介くん:
「美味しかったですよ

俺の母は広島で生まれた人なので、
広島焼きをよく作ってくれて、パーティーしてましたから
」司会:
「そういえば、ニューイヤーライブの時に、自分でお好み焼き作るって言われてましたよね

自炊はされるんですか?」
涼介くん:
「はい
しますよ
最近は忙しくて、なかなか作れないですけど、
『お好み焼き』って、残り物と混ぜて焼けばいいから、簡単ですしね
」「俺の家の冷蔵庫って、ほとんど何も入ってないんですけど、
なぜか、キャベツだけは入ってるんです
」(それでキャベツがメインのお好み焼きが出来るんだね
)司会:
「『広島焼き』食べた後は、どうされたんです?」
涼介くん:
「ホテルに戻りましたよ

それで、お風呂に入って部屋でくつろぎながら、
ビール
飲んでビール
、ビール
、ハイボール、ハイボール
ビール
、ビール
…この辺で記憶が無いですね…
」会場:
「二日酔いは~?」
涼介くん:
「シャワー浴びたから大丈夫です


」司会:
「三浦さん、メジャーデビューも決まって、そろそろデビューする実感、沸いてきたんじゃないですか?」
涼介くん:
「そうですね、やっと夢を叶える事が出来たんですけど、
この間、気になる夢を見てしまって…」
会場:
「聞きた~い
」司会:
「どんな夢か聞いてもいいですか?」
涼介くん:
「ちょっと、悲しい話になってしまうんですけど…」
「夢でね、俺が部屋に帰ってきたら、マンダが窓のそばで遊んでたんです」
「その窓は、横にスライドさせて開けるタイプの窓じゃなくて、
レバーをひねって押しながら開けるタイプの窓でね、その窓が少し開いてたんですよ」
「俺は『危ないからこっちにおいで
』って、マンダを呼ぶんですけど、聞こえないみたいで…」「だからマンダを捕まえようと窓に近づいたんです。
そしたら急に強い風が吹いて、窓が大きく開いてしまって、マンダが………」
「結局、夢だったんですけど目が覚めた時、呼吸も出来ないほど取り乱してしまってて、
泣きながら母に『マンダが…マンダがぁぁぁ…
』って電話してました」「それが大阪トークショーの日の朝で『このままじゃいけない
』って思ったから、夢診断の本で調べてみたんです」「そしたら『不安な思い』を抱いている時に、そういう夢を見るみたいで…」
「夢が叶って嬉しいはずなのに、知らないうちに不安を感じてたんだなって思いました」
(涼介くん、夢の話をしている時から涙があふれてきて、最後の方は号泣してました。
何だか、辛い夢の話をさせてしまったのが申し訳なくなるくらい
)涼介くん:
「ごめんね
…こんなハズじゃなかったのに
」(泣くのを必死にこらえようとしながらも、涙が止まらなくて焦る涼介くん)
会場&司会:
(涼介くんが落ち着くまで待つ…
)司会:
(涼介くんが落ち着いてきたのを確認してから)
「三浦さん、今日は三浦さんの大切な方から、お手紙を預かってきたんですよ
」涼介くん:
「え?誰だろ…」
(まだ目がウルウル(ΩΑΩ)してる
)会場:
「秀くん
」涼介くん:
「あの、他にも大切な人は居ますからっ
」司会:
「それでは、私が読ませて頂きますね
」<手紙の内容>
『広島のみなさんっ
』会場:
『
』O(≧ω≦)O

(出だしの部分と司会の方の読み方で、誰だか気付いた会場は爆笑


)<手紙の内容>
『……なんで皆さん笑うんですか
』会場:
『あれ?w(°∀°;)w』
(笑ってるってバレてる
これって手紙だよね
)涼介くん:
(ビックリする会場の様子を見て)
「あはははっ(笑)('∀'●)」
(涼介くんに笑顔が戻りました
)(さすが秀くん

手紙とはいえ、あっという間に涼介くんの笑顔を取り戻すなんてっw(°0°)w
こうやってオーズの撮影の時も、涼介くんの不安を取り除いてあげてたんだろうね


なんかいいもの見れた
)<手紙の内容>
『広島のみなさん

こんにち渡部~(わたなべ)』
『今日は三浦涼介トークショー&ミニライブにおいで下さり、ありがとうございます
』『広島といえば…
尾道ラーメン
もみじまんじゅう
お好み焼き
穴子丼
つけ麺
海の牡蠣
あ~書いてたら、お腹減ってきた~
('∀'●)広島って美味しい食べ物がたくさんありますよね
』『今日は、そんな広島の皆さんの為に歌を作ってきました

聞いて下さい
<広島の歌>
』『ひろしま~ひろしま~
We Love広島~

広島の人は心が広い~
広島の人は背中も広い~
でも、鼻の穴も広いから
気を付けて~

ひろしま~ひろしま~
We Love広島~

岩永洋昭のヒロは、
広島のヒロじゃない~
ひろしま~ひろしま~
We Love広島~
』(確かこんな感じです
)(涼介くんは歌を聞きながら、ずっと爆笑してました

もちろん会場もね
)司会:
「じゃあ今度は、三浦さんに歌っていただきましょう
」涼介くん:
『え?w(°∀°;)w』
「なっ…何ですか
そのムチャ振り~~
」会場:
「
O(≧ω≦)b
」(盛り上がる会場
司会者の方グッジョブです
)涼介くん:
「え~
ちょっと待ってよ~
」と言いつつ、紙を受け取る涼介くん(笑)
『?』
「手紙って…秀くんのプロフィールの裏側に書いてあるんだ
」(実はこの手紙、便箋に書いてあるのかと思いきや、秀くんのプロフィールが印刷されたコピー用紙の裏側に書いてあったのでした(笑))
涼介くん:
「じゃあ行きますよ
」「ひ~ろ~しま…ひろしま…(//∀//)
」バラード調にチャレンジしてみたものの、恥ずかしさに限界が…
「ほら~
あなた達のせいでこんな風になっちゃったでしょ~(//∀//)
」会場&司会:
『あははっ('∀'●)
』涼介くん:
「あとで秀くんに電話したいと思います
」会場:
「あとで教えて~

」涼介くん:
「解りました(^-^)V」
広島トークショー第1部のトークの部分は、こんな感じです

今回の司会も、大阪トークショーと同じ方で、2回目という事もあってか、涼介くんとの掛け合いも絶妙で楽しかった

続きまして、質問コーナーですが

涼介くんトークショーin堺 第2部②
さて、ここからは質問コーナーです
Q:『LOVE LOVE LOVE』の歌のサビの部分で、
皆でできる振り付けを考えて下さい。
涼介くん:
「今、ここで作るの
」
『……( ̄~ ̄;)』
「ごめんね
ライブの振り付けとか、これからなので、
今ここで、勝手に作っちゃうと、振り付けの人に怒られちゃうから、
ライブまで待って下さい
」
Q:三浦さんは、いろんなヘアスタイルをされてますが、髪の毛は傷みませんか?
涼介くん:
「髪の毛は傷みますね
」
司会:
「そういえば、ニューイヤーライブの時は『h&S』使ってるって言ってましたよね
」
(本当はノンシリコン シャンプーって言ってました)
涼介くん:
「あっ、そうだ
そういえばね~、誰か本当に『スカルプD』くれた人がいたんだよ
(笑)」
会場:
その時、会場から
「禿げたりょんくん、見たくないからー
」
との声が…
(送り主の人かな?)
涼介くん:
「解りました
禿げないように気を付けます
」
Q:1日休みがあったら行ってみたい所は?
涼介くん:
「そうですね~ラスベガス…」
会場:
『クスクス(笑)…』
涼介くん:
『(・・?)』
「なんで笑いが起こるのかな?」
会場:
「1日じゃラスベガスは無理だよ~
」との声が
涼介くん:
「あ
そうだった
」
司会:
「じゃあ、1週間くらい休みがあれば、行ってみたい所という事で
」
涼介くん:
「そうですね~
『ラスベガス』に『ニュージーランド』あとは『ジャマイカ』かな?」
司会:
「なんか…いきなり南の方に行きましたね
」
涼介くん:
「実は俺、小学3年生の時にアマゾンに住んでた事があるんですよ
」
会場&司会:
『アマゾンって、ジャングルのある、あの
』
(あまりにイメージから掛け離れててビックリ
)
涼介くん:
「父親の仕事の関係で、家族全員でブラジルのアマゾンに行って、1ヶ月ほど暮らしてたんです。」
「アマゾンって、スゴい所でね
ワニ・ピラニア・ナマズなんかを食べてました」
「それでご飯を食べる時は、
テラスみたいな所で食べるんですけど、
テーブルの上に料理が並んでて
①まず、スープを飲むでしょ
②それで、おかずを食べるでしょ
③で、またスープを飲もうとしたらね、
スープの表面に『蛾』が沢山浮いてるんです
」
会場:
「
嫌だ
」
(想像するだけでホラーです
)
涼介くん:
「でもね、不思議なもので、1ヶ月もすると慣れてくるんですよ
」
「慣れてきたらね、
スープを飲んで、おかずに行く時に、
『スープ皿の上に手をかざして、蛾をブロックしつつ、おかずを食べる
』
という事が出来るようになりました
」
(慣れってスゴい
)
司会:
「日本で1日休みなら、どこへ行きたいですか?」
涼介くん:
「やっぱり…
部屋でゴロゴロしていたいです
それが1番です
」
Q:秀くんとの合同イベントは、いつやってくれますか?
涼介くん:
「東京の時に、
『いつか皆と畳の部屋でオーズ鑑賞会やりたい
』
って話したんだよね
」
「この人数で、このくらいの部屋だと、畳がどれくらいいるだろう
」
「まぁ、DVD見るだけなんで、皆は俺と秀くんの後ろ姿しか見えませんけど
いつか出来たらいいですね
」
Q:オーズ最終回で、アンクが言った
『タカ
クジャク
コンドル
』
を言って下さい
涼介くん:
「じゃあ、メダル投げる所からね
いくよ~
」
アンク:(豹変した
)
「メダルだぁぁぁ~
」
(と、質問者に向かってメダルを投げるマネ)
「タカ
クジャク
コンドル
」
涼介くん:(戻った
)
「こんな感じで良い?」
質問者:
ありがとうございます
(涼介くんからアンクへ豹変する所も見られて嬉しそうでした)
涼介くん:
「この、アンクの声で
『タカ
クジャク
コンドル
』
って言ったやつね、
本当はテレビでは、俺の声が流れるはずじゃなかったんですよ
」
「でもね、映司がアンクのメダルを使って、最後の変身するシーンの撮影の時、
いつもはNGを出さない秀くんが、めずらしくNGを連発したんです。」
「たぶん、最後の変身だから余計な力が入っちゃったんだろうね。」
「そしたら監督さんに、
『アンク君、映司くんの感情が入りやすいように、
君の声で変身ボイスを言って下さい』
って言われて、俺が急きょ、カメラのとなりに立って変身ボイスを言ったんです(^-^)」
「そしたら、逆に俺の方が緊張しちゃって
いきなり『タカ
バッタ
』」って間違えてるし
」
「テレビの方ではちゃんと『タカ
クジャク
コンドル
』
って言ってたから良かったです
」
(こういう撮影裏話を聞けると嬉しいですよね
私も、あのシーンは大好きで~す
)
Q:最近、聴いている音楽とかあったら教えて下さい。
涼介くん:
「音楽はいろんなジャンルを聴きますね
『演歌・歌謡曲・流行りの歌』
何でも聴いてます
」
司会:
「ジャンルが幅広いですね
初めて買ったCDなんて覚えてたりします?」
涼介くん:
「初めて買ったCDは、
内田有紀さんの『幸せになりたい』
だったと思います。
兄が内田有紀さんのファンで、その影響で俺も聴いてました
」
Q:カラオケの十八番があれば教えて下さい。
涼介くん:
「カラオケでよく歌うのは、ピュアボの『乾杯ジュテーム』と、あとは『タジャドル』ですね
」
「『乾杯ジュテーム』は、ピュアボの曲で唯一、カラオケに入っている曲なんです
」
「だからやっぱり、自分が歌った曲は歌っちゃいますよね
」
司会:
「『乾杯ジュテーム』は、やっぱり乾杯の時に歌うんですか?
」
涼介くん:
「そうですよ
最初の乾杯の時に歌って、最後のシメの乾杯でも歌いますから~
」
(涼介くんの中では、『乾杯ジュテーム』は外せない曲みたいです
)
質問コーナーはこれくらいかな~
これ以上は思い出せません
堺トークショーは、第1部の時と比べると、
第2部の方が涼介くんのテンションが高かったですね
でも、いろんな話が聞けて楽しいトークショーでした

堺トークショーのレポは以上でーす

Q:『LOVE LOVE LOVE』の歌のサビの部分で、
皆でできる振り付けを考えて下さい。
涼介くん:
「今、ここで作るの
」『……( ̄~ ̄;)』
「ごめんね

ライブの振り付けとか、これからなので、
今ここで、勝手に作っちゃうと、振り付けの人に怒られちゃうから、
ライブまで待って下さい
」Q:三浦さんは、いろんなヘアスタイルをされてますが、髪の毛は傷みませんか?
涼介くん:
「髪の毛は傷みますね
」司会:
「そういえば、ニューイヤーライブの時は『h&S』使ってるって言ってましたよね
」(本当はノンシリコン シャンプーって言ってました)
涼介くん:
「あっ、そうだ

そういえばね~、誰か本当に『スカルプD』くれた人がいたんだよ
(笑)」会場:
その時、会場から
「禿げたりょんくん、見たくないからー
」との声が…
(送り主の人かな?)
涼介くん:
「解りました
禿げないように気を付けます
」Q:1日休みがあったら行ってみたい所は?
涼介くん:
「そうですね~ラスベガス…」
会場:
『クスクス(笑)…』
涼介くん:
『(・・?)』
「なんで笑いが起こるのかな?」
会場:
「1日じゃラスベガスは無理だよ~
」との声が涼介くん:
「あ
そうだった
」司会:
「じゃあ、1週間くらい休みがあれば、行ってみたい所という事で
」涼介くん:
「そうですね~
『ラスベガス』に『ニュージーランド』あとは『ジャマイカ』かな?」
司会:
「なんか…いきなり南の方に行きましたね
」涼介くん:
「実は俺、小学3年生の時にアマゾンに住んでた事があるんですよ
」会場&司会:
『アマゾンって、ジャングルのある、あの
』(あまりにイメージから掛け離れててビックリ
)涼介くん:
「父親の仕事の関係で、家族全員でブラジルのアマゾンに行って、1ヶ月ほど暮らしてたんです。」
「アマゾンって、スゴい所でね

ワニ・ピラニア・ナマズなんかを食べてました」
「それでご飯を食べる時は、
テラスみたいな所で食べるんですけど、
テーブルの上に料理が並んでて
①まず、スープを飲むでしょ

②それで、おかずを食べるでしょ
③で、またスープを飲もうとしたらね、
スープの表面に『蛾』が沢山浮いてるんです

」会場:
「

嫌だ
」(想像するだけでホラーです
)涼介くん:
「でもね、不思議なもので、1ヶ月もすると慣れてくるんですよ

」「慣れてきたらね、
スープを飲んで、おかずに行く時に、
『スープ皿の上に手をかざして、蛾をブロックしつつ、おかずを食べる
』 という事が出来るようになりました

」(慣れってスゴい
)司会:
「日本で1日休みなら、どこへ行きたいですか?」
涼介くん:
「やっぱり…

部屋でゴロゴロしていたいです

それが1番です
」Q:秀くんとの合同イベントは、いつやってくれますか?
涼介くん:
「東京の時に、
『いつか皆と畳の部屋でオーズ鑑賞会やりたい
』って話したんだよね
」「この人数で、このくらいの部屋だと、畳がどれくらいいるだろう
」「まぁ、DVD見るだけなんで、皆は俺と秀くんの後ろ姿しか見えませんけど

いつか出来たらいいですね
」Q:オーズ最終回で、アンクが言った
『タカ
クジャク
コンドル
』を言って下さい

涼介くん:
「じゃあ、メダル投げる所からね
いくよ~
」アンク:(豹変した
)「メダルだぁぁぁ~
」(と、質問者に向かってメダルを投げるマネ)
「タカ
クジャク
コンドル
」涼介くん:(戻った
)「こんな感じで良い?」
質問者:
ありがとうございます

(涼介くんからアンクへ豹変する所も見られて嬉しそうでした)
涼介くん:
「この、アンクの声で
『タカ
クジャク
コンドル
』って言ったやつね、
本当はテレビでは、俺の声が流れるはずじゃなかったんですよ
」「でもね、映司がアンクのメダルを使って、最後の変身するシーンの撮影の時、
いつもはNGを出さない秀くんが、めずらしくNGを連発したんです。」
「たぶん、最後の変身だから余計な力が入っちゃったんだろうね。」
「そしたら監督さんに、
『アンク君、映司くんの感情が入りやすいように、
君の声で変身ボイスを言って下さい』
って言われて、俺が急きょ、カメラのとなりに立って変身ボイスを言ったんです(^-^)」
「そしたら、逆に俺の方が緊張しちゃって

いきなり『タカ
バッタ
』」って間違えてるし
」「テレビの方ではちゃんと『タカ
クジャク
コンドル
』って言ってたから良かったです

」(こういう撮影裏話を聞けると嬉しいですよね

私も、あのシーンは大好きで~す
)Q:最近、聴いている音楽とかあったら教えて下さい。
涼介くん:
「音楽はいろんなジャンルを聴きますね
『演歌・歌謡曲・流行りの歌』
何でも聴いてます
」司会:
「ジャンルが幅広いですね

初めて買ったCDなんて覚えてたりします?」
涼介くん:
「初めて買ったCDは、
内田有紀さんの『幸せになりたい』
だったと思います。
兄が内田有紀さんのファンで、その影響で俺も聴いてました
」 Q:カラオケの十八番があれば教えて下さい。
涼介くん:
「カラオケでよく歌うのは、ピュアボの『乾杯ジュテーム』と、あとは『タジャドル』ですね
」「『乾杯ジュテーム』は、ピュアボの曲で唯一、カラオケに入っている曲なんです
」「だからやっぱり、自分が歌った曲は歌っちゃいますよね

」司会:
「『乾杯ジュテーム』は、やっぱり乾杯の時に歌うんですか?
」涼介くん:
「そうですよ

最初の乾杯の時に歌って、最後のシメの乾杯でも歌いますから~
」(涼介くんの中では、『乾杯ジュテーム』は外せない曲みたいです
)質問コーナーはこれくらいかな~

これ以上は思い出せません

堺トークショーは、第1部の時と比べると、
第2部の方が涼介くんのテンションが高かったですね

でも、いろんな話が聞けて楽しいトークショーでした


堺トークショーのレポは以上でーす

涼介くんトークショーin堺 第2部①
堺トークショー第2部のレポ、Part1です
トーク中心でお送りしております
それでは、どうぞ
司会の方の
「三浦涼介さん、どうぞ
」
の呼び込みの声とともに
客席後方から
「こっちだよ
」との声が
涼介くん、今度は客席側の扉から登場です
会場は、まさかの登場に大盛り上がり
(衣装は、第1部と同じです)
客席の皆に手を振りながらステージまでたどり着くと、
涼介くん:
「元気ですかー
元気があれば何でも出来る
いくぞーー
『1』『2』『3』
会場&涼介くん:
『ダーー
(^O^)/』」
と、アントニオ猪木のお決まりの台詞で会場を盛り上げてました(笑)
(実は私、コレ聞きたかった
)
でも、さすがに顔マネまでは、してませんでしたけどね
司会:
「さあ、ここで三浦さんに関西弁で告白して頂きましょう

」
涼介くん:
『
』
「な…何か…かなりブッ込んできますね
」
司会:
「はいっ


どんどんブッ込んでいきますよ
」
涼介くん:
「関西弁で告白…どうしようかな…
」
と言いながら金屏風の奥へ引っ込んで行く
司会:
「それでは行きますよ
よーいスタート
」
スタート
の声とともに、金屏風の奥から走ってステージに出てきた涼介くん
涼介くん:
「すんまへん
すんまへん
」
(どうやら人混みをかき分けながら、彼女のもとにたどり着いた設定らしい
)
『ハァハァ
』
(息を切らしながら)
「あのな、俺、おまえに聞いて欲しい事があんねんけど、ええか?」
「あのな、俺…俺な…
おまえの事が………
好きやーーーー
」
(確かこんなカンジだったと思う
)
会場:
『
O(≧ω≦)O
』
(言葉にならないほどの盛り上がり
)
司会:
「ありがとうございます
続きまして~、アンクで告白
」
涼介くん:
「(οдО;)
まだあるの
」
「しかもアンクで告白って…
」
『…考え中…( ̄~ ̄;)』
『
』
司会:
「どうぞ~
」
涼介くん:
「映司ーー

」
「お前の事が好きだー
」
「萌っえ~~
」
(『萌え』で恥ずかしさをごまかしている涼介くん(//∀//)
)
会場:
『
O(≧ω≦)O
』
(大盛り上がりPart2
)
(でも…映司に告白してる
そこは私達に向けてじゃないんだね
)
司会:
「ありがとうございます
三浦さん席にどうぞ~
」
涼介くん:
「さっきね、休憩時間に『たこ焼き』食べました
美味しかったよ
」
(と、関西の皆さんに報告する涼介くん。
今回は忙しいみたいで、大阪でゆっくりする暇は無いみたい
)
司会:
「三浦さん、7月11日にメジャーデビュー、そしてZeppツアー決まりましたね
おめでとうございます
」
涼介くん:
「ありがとうございます
」
司会:
「メジャーデビューの話って、いつあったんですか?」
涼介くん:
「デビューの事を知ったのは、大分トークショーに行く車の中です。」
「最初に聞いた時は冗談かと思って、
そのまま車の中で寝たんですけど
起きた時に、もう1回言われて、やっと実感する事ができました
」
司会:
「一度、寝たんですね(笑)」
涼介くん:
「ハイ
夢なんじゃないかと思って…
」
司会:
「大分トークショーも盛り上がったみたいで」
涼介くん:
「皆さん温かくて、とても楽しかったです
」
「トークショーの前に大分のテレビ番組にも出演したんですけど、
スタッフさんが『なりきりアンク』を持ってきて、
『三浦さん
これハメて出て下さいっ
』
って言われました
」
「でもあれって、子供用なんですよね
『俺の手、絶対入らないから~
』
というハプニングもありました(笑)」
司会:
「今はメジャーデビューに向けて、毎日忙しいと思いますけど
レコーディングは終わったんですか?」
涼介くん:
「レコーディングは、まだ途中です。
終わった曲もあるんですけど、
最近は仕事のスケジュールがものすごい事になってまして
でも毎日楽しく仕事させてもらってます
」
「そういえば先日、
俺、引っ越したんですよ
」
「それで、新しい家に着いてドアを開けたら、
マンダが部屋の真ん中に走って行っていきなり…
『うんち』と『おしっこ』したんです
」
「俺まだ、部屋に足を踏み入れてなかったのに
」
(マンダちゃん的には、
早く自分の匂いをつけて、落ち着ける部屋にしたかったんだろうね
)
司会:
「どんなお部屋にしたいです?
」
涼介くん:
「白色を基調にした、
おしゃれな部屋にしたいですね~
」
「そうだ皆さん
『渡部 秀』くんの部屋、知ってます
」
会場:
「知ってる~
」
(もう皆、ブログ見て知ってます
)
涼介くん:
「秀くんの部屋ね~
すっごくお洒落で、特にトイレがスゴいんです
」
「トイレの床一面に、白い小石が敷いてあって、
トイレにたどり着くまでに置き石が2つ置いてあるんですよ
」
(日本庭園みたいなカンジですね)
「それでね、1番スゴいのが…
トイレットペーパーのロールを1個ずつ、英字新聞で包んであるんです
」
「もうね~、秀くんが1人で床に座って、トイレットペーパーを包んでる姿を想像したら可哀相で…
」
「言ってくれれば、一緒にやるのにね~
」
司会:
「渡部さんの部屋ってスゴいんですね~
でも、三浦さんの部屋もぜひ、見てみたいです
完成したらブログに載せて下さいね
」
涼介くん:
「そうですね
完成したらブログに載せてみます
」
(皆の期待の高さに、少々困惑してる様子の涼介くんでした(笑))
司会:
「蜷川さんの舞台も決まりましたよね
」
「蜷川さんといえば、やはりあの噂が気になるんですけど…
」
涼介くん:
「灰皿が飛んでくるっていうヤツですか
」
「蜷川さんとは、去年の12月に蜷川さん演出の舞台を見ていた時に、
となりに座ってきて、
『三浦くん、ボクはもう灰皿投げないから、安心してね
』
と言ったので、大丈夫なハズだと思うんですけど…」
(灰皿以外のモノが飛んでくる可能性もあるよね
)
司会:
「投げてきたら、どうします?
」
涼介くん:
「投げてきたら、投げ返そうかと…
」
会場&司会
『…………
』
(やめた方がいいです
)
司会:
「稽古はもう始まりました?」
涼介くん:
「稽古は8月くらいから始まると思います」
司会:
「こちらも、皆さん楽しみにしておきましょうね
」
堺トークショー第2部のトークの部分はこんな感じで進んで行きました
Part2に続く

トーク中心でお送りしております

それでは、どうぞ

司会の方の
「三浦涼介さん、どうぞ
」の呼び込みの声とともに
客席後方から
「こっちだよ
」との声が涼介くん、今度は客席側の扉から登場です

会場は、まさかの登場に大盛り上がり

(衣装は、第1部と同じです)
客席の皆に手を振りながらステージまでたどり着くと、
涼介くん:
「元気ですかー

元気があれば何でも出来る

いくぞーー

『1』『2』『3』
会場&涼介くん:
『ダーー

(^O^)/』」と、アントニオ猪木のお決まりの台詞で会場を盛り上げてました(笑)
(実は私、コレ聞きたかった
)でも、さすがに顔マネまでは、してませんでしたけどね

司会:
「さあ、ここで三浦さんに関西弁で告白して頂きましょう


」涼介くん:
『

』「な…何か…かなりブッ込んできますね
」司会:
「はいっ



どんどんブッ込んでいきますよ
」涼介くん:
「関西弁で告白…どうしようかな…
」と言いながら金屏風の奥へ引っ込んで行く
司会:
「それでは行きますよ

よーいスタート
」スタート
の声とともに、金屏風の奥から走ってステージに出てきた涼介くん涼介くん:
「すんまへん
すんまへん
」(どうやら人混みをかき分けながら、彼女のもとにたどり着いた設定らしい
)『ハァハァ

』(息を切らしながら)
「あのな、俺、おまえに聞いて欲しい事があんねんけど、ええか?」
「あのな、俺…俺な…
おまえの事が………
好きやーーーー
」(確かこんなカンジだったと思う
) 会場:
『

O(≧ω≦)O
』(言葉にならないほどの盛り上がり
)司会:
「ありがとうございます

続きまして~、アンクで告白

」涼介くん:
「(οдО;)
まだあるの
」「しかもアンクで告白って…
」『…考え中…( ̄~ ̄;)』
『
』司会:
「どうぞ~
」涼介くん:
「映司ーー


」「お前の事が好きだー
」「萌っえ~~
」(『萌え』で恥ずかしさをごまかしている涼介くん(//∀//)
)会場:
『

O(≧ω≦)O
』(大盛り上がりPart2
)(でも…映司に告白してる

そこは私達に向けてじゃないんだね
)司会:
「ありがとうございます

三浦さん席にどうぞ~
」涼介くん:
「さっきね、休憩時間に『たこ焼き』食べました

美味しかったよ
」(と、関西の皆さんに報告する涼介くん。
今回は忙しいみたいで、大阪でゆっくりする暇は無いみたい
)司会:
「三浦さん、7月11日にメジャーデビュー、そしてZeppツアー決まりましたね

おめでとうございます
」涼介くん:
「ありがとうございます

」司会:
「メジャーデビューの話って、いつあったんですか?」
涼介くん:
「デビューの事を知ったのは、大分トークショーに行く車の中です。」
「最初に聞いた時は冗談かと思って、
そのまま車の中で寝たんですけど

起きた時に、もう1回言われて、やっと実感する事ができました

」司会:
「一度、寝たんですね(笑)」
涼介くん:
「ハイ
夢なんじゃないかと思って…
」司会:
「大分トークショーも盛り上がったみたいで」
涼介くん:
「皆さん温かくて、とても楽しかったです
」「トークショーの前に大分のテレビ番組にも出演したんですけど、
スタッフさんが『なりきりアンク』を持ってきて、
『三浦さん
これハメて出て下さいっ
』って言われました
」「でもあれって、子供用なんですよね

『俺の手、絶対入らないから~
』というハプニングもありました(笑)」
司会:
「今はメジャーデビューに向けて、毎日忙しいと思いますけど
レコーディングは終わったんですか?」
涼介くん:
「レコーディングは、まだ途中です。
終わった曲もあるんですけど、
最近は仕事のスケジュールがものすごい事になってまして

でも毎日楽しく仕事させてもらってます

」「そういえば先日、
俺、引っ越したんですよ
」「それで、新しい家に着いてドアを開けたら、
マンダが部屋の真ん中に走って行っていきなり…
『うんち』と『おしっこ』したんです
」「俺まだ、部屋に足を踏み入れてなかったのに
」(マンダちゃん的には、
早く自分の匂いをつけて、落ち着ける部屋にしたかったんだろうね
)司会:
「どんなお部屋にしたいです?
」涼介くん:
「白色を基調にした、
おしゃれな部屋にしたいですね~
」「そうだ皆さん

『渡部 秀』くんの部屋、知ってます
」会場:
「知ってる~

」(もう皆、ブログ見て知ってます
)涼介くん:
「秀くんの部屋ね~
すっごくお洒落で、特にトイレがスゴいんです
」「トイレの床一面に、白い小石が敷いてあって、
トイレにたどり着くまでに置き石が2つ置いてあるんですよ
」(日本庭園みたいなカンジですね)
「それでね、1番スゴいのが…
トイレットペーパーのロールを1個ずつ、英字新聞で包んであるんです
」「もうね~、秀くんが1人で床に座って、トイレットペーパーを包んでる姿を想像したら可哀相で…
」「言ってくれれば、一緒にやるのにね~

」司会:
「渡部さんの部屋ってスゴいんですね~

でも、三浦さんの部屋もぜひ、見てみたいです

完成したらブログに載せて下さいね
」涼介くん:
「そうですね

完成したらブログに載せてみます
」(皆の期待の高さに、少々困惑してる様子の涼介くんでした(笑))
司会:
「蜷川さんの舞台も決まりましたよね
」「蜷川さんといえば、やはりあの噂が気になるんですけど…
」涼介くん:
「灰皿が飛んでくるっていうヤツですか
」「蜷川さんとは、去年の12月に蜷川さん演出の舞台を見ていた時に、
となりに座ってきて、
『三浦くん、ボクはもう灰皿投げないから、安心してね
』と言ったので、大丈夫なハズだと思うんですけど…」
(灰皿以外のモノが飛んでくる可能性もあるよね
)司会:
「投げてきたら、どうします?
」涼介くん:
「投げてきたら、投げ返そうかと…
」会場&司会
『…………
』(やめた方がいいです
)司会:
「稽古はもう始まりました?」
涼介くん:
「稽古は8月くらいから始まると思います」
司会:
「こちらも、皆さん楽しみにしておきましょうね
」堺トークショー第2部のトークの部分はこんな感じで進んで行きました

Part2に続く