涼介くんトークショーin広島 第2部②
引き続き、広島トークショー第2部Part2です
ここからは、恒例のメジャーデビューについての話です
司会:
「三浦さん、7月11日メジャーデビューが決まりましたね
今のお気持ちはいかがですか?」
涼介くん:
「嬉しいです
不安な事もありますけど、いろんな方々が応援して下さった事と、
あと、自分の10年間の努力が実った事が嬉しいです
」
「俺ね、13歳(?)の時にオーディションを受けて、
この世界に入ったんですけど、
そのオーディションを受けるのに、
歌をカセットテープに録音して送らなきゃいけなかったんですよ」
「それで、歌を録音するのにカラオケBOXに母と行ったんです」
「当時はまだ、録音するものって言ったらカセットテープでね(笑)
皆さん知ってますか?
カセットテープ」
会場:
「知ってるよ~
」
(懐かしいですカセットテープ)
涼介くん:
「それで、いざ録音しようと歌いだしたらね、
ウチの母も、昔はアイドルやってて歌ってた事があるものだから、
ダメ出しがすごくて
」
『アンタ、ここはこういう風に歌わなきゃダメでしょ
』
『もっと感情込めなさい
』
って何度もダメ出し受けて、泣きながら録音した事を思い出しますね(笑)」
今回のデビューは、ずっと涼介くんの夢を応援して来た、アリスママさんにとっても、感慨深いものがあるようです
さてここからは
広島トークショー第2部質問コーナーです
Q:涼介くんのダンスが見たいです
ジャンルは何でもいいのでお願いします
涼介くん:
「解りました
何でもいいんですね
」
と思いついたように踊る
(ダンスを表現するのが難しいけど
右手を上げて、前後にふりながら、左足も上げて前に進んで行くような感じ)
(
←コレが近いな
)
涼介くん:
「これ、ピュアボ系ってジャンルなんですけど

」
質問者:
『………
』
涼介くん:
「ダメですか?
」
質問者:
「他のでお願いします
」
涼介くん:
「何がいいだろ…
」
会場:
「タジャドルの
な~ぜ巡~りあったの~か~
の辺は?」
涼介くん:
「
体くねらせる所ね
OK
やろう
……あの、歌ってくれるかな
」
(思わぬ所で涼介くんとコラボです
)
会場:
「な~ぜ巡~りあったの~か~
」
(若干、テンポが早い
)
涼介くん:
「ちょ
ちょっとテンポ早くない
」
と言いつつも、ちゃんと合わせて踊った涼介くんでした(笑)
Q:広島に来られて、広島ならではの食べ物を何か食べましたか?
(広島県民の方からの質問)
涼介くん:
『
』
「あのですね
昨日の夜
『お好み村』っていう所に行って『お好み焼き』を食べました
美味しかったです
」
(まさか第1部で自分が話した内容と被った質問を受けるとは思わなかった涼介くんでした
)
Q:あのね~、アンクの腕が外れたら、泉 信吾が寝てるでしょ?
どうやって泉 信吾になるの~?
(小学校低学年くらいの男の子の質問)
涼介くん:
「あの…
どういう意味かな
」
(涼介くん、始めは質問の意味が解らなかったみたいだけど、
『アンクから一瞬で信吾さんに変わる事か
』
と理解したようです)
涼介くん:
「えーと
まずアンクがいます!」
「そして緑色の全身タイツに腕アンクを付けた永徳さん(スーツアクター)が、腕から離れて飛んで行くシーン演じて、それを撮影します!」
「それでアンクが倒れます」
「そしたらね、カットがかかって、アンクのメイクを落とし、信吾のカツラをかぶりますー!」
「そんでもって、確かこの辺にアンクが倒れたな~って場所に信吾が寝ると、
アンクから信吾に変わるんだよ
解るかな~
」
(かなりガッツリと裏事情も絡めて話したので、理解してくれたかどうか心配そうでした
)
それ以外にも、この子にはさらにスペシャルな出来事も
いつの時だったか忘れたけど、
この子が『オーズドライバー』を付けている事に気付いた涼介くん。
涼介くん:
「あ
変身ベルト付けてるの
それで変身してみせてよ
』
と、アンクにメダル投げてもらって変身も出来ました
これはもう一生の思い出だね
Q:もし、また秀くんと共演するとしたら、どんな役で共演したいですか?
涼介くん:
「じゃあ逆に聞きますけど、どんな役を見てみたいですか?
」
と、質問者に聞き返す涼介くん
質問者:
「刑事モノで、秀くんとバディー組んで欲しいです
」
涼介くん:
「あ~なるほどね
『相棒』みたいに、秀くんが体力派で、俺が頭脳派の刑事みたいな(笑)
それって『オーズ』の設定と一緒だよ
」
「でも最近、秀くんは少し大人になりましたよ
」
そういえば、涼介くんが最近のお仕事の話してた時に、
「皆がビックリするニュースが6月に解禁になるから楽しみに待っててね
」
って言ってた事が、やっと情報解禁になりましたね
それがまさか、秀くんと映画で共演だったとは
トークショーの時には、もう撮影が終わってるみたいでしたけど、
この「秀くんが少し大人になった」ってコメントは、撮影の時に感じた事だったのかもね
あ~
やっぱり第2部はこれくらいしか思い出せません
第2部の感想としましては、どちらかというとムチャ振りコーナーの印象が強くて、
トークより動き回る涼介くんの方が印象に残ってしまいました
でも、いろんなムチャ振りに精一杯に答えようとする涼介くんが可愛かったですよ
中途半端なレポになりましたが、これにて広島レポは終了です
読んでくれた方、ありがとうございました~

ここからは、恒例のメジャーデビューについての話です

司会:
「三浦さん、7月11日メジャーデビューが決まりましたね

今のお気持ちはいかがですか?」
涼介くん:
「嬉しいです

不安な事もありますけど、いろんな方々が応援して下さった事と、
あと、自分の10年間の努力が実った事が嬉しいです

」「俺ね、13歳(?)の時にオーディションを受けて、
この世界に入ったんですけど、
そのオーディションを受けるのに、
歌をカセットテープに録音して送らなきゃいけなかったんですよ」
「それで、歌を録音するのにカラオケBOXに母と行ったんです」
「当時はまだ、録音するものって言ったらカセットテープでね(笑)
皆さん知ってますか?
カセットテープ」
会場:
「知ってるよ~

」(懐かしいですカセットテープ)
涼介くん:
「それで、いざ録音しようと歌いだしたらね、
ウチの母も、昔はアイドルやってて歌ってた事があるものだから、
ダメ出しがすごくて
」『アンタ、ここはこういう風に歌わなきゃダメでしょ
』『もっと感情込めなさい
』って何度もダメ出し受けて、泣きながら録音した事を思い出しますね(笑)」
今回のデビューは、ずっと涼介くんの夢を応援して来た、アリスママさんにとっても、感慨深いものがあるようです

さてここからは
広島トークショー第2部質問コーナーです
Q:涼介くんのダンスが見たいです

ジャンルは何でもいいのでお願いします

涼介くん:
「解りました

何でもいいんですね
」と思いついたように踊る
(ダンスを表現するのが難しいけど

右手を上げて、前後にふりながら、左足も上げて前に進んで行くような感じ)
(

←コレが近いな
) 涼介くん:
「これ、ピュアボ系ってジャンルなんですけど


」質問者:
『………
』涼介くん:
「ダメですか?
」質問者:
「他のでお願いします
」涼介くん:
「何がいいだろ…
」会場:
「タジャドルの
な~ぜ巡~りあったの~か~
の辺は?」涼介くん:
「
体くねらせる所ね
OK
やろう
……あの、歌ってくれるかな
」(思わぬ所で涼介くんとコラボです
)会場:
「な~ぜ巡~りあったの~か~
」(若干、テンポが早い
)涼介くん:
「ちょ
ちょっとテンポ早くない
」と言いつつも、ちゃんと合わせて踊った涼介くんでした(笑)
Q:広島に来られて、広島ならではの食べ物を何か食べましたか?
(広島県民の方からの質問)
涼介くん:
『
』「あのですね
昨日の夜『お好み村』っていう所に行って『お好み焼き』を食べました

美味しかったです
」(まさか第1部で自分が話した内容と被った質問を受けるとは思わなかった涼介くんでした
)Q:あのね~、アンクの腕が外れたら、泉 信吾が寝てるでしょ?
どうやって泉 信吾になるの~?
(小学校低学年くらいの男の子の質問)
涼介くん:
「あの…
どういう意味かな
」(涼介くん、始めは質問の意味が解らなかったみたいだけど、
『アンクから一瞬で信吾さんに変わる事か
』と理解したようです)
涼介くん:
「えーと
まずアンクがいます!」「そして緑色の全身タイツに腕アンクを付けた永徳さん(スーツアクター)が、腕から離れて飛んで行くシーン演じて、それを撮影します!」
「それでアンクが倒れます」
「そしたらね、カットがかかって、アンクのメイクを落とし、信吾のカツラをかぶりますー!」
「そんでもって、確かこの辺にアンクが倒れたな~って場所に信吾が寝ると、
アンクから信吾に変わるんだよ

解るかな~
」(かなりガッツリと裏事情も絡めて話したので、理解してくれたかどうか心配そうでした
)それ以外にも、この子にはさらにスペシャルな出来事も

いつの時だったか忘れたけど、
この子が『オーズドライバー』を付けている事に気付いた涼介くん。
涼介くん:
「あ
変身ベルト付けてるの
それで変身してみせてよ
』と、アンクにメダル投げてもらって変身も出来ました

これはもう一生の思い出だね

Q:もし、また秀くんと共演するとしたら、どんな役で共演したいですか?
涼介くん:
「じゃあ逆に聞きますけど、どんな役を見てみたいですか?

」と、質問者に聞き返す涼介くん
質問者:
「刑事モノで、秀くんとバディー組んで欲しいです
」涼介くん:
「あ~なるほどね

『相棒』みたいに、秀くんが体力派で、俺が頭脳派の刑事みたいな(笑)
それって『オーズ』の設定と一緒だよ
」「でも最近、秀くんは少し大人になりましたよ
」そういえば、涼介くんが最近のお仕事の話してた時に、
「皆がビックリするニュースが6月に解禁になるから楽しみに待っててね
」って言ってた事が、やっと情報解禁になりましたね

それがまさか、秀くんと映画で共演だったとは

トークショーの時には、もう撮影が終わってるみたいでしたけど、
この「秀くんが少し大人になった」ってコメントは、撮影の時に感じた事だったのかもね

あ~
やっぱり第2部はこれくらいしか思い出せません
第2部の感想としましては、どちらかというとムチャ振りコーナーの印象が強くて、
トークより動き回る涼介くんの方が印象に残ってしまいました

でも、いろんなムチャ振りに精一杯に答えようとする涼介くんが可愛かったですよ

中途半端なレポになりましたが、これにて広島レポは終了です

読んでくれた方、ありがとうございました~

涼介くんトークショーin広島 第2部①
広島トークショー第2部の、こんな感じ~なレポです
はい、正直言って記憶が薄れてきてます
ですので、
『ムチャ振り大会』となった第2部は、その雰囲気をお楽しみ下さい
どうぞ~
司会:
「三浦涼介さんの登場です
」
の呼び込みで涼介くん登場です
涼介くん:
「三浦涼介で~す
」
「さっき休憩時間に、秀くんに電話しましたよ
」
会場:
『やった~\(^O^)/
』
(1部にも参加した方は、何の事か解るので大歓声
)
司会:
(知らない人の為に説明)
「先程の第1部でですね、渡部 秀さんからの手紙がありまして…」
「三浦さん、せっかくですから、もう一度読みましょうよ
」
(手紙を受け取り、読み始める涼介くん)
涼介くん:
『広島の皆さん………
……何で笑うんですか、
広島の皆さん、こんにち渡部
今日は三浦涼介トークショー&ミニライブに……』
と普通に読み上げる涼介くん
(もうネタバレしてるからね
)
『今日は広島の皆さんの為に歌を作ってきました
聞いて下さい…』
涼介くん:
「それでは
('∀'●)
ここからは司会の方に歌って頂きましょ~
<広島の歌>どうぞ
」
司会:
『w(°∀°;)w
』
「ムリムリ
無理ですから~
」
涼介くん:
「あれだけ俺にムチャ振りしといて~o(>_<)o
自分はやらないんですか~
」
司会:
「いやいやっ、皆さんは三浦さんのが聞きたいんですよぉ~
」
(こんな感じのやりとりをキャーキャー
やってる2人が可愛いかった
)
司会:
「ねぇ?皆さん
見たいですよね~?(^-^)
」
会場:
『o(≧ω≦)b
』
(そのとおりです
司会者の方
)
涼介くん:
「解りましたよ
じゃあ、ラップ調で…」
(自分でハードルをあげてどうする涼介くん
)
『広島 イェーィ
広島 イェーィ
We Love 広島 イェ…
』
「もう限界です…
(_ _;)」
司会:
「三浦さん、ありがとうございますー
」
涼介くん:
「でね、秀くんに電話したんです
そしたら、電話に出てくれなくて…
」
会場:
「えぇ~
」
(すっごく残念そうな会場の声
)
涼介くん:
「寝てるのかな
って思ったから、もう1回かけてみたんです
そしたら電話に出ましたよ
」
<電話のやり取り>
秀くん(
):
『………
』(昼寝中
)
涼介くん:
『秀くん?』
秀くん(
):
『う"
ん
あ"
m(_ _;)m』
(涼介くんにより、寝起きの秀くん再現(笑))
秀くん(
):
『(ρ_-)ノりょん君?』
涼介くん:
『寝てたの?』
秀くん(
):
『うん寝てた(ρ_-)ノ
りょん君は今どこにいるの?』
涼介くん:
『広島だよっ
手紙くれてたじゃん
』
秀くん(
):
『(ρ_-)……あ~手紙ね、
どうだった~?』
涼介くん:
『その手紙でエライ目にあってるんですけど…(;-_-)』
(ムチャ振り大会ね(笑))
秀くん(
):
『アハハ('∀'●)
ごめんねぇ~りょん君
』
(こんな感じのやりとりを涼介くんが1人で再現
なんだかんだ言いつつ、手紙の事も秀くんとのやり取りも嬉しそうに話してました
)
司会:
「そういえば、三浦さんは最近、一発ギャグにハマッてるそうですね
」
涼介くん:
「ちょっと待って~
いったいどこから、そんな噂が…
」
って言ってたわりには、
「涼ちゃんだぜぇ
」
「ワイルドだぜぇ

」
って、最近話題のスギちゃんのギャグを披露してました(笑)
(お気に入りなの?)
司会:
「それをアンクでお願いしまーす
('∀'●)
」
アンク:
「俺の好物はアイスキャンディーだぜぇ
」
「ワイルドだろぉ
」
(アンク独特のちょっと気だるい感じの声がいい
)
司会:
「あと、妄想も得意なんですよね
三浦さん
」
涼介くん:
「得意だなんて言ってませんけど…
」
司会:
「三浦さんと1日デートという設定で、妄想してみて下さいよ~
」
(この辺の記憶がかなり曖昧なので雰囲気でお楽しみ下さい
)
涼介くん:
「1日デートですかぁ…
そうですねぇ
」
「まず前の日の夜、お風呂に入りますよね
」
司会:
「前の日から始まるんですね
」
涼介くん:
「それで、いろんな所を洗います~
」
「明日は早いから、早めに寝るだろうけど、緊張して眠れないかも~
」
「でも、朝はAM6:00に起床して、またまたお風呂に入ります~
もちろん、いろんな所も洗います
」
司会:
「服はどんなのを着るんですか~?」
涼介くん:
「服は~破れてないTシャツと、破れてないジーパンを着ます
」
司会:
「『破れてない
』ってのが重要ですね
」
涼介くん:
「はい、そこ重要です
で、彼女の家に着いて、外から電話するけど、彼女が出てくれなくて、
もう1回電話したら、やっと彼女が出るんですね
」
涼介くん:
「なんで電話に出ないんだよ~」
彼女(架空の):
「ごめんねぇ
まだ準備が出来てないのぉ~
あと30分待ってくれる?」
涼介くん:
「えー
30分~
しょうがないなぁ
」
司会:
「ちょっといいですか
約束の時間って、何時なんですか?」
涼介くん:
「朝の6:30です
」
司会&会場
「は…早い…( ̄□ ̄;)」
涼介くん:
「30分後やっと彼女が出て来ます
」
彼女(架空の):
「本当にごめんねぇ
準備に時間がかかっちゃって…」
涼介くん:
「もういいよ

さぁ、行こうか
」
司会:
「三浦さんは車の免許持ってないですよね、そこは…」
涼介くん:
「歩きです
」
会場:
『歩くんだ…
』
(せめて妄想の中くらい、車の運転させてあげて下さい
)
涼介くん:
「どこ行こうか?
ねぇ、○ィ○ニーランドは?」
彼女(架空の):
「え~ヤダよ~
だって○ッキーより、アンクの方が人気だもん
囲まれちゃうよ~
」
涼介くん:
「じゃあ、公園に行こうか
」
で、公園に着きました
彼女(架空の):
「わぁ~見て~
お花がキレ~イ
」
涼介くん:
「あっ
あそこに椅子があるよ
座ろ
」
彼女(架空の):
「でも1つしかない
」
涼介くん:
「大丈夫
半分こすれば座れるよ
」
それで椅子に2人で座ります~
(涼介くんの妄想では、木の切り株みたいな感じの椅子なのかな
)
彼女(架空の):
「ちょっとせまいよ~
椅子から落ちちゃうよ
」
涼介くん:
「だって近くに寄りたいんだよ
スリスリ
」
彼女(架空の):
「やめてよ~
」
涼介くん:
「いいだろ~?スリスリ
」
って、こんな感じです

(妄想が終了しました
)
司会:
『………
』
「三浦さん、今の妄想だと、デートは午前中で終わりますね
」
涼介くん:
「……そうですね
」
涼介くん、架空の彼女まで演じながら妄想を再現してくれました

司会の方も、堺トークショーに引き続き、広島でも涼介くんにブッ込みまくり、ムチャ振り大会となりました
~Part2に続く~

はい、正直言って記憶が薄れてきてます

ですので、
『ムチャ振り大会』となった第2部は、その雰囲気をお楽しみ下さい

どうぞ~

司会:
「三浦涼介さんの登場です
」の呼び込みで涼介くん登場です

涼介くん:
「三浦涼介で~す
」「さっき休憩時間に、秀くんに電話しましたよ
」会場:
『やった~\(^O^)/
』(1部にも参加した方は、何の事か解るので大歓声
)司会:
(知らない人の為に説明)
「先程の第1部でですね、渡部 秀さんからの手紙がありまして…」
「三浦さん、せっかくですから、もう一度読みましょうよ
」(手紙を受け取り、読み始める涼介くん)
涼介くん:
『広島の皆さん………
……何で笑うんですか、
広島の皆さん、こんにち渡部

今日は三浦涼介トークショー&ミニライブに……』
と普通に読み上げる涼介くん

(もうネタバレしてるからね
)『今日は広島の皆さんの為に歌を作ってきました
聞いて下さい…』
涼介くん:
「それでは
('∀'●)
ここからは司会の方に歌って頂きましょ~

<広島の歌>どうぞ

」司会:
『w(°∀°;)w
』「ムリムリ

無理ですから~
」涼介くん:
「あれだけ俺にムチャ振りしといて~o(>_<)o

自分はやらないんですか~
」司会:
「いやいやっ、皆さんは三浦さんのが聞きたいんですよぉ~
」(こんな感じのやりとりをキャーキャー
やってる2人が可愛いかった
)司会:
「ねぇ?皆さん
見たいですよね~?(^-^)
」会場:
『o(≧ω≦)b
』(そのとおりです
司会者の方
)涼介くん:
「解りましたよ

じゃあ、ラップ調で…」
(自分でハードルをあげてどうする涼介くん
)『広島 イェーィ

広島 イェーィ

We Love 広島 イェ…

』「もう限界です…
(_ _;)」司会:
「三浦さん、ありがとうございますー

」涼介くん:
「でね、秀くんに電話したんです

そしたら、電話に出てくれなくて…
」会場:
「えぇ~
」(すっごく残念そうな会場の声
)涼介くん:
「寝てるのかな
って思ったから、もう1回かけてみたんですそしたら電話に出ましたよ

」<電話のやり取り>
秀くん(
):『………
』(昼寝中
)涼介くん:
『秀くん?』
秀くん(
):『う"

ん
あ"
m(_ _;)m』(涼介くんにより、寝起きの秀くん再現(笑))
秀くん(
):『(ρ_-)ノりょん君?』
涼介くん:
『寝てたの?』
秀くん(
):『うん寝てた(ρ_-)ノ
りょん君は今どこにいるの?』
涼介くん:
『広島だよっ

手紙くれてたじゃん
』秀くん(
):『(ρ_-)……あ~手紙ね、
どうだった~?』
涼介くん:
『その手紙でエライ目にあってるんですけど…(;-_-)』
(ムチャ振り大会ね(笑))
秀くん(
):『アハハ('∀'●)

ごめんねぇ~りょん君
』(こんな感じのやりとりを涼介くんが1人で再現

なんだかんだ言いつつ、手紙の事も秀くんとのやり取りも嬉しそうに話してました

)司会:
「そういえば、三浦さんは最近、一発ギャグにハマッてるそうですね
」涼介くん:
「ちょっと待って~

いったいどこから、そんな噂が…
」って言ってたわりには、
「涼ちゃんだぜぇ
」「ワイルドだぜぇ


」って、最近話題のスギちゃんのギャグを披露してました(笑)
(お気に入りなの?)
司会:
「それをアンクでお願いしまーす
('∀'●)
」アンク:
「俺の好物はアイスキャンディーだぜぇ
」「ワイルドだろぉ
」(アンク独特のちょっと気だるい感じの声がいい
)司会:
「あと、妄想も得意なんですよね
三浦さん
」涼介くん:
「得意だなんて言ってませんけど…
」司会:
「三浦さんと1日デートという設定で、妄想してみて下さいよ~
」(この辺の記憶がかなり曖昧なので雰囲気でお楽しみ下さい
)涼介くん:
「1日デートですかぁ…
そうですねぇ

」「まず前の日の夜、お風呂に入りますよね
」司会:
「前の日から始まるんですね
」涼介くん:
「それで、いろんな所を洗います~
」「明日は早いから、早めに寝るだろうけど、緊張して眠れないかも~
」「でも、朝はAM6:00に起床して、またまたお風呂に入ります~
もちろん、いろんな所も洗います

」司会:
「服はどんなのを着るんですか~?」
涼介くん:
「服は~破れてないTシャツと、破れてないジーパンを着ます
」司会:
「『破れてない
』ってのが重要ですね
」涼介くん:
「はい、そこ重要です

で、彼女の家に着いて、外から電話するけど、彼女が出てくれなくて、
もう1回電話したら、やっと彼女が出るんですね
」涼介くん:
「なんで電話に出ないんだよ~」
彼女(架空の):
「ごめんねぇ
まだ準備が出来てないのぉ~
あと30分待ってくれる?」
涼介くん:
「えー
30分~
しょうがないなぁ
」司会:
「ちょっといいですか

約束の時間って、何時なんですか?」
涼介くん:
「朝の6:30です
」司会&会場
「は…早い…( ̄□ ̄;)」
涼介くん:
「30分後やっと彼女が出て来ます
」彼女(架空の):
「本当にごめんねぇ

準備に時間がかかっちゃって…」
涼介くん:
「もういいよ


さぁ、行こうか
」司会:
「三浦さんは車の免許持ってないですよね、そこは…」
涼介くん:
「歩きです

」会場:
『歩くんだ…
』(せめて妄想の中くらい、車の運転させてあげて下さい
)涼介くん:
「どこ行こうか?
ねぇ、○ィ○ニーランドは?」
彼女(架空の):
「え~ヤダよ~

だって○ッキーより、アンクの方が人気だもん

囲まれちゃうよ~
」涼介くん:
「じゃあ、公園に行こうか
」で、公園に着きました

彼女(架空の):
「わぁ~見て~

お花がキレ~イ

」涼介くん:
「あっ
あそこに椅子があるよ
座ろ
」彼女(架空の):
「でも1つしかない
」涼介くん:
「大丈夫
半分こすれば座れるよ
」それで椅子に2人で座ります~

(涼介くんの妄想では、木の切り株みたいな感じの椅子なのかな
)彼女(架空の):
「ちょっとせまいよ~

椅子から落ちちゃうよ
」涼介くん:
「だって近くに寄りたいんだよ
スリスリ
」彼女(架空の):
「やめてよ~
」涼介くん:
「いいだろ~?スリスリ
」って、こんな感じです


(妄想が終了しました
)司会:
『………
』「三浦さん、今の妄想だと、デートは午前中で終わりますね
」涼介くん:
「……そうですね
」涼介くん、架空の彼女まで演じながら妄想を再現してくれました


司会の方も、堺トークショーに引き続き、広島でも涼介くんにブッ込みまくり、ムチャ振り大会となりました

~Part2に続く~
涼介くんトークショーin広島 第1部②
ここからは<質問コーナー>です
(もしかすると、大阪の時の質問が混ざってるかもしれません
)
司会:
「では質問のある方~」
と、会場に挙手を求めると
涼介くん:
「うーん、やっぱりどうしても気になるから彼
」
と指名したのは、真木博士(のコスプレした人)でした。
真木博士(コスプレ):
「お久しぶりです、アンクくん( -_-)
」
(キヨちゃんの方を向きながら話す)
アンク:
「何の用だ
」
(ちょっとだけアンクやってくれた
)
涼介くん:
「あの…
どうして俺と目を合わそうとしないんですか?」
真木博士(コスプレ):
「私は、人と顔を合わせて話をするのが苦手なのです( -_-)
」
男性:
(真木博士をやめて普通に質問)
Q:三浦さんは、ファンの皆さんにとても優しいですけど、ご両親からそのように教えられたのですか?
司会:
「三浦さんのご両親は、俳優さんですものね」
涼介くん:
「俺ね10代の頃、変に芸能人ぶってた事があるんです
でもある日、自分より年下の若手俳優さんが、
ファンの前をカッコつけながら無言で通り過ぎるのを見て、
正直、どん引きしたんですよ
それ以来、自分は『ファンを大切にしよう
』って思いました
」
男性:
「ありがとうございました
」
(普通に椅子に座ろうとする男性)
涼介くん:
『(・・?)』
「最後に言わなくていいの?」
男性:
『
』
真木博士(コスプレ):
「よき終末を
」
(真木さんといえば、この台詞は外しちゃダメでしょ?
と言わんばかりに、何気に彼に気付かせてあげる涼介くんでした
)
続いての質問
Q:今までで1番印象に残っている誕生日を教えて下さい
涼介くん:
「俺がまだ小さい頃、
誕生日に母が、スゴいご馳走をたくさん作ってくれたんです
で、それを見た俺は、すっかりテンションが上がってしまい…
なぜか、そのご馳走を全部ひっくり返してしまって、ものスゴく父に怒られた思い出があります
」
「それが1番印象に残ってますね
」
(私も子供の頃、似たような経験した事ある~
)
Q:もしよければ『糸』を歌ってもらえませんか?
これは、涼介くんが質問者をステージ上から見つめながら歌うという特典つきでした
やっぱり涼介くんの歌う『糸』はいいですねぇ~
Q:昨日、私も『お好み村』に食べに行ったんですが、三浦さんは何時くらいに行かれたんですか?
涼介くん:
「俺が行ったのは、だいたい20時~21時くらいで、
『お好み村』の3Fの店で食べましたよ」
「何時くらいに行かれたんですか?」
(と今度は逆に涼介くんが質問)
質問者:
「私は16時(?)くらいです」
涼介くん:
「あ~時間違うね~
」
「トークショーは1人で来られたんですか?」
質問者:
「いえ
家族と来ました
広島トークショーがゴールデンウィークにあったので、いっその事家族旅行にしたんです
」
涼介くん:
「でも、ご家族…いないみたいですけど?(・・;)」
(質問者の左右の席に家族の人らしい姿が見えなかったからだろね)
質問者:
「主人と子供は、この近くの辺りで遊んでます
『未就学児童』は入れないので…」
涼介くん:
「あ
そうか
小さい子は入れないんだ
」
「でもいつか、小さいお子さんも入れる会場でイベントやりたいですね
」
会場:
「小さい子が入れる会場ってドコ~?」
涼介くん:
「……………( ̄~ ̄;)
ファミレス…とか?」
(一生懸命考えて出た答えはファミレス(笑)
想像しただけでも、ほのぼのとしたイベントになりそうだね
)
Q:オーズの第5話で映司とアンクがバイクで並走しながら、メダルを渡すシーンがありましたが、どうやって撮影したんですか?
涼介くん:
「あれはですね~
本当にバイクで並走してる訳ではないんですよ
」
「バイクを車輪が付いた台の上に乗せて、
そのバイクに俺が跨がった状態で、車でその台を引っ張ってるんです
すると、まるで俺がバイクを運転している様に撮影できるんですよ
」
「だって俺、免許持ってないからね
あのシーンは、そうやって撮影したんです
その他のバイクシーンは代役の方が乗ってますよ
」
司会:
「三浦さん、もう少しオーズの話を聞いてもいいですか?
」
「オーズの撮影で、これが辛かった
とかいう話があれば教えて下さい」
涼介くん:
「そうですね~
オーズの撮影って、基本的に朝が早いんですよ
」
「なのに、撮影が深夜までかかってしまう事もあったんです
」
「一番辛かったパターンはですね、
その日の撮影が終わって、撮影所近くのホテルに行き
やっとシャワーを浴びてアンクのメイクを落としたのに、
その30分後に、また撮影所に行ってアンクのメイクをするという…
」
「アンクのメイクに1~2時間かかるから、しょうが無いんですけど
その時はやっぱり、辛かったですね~
」
「それなのにですよ
俺が先に、メイク室に入ってメイクしてたら…
『おっはよーございまぁーす
\(^O^)/
朝ご飯ないですか~
』
って、例の人が朝からテンション高く、やって来るワケですよ
」
(例の人=秀くんですね)
「もうね
どうなってるんだと
そりゃ~腹も立ちますよね(笑)」
(雑誌で『アンクになるのが辛かった時期もありました』って言ってたのは、この頃の事だろうね)
すいませ~ん
これくらいしか思い出せませんm(_ _;)m
足りない部分は、他の方のレポを見て下さ~い
広島第1部レポは以上です

(もしかすると、大阪の時の質問が混ざってるかもしれません
)司会:
「では質問のある方~」
と、会場に挙手を求めると
涼介くん:
「うーん、やっぱりどうしても気になるから彼
」と指名したのは、真木博士(のコスプレした人)でした。
真木博士(コスプレ):
「お久しぶりです、アンクくん( -_-)
」(キヨちゃんの方を向きながら話す)
アンク:
「何の用だ
」(ちょっとだけアンクやってくれた
)涼介くん:
「あの…
どうして俺と目を合わそうとしないんですか?」真木博士(コスプレ):
「私は、人と顔を合わせて話をするのが苦手なのです( -_-)
」男性:
(真木博士をやめて普通に質問)
Q:三浦さんは、ファンの皆さんにとても優しいですけど、ご両親からそのように教えられたのですか?
司会:
「三浦さんのご両親は、俳優さんですものね」
涼介くん:
「俺ね10代の頃、変に芸能人ぶってた事があるんです

でもある日、自分より年下の若手俳優さんが、
ファンの前をカッコつけながら無言で通り過ぎるのを見て、
正直、どん引きしたんですよ

それ以来、自分は『ファンを大切にしよう
』って思いました
」男性:
「ありがとうございました
」(普通に椅子に座ろうとする男性)
涼介くん:
『(・・?)』
「最後に言わなくていいの?」
男性:
『
』真木博士(コスプレ):
「よき終末を
」(真木さんといえば、この台詞は外しちゃダメでしょ?
と言わんばかりに、何気に彼に気付かせてあげる涼介くんでした
)続いての質問
Q:今までで1番印象に残っている誕生日を教えて下さい

涼介くん:
「俺がまだ小さい頃、
誕生日に母が、スゴいご馳走をたくさん作ってくれたんです

で、それを見た俺は、すっかりテンションが上がってしまい…

なぜか、そのご馳走を全部ひっくり返してしまって、ものスゴく父に怒られた思い出があります
」「それが1番印象に残ってますね
」(私も子供の頃、似たような経験した事ある~
)Q:もしよければ『糸』を歌ってもらえませんか?
これは、涼介くんが質問者をステージ上から見つめながら歌うという特典つきでした

やっぱり涼介くんの歌う『糸』はいいですねぇ~

Q:昨日、私も『お好み村』に食べに行ったんですが、三浦さんは何時くらいに行かれたんですか?
涼介くん:
「俺が行ったのは、だいたい20時~21時くらいで、
『お好み村』の3Fの店で食べましたよ」
「何時くらいに行かれたんですか?」
(と今度は逆に涼介くんが質問)
質問者:
「私は16時(?)くらいです」
涼介くん:
「あ~時間違うね~
」「トークショーは1人で来られたんですか?」
質問者:
「いえ
家族と来ました
広島トークショーがゴールデンウィークにあったので、いっその事家族旅行にしたんです
」涼介くん:
「でも、ご家族…いないみたいですけど?(・・;)」
(質問者の左右の席に家族の人らしい姿が見えなかったからだろね)
質問者:
「主人と子供は、この近くの辺りで遊んでます

『未就学児童』は入れないので…」
涼介くん:
「あ
そうか
小さい子は入れないんだ
」「でもいつか、小さいお子さんも入れる会場でイベントやりたいですね
」会場:
「小さい子が入れる会場ってドコ~?」
涼介くん:
「……………( ̄~ ̄;)
ファミレス…とか?」
(一生懸命考えて出た答えはファミレス(笑)
想像しただけでも、ほのぼのとしたイベントになりそうだね

)Q:オーズの第5話で映司とアンクがバイクで並走しながら、メダルを渡すシーンがありましたが、どうやって撮影したんですか?
涼介くん:
「あれはですね~
本当にバイクで並走してる訳ではないんですよ
」「バイクを車輪が付いた台の上に乗せて、
そのバイクに俺が跨がった状態で、車でその台を引っ張ってるんです

すると、まるで俺がバイクを運転している様に撮影できるんですよ
」「だって俺、免許持ってないからね

あのシーンは、そうやって撮影したんです

その他のバイクシーンは代役の方が乗ってますよ
」司会:
「三浦さん、もう少しオーズの話を聞いてもいいですか?

」「オーズの撮影で、これが辛かった
とかいう話があれば教えて下さい」涼介くん:
「そうですね~
オーズの撮影って、基本的に朝が早いんですよ
」「なのに、撮影が深夜までかかってしまう事もあったんです
」「一番辛かったパターンはですね、
その日の撮影が終わって、撮影所近くのホテルに行き
やっとシャワーを浴びてアンクのメイクを落としたのに、
その30分後に、また撮影所に行ってアンクのメイクをするという…
」「アンクのメイクに1~2時間かかるから、しょうが無いんですけど
その時はやっぱり、辛かったですね~
」「それなのにですよ

俺が先に、メイク室に入ってメイクしてたら…
『おっはよーございまぁーす

\(^O^)/
朝ご飯ないですか~
』って、例の人が朝からテンション高く、やって来るワケですよ
」(例の人=秀くんですね)
「もうね
どうなってるんだと
そりゃ~腹も立ちますよね(笑)」
(雑誌で『アンクになるのが辛かった時期もありました』って言ってたのは、この頃の事だろうね)
すいませ~ん

これくらいしか思い出せませんm(_ _;)m
足りない部分は、他の方のレポを見て下さ~い

広島第1部レポは以上です
