梅さんのブログ -31ページ目

涼介くんトークショーin広島 第2部②

引き続き、広島トークショー第2部Part2ですビックリマーク


ここからは、恒例のメジャーデビューについての話ですキラキラ

司会:
「三浦さん、7月11日メジャーデビューが決まりましたねビックリマーク
今のお気持ちはいかがですか?」


涼介くん:
「嬉しいですドキドキ
不安な事もありますけど、いろんな方々が応援して下さった事と、
あと、自分の10年間の努力が実った事が嬉しいですニコニコキラキラ

「俺ね、13歳(?)の時にオーディションを受けて、
この世界に入ったんですけど、

そのオーディションを受けるのに、
歌をカセットテープに録音して送らなきゃいけなかったんですよ」

「それで、歌を録音するのにカラオケBOXに母と行ったんです」

「当時はまだ、録音するものって言ったらカセットテープでね(笑)
皆さん知ってますか?
カセットテープ」

会場:
「知ってるよ~ニコニコキラキラ
(懐かしいですカセットテープ)


涼介くん:
「それで、いざ録音しようと歌いだしたらね、
ウチの母も、昔はアイドルやってて歌ってた事があるものだから、
ダメ出しがすごくてあせる

『アンタ、ここはこういう風に歌わなきゃダメでしょビックリマーク
『もっと感情込めなさいビックリマーク

って何度もダメ出し受けて、泣きながら録音した事を思い出しますね(笑)」

今回のデビューは、ずっと涼介くんの夢を応援して来た、アリスママさんにとっても、感慨深いものがあるようですキラキラ


さてここからは
広島トークショー第2部質問コーナーです

Q:涼介くんのダンスが見たいです音符
ジャンルは何でもいいのでお願いしますビックリマーク

涼介くん:
「解りましたビックリマーク
何でもいいんですね音符

と思いついたように踊る

(ダンスを表現するのが難しいけどあせる
右手を上げて、前後にふりながら、左足も上げて前に進んで行くような感じ)

(走る人音符←コレが近いな汗) 
涼介くん:
「これ、ピュアボ系ってジャンルなんですけどニコニコDASH!キラキラ

質問者:
『………汗

涼介くん:
「ダメですか?ガーン

質問者:
「他のでお願いします汗

涼介くん:
「何がいいだろ…汗

会場:
「タジャドルの
な~ぜ巡~りあったの~か~音符の辺は?」

涼介くん:
ひらめき電球体くねらせる所ねビックリマーク
OKビックリマークやろうキラキラ
……あの、歌ってくれるかなガーン

(思わぬ所で涼介くんとコラボですドキドキ)

会場:
「な~ぜ巡~りあったの~か~音符
(若干、テンポが早いあせる)

涼介くん:
「ちょあせるちょっとテンポ早くない!?
と言いつつも、ちゃんと合わせて踊った涼介くんでした(笑)


Q:広島に来られて、広島ならではの食べ物を何か食べましたか?
(広島県民の方からの質問)

涼介くん:
汗

「あのですねあせる昨日の夜
『お好み村』っていう所に行って『お好み焼き』を食べましたニコニコ
美味しかったですビックリマーク

(まさか第1部で自分が話した内容と被った質問を受けるとは思わなかった涼介くんでしたガーン)


Q:あのね~、アンクの腕が外れたら、泉 信吾が寝てるでしょ?
どうやって泉 信吾になるの~?
(小学校低学年くらいの男の子の質問)

涼介くん:
「あの…汗どういう意味かなあせる

(涼介くん、始めは質問の意味が解らなかったみたいだけど、
『アンクから一瞬で信吾さんに変わる事かビックリマーク
と理解したようです)

涼介くん:
「えーと汗まずアンクがいます!」

「そして緑色の全身タイツに腕アンクを付けた永徳さん(スーツアクター)が、腕から離れて飛んで行くシーン演じて、それを撮影します!」

「それでアンクが倒れます」

「そしたらね、カットがかかって、アンクのメイクを落とし、信吾のカツラをかぶりますー!」

「そんでもって、確かこの辺にアンクが倒れたな~って場所に信吾が寝ると、
アンクから信吾に変わるんだよ音符
解るかな~あせる

(かなりガッツリと裏事情も絡めて話したので、理解してくれたかどうか心配そうでしたガーン)


それ以外にも、この子にはさらにスペシャルな出来事もビックリマーク

いつの時だったか忘れたけど、
この子が『オーズドライバー』を付けている事に気付いた涼介くん。

涼介くん:
「あビックリマーク変身ベルト付けてるの!?
それで変身してみせてよ音符

と、アンクにメダル投げてもらって変身も出来ましたキラキラ
これはもう一生の思い出だねドキドキ


Q:もし、また秀くんと共演するとしたら、どんな役で共演したいですか?

涼介くん:
「じゃあ逆に聞きますけど、どんな役を見てみたいですか?ニコニコキラキラ

と、質問者に聞き返す涼介くん

質問者:
「刑事モノで、秀くんとバディー組んで欲しいですドキドキ

涼介くん:
「あ~なるほどね音符
『相棒』みたいに、秀くんが体力派で、俺が頭脳派の刑事みたいな(笑)
それって『オーズ』の設定と一緒だよニコニコ

「でも最近、秀くんは少し大人になりましたよキラキラ


そういえば、涼介くんが最近のお仕事の話してた時に、
「皆がビックリするニュースが6月に解禁になるから楽しみに待っててねドキドキ

って言ってた事が、やっと情報解禁になりましたね音符
それがまさか、秀くんと映画で共演だったとはドキドキ

トークショーの時には、もう撮影が終わってるみたいでしたけど、
この「秀くんが少し大人になった」ってコメントは、撮影の時に感じた事だったのかもねドキドキ


あ~あせるやっぱり第2部はこれくらいしか思い出せませんあせる

第2部の感想としましては、どちらかというとムチャ振りコーナーの印象が強くて、
トークより動き回る涼介くんの方が印象に残ってしまいましたガーン

でも、いろんなムチャ振りに精一杯に答えようとする涼介くんが可愛かったですよドキドキ

中途半端なレポになりましたが、これにて広島レポは終了ですあせる

読んでくれた方、ありがとうございました~キラキラ

涼介くんトークショーin広島 第2部①

広島トークショー第2部の、こんな感じ~なレポですビックリマーク
はい、正直言って記憶が薄れてきてます汗

ですので、
『ムチャ振り大会』となった第2部は、その雰囲気をお楽しみ下さいあせる

どうぞ~!!


司会:
「三浦涼介さんの登場ですビックリマーク
の呼び込みで涼介くん登場です音符

涼介くん:
「三浦涼介で~すニコニコ

「さっき休憩時間に、秀くんに電話しましたよ音符

会場:
『やった~\(^O^)/ラブラブ
(1部にも参加した方は、何の事か解るので大歓声キラキラ)

司会:
(知らない人の為に説明)

「先程の第1部でですね、渡部 秀さんからの手紙がありまして…」

「三浦さん、せっかくですから、もう一度読みましょうよビックリマーク

(手紙を受け取り、読み始める涼介くん)

涼介くん:
『広島の皆さん………
……何で笑うんですか、
広島の皆さん、こんにち渡部ビックリマーク
今日は三浦涼介トークショー&ミニライブに……』

と普通に読み上げる涼介くんガーン
(もうネタバレしてるからね汗)

『今日は広島の皆さんの為に歌を作ってきました
聞いて下さい…』


涼介くん:
「それではビックリマーク('∀'●)キラキラ
ここからは司会の方に歌って頂きましょ~音符
<広島の歌>どうぞ得意げドキドキ

司会:
『w(°∀°;)w雷
「ムリムリあせるあせる無理ですから~あせる

涼介くん:
「あれだけ俺にムチャ振りしといて~o(>_<)oあせる
自分はやらないんですか~あせる

司会:
「いやいやっ、皆さんは三浦さんのが聞きたいんですよぉ~ラブラブ

(こんな感じのやりとりをキャーキャーラブラブやってる2人が可愛いかった音符)

司会:
「ねぇ?皆さんビックリマーク見たいですよね~?(^-^)キラキラ

会場:
『o(≧ω≦)bキラキラ
(そのとおりですビックリマーク司会者の方ドキドキ)

涼介くん:
「解りましたよあせる
じゃあ、ラップ調で…」

(自分でハードルをあげてどうする涼介くん汗)

『広島 イェーィ音符
広島 イェーィ音符
We Love 広島 イェ…汗汗

「もう限界です…カラオケ(_ _;)」

司会:
「三浦さん、ありがとうございますーニコニコキラキラ

涼介くん:
「でね、秀くんに電話したんですビックリマーク
そしたら、電話に出てくれなくて…あせる

会場:
「えぇ~あせる
(すっごく残念そうな会場の声あせる)

涼介くん:
「寝てるのかな汗って思ったから、もう1回かけてみたんです
そしたら電話に出ましたよニコニコ音符

<電話のやり取り>

秀くん(携帯):
『………ぐぅぐぅ』(昼寝中汗)

涼介くん:
『秀くん?』

秀くん(携帯):
『う"長音記号1長音記号1ショック!あ"長音記号1m(_ _;)m』

(涼介くんにより、寝起きの秀くん再現(笑))

秀くん(携帯):
『(ρ_-)ノりょん君?』

涼介くん:
『寝てたの?』

秀くん(携帯):
『うん寝てた(ρ_-)ノ
りょん君は今どこにいるの?』

涼介くん:
『広島だよっガーン
手紙くれてたじゃんあせる

秀くん(携帯):
『(ρ_-)……あ~手紙ね、
どうだった~?』

涼介くん:
『その手紙でエライ目にあってるんですけど…(;-_-)』

(ムチャ振り大会ね(笑))

秀くん(携帯):
『アハハ('∀'●)ドキドキ
ごめんねぇ~りょん君ドキドキ

(こんな感じのやりとりを涼介くんが1人で再現ビックリマーク

なんだかんだ言いつつ、手紙の事も秀くんとのやり取りも嬉しそうに話してましたニコニコキラキラ)


司会:
「そういえば、三浦さんは最近、一発ギャグにハマッてるそうですねビックリマーク

涼介くん:
「ちょっと待って~あせる
いったいどこから、そんな噂が…あせる

って言ってたわりには、

「涼ちゃんだぜぇアップ
「ワイルドだぜぇアップニコニコキラキラ
って、最近話題のスギちゃんのギャグを披露してました(笑)
(お気に入りなの?)

司会:
「それをアンクでお願いしまーすビックリマーク('∀'●)音符

アンク:
「俺の好物はアイスキャンディーだぜぇアップ
「ワイルドだろぉアップ

(アンク独特のちょっと気だるい感じの声がいいドキドキ)

司会:
「あと、妄想も得意なんですよねキラキラ三浦さんビックリマークニコニコ

涼介くん:
「得意だなんて言ってませんけど…ガーン

司会:
「三浦さんと1日デートという設定で、妄想してみて下さいよ~音符

(この辺の記憶がかなり曖昧なので雰囲気でお楽しみ下さいあせる)


涼介くん:
「1日デートですかぁ…
そうですねぇ得意げキラキラ

「まず前の日の夜、お風呂に入りますよね音符

司会:
「前の日から始まるんですねドキドキ

涼介くん:
「それで、いろんな所を洗います~ドキドキ

「明日は早いから、早めに寝るだろうけど、緊張して眠れないかも~ドキドキ

「でも、朝はAM6:00に起床して、またまたお風呂に入ります~
もちろん、いろんな所も洗います得意げドキドキ

司会:
「服はどんなのを着るんですか~?」

涼介くん:
「服は~破れてないTシャツと、破れてないジーパンを着ますドキドキ

司会:
「『破れてないキラキラ』ってのが重要ですねドキドキ

涼介くん:
「はい、そこ重要ですニコニコ

で、彼女の家に着いて、外から電話するけど、彼女が出てくれなくて、
もう1回電話したら、やっと彼女が出るんですねビックリマーク

涼介くん:
「なんで電話に出ないんだよ~」

彼女(架空の):
「ごめんねぇあせるまだ準備が出来てないのぉ~ビックリマーク
あと30分待ってくれる?」

涼介くん:
「えー汗30分~!?
しょうがないなぁ汗

司会:
「ちょっといいですかあせる
約束の時間って、何時なんですか?」

涼介くん:
「朝の6:30です音符

司会&会場
「は…早い…( ̄□ ̄;)」

涼介くん:
「30分後やっと彼女が出て来ます音符

彼女(架空の):
「本当にごめんねぇあせる
準備に時間がかかっちゃって…」

涼介くん:
「もういいよニコニコキラキラ
さぁ、行こうかビックリマーク

司会:
「三浦さんは車の免許持ってないですよね、そこは…」

涼介くん:
「歩きです得意げキラキラ

会場:
『歩くんだ…ガーン

(せめて妄想の中くらい、車の運転させてあげて下さいあせる)

涼介くん:
「どこ行こうか?
ねぇ、○ィ○ニーランドは?」

彼女(架空の):
「え~ヤダよ~あせる
だって○ッキーより、アンクの方が人気だもんビックリマーク
囲まれちゃうよ~あせる

涼介くん:
「じゃあ、公園に行こうかビックリマーク
で、公園に着きました音符

彼女(架空の):
「わぁ~見て~キラキラ
お花がキレ~イ桜キラキラ

涼介くん:
「あっビックリマークあそこに椅子があるよ音符座ろビックリマーク

彼女(架空の):
「でも1つしかないあせる

涼介くん:
「大丈夫ビックリマーク半分こすれば座れるよ音符
それで椅子に2人で座ります~ドキドキ

(涼介くんの妄想では、木の切り株みたいな感じの椅子なのかな汗)

彼女(架空の):
「ちょっとせまいよ~あせる
椅子から落ちちゃうよあせる

涼介くん:
「だって近くに寄りたいんだよドキドキスリスリラブラブ

彼女(架空の):
「やめてよ~ラブラブ

涼介くん:
「いいだろ~?スリスリドキドキ

って、こんな感じです得意げドキドキ
(妄想が終了しましたキラキラ)


司会:
『………汗
「三浦さん、今の妄想だと、デートは午前中で終わりますね汗

涼介くん:
「……そうですね汗


涼介くん、架空の彼女まで演じながら妄想を再現してくれましたニコニコ音符

司会の方も、堺トークショーに引き続き、広島でも涼介くんにブッ込みまくり、ムチャ振り大会となりましたあせる



~Part2に続く~

涼介くんトークショーin広島 第1部②

ここからは<質問コーナー>ですビックリマーク

(もしかすると、大阪の時の質問が混ざってるかもしれません汗)


司会:
「では質問のある方~」
と、会場に挙手を求めると

涼介くん:
「うーん、やっぱりどうしても気になるから彼!!

と指名したのは、真木博士(のコスプレした人)でした。


真木博士(コスプレ):
「お久しぶりです、アンクくん( -_-)キラキラ
(キヨちゃんの方を向きながら話す)

アンク:
「何の用だビックリマーク

(ちょっとだけアンクやってくれたあせる)

涼介くん:
「あの…汗どうして俺と目を合わそうとしないんですか?」

真木博士(コスプレ):
「私は、人と顔を合わせて話をするのが苦手なのです( -_-)キラキラ

男性:
(真木博士をやめて普通に質問)

Q:三浦さんは、ファンの皆さんにとても優しいですけど、ご両親からそのように教えられたのですか?

司会:
「三浦さんのご両親は、俳優さんですものね」

涼介くん:
「俺ね10代の頃、変に芸能人ぶってた事があるんですあせる

でもある日、自分より年下の若手俳優さんが、
ファンの前をカッコつけながら無言で通り過ぎるのを見て、
正直、どん引きしたんですよガーン

それ以来、自分は『ファンを大切にしようビックリマーク』って思いましたニコニコキラキラ

男性:
「ありがとうございましたキラキラ
(普通に椅子に座ろうとする男性)

涼介くん:
『(・・?)』
「最後に言わなくていいの?」

男性:
ひらめき電球

真木博士(コスプレ):
「よき終末をビックリマーク

(真木さんといえば、この台詞は外しちゃダメでしょ?
と言わんばかりに、何気に彼に気付かせてあげる涼介くんでした音符)


続いての質問

Q:今までで1番印象に残っている誕生日を教えて下さいビックリマーク

涼介くん:
「俺がまだ小さい頃、
誕生日に母が、スゴいご馳走をたくさん作ってくれたんですキラキラ

で、それを見た俺は、すっかりテンションが上がってしまい…あせる

なぜか、そのご馳走を全部ひっくり返してしまって、ものスゴく父に怒られた思い出があります汗

「それが1番印象に残ってますねガーン

(私も子供の頃、似たような経験した事ある~汗)


Q:もしよければ『糸』を歌ってもらえませんか?

これは、涼介くんが質問者をステージ上から見つめながら歌うという特典つきでしたドキドキ

やっぱり涼介くんの歌う『糸』はいいですねぇ~音符


Q:昨日、私も『お好み村』に食べに行ったんですが、三浦さんは何時くらいに行かれたんですか?

涼介くん:
「俺が行ったのは、だいたい20時~21時くらいで、
『お好み村』の3Fの店で食べましたよ」

「何時くらいに行かれたんですか?」
(と今度は逆に涼介くんが質問)

質問者:
「私は16時(?)くらいです」

涼介くん:
「あ~時間違うね~あせる
「トークショーは1人で来られたんですか?」

質問者:
「いえあせる家族と来ましたビックリマーク
広島トークショーがゴールデンウィークにあったので、いっその事家族旅行にしたんです音符

涼介くん:
「でも、ご家族…いないみたいですけど?(・・;)」

(質問者の左右の席に家族の人らしい姿が見えなかったからだろね)

質問者:
「主人と子供は、この近くの辺りで遊んでますニコニコ
『未就学児童』は入れないので…」

涼介くん:
「ああせるそうかビックリマーク小さい子は入れないんだあせる

「でもいつか、小さいお子さんも入れる会場でイベントやりたいですね音符

会場:
「小さい子が入れる会場ってドコ~?」

涼介くん:
「……………( ̄~ ̄;)
ファミレス…とか?」

(一生懸命考えて出た答えはファミレス(笑)
想像しただけでも、ほのぼのとしたイベントになりそうだねニコニコ音符)


Q:オーズの第5話で映司とアンクがバイクで並走しながら、メダルを渡すシーンがありましたが、どうやって撮影したんですか?

涼介くん:
「あれはですね~
本当にバイクで並走してる訳ではないんですよあせる

「バイクを車輪が付いた台の上に乗せて、
そのバイクに俺が跨がった状態で、車でその台を引っ張ってるんですビックリマーク

すると、まるで俺がバイクを運転している様に撮影できるんですよニコニコ

「だって俺、免許持ってないからね汗
あのシーンは、そうやって撮影したんです音符

その他のバイクシーンは代役の方が乗ってますよニコニコ


司会:
「三浦さん、もう少しオーズの話を聞いてもいいですか?ニコニコキラキラ

「オーズの撮影で、これが辛かったビックリマークとかいう話があれば教えて下さい」

涼介くん:
「そうですね~
オーズの撮影って、基本的に朝が早いんですよあせる

「なのに、撮影が深夜までかかってしまう事もあったんです汗

「一番辛かったパターンはですね、
その日の撮影が終わって、撮影所近くのホテルに行き

やっとシャワーを浴びてアンクのメイクを落としたのに、
その30分後に、また撮影所に行ってアンクのメイクをするという…汗

「アンクのメイクに1~2時間かかるから、しょうが無いんですけど
その時はやっぱり、辛かったですね~ガーン

「それなのにですよ!?
俺が先に、メイク室に入ってメイクしてたら…

『おっはよーございまぁーす!!キラキラ\(^O^)/キラキラ
朝ご飯ないですか~ドキドキ

って、例の人が朝からテンション高く、やって来るワケですよあせる

(例の人=秀くんですね)

「もうねあせるどうなってるんだと!!
そりゃ~腹も立ちますよね(笑)」

(雑誌で『アンクになるのが辛かった時期もありました』って言ってたのは、この頃の事だろうね)


すいませ~んあせる
これくらいしか思い出せませんm(_ _;)m
足りない部分は、他の方のレポを見て下さ~いあせる

広島第1部レポは以上ですあせる