『秀と涼介の夏休み』プレミアム②
引き続きpart2です
涼介くん
「秀くん、描けたよ
」
(絵日記が完成した涼介くん)
秀くん
「じゃあ早速見てみましょうか
」
涼介くん
「俺の夏の思い出はコレです
」
(絵日記には、秀くんと涼介くんの2人が並んで立っている絵が描いてあります)
秀くん
「これは、俺がライブを見に行った時の絵だよね
左側がりょん君でライブの衣装、右側が俺で…」
涼介くん
「ライブを見に来た時の服だよ
緑の短パン履いた秀くんです
」
秀くん
「それで、この絵に描いてある夏の思い出って
」
涼介くん
「これはですね、秀くんがいつまでも,
俺のCD買ってくれないんです
」
秀くん
「それが夏の思い出なの
」
涼介くん
「そうだよ(笑)」
秀くん
「でもさ、この絵ちょっとオカシくない
この衣装は、2曲目の時の衣装だよね
俺がライブ見に行ったのは、ライブの初日でしょ
」
「でもこの絵のりょん君、ちゃんと衣装着れてるよ
俺が見た日は確か、衣装の着替えが間に合わなかったんじゃ…(笑)」
(ライブ初日、30秒くらいで早着替えしなきゃいけなかったのに着替えが間に合わず、中途半端な状態のままステージに出て来たというハプニングがあったらしい(笑))
涼介くん
「いいの
これは2回目の公演の時の絵だから
」
(2回目から早着替え成功してます
)
秀くん
「2回目は俺、行ってないけど
」
涼介くん
「俺だけ、2回目の時の絵なの
そういう事にしといてよ~o(>_<)o
」
「次は秀くんが絵日記描く番だからね
」
秀くん
「じゃあ俺、描くから、さっきみたいに質問に答えててね、りょん君
」
涼介くん
「それでは、質問コーナーに行きます
」
Q:秀くんもカレンダー出しますか?
秀くん
「出しますよ
正直、スゴいです(笑)
りょん君もカレンダー出すんだよね
」
涼介くん
「出すよ~
ねぇ、お互いのカレンダー部屋に飾ったりする
」
秀くん
「俺の部屋、りょん君のカレンダー貼るスペースが無いよ
」
涼介くん
「飾ってよ~
玄関の所でもいいからさ
俺は、秀くんのカレンダー飾るよ
ところで秀くんのカレンダーって、どんなの
」
秀くん
「俺のカレンダーは…色モノかな
服やポーズに凝ってるよ
りょん君のカレンダーは
」
涼介くん
「俺のは、服とメイクにこだわってる
『春夏秋冬』がテーマだよ」
秀くん
「ねぇ、りょん君
もし、2人ともカレンダーの発売イベントやるようだったら、お互いのイベントに行こうね(笑)」
涼介くん
「え
本当に来るの
」
秀くん
「うん、行く行く
」
涼介くん
「話かわるけどさ、秀くんもうすぐ誕生日じゃない
誕生日プレゼントって何がいい
」
秀くん
「そうだな~、去年はりょん君に
Blu-rayレコーダーもらったじゃない
あれね、毎日頻繁に使ってるよ
今日もね『ワンピース』録画してきたし
」
涼介くん
「俺は、ちゃんと欲しいものをあげてるからね
じゃあ、プレゼント考えといてね
」
秀くん
「うん、考えとく
ところで、りょん君
今日は何の日か解る
今日はね、フォーゼの最終回だったんだよ
」
涼介くん
「え
もうそんな時期だっけ
早いね~
」
秀くん
「オーズのファイナルイベントから、もう1年
本当にあっという間だよ
」
涼介くん
「今頃は、フォーゼの皆も1年前の俺達と同じ気持ちになってるのかな
」
秀くん
「そうだろうね
でもさ、オーズが終わってからもう1年経つけど、
ファンの皆が『オーズが1番
』って言ってくれて嬉しかったよね
」
涼介くん
「『最近、オーズを見始めました
』っていう人もいるからね
あ
こんな質問も来てるよ
」
Q:2人でオーズのDVD見ましたか?
涼介くん
「これは、ヒロビの企画でやったよね
」
秀くん
「あとね、撮影現場で出番待ちのバスの中とかメイクルームでも、けっこう見たりしてたんだよね
」
Q:最近のオススメ映画を教えて下さい
秀くん
「最近、何か映画見に行った
」
涼介くん
「最近見に行ったのはね~
『ヘルタースケルター』見に行きました
」
秀くん
「1人で見に行ったの
」
涼介くん
「うん、1人で見に行ったよ
」
秀くん
「へぇ~、そうなんだ
1人で見に行く事もあるんだ
」
涼介くん
「たまには1人で行く事もあるよ
……どうしたの
」
(拗ねてる様子の秀くんに気付く)
秀くん
「最近、オザリョ(小澤亮太くん)と2人で、映画見に行くらしいじゃん(  ̄З ̄)
俺も一緒に連れて行ってよ
」
涼介くん
「いつも一緒に行ってるワケじゃないからね
この前も誘われたけど、その時は忙しかったから断ったし
」
秀くん
「本当に
」
涼介くん
「ホントだよ(笑)」
秀くん
「りょん君、絵日記描けたよ
」
涼介くん
「秀くんの『夏の思い出』って何
」
(絵日記をカメラの前に披露する秀くん
そこには、真っ赤な太陽
に、海辺の砂浜
を走る秀くん
が描いてありました)
秀くん
「これは、撮影で宮古島へ行った時の絵ですね
この時は完全にプライベートで、海が綺麗だったから、
上半身裸で砂浜を走り回ってたら、日焼けしすぎて事務所に怒られた
という思い出です
」
涼介くん
「ダメだよ秀くん
気を付けなきゃ
どれくらい日焼けしたの
」
秀くん
「真っ黒になるほど…
」
この辺で区切りがいいので、part2を終わります
続きはpart3にて
ホントは、自分の感想を織り交ぜながらレポ書こうと思っていたんですが、
ものすごく長くなる
と思ったので、それを止めて、あえて2人のやり取りをメインに書いてみました
2人のやり取りについては、違ってる部分もあるかもしれませんが、
だいたいの雰囲気を感じて頂けたらと思います
Android携帯からの投稿

涼介くん
「秀くん、描けたよ
」(絵日記が完成した涼介くん)
秀くん
「じゃあ早速見てみましょうか
」涼介くん
「俺の夏の思い出はコレです
」(絵日記には、秀くんと涼介くんの2人が並んで立っている絵が描いてあります)
秀くん
「これは、俺がライブを見に行った時の絵だよね

左側がりょん君でライブの衣装、右側が俺で…」
涼介くん
「ライブを見に来た時の服だよ
緑の短パン履いた秀くんです
」秀くん
「それで、この絵に描いてある夏の思い出って
」涼介くん
「これはですね、秀くんがいつまでも,
俺のCD買ってくれないんです
」秀くん
「それが夏の思い出なの

」涼介くん
「そうだよ(笑)」
秀くん
「でもさ、この絵ちょっとオカシくない

この衣装は、2曲目の時の衣装だよね

俺がライブ見に行ったのは、ライブの初日でしょ
」「でもこの絵のりょん君、ちゃんと衣装着れてるよ

俺が見た日は確か、衣装の着替えが間に合わなかったんじゃ…(笑)」
(ライブ初日、30秒くらいで早着替えしなきゃいけなかったのに着替えが間に合わず、中途半端な状態のままステージに出て来たというハプニングがあったらしい(笑))
涼介くん
「いいの
これは2回目の公演の時の絵だから
」(2回目から早着替え成功してます
)秀くん
「2回目は俺、行ってないけど
」涼介くん
「俺だけ、2回目の時の絵なの

そういう事にしといてよ~o(>_<)o
」「次は秀くんが絵日記描く番だからね
」秀くん
「じゃあ俺、描くから、さっきみたいに質問に答えててね、りょん君
」涼介くん
「それでは、質問コーナーに行きます
」Q:秀くんもカレンダー出しますか?
秀くん
「出しますよ
正直、スゴいです(笑)りょん君もカレンダー出すんだよね
」涼介くん
「出すよ~

ねぇ、お互いのカレンダー部屋に飾ったりする
」秀くん
「俺の部屋、りょん君のカレンダー貼るスペースが無いよ
」涼介くん
「飾ってよ~
玄関の所でもいいからさ
俺は、秀くんのカレンダー飾るよ

ところで秀くんのカレンダーって、どんなの
」秀くん
「俺のカレンダーは…色モノかな

服やポーズに凝ってるよ

りょん君のカレンダーは
」涼介くん
「俺のは、服とメイクにこだわってる

『春夏秋冬』がテーマだよ」
秀くん
「ねぇ、りょん君

もし、2人ともカレンダーの発売イベントやるようだったら、お互いのイベントに行こうね(笑)」
涼介くん
「え
本当に来るの
」秀くん
「うん、行く行く
」涼介くん
「話かわるけどさ、秀くんもうすぐ誕生日じゃない

誕生日プレゼントって何がいい
」秀くん
「そうだな~、去年はりょん君に
Blu-rayレコーダーもらったじゃない

あれね、毎日頻繁に使ってるよ

今日もね『ワンピース』録画してきたし
」涼介くん
「俺は、ちゃんと欲しいものをあげてるからね

じゃあ、プレゼント考えといてね
」秀くん
「うん、考えとく

ところで、りょん君
今日は何の日か解る
今日はね、フォーゼの最終回だったんだよ
」涼介くん
「え
もうそんな時期だっけ
早いね~
」秀くん
「オーズのファイナルイベントから、もう1年
本当にあっという間だよ
」涼介くん
「今頃は、フォーゼの皆も1年前の俺達と同じ気持ちになってるのかな
」秀くん
「そうだろうね
でもさ、オーズが終わってからもう1年経つけど、ファンの皆が『オーズが1番
』って言ってくれて嬉しかったよね
」涼介くん
「『最近、オーズを見始めました
』っていう人もいるからね
あ
こんな質問も来てるよ
」Q:2人でオーズのDVD見ましたか?
涼介くん
「これは、ヒロビの企画でやったよね

」秀くん
「あとね、撮影現場で出番待ちのバスの中とかメイクルームでも、けっこう見たりしてたんだよね
」Q:最近のオススメ映画を教えて下さい
秀くん
「最近、何か映画見に行った
」涼介くん
「最近見に行ったのはね~

『ヘルタースケルター』見に行きました

」
秀くん
「1人で見に行ったの
」涼介くん
「うん、1人で見に行ったよ
」秀くん
「へぇ~、そうなんだ

1人で見に行く事もあるんだ
」涼介くん
「たまには1人で行く事もあるよ

……どうしたの

」(拗ねてる様子の秀くんに気付く)
秀くん
「最近、オザリョ(小澤亮太くん)と2人で、映画見に行くらしいじゃん(  ̄З ̄)
俺も一緒に連れて行ってよ
」涼介くん
「いつも一緒に行ってるワケじゃないからね

この前も誘われたけど、その時は忙しかったから断ったし
」秀くん
「本当に
」涼介くん
「ホントだよ(笑)」
秀くん
「りょん君、絵日記描けたよ
」涼介くん
「秀くんの『夏の思い出』って何
」(絵日記をカメラの前に披露する秀くん

そこには、真っ赤な太陽
に、海辺の砂浜
を走る秀くん
が描いてありました)秀くん
「これは、撮影で宮古島へ行った時の絵ですね

この時は完全にプライベートで、海が綺麗だったから、
上半身裸で砂浜を走り回ってたら、日焼けしすぎて事務所に怒られた
という思い出です
」涼介くん
「ダメだよ秀くん
気を付けなきゃ
どれくらい日焼けしたの
」秀くん
「真っ黒になるほど…

」この辺で区切りがいいので、part2を終わります

続きはpart3にて

ホントは、自分の感想を織り交ぜながらレポ書こうと思っていたんですが、
ものすごく長くなる
と思ったので、それを止めて、あえて2人のやり取りをメインに書いてみました
2人のやり取りについては、違ってる部分もあるかもしれませんが、
だいたいの雰囲気を感じて頂けたらと思います

Android携帯からの投稿
『秀と涼介の夏休み』プレミアム①
すいません
キャナルシティ博多のトークイベントのレポが、まだ終わってないんですが、
記憶が薄れないうちに『アメスタ』の事を先に書きます
内容が盛り沢山すぎて、忘れそうなので
では、どうぞ
8月26日は、
アメスタ『秀と涼介の夏休み』の放送がありましたね
私も1ヶ月半くらい前にスマホに換えたので、
『これって、見られるんじゃないの
』
と思い、スマホに慣れないながらも調べて見たら『見られる
』と解ったので、
今回、初めて『アメスタ』を視聴してみました~
しかしタイトルにもあるように、私が見られたのは、有料のプレミアム放送から
そうなんです
見られるはずの『アメスタ』なのに、画面が出なくてバタバタしてたら、
18:00~18:30の通常放送に間に合わなかったんですよ
単にブラウザ接続すればいいだけの事だったんですけどね
気付くのが遅すぎた(T_T)
今回は、もうレポでも何でもなく、聞きながらメモした事を元に、やり取りを思い出しながら書いてみました。
正直いって、メモは単語の羅列なので、
涼介くんが喋ったのか、秀くんが喋ったのか、解らない部分もありますが、
自分なりに振り分けてみました
ご了承下さいm(_ _)m
だってね、仲が良すぎるせいなのか、喋るスピードが二人とも早いんだもの(笑)
一発勝負の聞き取りだから、かなり焦った
まずは、ほとんど見られなかった通常放送の唯一見られた部分からどうぞ
〈『PIECE』の映画の事について〉
『PIECE』の予告映像が流れ、それを見ながらコメントを入れる二人
秀くん
「映画見てどうだった
りょん君」
涼介くん
「面白かった~
映像もスッゴく綺麗で
」
秀くん
「うん、映像綺麗だったね~
」
「今回ね、東映さんが『ヒーローNEXT』ってレーベルを新しく立ち上げたでしょ
」
「前に、白倉さんも言ってたんだけど、本当に儲けるつもりがあるなら『オーズの続編』作った方がよっぽど儲かるって言ってたんだよね。」
「でもさ、この映画で俺達、新たな挑戦をさせてもらった訳じゃない
本当に感謝だよね
」
涼介くん
「そうだね
でもこの映画って、何か続きそうな事言ってなかった
」
秀くん
「続編があるっぽい終わり方だったよね
」
「あっ
りょん君、見て見て
このシーン
」
(『綾』の人格で女性を演じる涼介君が智紀(秀くん)に抱きつくシーン)
「りょん君、このシーンの時スッゴい鼓動が早かったよね~
」
涼介くん
「そういえば舞台挨拶の時、
あなたが『エロいエロい
』って連発するから、
次の日の新聞の見出しが『エロい』とか『18禁』とかエライ事になってたじゃない(笑)」
秀くん
「それはですね、インタビューで
『零の5重人格の中で、誰が1番好きですか
』
って聞かれたから、
『やっぱり、綾が1番好きですね
だって演じるりょん君がエロすぎて
』
と答えたからです(笑)」
〈ここからはプレミアム放送〉
秀くん
「映画の撮影期間は11日くらいだったけど、大変だったよね
」
涼介くん
「ホント大変だった
でも楽しかったよね(笑)」
秀くん
「撮影現場でお昼ご飯の時にケータリングが来てたでしょ
そのケータリングね、汁物が美味しかったんだよね
」
涼介くん
「秀くんは別の現場でも、その時のケータリングに会ったんでしょ
」
秀くん
「うん、もうね汁物が楽しみすぎて
『お昼ご飯まだ
』って、ずっと言ってた(笑)」
「でも今回の撮影で、りょん君のいろんな面を発見できたよ
」
涼介くん
「お互いに新たな一面を発見出来たって事だね
」
〈絵日記コーナー〉
秀くん
「じゃあ、そろそろ絵日記コーナーに行きましょう
」
「このコーナーはですね、俺とりょん君が
『夏の思い出』をテーマにこの絵日記に絵を書いて、その時の事を語っちゃおう
というコーナーです
」
「それで、この俺達が書いた絵日記は、あとで視聴者の方にプレゼントしますからね
」
秀くん
「ねぇ、りょん君は『夏の思い出』とか何かある
」
涼介くん
「そうだな~
花火とか、肝試しとか…」
「あ
そういえば俺、小さい頃に家族で『お化け屋敷』に入った事があるんだけどね、中に入ったら怖すぎちゃって走ったの。」
「そしたら、途中で靴を落としちゃったみたいで
それで靴を取りに戻ろうとしたら、お化けが出てきて、スゴい勢いで俺を追いかけて走ってきたんだよ
」
秀くん
「何それ
怖すぎでしょ
」
涼介くん
「怖いでしょ
だから俺ね、おもいっきり走って逃げたの
」
「そしたらね、前方にウチの父と兄がいたから、助けてもらおうと思って、
『お父さ~ん
』
って叫んだら、振り向いた父と兄も怖いから走りだしちゃって
」
(お化けに追いかけられる涼介くんを見ちゃった父と兄
)
涼介くん
「そしたらそのお化け、出口の所までついて来ちゃってね、
実は、俺が落とした靴を持ってきてくれてたって事がありました(笑)」
秀くん
「あはは(≧▽≦)
りょん君、可愛い
でも、お化けの格好のまま追いかけて来られたら、そりゃ怖いよ
「じゃあ、そろそろ絵日記を描きますか
りょん君は、さっきの話を描くの
」
涼介くん
「ううん、別の事を描く
」
秀くん
「どっちが先に描こうか
りょん君にする
」
涼介くん
「いいよ
じゃあ描くね
」
(絵日記を書き始める(._.)φ)
秀くん
「じゃあ、りょん君が書いている間に
届いている質問に答えていきましょう
」
Q:夏のライブで痩せましたか?
涼介くん
「うん、痩せたよ~
」(._.)φ
秀くん
「でも、あれだけ踊ったりしてたら、
ライブ前後でも違うんじゃない
どれくらい違うの
」
涼介くん
「1~2㎏は落ちるよ。俺ってすぐに見た目で解っちゃうんだよね
」(._.)φ
Q:ご飯食べてますか?
秀くん
「『ご飯食べてますか?』だって、りょん君
」
涼介くん
「大丈夫
食べてるよ~
」(._.)φ
秀くん
「最近、自炊はしてるの
」
涼介くん
「最近は外食かな
今は、麺類にハマってるんだよね
うどんとか…」(._.)φ
秀くん
「うどん美味しいよね
俺のオススメは『はなまる
うどん』かな
美味しいから行ってみてね
」
「ところでさ、りょん君は『コーヒー』って飲めるの
」
涼介くん
「飲めるよ~、ミルク入りなら
」
秀くん
「スゴいね、りょん君
俺『PIECE』の撮影の時に無理して飲んでみたけど、やっぱ苦くてダメだった
」
涼介くん
「でも、俺もブラックは無理
」(._.)φ
Q:蜷川さんに灰皿なげられましたか
涼介くん
「まだ投げられてません(笑)」
Q:普段はメイクしますか?
涼介くん
「普段はメイクしません
」
秀くん
「りょん君さ、メイクする時は、
その日の気分で『テーマ』とか決めたりしてんの
」
涼介くん
「その日の気分というより、衣装に合わせて、メイクもヘアースタイルも考えてるよ」(._.)φ
秀くん
「俺ね、りょん君の髪は、やっぱり金髪が好きだな
なんか、安心する
」
涼介くん
「そうなんだね
」
Q:ヒロビはどうでしたか?
秀くん
「ヒロビといえば、お互いの服を選んだんだよね
」
(パソコンを見ながら)
「あ
『見たよ』ってコメが沢山きてる
皆、見てくれたみたいだね
」
涼介くん
「秀くんは、俺のスタイリングどうだった
」(._.)φ
秀くん
「素晴らしいよ
あんな俺、見た事ない(笑)
何か、新しい俺を発見できた感じ
」
涼介くん
「秀くんは、いつもナチュラルな感じの服が多いじゃない
だから、俺テイストにしたらどうなるか見てみたかったんだよね
でも、似合ってて良かった
」
秀くん
「俺はね、りょん君をスタイリングする時は、普段俺が着ている様なナチュラルな印象にしてみたんだよ
」
涼介くん
「俺もね『あ
秀くんが普段着てる感じの服だ
』って思った
」
秀くん
「ねぇ、りょん君
今日は8月26日だけど、あと2ヶ月したら
何の日だと思う
」
涼介くん
「え
何の日だっけ
」(._.)φ
秀くん
「俺の誕生日でしょ
10月26日(笑)」
涼介くん
「あ、そうだった
」
秀くん
「忘れないでよ~
でも俺もう、21歳になるんだよ
早いよね~
」
涼介くん
「ホント1年てあっという間だね
そっか、秀くん21歳になるんだ
これでまた、4歳差だね
」
「秀くん、描けたよ
」(^ー^)
かなり長くなりましたので、ここでいったん終わりたいと思います
この続きはpart2で
もう、しばらくお待ち下さ~い
Android携帯からの投稿

キャナルシティ博多のトークイベントのレポが、まだ終わってないんですが、
記憶が薄れないうちに『アメスタ』の事を先に書きます

内容が盛り沢山すぎて、忘れそうなので

では、どうぞ

8月26日は、
アメスタ『秀と涼介の夏休み』の放送がありましたね

私も1ヶ月半くらい前にスマホに換えたので、
『これって、見られるんじゃないの
』と思い、スマホに慣れないながらも調べて見たら『見られる
』と解ったので、今回、初めて『アメスタ』を視聴してみました~

しかしタイトルにもあるように、私が見られたのは、有料のプレミアム放送から

そうなんです
見られるはずの『アメスタ』なのに、画面が出なくてバタバタしてたら、18:00~18:30の通常放送に間に合わなかったんですよ

単にブラウザ接続すればいいだけの事だったんですけどね

気付くのが遅すぎた(T_T)
今回は、もうレポでも何でもなく、聞きながらメモした事を元に、やり取りを思い出しながら書いてみました。
正直いって、メモは単語の羅列なので、
涼介くんが喋ったのか、秀くんが喋ったのか、解らない部分もありますが、
自分なりに振り分けてみました

ご了承下さいm(_ _)m
だってね、仲が良すぎるせいなのか、喋るスピードが二人とも早いんだもの(笑)
一発勝負の聞き取りだから、かなり焦った

まずは、ほとんど見られなかった通常放送の唯一見られた部分からどうぞ

〈『PIECE』の映画の事について〉
『PIECE』の予告映像が流れ、それを見ながらコメントを入れる二人
秀くん
「映画見てどうだった
りょん君」涼介くん
「面白かった~
映像もスッゴく綺麗で
」秀くん
「うん、映像綺麗だったね~
」「今回ね、東映さんが『ヒーローNEXT』ってレーベルを新しく立ち上げたでしょ
」「前に、白倉さんも言ってたんだけど、本当に儲けるつもりがあるなら『オーズの続編』作った方がよっぽど儲かるって言ってたんだよね。」
「でもさ、この映画で俺達、新たな挑戦をさせてもらった訳じゃない
本当に感謝だよね
」涼介くん
「そうだね
でもこの映画って、何か続きそうな事言ってなかった
」秀くん
「続編があるっぽい終わり方だったよね
」「あっ
りょん君、見て見て
このシーン
」(『綾』の人格で女性を演じる涼介君が智紀(秀くん)に抱きつくシーン)
「りょん君、このシーンの時スッゴい鼓動が早かったよね~
」涼介くん
「そういえば舞台挨拶の時、
あなたが『エロいエロい
』って連発するから、次の日の新聞の見出しが『エロい』とか『18禁』とかエライ事になってたじゃない(笑)」
秀くん
「それはですね、インタビューで
『零の5重人格の中で、誰が1番好きですか
』って聞かれたから、
『やっぱり、綾が1番好きですね

だって演じるりょん君がエロすぎて
』と答えたからです(笑)」
〈ここからはプレミアム放送〉
秀くん
「映画の撮影期間は11日くらいだったけど、大変だったよね
」涼介くん
「ホント大変だった
でも楽しかったよね(笑)」秀くん
「撮影現場でお昼ご飯の時にケータリングが来てたでしょ

そのケータリングね、汁物が美味しかったんだよね
」涼介くん
「秀くんは別の現場でも、その時のケータリングに会ったんでしょ
」秀くん
「うん、もうね汁物が楽しみすぎて

『お昼ご飯まだ
』って、ずっと言ってた(笑)」「でも今回の撮影で、りょん君のいろんな面を発見できたよ
」涼介くん
「お互いに新たな一面を発見出来たって事だね
」〈絵日記コーナー〉
秀くん
「じゃあ、そろそろ絵日記コーナーに行きましょう
」「このコーナーはですね、俺とりょん君が
『夏の思い出』をテーマにこの絵日記に絵を書いて、その時の事を語っちゃおう

というコーナーです
」「それで、この俺達が書いた絵日記は、あとで視聴者の方にプレゼントしますからね
」秀くん
「ねぇ、りょん君は『夏の思い出』とか何かある
」涼介くん
「そうだな~
花火とか、肝試しとか…」「あ
そういえば俺、小さい頃に家族で『お化け屋敷』に入った事があるんだけどね、中に入ったら怖すぎちゃって走ったの。」「そしたら、途中で靴を落としちゃったみたいで

それで靴を取りに戻ろうとしたら、お化けが出てきて、スゴい勢いで俺を追いかけて走ってきたんだよ
」秀くん
「何それ
怖すぎでしょ
」涼介くん
「怖いでしょ
だから俺ね、おもいっきり走って逃げたの
」「そしたらね、前方にウチの父と兄がいたから、助けてもらおうと思って、
『お父さ~ん

』って叫んだら、振り向いた父と兄も怖いから走りだしちゃって
」(お化けに追いかけられる涼介くんを見ちゃった父と兄
)涼介くん
「そしたらそのお化け、出口の所までついて来ちゃってね、
実は、俺が落とした靴を持ってきてくれてたって事がありました(笑)」
秀くん
「あはは(≧▽≦)
りょん君、可愛い

でも、お化けの格好のまま追いかけて来られたら、そりゃ怖いよ

「じゃあ、そろそろ絵日記を描きますか

りょん君は、さっきの話を描くの
」涼介くん
「ううん、別の事を描く
」秀くん
「どっちが先に描こうか
りょん君にする
」涼介くん
「いいよ
じゃあ描くね
」(絵日記を書き始める(._.)φ)
秀くん
「じゃあ、りょん君が書いている間に
届いている質問に答えていきましょう
」Q:夏のライブで痩せましたか?
涼介くん
「うん、痩せたよ~
」(._.)φ秀くん
「でも、あれだけ踊ったりしてたら、
ライブ前後でも違うんじゃない

どれくらい違うの
」涼介くん
「1~2㎏は落ちるよ。俺ってすぐに見た目で解っちゃうんだよね
」(._.)φQ:ご飯食べてますか?
秀くん
「『ご飯食べてますか?』だって、りょん君
」涼介くん
「大丈夫
食べてるよ~
」(._.)φ秀くん
「最近、自炊はしてるの
」涼介くん
「最近は外食かな

今は、麺類にハマってるんだよね

うどんとか…」(._.)φ
秀くん
「うどん美味しいよね

俺のオススメは『はなまる
うどん』かな美味しいから行ってみてね
」「ところでさ、りょん君は『コーヒー』って飲めるの
」涼介くん
「飲めるよ~、ミルク入りなら
」秀くん
「スゴいね、りょん君

俺『PIECE』の撮影の時に無理して飲んでみたけど、やっぱ苦くてダメだった
」涼介くん
「でも、俺もブラックは無理
」(._.)φQ:蜷川さんに灰皿なげられましたか

涼介くん
「まだ投げられてません(笑)」
Q:普段はメイクしますか?
涼介くん
「普段はメイクしません
」秀くん
「りょん君さ、メイクする時は、
その日の気分で『テーマ』とか決めたりしてんの
」涼介くん
「その日の気分というより、衣装に合わせて、メイクもヘアースタイルも考えてるよ」(._.)φ
秀くん
「俺ね、りょん君の髪は、やっぱり金髪が好きだな

なんか、安心する
」涼介くん
「そうなんだね

」Q:ヒロビはどうでしたか?
秀くん
「ヒロビといえば、お互いの服を選んだんだよね
」(パソコンを見ながら)
「あ
『見たよ』ってコメが沢山きてる
皆、見てくれたみたいだね
」涼介くん
「秀くんは、俺のスタイリングどうだった
」(._.)φ秀くん
「素晴らしいよ
あんな俺、見た事ない(笑)何か、新しい俺を発見できた感じ
」涼介くん
「秀くんは、いつもナチュラルな感じの服が多いじゃない

だから、俺テイストにしたらどうなるか見てみたかったんだよね

でも、似合ってて良かった
」秀くん
「俺はね、りょん君をスタイリングする時は、普段俺が着ている様なナチュラルな印象にしてみたんだよ
」涼介くん
「俺もね『あ
秀くんが普段着てる感じの服だ
』って思った
」秀くん
「ねぇ、りょん君

今日は8月26日だけど、あと2ヶ月したら
何の日だと思う
」涼介くん
「え
何の日だっけ
」(._.)φ秀くん
「俺の誕生日でしょ
10月26日(笑)」涼介くん
「あ、そうだった
」秀くん
「忘れないでよ~

でも俺もう、21歳になるんだよ

早いよね~
」涼介くん
「ホント1年てあっという間だね

そっか、秀くん21歳になるんだ

これでまた、4歳差だね
」「秀くん、描けたよ
」(^ー^)かなり長くなりましたので、ここでいったん終わりたいと思います

この続きはpart2で

もう、しばらくお待ち下さ~い

Android携帯からの投稿
トークイベントinキャナルシティ博多 part1
もう8月下旬ですが、自分の思いで記録として、
キャナルシティ博多でのトークイベントのレポを書いておこうと思います
やっぱり残しておかないと、どんどん忘れちゃうからね(笑)
かなり記憶が怪しいけど
いつもの『こんな感じ~』でゆるく書いときます
それではレポ、スタート
7月29日のZeppライブの興奮も醒めやらぬ7月30日、こちらにも行ってました
キャナルシティ博多トークイベント
いや~
せっかく遠方から来たんですもの。
満喫しなきゃもったいないっ
トークイベントは、7月30日(月)の
1部は16:00~、2部は18:00~の2回
もちろん2回とも参加です
とりあえず、レポの内容は1部と2部の内容ごちゃ混ぜで、覚えてる事だけ
そんでもって順番バラバラでお送りします
実はこの日、昼過ぎから天気が悪くなってきて、雷雨になったんです
その為、キャナルシティへはタクシーに乗って行く事に…
しかし、ここでラッキーな事が。
タクシーの運転手さんが車内でかけていたラジオが、偶然にも涼介くんが出演していたラジオだったんですね~
『何か聴いた事ある声だな~( ̄ー ̄)
』
って思っていたら、
MC
「今日のゲストは、三浦涼介さんでした~
」
涼介くん
「どうも、ありがとうございました~
」
って、気付いた時には終わってた
内容、全く覚えてないけどね(o_ _)o

でも、エンディングで『夏だよHoney
』が聞けたのでOKとしますか
この時、涼介くんはラジオに生出演する為に新幹線の博多駅の一つ手前にある
小倉という場所のラジオ局に行っていたんです
でもラジオ終わったらすぐに新幹線に乗らないと、ギリギリの時間じゃないの
私の方は、そうこうしているうちにキャナルシティへ到着
『雨が降っても、屋内なら大丈夫だよね~
』
と思っていた私が見たものは……
半径3メートルくらいの円形の水上ステージ( ̄□ ̄;)!!
そして、その水上ステージの天井は、
吹き抜けの屋外で、ステージが雨に打たれまくってるじゃないか~
(構造的には、建物と建物の間に水が張ってあって、池のようになってるんですが、ステージはその池にありました
)
しかも転落防止の柵も無いから、よそ見してたら落ちるなアレは…(~∀~||;)
観客は、ショッピングモール側の建物の床に直接座って見る感じでした。
(建物の2~4Fの吹き抜けの所からも、見下ろせます)
『これは…まさかの雨天中止
』
と思っていたら、
なんと
雨が止んで曇天に
良かったよ~
イベントが出来る~
ちなみにこの池、30分に一度、音楽に合わせて水しぶきが上がるスプラッシュショーがありました。
とにかく、水にこだわる演出
これから出て来る人、水が苦手なんですけど…大丈夫かな(笑)
そうしていると、MCの男性が出てきて注意事項の説明があり、
いよいよ涼介くんの登場です
MC
「それでは、三浦涼介さんの登場です
」
涼介くん
「こんにちは~
三浦涼介です
」
涼介くんが登場すると、女性ファンの黄色い歓声が上がる中、
「りょおーすけぇぇー

」と野太い歓声も負けてません
MC
「おおっ
野郎共の野太い歓声も上がってますね(笑)」
涼介くん
「いいですねぇ
嬉しいです
」
と、声のする方へ手を振る涼介くん
この日の涼介くんの衣装は、
ゆったりしたボーダー柄のパンツに、
白地に外国のカフェの店内の様子がプリントされた大きめのTシャツ
そんでもってヘアスタイルは、サラサラヘアーで、ナチュラルな印象です
涼介くん
「皆さん見ました
さっきの噴水
スゴかったですね~
」
MC
「でしょ
音楽に合わせて噴水が上がるんですけどね、
一番高く上がって10メートルくらいは上がってると思いますよ
」
涼介くん
「このステージも水に囲まれて…(~∀~||;)」
(ちょっと怯えてる
)
MC
「普段はね、通路として使っているんですけど、イベントがある時はステージになるんですよ
」
(円形ステージには、私達がいる建物と繋がる通路が、3方向に伸びています)
涼介くん
「そうなんですね
実は俺、水が苦手で、ちょっとドキドキしてるんですけど
今まで水に落ちた人っているんですか
」
MC
「ええ、居ますよ
(・∀・)」
涼介くん
『…………(°д°;)』
(完全にビビってます
)
MC
「前にね、アーティストさんがココで、
カッコつけて歌ってた時、お客さんを煽る為にステージの通路の所へ行ったんですよ
」
「でもね、見てもらったら解るんですけど、この通路はステージに近づくにつれて細く切れ込んでいるんですね。」
「そしたら、そのアーティストさん
それに気付かなくて、足を踏み外して落ちたんですよ(・∀・)」
涼介くん
『やっぱりΣ(・ω・;|||』
「そ…それで、どうなったんです
」
MC
「もちろん、びしょ濡れになったから着替えに行ってました
」
「でも、ココは浅いですし大丈夫ですよ
深さ30センチも無いから溺れる事もありませんし。」
(浅けりゃ良いという問題ではないですけどね
)
涼介くん
「いえっ
絶対に端の方へは行きませんからっ
(~∀~||;)
なるべくセンターに居るようにします
」
MC
「気を付けて下さいね(笑)」
涼介くん
「ハイ、気を付けます(^-^;」
MC
「三浦さんは、九州は今回が初めてですか
」
涼介くん
「九州は前に、オーズのイベントで熊本のグリーンランドに来た事があります
」
「あの時も、今日みたいな凄い雨だったんですけど、本当に大勢の方に集まって頂いたのを覚えてますね
」
MC
「福岡の街や、女性の印象はどうですか
」
涼介くん
「九州の人はとても優しいし、女性の皆さんは明るくてオシャレだと思います
」
MC
「三浦さんの衣装もオシャレで素敵ですよね
今日の服は、自分で選ばれたんですか
」
涼介くん
「いえ
スタイリストさんが用意してくれました
衣装は、だいたいスタイリストさんが用意してくれたものを着てるんです
」
「でも今回のライブツアーでは、
自分で衣装や、ライブグッズをデザインさせてもらったりと、いろいろと関わる事が出来たので、嬉しかったです
」
MC
「そういえばこの会場に、おそろいのTシャツとか着てる人が、大勢いますね
」
「昨日のライブ行った人~
」
とMCが観客に挙手を求めると、半分以上の人が手をあげてました

観客
「楽しかった~
」
「カッコ良かった~
」
(それぞれにライブの感想を涼介くんに伝える観客)
MC
「皆さん『楽しかった
』そうですよ
」
涼介くん
「もうね
ライブでトークコーナーもやるんですけど、俺、トークが本当に苦手で…(^-^;
でも、今みたいに皆さんが勝手に話掛けてくれるから、トークは本当に助かってるんです(笑)」
(確かに、ずいぶんトークの幅が広がるよね(笑)
たまに涼介くんも喋りすぎちゃうし、いつの間にか緊張もほぐれてるし
)
MC
「皆さん優しいんですね
」
涼介くん
「はい、そうなんです~
」
と、ニコニコしながら観客を見渡す涼介くんでした
とりあえずpart1は、ここまで
~part2に続く~
Android携帯からの投稿
キャナルシティ博多でのトークイベントのレポを書いておこうと思います

やっぱり残しておかないと、どんどん忘れちゃうからね(笑)
かなり記憶が怪しいけど
いつもの『こんな感じ~』でゆるく書いときます
それではレポ、スタート

7月29日のZeppライブの興奮も醒めやらぬ7月30日、こちらにも行ってました

キャナルシティ博多トークイベント

いや~
せっかく遠方から来たんですもの。満喫しなきゃもったいないっ

トークイベントは、7月30日(月)の
1部は16:00~、2部は18:00~の2回

もちろん2回とも参加です

とりあえず、レポの内容は1部と2部の内容ごちゃ混ぜで、覚えてる事だけ
そんでもって順番バラバラでお送りします
実はこの日、昼過ぎから天気が悪くなってきて、雷雨になったんです

その為、キャナルシティへはタクシーに乗って行く事に…
しかし、ここでラッキーな事が。
タクシーの運転手さんが車内でかけていたラジオが、偶然にも涼介くんが出演していたラジオだったんですね~

『何か聴いた事ある声だな~( ̄ー ̄)
』って思っていたら、
MC
「今日のゲストは、三浦涼介さんでした~
」涼介くん
「どうも、ありがとうございました~
」って、気付いた時には終わってた

内容、全く覚えてないけどね(o_ _)o


でも、エンディングで『夏だよHoney
』が聞けたのでOKとしますか
この時、涼介くんはラジオに生出演する為に新幹線の博多駅の一つ手前にある
小倉という場所のラジオ局に行っていたんです

でもラジオ終わったらすぐに新幹線に乗らないと、ギリギリの時間じゃないの

私の方は、そうこうしているうちにキャナルシティへ到着

『雨が降っても、屋内なら大丈夫だよね~
』と思っていた私が見たものは……
半径3メートルくらいの円形の水上ステージ( ̄□ ̄;)!!
そして、その水上ステージの天井は、
吹き抜けの屋外で、ステージが雨に打たれまくってるじゃないか~

(構造的には、建物と建物の間に水が張ってあって、池のようになってるんですが、ステージはその池にありました
)しかも転落防止の柵も無いから、よそ見してたら落ちるなアレは…(~∀~||;)
観客は、ショッピングモール側の建物の床に直接座って見る感じでした。
(建物の2~4Fの吹き抜けの所からも、見下ろせます)
『これは…まさかの雨天中止
』と思っていたら、
なんと
雨が止んで曇天に
良かったよ~
イベントが出来る~
ちなみにこの池、30分に一度、音楽に合わせて水しぶきが上がるスプラッシュショーがありました。
とにかく、水にこだわる演出

これから出て来る人、水が苦手なんですけど…大丈夫かな(笑)
そうしていると、MCの男性が出てきて注意事項の説明があり、
いよいよ涼介くんの登場です

MC
「それでは、三浦涼介さんの登場です
」涼介くん
「こんにちは~
三浦涼介です
」涼介くんが登場すると、女性ファンの黄色い歓声が上がる中、
「りょおーすけぇぇー


」と野太い歓声も負けてません
MC
「おおっ
野郎共の野太い歓声も上がってますね(笑)」涼介くん
「いいですねぇ
嬉しいです
」と、声のする方へ手を振る涼介くん

この日の涼介くんの衣装は、
ゆったりしたボーダー柄のパンツに、
白地に外国のカフェの店内の様子がプリントされた大きめのTシャツ

そんでもってヘアスタイルは、サラサラヘアーで、ナチュラルな印象です

涼介くん
「皆さん見ました
さっきの噴水
スゴかったですね~
」MC
「でしょ
音楽に合わせて噴水が上がるんですけどね、一番高く上がって10メートルくらいは上がってると思いますよ
」涼介くん
「このステージも水に囲まれて…(~∀~||;)」
(ちょっと怯えてる
)MC
「普段はね、通路として使っているんですけど、イベントがある時はステージになるんですよ
」(円形ステージには、私達がいる建物と繋がる通路が、3方向に伸びています)
涼介くん
「そうなんですね

実は俺、水が苦手で、ちょっとドキドキしてるんですけど

今まで水に落ちた人っているんですか
」MC
「ええ、居ますよ
(・∀・)」涼介くん
『…………(°д°;)』
(完全にビビってます
)MC
「前にね、アーティストさんがココで、
カッコつけて歌ってた時、お客さんを煽る為にステージの通路の所へ行ったんですよ
」「でもね、見てもらったら解るんですけど、この通路はステージに近づくにつれて細く切れ込んでいるんですね。」
「そしたら、そのアーティストさん
それに気付かなくて、足を踏み外して落ちたんですよ(・∀・)」涼介くん
『やっぱりΣ(・ω・;|||』
「そ…それで、どうなったんです

」MC
「もちろん、びしょ濡れになったから着替えに行ってました
」「でも、ココは浅いですし大丈夫ですよ

深さ30センチも無いから溺れる事もありませんし。」
(浅けりゃ良いという問題ではないですけどね
)涼介くん
「いえっ
絶対に端の方へは行きませんからっ
(~∀~||;)なるべくセンターに居るようにします
」MC
「気を付けて下さいね(笑)」
涼介くん
「ハイ、気を付けます(^-^;」
MC
「三浦さんは、九州は今回が初めてですか
」涼介くん
「九州は前に、オーズのイベントで熊本のグリーンランドに来た事があります
」「あの時も、今日みたいな凄い雨だったんですけど、本当に大勢の方に集まって頂いたのを覚えてますね
」MC
「福岡の街や、女性の印象はどうですか
」涼介くん
「九州の人はとても優しいし、女性の皆さんは明るくてオシャレだと思います
」MC
「三浦さんの衣装もオシャレで素敵ですよね

今日の服は、自分で選ばれたんですか
」涼介くん
「いえ
スタイリストさんが用意してくれました
衣装は、だいたいスタイリストさんが用意してくれたものを着てるんです
」「でも今回のライブツアーでは、
自分で衣装や、ライブグッズをデザインさせてもらったりと、いろいろと関わる事が出来たので、嬉しかったです
」MC
「そういえばこの会場に、おそろいのTシャツとか着てる人が、大勢いますね
」「昨日のライブ行った人~
」とMCが観客に挙手を求めると、半分以上の人が手をあげてました


観客
「楽しかった~
」「カッコ良かった~
」(それぞれにライブの感想を涼介くんに伝える観客)
MC
「皆さん『楽しかった
』そうですよ
」涼介くん
「もうね
ライブでトークコーナーもやるんですけど、俺、トークが本当に苦手で…(^-^;でも、今みたいに皆さんが勝手に話掛けてくれるから、トークは本当に助かってるんです(笑)」
(確かに、ずいぶんトークの幅が広がるよね(笑)
たまに涼介くんも喋りすぎちゃうし、いつの間にか緊張もほぐれてるし
)MC
「皆さん優しいんですね
」涼介くん
「はい、そうなんです~

」と、ニコニコしながら観客を見渡す涼介くんでした

とりあえずpart1は、ここまで

~part2に続く~
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