トークイベントinキャナルシティ博多part2
part1から引き続き、トークイベントのレポです
ハイ
今さら2ヶ月前のトークイベントのレポo(TωT )
実は先にアメスタのレポを仕上げたら、完全に書くタイミングを失ってしまいまして
正直、もう書かなくてもいいかな~
とも思ったんですけどσ(^_^;
クリスマストークイベントも決まった事ですし、やっぱり読み返して何度でも思いだしたいので、Upする事にしました
ちなみに、このレポは1部と2部がごちゃ混ぜになったレポで、記憶に残ってる事だけを書いております。
それでは今さらなレポpart2どうぞ~
MC
「三浦さん
7月11日に『夏だよHoney
』
が発売になりましたけど、夏らしくていい曲ですね
」
涼介くん
「はい
俺も気に入ってます

でも俺、夏も暑いのも実は苦手で
自分の中に夏らしさってものが、全く無いんですよね(^-^;)」
「そんな自分が、まさか夏をテーマにした歌を歌う事になるとは、思ってもみませんでした(笑)」
「初めてこの曲のデモを聴いた時、まだ歌詞は入ってなかったんですけど、
『夏だよHoney
AhAhAh~
』っていうサビの部分は入っていたんですよ。
正直、初めてそれを聴いた時は、
『なんだコレ
』って思ったんです
」
「でも、何回も聴いていくと、その部分がだんだんクセになってくるっていうか、
『コレいいかも
』って思うようになりした
」
「だから自分の中でデビュー曲のタイトルは〈夏だよHoney
〉だと納得してたんですよ」
「そしたらレコーディングの時、曲のタイトルを見たら、全然違うタイトルが付いてるから、もうビックリしちゃって
」
「あわててスタッフさんに、
『この曲は〈夏だよHoney
〉ってタイトルじゃないんですか
』
って言ったら、
『そっちのタイトルの方がインパクトがあるね
』という話になって、
〈夏だよHoney
〉に決まったんです
」
MC
「確かに〈夏だよHoney
〉の方がインパクトありますよ
今回は、PV撮影もあったそうですね
」
涼介くん
「はい
そうなんです
〈夏だよHoney
〉は夏をテーマにした歌だから、
PV撮影はてっきり南の島で海をバックに踊ったりするのかな~
って期待してたんですけどね」
「実際は、想像と違ってスタジオでの撮影でした
しかもバックは白で…(笑)」
「もしかしてCG合成
とも思ったんですけど、背景は白のままでしたね(笑)」
「でも、そのおかげで楽しい夏のイメージだけじゃない部分も出せたので、いいPVになったと思います
」
(夏らしさは背景じゃなくて、衣装で表現だったね
)
MC
「皆さん、そのデビューシングル聴きたいと思いませんか~
」
観客
「聴きた~いo(≧▽≦)o
」
MC
「三浦さん歌って頂いてもいいですか
」
涼介くん
「はい

この曲はサビの部分に振り付けがあるんで、皆さんも是非やってみて下さい
」
ここでミニライブです
ステージ中央で〈夏だよHoney
〉を歌う涼介くん
しかし、ステージ通路で池に落ちたアーティストさんの話を聞いたからなのか、
その場から全く動く様子が……ない(笑)
(でもその場で手拍子で観客を煽ったり、DVDの振り付けはやってましたよ)
MC
「ありがとうございました~
皆さんスゴいですね
振り付けもちゃんと覚えてるし
三浦さん、ライブツアーは昨日で終わったそうですが、最初の東京と最後の福岡で何か変わった事とかありましたか
」
涼介くん
「そうですね~衣装がちゃんと着られるようになった事ですね(笑)」
MC
「え
衣装が着られなかったんですか
」
涼介くん
「実はライブで間奏中に早着替えをする所がありまして
30秒で着替える予定だったんです
でも最初の東京の時、早着替えが間に合わなくて…σ(^_^;」
「もう、しょうがないから中途半端な状態のままステージに出て行って、観客の皆さんに
『カッコ良くなりたいから、もう少し時間を下さい
』
って伝えて、着替えに戻ったという事がありました
」
MC
「何が着られなかったんですか
」
涼介くん
「ジャケットが…着られませんでした(///∇//)
」
観客
「あはは(≧∀≦)
」
涼介くん
「でもねっ
2回目からはちゃんと間に合う様になったし、最終的には15秒くらい時間が余るようになったんだからねっ( ̄^ ̄)
」
(得意げに言う涼介くん可愛いすぎ
)
MC
「では、この辺で質問コーナーに行きたいと思います
三浦さんに質問のある方どうぞ
」
Q:アンクやって下さい
涼介くん
「俺に命令すんなっ
」
(いきなりアンク降臨
)
「あの
それ質問じゃなくて、お願いだよね(笑)
じゃあ、メダル投げるから変身してくれるかな
」
「いくよ~
」
『シャン
』
(メダル投げる音を自分で言う涼介くん)
質問者(20代女性)
「…………( ̄ー ̄
」
(まさか『変身して
』と言われるとは思ってなかった質問者(笑))
涼介くん
「………(・ω・)」
「せっかくメダル投げたのに、変身しないの
(´・ω・`)」
(ちょっと寂しそうな涼介くん
)
質問者
「だって変身出来るのは、映司くんだけでしょ
」
(ナイス答え
(°∀°)b )
涼介くん
「え
変身出来るのは映司くんだけ
そうだよね~(*^▽^*)
オーズドライバー持ってるの映司だけだもんね
」
(涼介くんも納得の答えだったみたいです)
MC
「三浦さん、見て下さいよ
あそこに映司とアンクが並んでますよ
」
(指を差す方向には、台の上に仲良く並ぶ映司とアンクのフィギュアが(笑))
涼介くん
「ホントですね
二人とも両手を上にあげて『宇宙キターー
』って、
それフォーゼだからっ
Σ\( ̄ー ̄;)」
とツッコむ涼介くん(笑)
(フィギュアの持ち主は、毎度おなじみのあの方でした
)
Q:この間、仕事で栃木に行ったってブログに書いてましたが、何の仕事だったんですか?
涼介くん
「う~ん
これ言ってもいいのかな~
まだダメだろうな~(^-^;」
「今、言えるのはね、栃木のお菓子工場に行ってケーキをたくさん食べました
言えるのはここまでです(笑)」
(コレ『謎解き
コドモ探偵社』の事でしたね
残念ながらローカル放送でしたけど
)
Q:覚えた福岡弁(?)はありますか?
涼介くん
「このイベントの前にラジオ番組に出演してたんですけど、そこで『よかくさ』っていうのを教えてもらいました
」
(確か『すっごくイイね』みたいな意味だったと思う
)
「それに博多のお菓子も食べました
お餅の中にブドウが入ってるヤツ
」
観客
「美味しかった~
」
涼介くん
「う~ん
感想はねぇ…
『お餅とブドウは別々でもいいんじゃないかな
』って思った
」
MC
「じゃあ、質問コーナーは次の人で最後になります
」
と、次の人を選ぼうとするMCさんを
「ちょっといいですか
」と遮る涼介くん
涼介くん
「もうね我慢してたんだけど
どうしても気になるから……彼に
」
涼介くんが指差したのは、
もちろん
フィギュアの持ち主の、あの方(笑)
あの方(真木博士コスプレ)
「お久しぶりです。アンクく…」
涼介くん
「質問して下さい
( ̄∇ ̄+)」
(若干くいぎみにツッコんだ(笑))
あの方(真木博士コスプレ)
「メジャーデビューという欲望を実現させましたが、次なる欲望を教えて下さい。」
涼介くん
「え
次なる希望
(・∀・)
」
(希望聞いてどうする
(笑))
あの方(真木博士コスプレ)
「欲望です(-_-
)」
涼介くん
「あ、欲望ね
」
「そうですねぇ、もっとライブやイベントで、ファンの皆さんとふれ合える機会を作っていきたいし、
いつかは、東京ドームでライブが出来ればいいなと思ってます
」
MC
「その欲望を叶えるには、大勢のファンからの欲望が必要になりますね
」
涼介くん
「そうですね
応援よろしくお願いします
」
(確かこんな内容だったと思う
)
MC
「それにしても三浦さん、アンクは人気がありますねぇ
」
涼介くん
「そうですか
アンクは態度は悪いし、口も悪いでしょ
だからオーズの撮影してた時も、見に来てくれた子供が怖がってしまって、
親の後ろに隠れたりする事もよくあったんです。」
「それに、頂いたお手紙の中には、
『アンクの口調を子供が真似るので、止めて下さい
』
といった批判みたいなものもあって…。
正直、どうやってアンクを演じたらいいのか悩んだ時もありました。」
「でも、そんな時にファンの方から、
『アンクもヒーローですよ
』
ってお手紙を頂いて、その言葉に助けられたんですよ
」
MC
「かなり役作りに悩まれたんですね」
涼介くん
「そうですね、いろいろ大変な事もありましたけど、今はやって良かったと思ってます
」
MC
「大変な事?例えばどんな事がありました?」
涼介くん
「まず、アンクのメイクに2時間くらいかかるので、朝が早いんですよ
他の皆は、朝の5時集合だったんですけど、
俺だけ午前3時に起床、30分くらいで準備して撮影所に行き、午前4時にはメイクルームに入るという状態を1年間続けてたんです」
観客&MC
『………(°д°;)』
(想像以上の朝の早さに驚く皆さん
)
涼介くん
「それ以外にも俺、高い所が苦手なんですけど高い所に上がらなくちゃいけなかったり、
水も苦手なんですけど、溺れそうになりながら演技しなくちゃいけなかったりとか、いろいろありましたよね
」
MC
「じゃあ一年間もやってたら、もう苦手な事はかなり克服されたんじゃないですか
」
涼介くん
「いえっ
そんな事はありませんよ
苦手なものは、そう簡単には克服できませんからっ(~∀~||;)」
MC
「三浦さん、このトークイベントもそろそろ終盤に差し掛かってきたんですが、ここで、2部を見てくれた皆さんだけにスペシャルなプレゼントがあるんですよね
」
涼介くん
「そうですね
」
MC
「今日は2部を見て下さった皆さんにだけ、三浦さんがもう1曲披露してくれるそうですよ
」
観客
『イエーイo(≧∀≦)o


』
涼介くん
「では『明日へのスピード』聴いて下さい
」
イントロ部分で涼介くんが曲に合わせて手を左右に振ると、観客もそれに続いて同じように手を振ります
その様子を見て笑顔で歌う涼介くん
ダンスしながら歌う涼介くんも、もちろんカッコ良くて素敵なんですけど、この何とも言えない穏やかな雰囲気も良いんですよね~
あ~癒やされるわ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
でもやっぱり、涼介くんはステージ中央から動く気配が無かったよね(σ・∀・)σ
そういえば2部の開始時に風が少し強くなってきまして、波立つ池の様子に
涼介くん
「何だかさっきより、水面が荒れてきた気がするんですけど……(((゜д゜;)))」
「まさか、このステージまで水が上がってくるなんて事はないですよね
(~∀~||;)」
MC
「大丈夫ですよ
三浦さん
今までステージが水没した事なんてありませんからっ(^◇^;)」
って、MCさんに確認してたっけ(笑)
こんな感じで、キャナルシティ博多トークイベントは終了しました
いや~
まさかの苦手な水に囲まれたステージでのトークイベント
涼介くん見てたら途中でソワソワしてるのが解るほどでした(^-^;)
きっとオーズの撮影の時も、苦手な事に挑戦する前はあんな風だったんでしょうね
それを秀くんが支えてたワケだ
こんな感じでキャナルシティ博多トークイベント1部と2部のごちゃ混ぜレポ終了で~す
Android携帯からの投稿

ハイ
今さら2ヶ月前のトークイベントのレポo(TωT )実は先にアメスタのレポを仕上げたら、完全に書くタイミングを失ってしまいまして

正直、もう書かなくてもいいかな~
とも思ったんですけどσ(^_^;クリスマストークイベントも決まった事ですし、やっぱり読み返して何度でも思いだしたいので、Upする事にしました

ちなみに、このレポは1部と2部がごちゃ混ぜになったレポで、記憶に残ってる事だけを書いております。
それでは今さらなレポpart2どうぞ~

MC
「三浦さん
7月11日に『夏だよHoney
』が発売になりましたけど、夏らしくていい曲ですね
」涼介くん
「はい
俺も気に入ってます

でも俺、夏も暑いのも実は苦手で
自分の中に夏らしさってものが、全く無いんですよね(^-^;)」「そんな自分が、まさか夏をテーマにした歌を歌う事になるとは、思ってもみませんでした(笑)」
「初めてこの曲のデモを聴いた時、まだ歌詞は入ってなかったんですけど、
『夏だよHoney
AhAhAh~
』っていうサビの部分は入っていたんですよ。正直、初めてそれを聴いた時は、
『なんだコレ
』って思ったんです
」「でも、何回も聴いていくと、その部分がだんだんクセになってくるっていうか、
『コレいいかも
』って思うようになりした
」「だから自分の中でデビュー曲のタイトルは〈夏だよHoney
〉だと納得してたんですよ」「そしたらレコーディングの時、曲のタイトルを見たら、全然違うタイトルが付いてるから、もうビックリしちゃって
」「あわててスタッフさんに、
『この曲は〈夏だよHoney
〉ってタイトルじゃないんですか
』って言ったら、
『そっちのタイトルの方がインパクトがあるね
』という話になって、〈夏だよHoney
〉に決まったんです
」MC
「確かに〈夏だよHoney
〉の方がインパクトありますよ
今回は、PV撮影もあったそうですね
」涼介くん
「はい
そうなんです
〈夏だよHoney
〉は夏をテーマにした歌だから、PV撮影はてっきり南の島で海をバックに踊ったりするのかな~

って期待してたんですけどね」
「実際は、想像と違ってスタジオでの撮影でした

しかもバックは白で…(笑)」
「もしかしてCG合成
とも思ったんですけど、背景は白のままでしたね(笑)」「でも、そのおかげで楽しい夏のイメージだけじゃない部分も出せたので、いいPVになったと思います
」(夏らしさは背景じゃなくて、衣装で表現だったね
)MC
「皆さん、そのデビューシングル聴きたいと思いませんか~
」観客
「聴きた~いo(≧▽≦)o
」MC
「三浦さん歌って頂いてもいいですか
」涼介くん
「はい


この曲はサビの部分に振り付けがあるんで、皆さんも是非やってみて下さい
」ここでミニライブです

ステージ中央で〈夏だよHoney
〉を歌う涼介くん
しかし、ステージ通路で池に落ちたアーティストさんの話を聞いたからなのか、
その場から全く動く様子が……ない(笑)
(でもその場で手拍子で観客を煽ったり、DVDの振り付けはやってましたよ)
MC
「ありがとうございました~
皆さんスゴいですね
振り付けもちゃんと覚えてるし
三浦さん、ライブツアーは昨日で終わったそうですが、最初の東京と最後の福岡で何か変わった事とかありましたか
」涼介くん
「そうですね~衣装がちゃんと着られるようになった事ですね(笑)」
MC
「え

衣装が着られなかったんですか
」涼介くん
「実はライブで間奏中に早着替えをする所がありまして

30秒で着替える予定だったんです

でも最初の東京の時、早着替えが間に合わなくて…σ(^_^;」
「もう、しょうがないから中途半端な状態のままステージに出て行って、観客の皆さんに
『カッコ良くなりたいから、もう少し時間を下さい
』って伝えて、着替えに戻ったという事がありました
」MC
「何が着られなかったんですか
」涼介くん
「ジャケットが…着られませんでした(///∇//)
」観客
「あはは(≧∀≦)
」涼介くん
「でもねっ

2回目からはちゃんと間に合う様になったし、最終的には15秒くらい時間が余るようになったんだからねっ( ̄^ ̄)
」(得意げに言う涼介くん可愛いすぎ
)MC
「では、この辺で質問コーナーに行きたいと思います

三浦さんに質問のある方どうぞ
」Q:アンクやって下さい

涼介くん
「俺に命令すんなっ
」(いきなりアンク降臨
)「あの
それ質問じゃなくて、お願いだよね(笑)じゃあ、メダル投げるから変身してくれるかな
」「いくよ~
」『シャン
』(メダル投げる音を自分で言う涼介くん)
質問者(20代女性)
「…………( ̄ー ̄
」(まさか『変身して
』と言われるとは思ってなかった質問者(笑))涼介くん
「………(・ω・)」
「せっかくメダル投げたのに、変身しないの
(´・ω・`)」(ちょっと寂しそうな涼介くん
)質問者
「だって変身出来るのは、映司くんだけでしょ
」(ナイス答え
(°∀°)b )涼介くん
「え
変身出来るのは映司くんだけ
そうだよね~(*^▽^*)

オーズドライバー持ってるの映司だけだもんね
」(涼介くんも納得の答えだったみたいです)
MC
「三浦さん、見て下さいよ

あそこに映司とアンクが並んでますよ
」(指を差す方向には、台の上に仲良く並ぶ映司とアンクのフィギュアが(笑))
涼介くん
「ホントですね
二人とも両手を上にあげて『宇宙キターー
』って、それフォーゼだからっ
Σ\( ̄ー ̄;)」とツッコむ涼介くん(笑)
(フィギュアの持ち主は、毎度おなじみのあの方でした
)Q:この間、仕事で栃木に行ったってブログに書いてましたが、何の仕事だったんですか?
涼介くん
「う~ん
これ言ってもいいのかな~
まだダメだろうな~(^-^;」
「今、言えるのはね、栃木のお菓子工場に行ってケーキをたくさん食べました

言えるのはここまでです(笑)」
(コレ『謎解き
コドモ探偵社』の事でしたね
残念ながらローカル放送でしたけど
)Q:覚えた福岡弁(?)はありますか?
涼介くん
「このイベントの前にラジオ番組に出演してたんですけど、そこで『よかくさ』っていうのを教えてもらいました
」(確か『すっごくイイね』みたいな意味だったと思う
)「それに博多のお菓子も食べました

お餅の中にブドウが入ってるヤツ
」観客
「美味しかった~
」涼介くん
「う~ん
感想はねぇ…『お餅とブドウは別々でもいいんじゃないかな
』って思った
」MC
「じゃあ、質問コーナーは次の人で最後になります
」と、次の人を選ぼうとするMCさんを
「ちょっといいですか
」と遮る涼介くん涼介くん
「もうね我慢してたんだけど
どうしても気になるから……彼に
」涼介くんが指差したのは、
もちろん
フィギュアの持ち主の、あの方(笑)あの方(真木博士コスプレ)
「お久しぶりです。アンクく…」
涼介くん
「質問して下さい
( ̄∇ ̄+)」(若干くいぎみにツッコんだ(笑))
あの方(真木博士コスプレ)
「メジャーデビューという欲望を実現させましたが、次なる欲望を教えて下さい。」
涼介くん
「え
次なる希望
(・∀・)
」(希望聞いてどうする
(笑))あの方(真木博士コスプレ)
「欲望です(-_-
)」涼介くん
「あ、欲望ね
」「そうですねぇ、もっとライブやイベントで、ファンの皆さんとふれ合える機会を作っていきたいし、
いつかは、東京ドームでライブが出来ればいいなと思ってます
」MC
「その欲望を叶えるには、大勢のファンからの欲望が必要になりますね
」涼介くん
「そうですね
応援よろしくお願いします
」(確かこんな内容だったと思う
)MC
「それにしても三浦さん、アンクは人気がありますねぇ
」涼介くん
「そうですか

アンクは態度は悪いし、口も悪いでしょ

だからオーズの撮影してた時も、見に来てくれた子供が怖がってしまって、
親の後ろに隠れたりする事もよくあったんです。」
「それに、頂いたお手紙の中には、
『アンクの口調を子供が真似るので、止めて下さい
』といった批判みたいなものもあって…。
正直、どうやってアンクを演じたらいいのか悩んだ時もありました。」
「でも、そんな時にファンの方から、
『アンクもヒーローですよ
』ってお手紙を頂いて、その言葉に助けられたんですよ
」MC
「かなり役作りに悩まれたんですね」
涼介くん
「そうですね、いろいろ大変な事もありましたけど、今はやって良かったと思ってます
」MC
「大変な事?例えばどんな事がありました?」
涼介くん
「まず、アンクのメイクに2時間くらいかかるので、朝が早いんですよ

他の皆は、朝の5時集合だったんですけど、
俺だけ午前3時に起床、30分くらいで準備して撮影所に行き、午前4時にはメイクルームに入るという状態を1年間続けてたんです」
観客&MC
『………(°д°;)』
(想像以上の朝の早さに驚く皆さん
)涼介くん
「それ以外にも俺、高い所が苦手なんですけど高い所に上がらなくちゃいけなかったり、
水も苦手なんですけど、溺れそうになりながら演技しなくちゃいけなかったりとか、いろいろありましたよね
」MC
「じゃあ一年間もやってたら、もう苦手な事はかなり克服されたんじゃないですか
」涼介くん
「いえっ
そんな事はありませんよ
苦手なものは、そう簡単には克服できませんからっ(~∀~||;)」
MC
「三浦さん、このトークイベントもそろそろ終盤に差し掛かってきたんですが、ここで、2部を見てくれた皆さんだけにスペシャルなプレゼントがあるんですよね
」涼介くん
「そうですね
」MC
「今日は2部を見て下さった皆さんにだけ、三浦さんがもう1曲披露してくれるそうですよ
」観客
『イエーイo(≧∀≦)o



』涼介くん
「では『明日へのスピード』聴いて下さい
」イントロ部分で涼介くんが曲に合わせて手を左右に振ると、観客もそれに続いて同じように手を振ります

その様子を見て笑顔で歌う涼介くん

ダンスしながら歌う涼介くんも、もちろんカッコ良くて素敵なんですけど、この何とも言えない穏やかな雰囲気も良いんですよね~

あ~癒やされるわ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
でもやっぱり、涼介くんはステージ中央から動く気配が無かったよね(σ・∀・)σ

そういえば2部の開始時に風が少し強くなってきまして、波立つ池の様子に
涼介くん
「何だかさっきより、水面が荒れてきた気がするんですけど……(((゜д゜;)))」
「まさか、このステージまで水が上がってくるなんて事はないですよね
(~∀~||;)」MC
「大丈夫ですよ
三浦さん
今までステージが水没した事なんてありませんからっ(^◇^;)」
って、MCさんに確認してたっけ(笑)
こんな感じで、キャナルシティ博多トークイベントは終了しました

いや~
まさかの苦手な水に囲まれたステージでのトークイベント
涼介くん見てたら途中でソワソワしてるのが解るほどでした(^-^;)
きっとオーズの撮影の時も、苦手な事に挑戦する前はあんな風だったんでしょうね

それを秀くんが支えてたワケだ

こんな感じでキャナルシティ博多トークイベント1部と2部のごちゃ混ぜレポ終了で~す

Android携帯からの投稿
映画『るろうに剣心』
やっと映画を観てきました
『るろうに剣心』
『るろうに剣心』は、昔テレビアニメで見てましたけど、あれから10数年…
ついに実写化ですよ
でも正直、映画化の話を聞いた時は、どうやってこれを映像化するんだろうと思いましたよね(^-^;
だってどう考えても、剣心を演じる俳優さんには、かなりレベルの高いアクションを求められるでしょ
しかし剣心役に佐藤健、監督に大友啓史監督と知り、期待が一気に膨らみました
この組み合わせはNHK大河ドラマ『龍馬伝』で皆さんお馴染みのハズ
そんでもって、やっと映画が公開になり、観てきたワケですが、
感想としては、とにかくアクションがスゴい~~~o(≧▽≦)o
健くんは、電王の時から自分でアクションもこなしていた事は知っていたけど、
まさかここまでとは…
とにかく、剣と動きのスピードがハンパなく速くて、目で追うのがやっとの状態
その上、ワイヤーアクションも吊られてる感が全くないです
なんとゆー身体能力(°д°;)
でもそれだけじゃなかった
佇まいがもう、剣心そのものです
特に人斬り抜刀斎としての一面が垣間見られた時のあの眼差しがたまらない~~

その他にも敵役の俳優さんも素晴らしかったです
外印を演じる綾野 剛さん
刃衛を演じる吉川晃司さん
戌亥を演じる須藤元気さん
この3人は仮面ライダーでもお馴染みですが、もう吉川晃司さん演じる刃衛がスゴイ
吉川さんといえば、
『Movie大戦 CORE』の鳴海荘吉役で、素晴らしいアクションを見せてくれましたが、
今回も20代の健くんのスピードに負けてないし、斬り合う2人の間合いが本当に近くて迫力の殺陣となっています
本気で避けなきゃ当たりそうなくらい
それにしても吉川さんてば50歳が近いんですよね

あの動き…信じらんないです
おそらくこの為に相当、身体を鍛えたと思われます(^-^;
しかし私的な見所はもう一つありまして、
それはですねぇ…
倉敷美観地区が、撮影場所として使われたという事なんですよ
実はこの事を知ったのは、岡山の情報誌に載ってたからなんですが、
そんな事があったなんて、全然知らなかった…(o_ _)o
倉敷美観地区は、月に一度は行っているというのに~
まぁ、撮影は深夜に行われたそうなんですけどねσ(^_^;
ちなみに使われたシーンは
『牛鍋屋の赤べこ』を飛び出した剣心と佐之助が戦うシーン
(ちなみに『赤べこ』の外観も、倉敷にある旅館の建物です)
橋の上に飛び乗ったり、川を飛び越えたりと、縦横無尽に走りまくってたんですが、そこが倉敷美観地区なんですよ
〈使われた場所〉
『牛鍋屋赤べこ』は、この旅館の外観の一部を使ってます
映画見終わったら、やっぱり行きたくなったので思わず行っちゃいました(笑)
私が行ったのは日が暮れる前だったんですけど、やっぱり女の子が大勢いて写真撮ってましたよ
皆、考える事は同じだね~(σ・∀・)σ
私も勿論『あ~
ここに健くんが居たんだな~(〃∇〃)』って余韻に浸ってきたので人の事は言えませんけど(笑)
この3連休、皆様も倉敷美観地区へ行った際は、コチラで写真を撮ってみてはいかが
Android携帯からの投稿

『るろうに剣心』
『るろうに剣心』は、昔テレビアニメで見てましたけど、あれから10数年…

ついに実写化ですよ

でも正直、映画化の話を聞いた時は、どうやってこれを映像化するんだろうと思いましたよね(^-^;
だってどう考えても、剣心を演じる俳優さんには、かなりレベルの高いアクションを求められるでしょ

しかし剣心役に佐藤健、監督に大友啓史監督と知り、期待が一気に膨らみました

この組み合わせはNHK大河ドラマ『龍馬伝』で皆さんお馴染みのハズ

そんでもって、やっと映画が公開になり、観てきたワケですが、
感想としては、とにかくアクションがスゴい~~~o(≧▽≦)o
健くんは、電王の時から自分でアクションもこなしていた事は知っていたけど、
まさかここまでとは…

とにかく、剣と動きのスピードがハンパなく速くて、目で追うのがやっとの状態

その上、ワイヤーアクションも吊られてる感が全くないです

なんとゆー身体能力(°д°;)
でもそれだけじゃなかった

佇まいがもう、剣心そのものです

特に人斬り抜刀斎としての一面が垣間見られた時のあの眼差しがたまらない~~


その他にも敵役の俳優さんも素晴らしかったです

外印を演じる綾野 剛さん
刃衛を演じる吉川晃司さん
戌亥を演じる須藤元気さん
この3人は仮面ライダーでもお馴染みですが、もう吉川晃司さん演じる刃衛がスゴイ

吉川さんといえば、
『Movie大戦 CORE』の鳴海荘吉役で、素晴らしいアクションを見せてくれましたが、
今回も20代の健くんのスピードに負けてないし、斬り合う2人の間合いが本当に近くて迫力の殺陣となっています

本気で避けなきゃ当たりそうなくらい

それにしても吉川さんてば50歳が近いんですよね


あの動き…信じらんないです

おそらくこの為に相当、身体を鍛えたと思われます(^-^;
しかし私的な見所はもう一つありまして、
それはですねぇ…
倉敷美観地区が、撮影場所として使われたという事なんですよ

実はこの事を知ったのは、岡山の情報誌に載ってたからなんですが、
そんな事があったなんて、全然知らなかった…(o_ _)o

倉敷美観地区は、月に一度は行っているというのに~

まぁ、撮影は深夜に行われたそうなんですけどねσ(^_^;
ちなみに使われたシーンは
『牛鍋屋の赤べこ』を飛び出した剣心と佐之助が戦うシーン

(ちなみに『赤べこ』の外観も、倉敷にある旅館の建物です)
橋の上に飛び乗ったり、川を飛び越えたりと、縦横無尽に走りまくってたんですが、そこが倉敷美観地区なんですよ

〈使われた場所〉
『牛鍋屋赤べこ』は、この旅館の外観の一部を使ってます
映画見終わったら、やっぱり行きたくなったので思わず行っちゃいました(笑)
私が行ったのは日が暮れる前だったんですけど、やっぱり女の子が大勢いて写真撮ってましたよ

皆、考える事は同じだね~(σ・∀・)σ

私も勿論『あ~
ここに健くんが居たんだな~(〃∇〃)』って余韻に浸ってきたので人の事は言えませんけど(笑)この3連休、皆様も倉敷美観地区へ行った際は、コチラで写真を撮ってみてはいかが

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『秀と涼介の夏休み』プレミアム③
引き続きpart3どうぞ~
秀くん
「ここでちょっと趣向を変えて、皆の意見を取り入れられる事をやってみようか
」
涼介くん
「いいね
何やる
」
秀くん
「夏に言われたいセリフなんてどうかな
」
涼介くん
「わっ
もう、すごくリクエスト来てるよ
見てみるね
え~と…
『夏だよハニー
』って言って欲しい
コレがたくさん来てる
」
「コレ、そんなに言って欲しいのかな
」
秀くん
「流行語になってんじゃない
(笑)
でもさ『夏だよハニー』の『ハニー』ってどういう意味なんだろうね
」
涼介くん
「どういう意味だろうね
」
秀くん
「やっぱさ、彼女の事を『ハニー
』って呼ぶじゃない
だから『可愛い人』って意味なんじゃないかな
」
涼介くん
「そうかもね

じゃあさ、普通に『夏だよハニー
』って言っても面白くないから、何かやってから言おうよ
」
秀くん
「それいいね
だったら、彼女と2人で居る設定にしない
」
涼介くん
「いいよ(笑)じゃあ、秀くん女の子役ね
ねぇ、どんな風にしようか
」
秀くんが『季節が解らない女の子』を演じて、俺が教えるってのはどう
」
秀くん
「分かった
俺が『季節が解らない女の子』を演じればいいんだね
」
「じゃあいくよ~
」
〈涼介くんバージョン〉
秀くん(女性役)
「はぁ~
今、季節いつかしら~
う~ん、解んないわ~
」
涼介くん
(秀くんの肩を叩き、振り向いた秀くんに)
「夏だよ
ハニー
」
秀くん&涼介くん
「…………( ̄ー ̄
」
(何かが違うと感じた2人(笑))
涼介くん
「ねぇ
コレ大丈夫
」
秀くん
「これ
放送事故じゃないよね…
」
涼介くん
「そんな事言うなら、秀くんやってみてよっo(>_<)o
」
秀くん
「そうだな~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
やっぱ夏なんだし、夏祭りなんていいんじゃない
浴衣姿の女の子って可愛いしね
」
(去年のabcで練り歩きの時に着てた、浴衣姿の女装した涼介くんもスッゴイ美少女でしたけどね
)
涼介くん
「じゃあ、夏祭りで何してたらいい
」
秀くん
「金魚すくいしてて
俺が、話かけるから
」
〈秀くんバージョン〉
涼介くん(女性役)
(金魚すくいのマネしながら)
「なかなか金魚すくえないわ~
あっ
ポイがもう破けちゃった
ねぇ、もう1枚欲しい~
」
秀くん
「ていうかさ、その浴衣可愛いね
」
涼介くん
「え
この浴衣
ありがと
」
秀くん
「夏だね
ハニー
」
「皆さん、こんな感じでいいですか

じゃあまた、質問に答えていきましょう
」
Q:2人はケンカした事ありますか
秀くん
「ケンカは無いけど、気まずい雰囲気になった事はあるよね
コーラ事件の時
」
涼介くん
「あ~
あれね
」
「森の中で、オーズの撮影してた時に、
俺がずっと『コーラ飲みたいっ
』って言ってたんだよね
」
「そしたら秀くんが『りょん君
コーラ買ってきてあげるよ
』って言ってくれたのに、
撮影が終わって休憩場所に戻ってきてみたら、コーラ買って来てくれてなくて(笑)」
秀くん
「ハイ
俺はその時、コーラ買いに行くのをすっかり忘れて、ゲストの方やスタッフさん達と夢中になって話してました
」
「そしたら、りょん君が俺の所へ来てね、
『何だよっ
コーラ買って来るって言ったのに買って来てねーじゃん
』って
」
「俺も『しまった
』ってすぐに気付いたんだけど、
『もういい
』って、俺がりょん君を怒らせちゃったんだよ(笑)」
涼介くん
「ううん、あれは秀くんがゲストと楽しそうに喋ってるのを見て、俺がヤキモチ焼いたのかも
」
秀くん
「この日は、俺の方が早く撮影が終わって、りょん君はまだ撮影してたから、
林を抜けた所にある自販機まで『コーラ』を買いに走って、りょん君の机の上に『コカコーラZero』を置いて帰ったんだよね。」
「そしたら『秀くんゴメンね
』ってメールくれた
」
涼介くん
「俺ね『秀くんにヒドい事言っちゃった
』って思って…
秀くん
「でも、それ以来『コカコーラZero』が好きになったんでしょ
」
涼介くん
「うん
」
「ねぇ
秀くんてさ、あんま怒った事ないの
」
秀くん
「あんま怒った事ないね(笑)
どちらかと言えば、人に気を使ってケンカにならない様にするタイプ。
大人になってからは、本気のケンカはしてないよ
」
涼介くん
「そうなんだ
」
秀くん
「そういえば今日ね、りょん君のお兄さんがくれた指輪と、りょん君のブレスレットを付けて来たんだよ
今は、楽屋の方に置いてるけどね
」
「あ、見て見て
『私も買ったよ~
』ってコメも沢山来てる
」
「りょん君、あれから足に付けたミサンガってどうなった
」
涼介くん
「秀くんのは
」
秀くん
「俺のは切れたよ
願い事も叶ったし
」
涼介くん
「秀くんの願い事って何
」
秀くん
「俺の願い事は
『オーズが成功しますように
』」
「りょん君のミサンガはどう
」
涼介くん
「俺のはね、まだ切れてない
まだ願い事、叶わないのかな~
」
秀くん
「そうなんだ
でも、何か不思議だね
ムラサキスポーツで買ったミサンガなのに(笑)」
涼介くん
「懐かしいね
あの時、上野の商店街を歩いたら、けっこう大勢にバレたよね(笑)」
秀くん
「そうそう
魚屋さんとかね(笑)」
「あ~
やっぱ楽しいっ
りょん君と一緒だとやりやすいね
アメスタ
さて、次の質問は…
」
Q:カッコいい写真の撮られ方や、ポーズを教えて下さい。
秀くん
「この質問に答えられるのは、やっぱり、りょん君でしょ
今日の服に合うポーズとかやって見せてよ
」
涼介くん
「いいよ~
こんな感じでどう
」
両手を自分の頬に当てて、ビックリした様な表情を作る涼介くん
(この日の涼介くんは、白地にデッカく
レディーガガらしき女性がプリントされたTシャツ着てたんですが、
その女性がまさしく、
←この絵文字のポーズしてました(笑))
秀くん
「それ可愛い~


」
「そのポーズって、りょん君が着てるTシャツと同じポーズだね
さすが、りょん君~
」
「そういうのって、どうやって勉強するの
」
涼介くん
「これはね~
俺が10代の頃に
『写真のポージングが悪い
』
って怒られた事があって、それで雑誌見たりして研究したんだよ
」
「でも写真撮られる時って、それだけじゃなくて、服やメイクの雰囲気に合わせる事もあるでしょ
俺の場合は、服を着てメイクするとスイッチが入るみたい(笑)」
秀くん
「そうだよね
りょん君、人格変わるよね(笑)
では次の質問~
」
Q:秀くんと涼介くん、2人の身体が入れ替わったら何をしますか
秀くん
「俺はね~
りょん君になったら、やっぱりライブしたいよね
りょん君は
」
涼介くん
「俺が秀くんになったらね~
まず、裸になって秀くんの身体を見ます
」
実は、ここで画面がフリーズし、私の視聴は終わってしまいました
でも他の方のレポを見ると、もう少し見られた方もいらっしゃったみたいですね
それによると、
秀くん
「ちょっと
りょん君
俺を裸にして何するつもり

いいよ
俺も同じ事するから(笑)」
といった、やりとりがあったとか
ホント、あっという間の1時間で、まだまだ2人のやりとりを見ていたかったな
番組は途中で途切れた感じで終了しましたが、
秀くんと涼介くんは、まだまだ話が尽きない様子でした
また2人でアメスタやって欲しいですね
これでアメスタのレポ終了しま~す
Android携帯からの投稿

秀くん
「ここでちょっと趣向を変えて、皆の意見を取り入れられる事をやってみようか
」涼介くん
「いいね
何やる
」秀くん
「夏に言われたいセリフなんてどうかな
」涼介くん
「わっ
もう、すごくリクエスト来てるよ
見てみるね
え~と…『夏だよハニー
』って言って欲しい
コレがたくさん来てる
」「コレ、そんなに言って欲しいのかな
」秀くん
「流行語になってんじゃない
(笑)でもさ『夏だよハニー』の『ハニー』ってどういう意味なんだろうね
」涼介くん
「どういう意味だろうね
」秀くん
「やっぱさ、彼女の事を『ハニー
』って呼ぶじゃない
だから『可愛い人』って意味なんじゃないかな
」涼介くん
「そうかもね


じゃあさ、普通に『夏だよハニー
』って言っても面白くないから、何かやってから言おうよ
」秀くん
「それいいね
だったら、彼女と2人で居る設定にしない
」涼介くん
「いいよ(笑)じゃあ、秀くん女の子役ね

ねぇ、どんな風にしようか
」秀くんが『季節が解らない女の子』を演じて、俺が教えるってのはどう
」秀くん
「分かった
俺が『季節が解らない女の子』を演じればいいんだね
」「じゃあいくよ~
」〈涼介くんバージョン〉
秀くん(女性役)
「はぁ~
今、季節いつかしら~
う~ん、解んないわ~
」涼介くん
(秀くんの肩を叩き、振り向いた秀くんに)
「夏だよ
ハニー
」秀くん&涼介くん
「…………( ̄ー ̄
」(何かが違うと感じた2人(笑))
涼介くん
「ねぇ
コレ大丈夫
」秀くん
「これ
放送事故じゃないよね…
」涼介くん
「そんな事言うなら、秀くんやってみてよっo(>_<)o
」秀くん
「そうだな~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
やっぱ夏なんだし、夏祭りなんていいんじゃない

浴衣姿の女の子って可愛いしね
」(去年のabcで練り歩きの時に着てた、浴衣姿の女装した涼介くんもスッゴイ美少女でしたけどね
)涼介くん
「じゃあ、夏祭りで何してたらいい
」秀くん
「金魚すくいしてて

俺が、話かけるから
」〈秀くんバージョン〉
涼介くん(女性役)
(金魚すくいのマネしながら)
「なかなか金魚すくえないわ~

あっ
ポイがもう破けちゃった
ねぇ、もう1枚欲しい~
」秀くん
「ていうかさ、その浴衣可愛いね
」涼介くん
「え
この浴衣
ありがと
」秀くん
「夏だね
ハニー
」「皆さん、こんな感じでいいですか


じゃあまた、質問に答えていきましょう
」Q:2人はケンカした事ありますか

秀くん
「ケンカは無いけど、気まずい雰囲気になった事はあるよね

コーラ事件の時
」涼介くん
「あ~
あれね
」「森の中で、オーズの撮影してた時に、
俺がずっと『コーラ飲みたいっ
』って言ってたんだよね
」「そしたら秀くんが『りょん君
コーラ買ってきてあげるよ
』って言ってくれたのに、撮影が終わって休憩場所に戻ってきてみたら、コーラ買って来てくれてなくて(笑)」
秀くん
「ハイ
俺はその時、コーラ買いに行くのをすっかり忘れて、ゲストの方やスタッフさん達と夢中になって話してました
」「そしたら、りょん君が俺の所へ来てね、
『何だよっ
コーラ買って来るって言ったのに買って来てねーじゃん
』って
」「俺も『しまった

』ってすぐに気付いたんだけど、『もういい

』って、俺がりょん君を怒らせちゃったんだよ(笑)」涼介くん
「ううん、あれは秀くんがゲストと楽しそうに喋ってるのを見て、俺がヤキモチ焼いたのかも
」秀くん
「この日は、俺の方が早く撮影が終わって、りょん君はまだ撮影してたから、
林を抜けた所にある自販機まで『コーラ』を買いに走って、りょん君の机の上に『コカコーラZero』を置いて帰ったんだよね。」
「そしたら『秀くんゴメンね
』ってメールくれた
」涼介くん
「俺ね『秀くんにヒドい事言っちゃった

』って思って…秀くん
「でも、それ以来『コカコーラZero』が好きになったんでしょ

」涼介くん
「うん
」「ねぇ
秀くんてさ、あんま怒った事ないの
」秀くん
「あんま怒った事ないね(笑)
どちらかと言えば、人に気を使ってケンカにならない様にするタイプ。
大人になってからは、本気のケンカはしてないよ
」涼介くん
「そうなんだ
」秀くん
「そういえば今日ね、りょん君のお兄さんがくれた指輪と、りょん君のブレスレットを付けて来たんだよ

今は、楽屋の方に置いてるけどね
」「あ、見て見て

『私も買ったよ~
』ってコメも沢山来てる
」「りょん君、あれから足に付けたミサンガってどうなった
」涼介くん
「秀くんのは
」秀くん
「俺のは切れたよ
願い事も叶ったし
」涼介くん
「秀くんの願い事って何
」秀くん
「俺の願い事は
『オーズが成功しますように
』」「りょん君のミサンガはどう
」涼介くん
「俺のはね、まだ切れてない

まだ願い事、叶わないのかな~
」秀くん
「そうなんだ
でも、何か不思議だね
ムラサキスポーツで買ったミサンガなのに(笑)」
涼介くん
「懐かしいね
あの時、上野の商店街を歩いたら、けっこう大勢にバレたよね(笑)」秀くん
「そうそう
魚屋さんとかね(笑)」「あ~
やっぱ楽しいっ
りょん君と一緒だとやりやすいね
アメスタ
さて、次の質問は…
」Q:カッコいい写真の撮られ方や、ポーズを教えて下さい。
秀くん
「この質問に答えられるのは、やっぱり、りょん君でしょ

今日の服に合うポーズとかやって見せてよ
」涼介くん
「いいよ~
こんな感じでどう
」両手を自分の頬に当てて、ビックリした様な表情を作る涼介くん

(この日の涼介くんは、白地にデッカく
レディーガガらしき女性がプリントされたTシャツ着てたんですが、
その女性がまさしく、
←この絵文字のポーズしてました(笑))秀くん
「それ可愛い~



」「そのポーズって、りょん君が着てるTシャツと同じポーズだね

さすが、りょん君~
」「そういうのって、どうやって勉強するの
」涼介くん
「これはね~
俺が10代の頃に『写真のポージングが悪い
』って怒られた事があって、それで雑誌見たりして研究したんだよ
」「でも写真撮られる時って、それだけじゃなくて、服やメイクの雰囲気に合わせる事もあるでしょ

俺の場合は、服を着てメイクするとスイッチが入るみたい(笑)」
秀くん
「そうだよね
りょん君、人格変わるよね(笑)では次の質問~
」Q:秀くんと涼介くん、2人の身体が入れ替わったら何をしますか

秀くん
「俺はね~
りょん君になったら、やっぱりライブしたいよね
りょん君は
」涼介くん
「俺が秀くんになったらね~

まず、裸になって秀くんの身体を見ます
」実は、ここで画面がフリーズし、私の視聴は終わってしまいました

でも他の方のレポを見ると、もう少し見られた方もいらっしゃったみたいですね

それによると、
秀くん
「ちょっと
りょん君
俺を裸にして何するつもり

いいよ
俺も同じ事するから(笑)」といった、やりとりがあったとか

ホント、あっという間の1時間で、まだまだ2人のやりとりを見ていたかったな

番組は途中で途切れた感じで終了しましたが、
秀くんと涼介くんは、まだまだ話が尽きない様子でした

また2人でアメスタやって欲しいですね

これでアメスタのレポ終了しま~す

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