梅さんのブログ -15ページ目

エンタメまるっと!④(NOTTV)


〔青木さん〕
「じゃあ、次のガチャいってみましょうかビックリマーク

「さぁ、続いてもはてなマーク 続いてもコチラ
『イケメン俳優の恋』でいいんですか!?
ちょっといいのはてなマークそんなに聞いて~!?
知らないよ(笑)」

(ガチャを回し、出てきたカプセルを開ける青木さん音譜)

〔青木さん〕
「ボクじゃないからねはてなマークボクじゃないからね!!
ここのディレクターがやらしてんだビックリマーク
フハハハハ!!( ̄▽ ̄+)」

「はいビックリマーク

(カプセルから紙を取り出し、画面に向ける)

〈安座間さん〉
『嫉妬が激しいって本当はてなマーク

【涼介くん】
「本当ですσ(^_^;」

〈安座間さん〉
「へぇー、どのくらいのはてなマーク

【涼介くん】
「いやっ、もうハンパじゃなく嫉妬してしまうんで…(^▽^;)」

「あのっ、例えばこう…ね、
彼女が出来たとして、一緒にデートするじゃないですか、
で、犬を散歩している人が来る時に
その彼女がバァービックリマークっと寄って行って、
『いや~んラブラブ可愛い~ドキドキ
とかってなったら、ボク犬とかに嫉妬
しちゃうんですよσ(^_^;」

〔青木さん〕
「アハハハハハ!!o(≧▽≦)o 」

〈安座間さん〉
「ええぇぇぇ~~Σ(・ω・ノ)ノ!」

〔青木さん〕
「ちょっと待ってあせるちょっと待ってビックリマーク
ゴメンなさいあせる俺、頭パニックだわ汗
ちょっと待って、ちょっと待ってあせる
初めて出会った、そんな人!!(・・;)」

【涼介くん】
「アハハハハビックリマーク(≧▽≦)汗
いや、そうなんですよあせる

〔青木さん〕
「犬に腹が立っちゃうビックリマーク

【涼介くん】
「そうビックリマーク犬に腹が立っちゃう(笑)」

〔青木さん〕
「お前ビックリマークお前、可愛いって言われてんじゃねぇよビックリマークみたいなはてなマーク

【涼介くん】
「はい…汗

〈安座間さん〉
「えあせるじゃあ、彼女にはどう言うんですかはてなマーク(~∀~||;)」

【涼介くん】
「いやっあのねあせる 結局だからあせるそのっあせる
ボクに共有したいんですよビックリマーク何でもビックリマーク
だから『可愛いねドキドキ』って言ってくれれば良いんだけど…」

〔青木さん〕
「あぁ、そういう事ねビックリマーク

【涼介くん】
「『可愛い~ラブラブ』ってなると…」

〈安座間さん〉
「そっちに夢中になってると、ダメって事ですかはてなマーク(~。~;)?」

【涼介くん】
「ってもう『可愛い~ラブラブ』って言ってる間に、ボクはひたすら1人で歩いて…」

〈安座間さん〉
「ええ~っ!! めんどくさーい!!(゚Д゚)あせる

〔青木さん〕
「めんどくさいって言うんじゃないよっあせる
アハハハハハo(≧▽≦)o」

〈安座間さん〉
「いやっあせる例えばー『あの人カッコイイドキドキ』だったら、ヤなのは分かりますよはてなマーク
でも犬に…汗

〔青木さん〕
「犬ビックリマークアハハハハ(≧▽≦)音譜

〈安座間さん〉
「どうしようもないですよね!?あせる

〔青木さん〕
「すいません、もうちょっと話聞こうよあせる
もうちょっと話を聞こう!!(^▽^;)
ねぇ、他に何かありますかはてなマーク(笑)」

〈安座間さん〉
「他に何か、犬以外のエピソードを…」

【涼介くん】
「あビックリマークあと、やっぱその、ご飯を一緒に食べに行った時とかに『料理が美味しいドキドキ』」

〔青木さん〕
「うんうん、言いますよねビックリマーク
ご飯を食べて『それ美味しいねビックリマーク』って。」 

【涼介くん】
「っていうのが…ちょっとヤなんです汗

〈安座間さん〉
「え!?何でビックリマーク料理に…料理に嫉妬するんですかはてなマークあせる(゚Д゚)」

〔青木さん〕
「いやいやいやあせるσ(^◇^;)」

【涼介くん】
「『料理が美味しい…ねビックリマーク』だったら良いんですけど…」

〔青木さん〕
「あぁひらめき電球『美味しいビックリマーク』で終わっちゃいけないんだ!!

【涼介くん】
「『料理が美味しい』って、やっぱり
なんか1人…一緒に居るのに1人の世界に入って欲しくないんですよね。」

〈安座間さん〉
「別に1人の世界に入ってるワケじゃないっあせる(^◇^;)
感想を述べて…」

〔青木さん〕
「感想をねビックリマーク

【涼介くん】
「なんかこう…『ここにいるよビックリマーク
っていう…ボクは…(・_・、)」

〔青木さん〕
「『ボクは…』ってビックリマーク
アハハハハハ!!o(≧▽≦)o」

〈安座間さん〉
「忘れてるワケじゃないと思いますよあせる

〔青木さん〕
「ボク、となりで食べてるんだけど…とビックリマーク
振って下さいと、話を!!(≧▽≦)」

〈安座間さん〉
「へぇ~、新しい…汗

〔青木さん〕
「新しいねビックリマーク 俺も初めて出会った~ビックリマーク
アハハハ音譜いや、オモシロイと思う俺、
三浦くんビックリマーク(°∀°)b 」

〈安座間さん〉
「オモシロ~イビックリマーク(゚ロ゚)」

〔青木さん〕
「ねえビックリマーク彼女ってそういう時、
例えば一緒に居たその子っていうのは、
どういう反応を…するワケはてなマーク
その時言われたら、言うでしょはてなマーク何か。
『何だよソレ、何だ“美味しい”ってビックリマーク
とか。」

〈安座間さん〉
「そうするとどんな反応を示しますかはてなマーク

【涼介くん】
「いや…やっぱり…ドン引きっていうか汗
その…何ていうのかなσ(^◇^;)
空気がドンドン離れていく感じは、瞬間的にはあるんですけど…汗

〔青木さん〕
「アハハハハハ!!o(≧▽≦)o音譜

〈安座間さん〉
「あ、瞬間的にビックリマーク(笑)」

【涼介くん】
「ボクはだってあせるもうその事しかその時は考えられないから、相手の事を考えてる余裕がなくなってしまってますよね汗

〔青木さん〕
「アハハハ音譜たぶんアレなんですよねビックリマーク
たぶん、共有って言ってましたけど、
『共有したいビックリマーク』うーん、『自分もこれだけ好きビックリマーク』だから…」

【涼介くん】
「そうビックリマークそうビックリマークそう!!ヾ(≧∇≦)」

〔青木さん〕
「アハハハハ(≧▽≦)
好きだから…これだけ好きだから…」

【涼介くん】
「別に見返りを求めてるワケじゃないけど…
『好きだから、好きなんでしょはてなマーク』っていう、そういう気持ちを…
常に同じくらいでありたいっていう…」

〔青木さん〕
「あぁ、一緒のラインで、こうやって
保っていたいビックリマークっていう。
それが『美味しいビックリマーク』ではなくて、
『美味しいねドキドキ』っていう事なんですね」

〈安座間さん〉
「三浦さんも言うんですかはてなマーク
『コレ美味しいねドキドキ』って。」

【涼介くん】
「ボクは言いますビックリマークはいビックリマーク(・ω・)」

〈安座間さん〉
「自分で『美味しいコレビックリマーク』とはならないんですかはてなマーク

【涼介くん】
「ならないです!!(・ω・)」

〔青木さん〕
「ならないってビックリマーク(≧▽≦)」

〈安座間さん〉
「すっ…すいません汗σ(^_^;」

〔青木さん〕
「アハハハハハ!!
だからたぶん、買い物とかしてて
良いもの見つけても、
『コレ良いじゃんビックリマーク』って店員さんとかに言うんじゃなくて…」

《MC2人》
「『コレ良いじゃん、ねビックリマーク』ってビックリマーク

(ねビックリマークの所で、2人して涼介くんの方を向く)

〔青木さん〕
「これでOKはてなマーク

(青木さんが涼介くんに確認すると、
涼介くんは笑顔で頷きながらOKサイン出してました(o^-^)音譜)



        (つづく)




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〔青木さん〕
「続いてはコチラビックリマーク
ガチャを使って三浦さんに質問していきたいと思いますけれども…。
ココは本当に話せんのかいはてなマークいいのかい!?
っていうね音譜
アハハハハハ(≧▽≦)」

「『イケメン俳優の恋』という事で、
ちょっといってみましょう!!

(青木さんがガチャを回し、出てきたカプセルから紙を取り出す)

〔青木さん〕
「ハイ、きた~~(・∀・)音譜

(青木さんが紙をモニターに見せ、安座間さんが読み上げる)

〈安座間さん〉
『下積み時代、人気女優にモテモテって本当!?

〔青木さん〕
「何はてなマークだれはてなマーク( ̄∇ ̄+)」

【涼介くん】
「アハハハハ…(^◇^;)」

(笑いながら、顔を横に振る涼介くん(笑))

〔青木さん〕
「えはてなマークなにー!? どういう事はてなマーク( ̄▽ ̄*)」

【涼介くん】
「アハハハハハ…o(≧▽≦)o汗
いや、ちがうっあせるだからあのっあせるアレですねビックリマーク
要は、下積み時代、同期に『平 愛梨』
とか『満島ひかり』とかレッスンを一緒にやってた仲間が、けっこう今、女優さんやってる様な人が多くて…。
で、それでただ…
別にそんなモテてないですよっ(^◇^;)あせる

「でも、女の子しか居なかったんですよビックリマーク
周りに。
男の子がほとんど居なくて…あせる
なので、こう…一緒に休憩中、例えば
『ご飯一緒に食べに行くはてなマーク』とか話をするっていう…汗

〈安座間さん〉
「ハーレム状態でビックリマーク

(ここで青木さんが両手を大きく広げるポーズをする ヽ( ̄▽ ̄*)ノ )

〈安座間さん〉
「こうなるワケですねヽ( ̄▽ ̄*)ノ」

(両手に花状態(笑))

〔青木さん〕
「『行くよー愛梨ビックリマーク行っちゃうはてなマーク』ってはてなマーク

【涼介くん】
「いやいやっあせる
仲良しです、はい…σ(^_^;」

〔青木さん〕
「え、同じ事務所なんですかはてなマーク

【涼介くん】
「そう、系列が一緒だったりして。はい。


〔青木さん〕
「そうなんですねぇ、スゴーい(゚Д゚)」

〈安座間さん〉
「同期の人がこうやって活躍していると、
嬉しいですねビックリマーク
励みにもなりますし(^ー^)」

【涼介くん】
「はいビックリマーク嬉しかったり、やっぱしますねニコニコ
あのね、ずっとレッスン…本当に愛梨なんかは、2人でレッスンしてる事が多くて、
周りの人は仕事で居なくて、
2人だけのレッスンがあったりとかしてたんで、なんか今、お互い仕事場で会ったり
とかすると、嬉しかったりしますねニコニコ

〔青木さん〕
「どんな方ですかはてなマーク愛梨さんは」

【涼介くん】
「そのまんまです(笑)」

〔青木さん〕
「テレビのまんまはてなマーク

【涼介くん】
「ちょっと変わってるというか…(^。^;)」

〔青木さん〕
「ボク、前にドラマで1回だけ一緒に
なったんですよ。
一緒になった時、やっぱほんわかしてましたね音譜
あっ、でも本当に仲良く、スゴい気さくな方でビックリマーク

【涼介くん】
「そうですね、とってもイイ子ですねニコニコ

〔青木さん〕
「じゃあ、だいたい2人ではてなマーク
満島さんと3人とかでも、けっこう稽古場で一緒だったりははてなマーク

【涼介くん】
「あのー、ひかりは『Folder』っていう
グループに入ってたりしたじゃないですか。
なので結構、頻繁にはレッスンには来てないですけど、
でも演技レッスンが一緒だったりしたので、何かいろんな話をしたりしてましたね(^ー^)」

〔青木さん〕
「スゴいねビックリマークスゴい3人だね音譜o(^-^)o
今じゃ見れないよ!?

〈安座間さん〉
「ねぇ~~ビックリマーク(・∀・)」

〔青木さん〕
「その辺で3人でなんか…終わってから喫茶店とか入って行ったりとかしてたんですよねはてなマーク

【涼介くん】
「そうですね、してましたビックリマーク」 

〈安座間さん〉
「目立ってしょうがないですよねビックリマーク

〔青木さん〕
「めっちゃ当時から目立つでしょビックリマーク
こんな人居たらキラキラキラキラキラキラ

〈安座間さん〉
「ねぇービックリマーク美男・美女が…」

〔青木さん〕
「ねぇ、ぶっちゃけ…だっあせるどっ…好きはてなマーク

(『ぶっちゃけ、どっちが好きだったのはてなマーク
と聞きたいらしい…)

【涼介くん】
「アハハハハハ(^▽^:)」

〈安座間さん〉
「何ですか~あせるその質問!?
『ぶっちゃけ好きはてなマーク』ってヾ( ̄0 ̄;)ノあせる

《青木さん&涼介くん》
「アハハハハハ(≧▽≦)」

(暴走し始めた青木さんに焦って軌道修正する安座間さんに大ウケする2人(笑))

〔青木さん〕
「そういう感じじゃないのはてなマーク

【涼介くん】
「じゃない汗もう、だからっ…(≧◇≦)あせる

〔青木さん〕
「戦友みたいな感じはてなマーク

【涼介くん】
「そうですねビックリマークうん(^-^*)
本当に、だからダンス・演技っていうのを一緒にやって、その事ばっかり考えてましたね。」

〔青木さん〕
「じゃあ、なんか…お互いで悩みとか
打ち明けたりとかしながらはてなマーク

【涼介くん】
「はい」

〔青木さん〕
「何かエピソードみたいのとかありますはてなマーク
オモシロいエピソードみたいなのビックリマーク

【涼介くん】
「エヘヘヘヘ…(//∇//)ゞ
オモシロエピソードですかはてなマーク
え、その時代のですかはてなマーク(=◇=;)あせる

(一生懸命思い出してる汗)

〔青木さん〕
「なんか、平 愛梨ちゃんとこういう話があったみたいな…」

【涼介くん】
「いやあせるもう基本的に…エヘヘ(゚∀゚ゞ)
あっビックリマークそうそうビックリマークだからぁ、
あのっあせる本当に素直な、とても可愛い人
なんですね、今も当時も…。」

「で、ボクより2つ…かなはてなマーク年上なんですけど、ボクの方が言葉を知ってる事とかあって、
愛梨がこう…なんか…
『えはてなマークそれって何なの!? 意味どういう事なのはてなマークあせる
って、サラッと下ネタの事を言ってて汗
スッゴい恥ずかしくなってしまって、
自分が…(//・_・//)汗

(涼介くんが愛梨ちゃんに下ネタを言った所、意味が分からなかった愛梨ちゃんは
周りのスタッフさんに意味を聞いて回ってしまったという話(≧∀≦))

〈安座間さん〉
「それを説明しなきゃいけないっていうね(笑)」

【涼介くん】
「愛梨は純粋だから、普通に聞いてるだけなんですけど、
周りがちょっとヒヤヒヤするっていう汗

《MC2人》
「アハハハハハ!!о(ж>▽<)y音譜

〔青木さん〕
「下ネタはねーあせる
なかなか説明する事じゃないからねビックリマーク
アハハハハ!!o(≧▽≦)o
本当にオモシロいねー音譜



       (つづく)





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(ここからは、再放送でも放送された部分になりますビックリマーク)

〔青木さん〕
「それで、19歳でこの特撮ヒーロー(セイザーX)に出演しまして、
『仮面ライダー オーズ』でかなりの人気者に。
こう、ガァーッアップっといったワケですけれど、もうこの時はどうでしたはてなマーク
嬉しかったですかはてなマークやっぱ。」

【涼介くん】
「うーん (少し考え込みながら…)
嬉しかったですねぇ。
あの、その『仮面ライダー オーズ』の話を頂いた時に、
正直、本当は悩んだんですよね。」

「前に…10代の頃に『戦隊モノ』をやらせてもらって、
で、また1年間拘束されるっていうのは、
どうなっていくのかなはてなマークっていう…。
ただ、まぁその時についてた周りのスタッフに言われたのは、

〖スタッフ〗
『お前は一番何がやりたいんだはてなマーク

【涼介くん】
『歌がやりたいビックリマーク

〖スタッフ〗
『だったら、やんなさいよビックリマーク
絶対に仮面ライダーオーズをやったら、
終わった時に、良かったニコニコって思えると思うよビックリマーク

って言われて、

【涼介くん】
『じゃあ、それを信じてやりますビックリマーク

って言って始めましたね。」


〔青木さん〕
「へぇー、最低1年くらいですかはてなマーク
拘束は…」

【涼介くん】
「1年以上あります」

〈安座間さん〉
「放送がちょうど1年ですものねビックリマーク

【涼介くん】
「そうなんですよビックリマーク
で、その間に映画も何本もあったりとか、イベント行かせてもらったりとか。」

「もうほぼ1年間、毎日休みが無くて大変だったけど、でもやっぱり見てくれる子供達とか、お母さん達とかお父さん達、
何かもう、本当に幅広い人達にスゴく愛してもらった作品でもあったので、
本当に、やらしてもらって良かったな音譜
って思いますねビックリマーク

〔青木さん〕
「ファンの振り幅とかも変わるんじゃないですかはてなマーク
スゴい変わりますよねビックリマーク

【涼介くん】
「うん、変わります変わりますビックリマークはいニコニコ

〔青木さん〕
「お母さんの方達とか…」

【涼介くん】
「うん、はいビックリマーク
おじいちゃんから、おばあちゃんまで
もうスゴいですねビックリマーク
一緒に応援して下さってましたね。」

〔青木さん〕
「やっぱ周りの方も変わりましたはてなマーク
自分の友達とか…。」

【涼介くん】
「うーん、あの…とにかく喜んでくれましたね。
あの、よく親戚が増えるとかって言うじゃないですか。
でもなんか、スゴくみんな応援してくれてるんだなっていうのを感じたので、嬉しかったです(^-^)」

〔青木さん〕
「まぁー、コレはモテるわな( ̄∇ ̄)」

〈安座間さん〉
「モテないワケがないですねビックリマーク

《MC2人》
「ねぇ~~(σ・∀・)σ音譜

【涼介くん】
「全然モテないっあせる全然モテないですっあせる
(^▽^;)」

〔青木さん〕
「さぁ、そんな三浦さんにツイッター来てますビックリマーク
『三浦さんに質問です。
仮面ライダーに出られていましたが、
特撮ならではの苦労した事があったら
教えて下さい。』」

【涼介くん】
「あ、あのボク、高い所と水がちょっと苦手で泳げないんですよ汗
でも、水の中でアクションしなくちゃいけないっていうのが結構あって、
一番最初オーズの時は、あの…何でしょあせる
『崖から川に落ちて下さいビックリマーク跳んで行って下さいビックリマーク』って…σ(^_^;」

〈安座間さん〉
「水と高いのと、両方じゃないですかビックリマーク
(゚Д゚)」

〔青木さん〕
「アハハハハ!!o(≧▽≦)o」

【涼介くん】
「高いわ、水だわみたいなあせる
それは大変でしたわ、ええ…σ(^_^;」

「で、ボクのやらしてもらってた役が、
鳥をモチーフにしてた役なんで、
基本、木の上とかビルの上とか立ち位置が高い所なんですよ(>_<)あせる

〔青木さん〕
「アハハハハ!!(≧▽≦)」

【涼介くん】
「『三浦くんビックリマーク今日の立ち位置あそこだから音譜』って汗
で、全然スタッフとか相当遠くにいて…。
そういうのとか大変でしたねあせる

〔青木さん〕
「自分の苦手なのやらされると、やっぱ
ヤダねー汗


(ここからは再放送ではカットされた部分になりますビックリマークうろ覚えですがどうぞ汗)


〔青木さん〕
「続いての質問はてなマークは…えーと、
『最近、歌い方が変わりましたねビックリマーク
これからも応援しています、頑張って下さいビックリマーク』」

【涼介くん】
「あ、これは嬉しいですねビックリマーク
実はボク、このシングルで歌い方を変えたんですよ(^ー^)」

〔青木さん〕
「へぇー、そうなんだはてなマーク
何か変えるきっかけになった事とかあったりしたんですかはてなマーク

【涼介くん】
「そうですね、去年デビューさせて頂いてシングルを2枚出したんですけど、
2枚目のシングルを出したくらいから
『自分の歌い方ってコレで良いんだろうかはてなマーク』って悩むようになったんですよ。」

「そしたら、歌える事が嬉しいハズなのに、それがだんだん辛くなってきて…。」

〈安座間さん〉
「『夢が叶ったのにビックリマーク』って事ですよねはてなマーク

【涼介くん】
「そうなんです。
しばらくそんな状態が続いてた中で3枚目のシングルを出す事になって。
不安な気持ちのまま出来上がった曲を聴いてみたら、今までとは違うスゴくカッコイイ曲で…。」

「そしたら、自分の中で『コレだビックリマーク』という思いが芽生えて、
歌う事に対して、また新しい気持ちで取り組む事が出来るようになりました。」

〔青木さん〕
「それで歌い方を変えてみたんですね」

【涼介くん】
「はい音譜だから、そこに気付いてくれたのはスゴく嬉しいです(^ー^)」

〔青木さん〕
「じゃあ次ビックリマーク『りょん君カッコイイドキドキ頑張って下さ~いビックリマーク
え、ファンの皆に『りょん君』って呼ばれてんのはてなマーク

【涼介くん】
「そう呼ばれる事が多いですねニコニコ

〈安座間さん〉
「可愛い呼び方ですね~ドキドキ

〔青木さん〕
「うん、可愛いー音譜
あ、ツイッターでの質問は、この3つで終わりみたいですねビックリマーク


(ここからは再放送でも放送された部分になりますビックリマーク)


〔青木さん〕
「さぁビックリマークそして今、チラッと話を出してしまいましたけど、
25歳の時にですね、念願の歌手デビューを果たされましたークラッカー

【涼介くん】
「ありがとうございますビックリマーク(^ー^)」

〔青木さん〕
「コレ、どうでしたはてなマーク

【涼介くん】
「そうですね…やっぱ…
全く自分にフレッシュさが無くてあせる
いや、ボクがその…レッスン当時に
どんどん同期の子達がデビューしていって、ボクだけ最終的に取り残されてたんですけど、
やっぱなんか、キラキラキラキラしてるイメージがあったんですよねあせるなんか…。
『これからデビューですビックリマーク行きます!!キラキラ
みたいな。」

「ボク、その…去年『デビューが決まったよビックリマーク』って言われた時に、
『何かあれはてなマーク あれはてなマークなんか…
全然キラキラキラキラキラキラしてない自分…(・_・;)』
と思って…汗

〔青木さん〕
「アハハハ!! おっビックリマークどうしたどうした!?
(≧▽≦)」

【涼介くん】
「ボク、結構10年間くらい芸能界やっちゃって来たな汗みたいな…σ(^_^;」

〔青木さん〕
「あー、そうするとスゴく冷静に判断しちゃってた自分がいたんですね。」

【涼介くん】
「なんかこう…それを噛み締める感じというか、『わぁー(ノ´▽`)ノ音譜』っていう感じじゃなかったんですよねあせる

〈安座間さん〉
「へぇ~、大人になってたワケですね。」

〔青木さん〕
「まぁそういう事だろうね、たぶん(笑)」

〈安座間さん〉
「で、今回3枚目のシングルが出たという事で、その3枚目のシングル『escape』
のMVがあります音譜
そちらをご覧下さいビックリマーク

(『escape』のMVが流れる音譜
ちょうど、男と女の涼介くんが出てくる所ですにひひ)

《MC2人》
「おぉ~っビックリマークカッコイイですねぇ音譜

〔青木さん〕
「この曲は、どういった曲なんですかはてなマーク

【涼介くん】
「あの、まぁ『男の人と女の人の物語』
というか、そういうメッセージが込められた歌でもあるんですけど、
何かこう…歌詞の中に
『ボロボロになってもいいさ、何も無い人生よりマシだから』
っていうのが、何かこう…ボクの10年間
いろいろお仕事させてもらって、
この10年目にして、歌を…
自分が本当にやりたかった事を出来るようになったんですけど、
思い返すと、常にギリギリの所に自分で
自らぶつかってって、
『ボロボロになってもいいビックリマーク
何も無い人生より楽しいだろ!?その方がビックリマーク
って。
何かこう…そういう生き方も含めたカッコイイ曲にはなっているので、
ぜひ、たくさんの方に聴いて欲しいなって思います。はいニコニコ

〔青木さん〕
「何かこだわりとかありますかはてなマーク
このPVっていうか、MVの。」

【涼介くん】
「あ、そうですね、あのー
まぁ、シンプルにカッコ良く出来たらいいなーっていうのが1番にあったりしたんですけど…(^ー^)」

〔青木さん〕
「なんか…もう1コビックリな…
ちょっとビックリなの発見したんだけど!!
ヽ(゚◇゚ )ノ
コレ、三浦さんなの!?

【涼介くん】
『クスクスクス…(笑)』
「そうなんですよ(^-^*)」

〈安座間さん〉
「ええぇぇ~~~Σ(=°ω°=;ノ)ノ」 

〔青木さん〕
「アハハハハハ!!o(≧▽≦)o」

〈安座間さん〉
「あのあせるチラッと何回か写っていた女性ですよねっ!?

【涼介くん】
「そうですビックリマーク(^ー^)」

〔青木さん〕
「要は2役やったって事はてなマーク

【涼介くん】
「はい、2役やりました音譜

(涼介くんの女装写真が登場し、ガン見する2人(@_@))

〈安座間さん〉
「超ーキレーーイラブラブラブラブラブラブヽ(゚◇゚ )ノ」

〔青木さん〕
「めっちゃ女やん!!(゚Д゚)」

《3人》
「アハハハハハ≧(´▽`)≦」

〔青木さん〕
「いやいやいやっビックリマークめっっちゃ女やん!!
o(≧▽≦)ノドキドキ

〈安座間さん〉
「スゴいセクシーじゃないですかっビックリマークキラキラキラキラ
( ̄□ ̄;)あせる

(あまりの美人っぷりに驚嘆する2人(笑))

【涼介くん】
「本当ですかはてなマークあー良かったですビックリマーク

〔青木さん〕
「スゴいね、コレ」

【涼介くん】
「何かこう『面白い事やりたいね音譜』っていう話を打ち合わせでしてて、
じゃあ、ボクにしか出来ない事って何かなはてなマークって考えた時に、
まぁ、いろんな案はあったんですけど、
何かボク、小さい頃から中性的…ユニセックスに見られる事が多くて、それがスゴく嫌いだったんですよ。
自分がこう…可愛いって言われる事が。」

「でも、面白い事、自分にしか出来ない事って考えた時に、
そういうものをフルに使って、でも全く
ボクって分かんないくらいになれたら
いいなと思いながら…。」

〈安座間さん〉
「へぇー」

〔青木さん〕
「スゴいよコレ…」

(まだ見続けているMC2人汗)

〈安座間さん〉
「この女性らしい仕草みたいなのは、
何か研究とかしたんですかはてなマーク

【涼介くん】
「あ、でも何かこう、やっぱりお芝居を
ずっとやって来たので、
どこかこう…何でしょうね…
人を見るっていうのは好きっていうか、
勉強するのは好きだったので、そういう意味では。何か自然と…σ(^_^;」

「3時間かかったんですよビックリマーク
このメイクと衣装!!

〈安座間さん〉
「えーっ可愛い~~(≧▽≦)ラブラブ

【涼介くん】
「そういうスタッフの想いも背負いながら、やらせてもらったので(^ー^)」




       (つづく)





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