エンタメまるっと!④(NOTTV)
〔青木さん〕
「じゃあ、次のガチャいってみましょうか
」「さぁ、続いても
続いてもコチラ『イケメン俳優の恋』でいいんですか

ちょっといいの
そんなに聞いて~
知らないよ(笑)」
(ガチャを回し、出てきたカプセルを開ける青木さん
)〔青木さん〕
「ボクじゃないからね
ボクじゃないからね
ここのディレクターがやらしてんだ

フハハハハ
( ̄▽ ̄+)」「はい
」(カプセルから紙を取り出し、画面に向ける)
〈安座間さん〉
『嫉妬が激しいって本当
』【涼介くん】
「本当ですσ(^_^;」
〈安座間さん〉
「へぇー、どのくらいの
」【涼介くん】
「いやっ、もうハンパじゃなく嫉妬してしまうんで…(^▽^;)」
「あのっ、例えばこう…ね、
彼女が出来たとして、一緒にデートするじゃないですか、
で、犬を散歩している人が来る時に
その彼女がバァー
っと寄って行って、『いや~ん
可愛い~
』とかってなったら、ボク犬とかに嫉妬
しちゃうんですよσ(^_^;」
〔青木さん〕
「アハハハハハ
o(≧▽≦)o 」〈安座間さん〉
「ええぇぇぇ~~Σ(・ω・ノ)ノ!」
〔青木さん〕
「ちょっと待って
ちょっと待って
ゴメンなさい
俺、頭パニックだわ
ちょっと待って、ちょっと待って

初めて出会った、そんな人
(・・;)」【涼介くん】
「アハハハハ
(≧▽≦)
いや、そうなんですよ
」〔青木さん〕
「犬に腹が立っちゃう
」【涼介くん】
「そう
犬に腹が立っちゃう(笑)」〔青木さん〕
「お前
お前、可愛いって言われてんじゃねぇよ
みたいな
」【涼介くん】
「はい…
」〈安座間さん〉
「え
じゃあ、彼女にはどう言うんですか
(~∀~||;)」【涼介くん】
「いやっあのね
結局だから
そのっ
ボクに共有したいんですよ
何でも
だから『可愛いね
』って言ってくれれば良いんだけど…」〔青木さん〕
「あぁ、そういう事ね
」【涼介くん】
「『可愛い~
』ってなると…」〈安座間さん〉
「そっちに夢中になってると、ダメって事ですか
(~。~;)?」【涼介くん】
「ってもう『可愛い~
』って言ってる間に、ボクはひたすら1人で歩いて…」〈安座間さん〉
「ええ~っ
めんどくさーい
(゚Д゚)
」〔青木さん〕
「めんどくさいって言うんじゃないよっ

アハハハハハo(≧▽≦)o」
〈安座間さん〉
「いやっ
例えばー『あの人カッコイイ
』だったら、ヤなのは分かりますよ
でも犬に…
」〔青木さん〕
「犬
アハハハハ(≧▽≦)
」〈安座間さん〉
「どうしようもないですよね

」〔青木さん〕
「すいません、もうちょっと話聞こうよ

もうちょっと話を聞こう
(^▽^;)ねぇ、他に何かありますか
(笑)」〈安座間さん〉
「他に何か、犬以外のエピソードを…」
【涼介くん】
「あ
あと、やっぱその、ご飯を一緒に食べに行った時とかに『料理が美味しい
』」〔青木さん〕
「うんうん、言いますよね

ご飯を食べて『それ美味しいね
』って。」 【涼介くん】
「っていうのが…ちょっとヤなんです
」〈安座間さん〉
「え
何で
料理に…料理に嫉妬するんですか
(゚Д゚)」〔青木さん〕
「いやいやいや
σ(^◇^;)」【涼介くん】
「『料理が美味しい…ね
』だったら良いんですけど…」〔青木さん〕
「あぁ
『美味しい
』で終わっちゃいけないんだ
」【涼介くん】
「『料理が美味しい』って、やっぱり
なんか1人…一緒に居るのに1人の世界に入って欲しくないんですよね。」
〈安座間さん〉
「別に1人の世界に入ってるワケじゃないっ
(^◇^;)感想を述べて…」
〔青木さん〕
「感想をね
」【涼介くん】
「なんかこう…『ここにいるよ
』っていう…ボクは…(・_・、)」
〔青木さん〕
「『ボクは…』って

アハハハハハ
o(≧▽≦)o」〈安座間さん〉
「忘れてるワケじゃないと思いますよ
」〔青木さん〕
「ボク、となりで食べてるんだけど…と

振って下さいと、話を
(≧▽≦)」〈安座間さん〉
「へぇ~、新しい…
」〔青木さん〕
「新しいね
俺も初めて出会った~
アハハハ
いや、オモシロイと思う俺、三浦くん
(°∀°)b 」〈安座間さん〉
「オモシロ~イ
(゚ロ゚)」〔青木さん〕
「ねえ
彼女ってそういう時、例えば一緒に居たその子っていうのは、
どういう反応を…するワケ

その時言われたら、言うでしょ
何か。『何だよソレ、何だ“美味しい”って
』とか。」
〈安座間さん〉
「そうするとどんな反応を示しますか
」【涼介くん】
「いや…やっぱり…ドン引きっていうか

その…何ていうのかなσ(^◇^;)
空気がドンドン離れていく感じは、瞬間的にはあるんですけど…
」〔青木さん〕
「アハハハハハ
o(≧▽≦)o
」〈安座間さん〉
「あ、瞬間的に
(笑)」【涼介くん】
「ボクはだって
もうその事しかその時は考えられないから、相手の事を考えてる余裕がなくなってしまってますよね
」〔青木さん〕
「アハハハ
たぶんアレなんですよね
たぶん、共有って言ってましたけど、
『共有したい
』うーん、『自分もこれだけ好き
』だから…」【涼介くん】
「そう
そう
そう
ヾ(≧∇≦)」〔青木さん〕
「アハハハハ(≧▽≦)
好きだから…これだけ好きだから…」
【涼介くん】
「別に見返りを求めてるワケじゃないけど…
『好きだから、好きなんでしょ
』っていう、そういう気持ちを…常に同じくらいでありたいっていう…」
〔青木さん〕
「あぁ、一緒のラインで、こうやって
保っていたい
っていう。それが『美味しい
』ではなくて、『美味しいね
』っていう事なんですね」〈安座間さん〉
「三浦さんも言うんですか

『コレ美味しいね
』って。」【涼介くん】
「ボクは言います
はい
(・ω・)」〈安座間さん〉
「自分で『美味しいコレ
』とはならないんですか
」【涼介くん】
「ならないです
(・ω・)」〔青木さん〕
「ならないって
(≧▽≦)」〈安座間さん〉
「すっ…すいません
σ(^_^;」〔青木さん〕
「アハハハハハ

だからたぶん、買い物とかしてて
良いもの見つけても、
『コレ良いじゃん
』って店員さんとかに言うんじゃなくて…」《MC2人》
「『コレ良いじゃん、ね
』って
」(ね
の所で、2人して涼介くんの方を向く)〔青木さん〕
「これでOK
」(青木さんが涼介くんに確認すると、
涼介くんは笑顔で頷きながらOKサイン出してました(o^-^)
)(つづく)
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〔青木さん〕
「続いてはコチラ

ガチャを使って三浦さんに質問していきたいと思いますけれども…。
ココは本当に話せんのかい
いいのかい
っていうね

アハハハハハ(≧▽≦)」
「『イケメン俳優の恋』という事で、
ちょっといってみましょう
」(青木さんがガチャを回し、出てきたカプセルから紙を取り出す)
〔青木さん〕
「ハイ、きた~~(・∀・)
」(青木さんが紙をモニターに見せ、安座間さんが読み上げる)
〈安座間さん〉
『下積み時代、人気女優にモテモテって本当
』〔青木さん〕
「何
だれ
( ̄∇ ̄+)」【涼介くん】
「アハハハハ…(^◇^;)」
(笑いながら、顔を横に振る涼介くん(笑))
〔青木さん〕
「え
なにー
どういう事
( ̄▽ ̄*)」【涼介くん】
「アハハハハハ…o(≧▽≦)o

いや、ちがうっ
だからあのっ
アレですね
要は、下積み時代、同期に『平 愛梨』
とか『満島ひかり』とかレッスンを一緒にやってた仲間が、けっこう今、女優さんやってる様な人が多くて…。
で、それでただ…
別にそんなモテてないですよっ(^◇^;)
」「でも、女の子しか居なかったんですよ

周りに。
男の子がほとんど居なくて…

なので、こう…一緒に休憩中、例えば
『ご飯一緒に食べに行く
』とか話をするっていう…
」〈安座間さん〉
「ハーレム状態で
」(ここで青木さんが両手を大きく広げるポーズをする ヽ( ̄▽ ̄*)ノ )
〈安座間さん〉
「こうなるワケですねヽ( ̄▽ ̄*)ノ」
(両手に花状態(笑))
〔青木さん〕
「『行くよー愛梨
行っちゃう
』って
」【涼介くん】
「いやいやっ

仲良しです、はい…σ(^_^;」
〔青木さん〕
「え、同じ事務所なんですか
」【涼介くん】
「そう、系列が一緒だったりして。はい。
」
〔青木さん〕
「そうなんですねぇ、スゴーい(゚Д゚)」
〈安座間さん〉
「同期の人がこうやって活躍していると、
嬉しいですね

励みにもなりますし(^ー^)」
【涼介くん】
「はい
嬉しかったり、やっぱしますね
あのね、ずっとレッスン…本当に愛梨なんかは、2人でレッスンしてる事が多くて、
周りの人は仕事で居なくて、
2人だけのレッスンがあったりとかしてたんで、なんか今、お互い仕事場で会ったり
とかすると、嬉しかったりしますね
」〔青木さん〕
「どんな方ですか
愛梨さんは」【涼介くん】
「そのまんまです(笑)」
〔青木さん〕
「テレビのまんま
」【涼介くん】
「ちょっと変わってるというか…(^。^;)」
〔青木さん〕
「ボク、前にドラマで1回だけ一緒に
なったんですよ。
一緒になった時、やっぱほんわかしてましたね

あっ、でも本当に仲良く、スゴい気さくな方で
」【涼介くん】
「そうですね、とってもイイ子ですね
」〔青木さん〕
「じゃあ、だいたい2人で

満島さんと3人とかでも、けっこう稽古場で一緒だったりは
」【涼介くん】
「あのー、ひかりは『Folder』っていう
グループに入ってたりしたじゃないですか。
なので結構、頻繁にはレッスンには来てないですけど、
でも演技レッスンが一緒だったりしたので、何かいろんな話をしたりしてましたね(^ー^)」
〔青木さん〕
「スゴいね
スゴい3人だね
o(^-^)o今じゃ見れないよ
」〈安座間さん〉
「ねぇ~~
(・∀・)」〔青木さん〕
「その辺で3人でなんか…終わってから喫茶店とか入って行ったりとかしてたんですよね
」【涼介くん】
「そうですね、してました
」 〈安座間さん〉
「目立ってしょうがないですよね
」〔青木さん〕
「めっちゃ当時から目立つでしょ

こんな人居たら


」〈安座間さん〉
「ねぇー
美男・美女が…」〔青木さん〕
「ねぇ、ぶっちゃけ…だっ
どっ…好き
」(『ぶっちゃけ、どっちが好きだったの
』と聞きたいらしい…)
【涼介くん】
「アハハハハハ(^▽^:)」
〈安座間さん〉
「何ですか~
その質問
『ぶっちゃけ好き
』ってヾ( ̄0 ̄;)ノ
」《青木さん&涼介くん》
「アハハハハハ(≧▽≦)」
(暴走し始めた青木さんに焦って軌道修正する安座間さんに大ウケする2人(笑))
〔青木さん〕
「そういう感じじゃないの
」【涼介くん】
「じゃない
もう、だからっ…(≧◇≦)
」〔青木さん〕
「戦友みたいな感じ
」【涼介くん】
「そうですね
うん(^-^*)本当に、だからダンス・演技っていうのを一緒にやって、その事ばっかり考えてましたね。」
〔青木さん〕
「じゃあ、なんか…お互いで悩みとか
打ち明けたりとかしながら
」【涼介くん】
「はい」
〔青木さん〕
「何かエピソードみたいのとかあります

オモシロいエピソードみたいなの
」【涼介くん】
「エヘヘヘヘ…(//∇//)ゞ
オモシロエピソードですか

え、その時代のですか
(=◇=;)
」(一生懸命思い出してる
)〔青木さん〕
「なんか、平 愛梨ちゃんとこういう話があったみたいな…」
【涼介くん】
「いや
もう基本的に…エヘヘ(゚∀゚ゞ)あっ
そうそう
だからぁ、あのっ
本当に素直な、とても可愛い人なんですね、今も当時も…。」
「で、ボクより2つ…かな
年上なんですけど、ボクの方が言葉を知ってる事とかあって、愛梨がこう…なんか…
『え
それって何なの
意味どういう事なの
』って、サラッと下ネタの事を言ってて

スッゴい恥ずかしくなってしまって、
自分が…(//・_・//)
」(涼介くんが愛梨ちゃんに下ネタを言った所、意味が分からなかった愛梨ちゃんは
周りのスタッフさんに意味を聞いて回ってしまったという話(≧∀≦))
〈安座間さん〉
「それを説明しなきゃいけないっていうね(笑)」
【涼介くん】
「愛梨は純粋だから、普通に聞いてるだけなんですけど、
周りがちょっとヒヤヒヤするっていう
」《MC2人》
「アハハハハハ
о(ж>▽<)y
」〔青木さん〕
「下ネタはねー

なかなか説明する事じゃないからね

アハハハハ
o(≧▽≦)o本当にオモシロいねー
」(つづく)
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(ここからは、再放送でも放送された部分になります
)
〔青木さん〕
「それで、19歳でこの特撮ヒーロー(セイザーX)に出演しまして、
『仮面ライダー オーズ』でかなりの人気者に。
こう、ガァーッ
っといったワケですけれど、もうこの時はどうでした
嬉しかったですか
やっぱ。」
【涼介くん】
「うーん (少し考え込みながら…)
嬉しかったですねぇ。
あの、その『仮面ライダー オーズ』の話を頂いた時に、
正直、本当は悩んだんですよね。」
「前に…10代の頃に『戦隊モノ』をやらせてもらって、
で、また1年間拘束されるっていうのは、
どうなっていくのかな
っていう…。
ただ、まぁその時についてた周りのスタッフに言われたのは、
〖スタッフ〗
『お前は一番何がやりたいんだ
』
【涼介くん】
『歌がやりたい
』
〖スタッフ〗
『だったら、やんなさいよ
絶対に仮面ライダーオーズをやったら、
終わった時に、良かった
って思えると思うよ
』
って言われて、
【涼介くん】
『じゃあ、それを信じてやります
』
って言って始めましたね。」
〔青木さん〕
「へぇー、最低1年くらいですか
拘束は…」
【涼介くん】
「1年以上あります」
〈安座間さん〉
「放送がちょうど1年ですものね
」
【涼介くん】
「そうなんですよ
で、その間に映画も何本もあったりとか、イベント行かせてもらったりとか。」
「もうほぼ1年間、毎日休みが無くて大変だったけど、でもやっぱり見てくれる子供達とか、お母さん達とかお父さん達、
何かもう、本当に幅広い人達にスゴく愛してもらった作品でもあったので、
本当に、やらしてもらって良かったな
って思いますね
」
〔青木さん〕
「ファンの振り幅とかも変わるんじゃないですか
スゴい変わりますよね
」
【涼介くん】
「うん、変わります変わります
はい
」
〔青木さん〕
「お母さんの方達とか…」
【涼介くん】
「うん、はい
おじいちゃんから、おばあちゃんまで
もうスゴいですね
一緒に応援して下さってましたね。」
〔青木さん〕
「やっぱ周りの方も変わりました
自分の友達とか…。」
【涼介くん】
「うーん、あの…とにかく喜んでくれましたね。
あの、よく親戚が増えるとかって言うじゃないですか。
でもなんか、スゴくみんな応援してくれてるんだなっていうのを感じたので、嬉しかったです(^-^)」
〔青木さん〕
「まぁー、コレはモテるわな( ̄∇ ̄)」
〈安座間さん〉
「モテないワケがないですね
」
《MC2人》
「ねぇ~~(σ・∀・)σ
」
【涼介くん】
「全然モテないっ
全然モテないですっ
(^▽^;)」
〔青木さん〕
「さぁ、そんな三浦さんにツイッター来てます
『三浦さんに質問です。
仮面ライダーに出られていましたが、
特撮ならではの苦労した事があったら
教えて下さい。』」
【涼介くん】
「あ、あのボク、高い所と水がちょっと苦手で泳げないんですよ
でも、水の中でアクションしなくちゃいけないっていうのが結構あって、
一番最初オーズの時は、あの…何でしょ
『崖から川に落ちて下さい
跳んで行って下さい
』って…σ(^_^;」
〈安座間さん〉
「水と高いのと、両方じゃないですか
(゚Д゚)」
〔青木さん〕
「アハハハハ
o(≧▽≦)o」
【涼介くん】
「高いわ、水だわみたいな
それは大変でしたわ、ええ…σ(^_^;」
「で、ボクのやらしてもらってた役が、
鳥をモチーフにしてた役なんで、
基本、木の上とかビルの上とか立ち位置が高い所なんですよ(>_<)
」
〔青木さん〕
「アハハハハ
(≧▽≦)」
【涼介くん】
「『三浦くん
今日の立ち位置あそこだから
』って
で、全然スタッフとか相当遠くにいて…。
そういうのとか大変でしたね
」
〔青木さん〕
「自分の苦手なのやらされると、やっぱ
ヤダねー
」
(ここからは再放送ではカットされた部分になります
うろ覚えですがどうぞ
)
〔青木さん〕
「続いての質問
は…えーと、
『最近、歌い方が変わりましたね
これからも応援しています、頑張って下さい
』」
【涼介くん】
「あ、これは嬉しいですね
実はボク、このシングルで歌い方を変えたんですよ(^ー^)」
〔青木さん〕
「へぇー、そうなんだ
何か変えるきっかけになった事とかあったりしたんですか
」
【涼介くん】
「そうですね、去年デビューさせて頂いてシングルを2枚出したんですけど、
2枚目のシングルを出したくらいから
『自分の歌い方ってコレで良いんだろうか
』って悩むようになったんですよ。」
「そしたら、歌える事が嬉しいハズなのに、それがだんだん辛くなってきて…。」
〈安座間さん〉
「『夢が叶ったのに
』って事ですよね
」
【涼介くん】
「そうなんです。
しばらくそんな状態が続いてた中で3枚目のシングルを出す事になって。
不安な気持ちのまま出来上がった曲を聴いてみたら、今までとは違うスゴくカッコイイ曲で…。」
「そしたら、自分の中で『コレだ
』という思いが芽生えて、
歌う事に対して、また新しい気持ちで取り組む事が出来るようになりました。」
〔青木さん〕
「それで歌い方を変えてみたんですね」
【涼介くん】
「はい
だから、そこに気付いてくれたのはスゴく嬉しいです(^ー^)」
〔青木さん〕
「じゃあ次
『りょん君カッコイイ
頑張って下さ~い
』
え、ファンの皆に『りょん君』って呼ばれてんの
」
【涼介くん】
「そう呼ばれる事が多いですね
」
〈安座間さん〉
「可愛い呼び方ですね~
」
〔青木さん〕
「うん、可愛いー
あ、ツイッターでの質問は、この3つで終わりみたいですね
」
(ここからは再放送でも放送された部分になります
)
〔青木さん〕
「さぁ
そして今、チラッと話を出してしまいましたけど、
25歳の時にですね、念願の歌手デビューを果たされましたー
」
【涼介くん】
「ありがとうございます
(^ー^)」
〔青木さん〕
「コレ、どうでした
」
【涼介くん】
「そうですね…やっぱ…
全く自分にフレッシュさが無くて
いや、ボクがその…レッスン当時に
どんどん同期の子達がデビューしていって、ボクだけ最終的に取り残されてたんですけど、
やっぱなんか、キラキラ
してるイメージがあったんですよね
なんか…。
『これからデビューです
行きます
』
みたいな。」
「ボク、その…去年『デビューが決まったよ
』って言われた時に、
『何かあれ
あれ
なんか…
全然
キラキラ
してない自分…(・_・;)』
と思って…
」
〔青木さん〕
「アハハハ
おっ
どうしたどうした
(≧▽≦)」
【涼介くん】
「ボク、結構10年間くらい芸能界やっちゃって来たな
みたいな…σ(^_^;」
〔青木さん〕
「あー、そうするとスゴく冷静に判断しちゃってた自分がいたんですね。」
【涼介くん】
「なんかこう…それを噛み締める感じというか、『わぁー(ノ´▽`)ノ
』っていう感じじゃなかったんですよね
」
〈安座間さん〉
「へぇ~、大人になってたワケですね。」
〔青木さん〕
「まぁそういう事だろうね、たぶん(笑)」
〈安座間さん〉
「で、今回3枚目のシングルが出たという事で、その3枚目のシングル『escape』
のMVがあります
そちらをご覧下さい
」
(『escape』のMVが流れる
ちょうど、男と女の涼介くんが出てくる所です
)
《MC2人》
「おぉ~っ
カッコイイですねぇ
」
〔青木さん〕
「この曲は、どういった曲なんですか
」
【涼介くん】
「あの、まぁ『男の人と女の人の物語』
というか、そういうメッセージが込められた歌でもあるんですけど、
何かこう…歌詞の中に
『ボロボロになってもいいさ、何も無い人生よりマシだから』
っていうのが、何かこう…ボクの10年間
いろいろお仕事させてもらって、
この10年目にして、歌を…
自分が本当にやりたかった事を出来るようになったんですけど、
思い返すと、常にギリギリの所に自分で
自らぶつかってって、
『ボロボロになってもいい
何も無い人生より楽しいだろ
その方が
』
って。
何かこう…そういう生き方も含めたカッコイイ曲にはなっているので、
ぜひ、たくさんの方に聴いて欲しいなって思います。はい
」
〔青木さん〕
「何かこだわりとかありますか
このPVっていうか、MVの。」
【涼介くん】
「あ、そうですね、あのー
まぁ、シンプルにカッコ良く出来たらいいなーっていうのが1番にあったりしたんですけど…(^ー^)」
〔青木さん〕
「なんか…もう1コビックリな…
ちょっとビックリなの発見したんだけど
ヽ(゚◇゚ )ノ
コレ、三浦さんなの
」
【涼介くん】
『クスクスクス…(笑)』
「そうなんですよ(^-^*)」
〈安座間さん〉
「ええぇぇ~~~Σ(=°ω°=;ノ)ノ」
〔青木さん〕
「アハハハハハ
o(≧▽≦)o」
〈安座間さん〉
「あの
チラッと何回か写っていた女性ですよねっ
」
【涼介くん】
「そうです
(^ー^)」
〔青木さん〕
「要は2役やったって事
」
【涼介くん】
「はい、2役やりました
」
(涼介くんの女装写真が登場し、ガン見する2人(@_@))
〈安座間さん〉
「超ーキレーーイ

ヽ(゚◇゚ )ノ」
〔青木さん〕
「めっちゃ女やん
(゚Д゚)」
《3人》
「アハハハハハ≧(´▽`)≦」
〔青木さん〕
「いやいやいやっ
めっっちゃ女やん
o(≧▽≦)ノ
」
〈安座間さん〉
「スゴいセクシーじゃないですかっ


( ̄□ ̄;)
」
(あまりの美人っぷりに驚嘆する2人(笑))
【涼介くん】
「本当ですか
あー良かったです
」
〔青木さん〕
「スゴいね、コレ」
【涼介くん】
「何かこう『面白い事やりたいね
』っていう話を打ち合わせでしてて、
じゃあ、ボクにしか出来ない事って何かな
って考えた時に、
まぁ、いろんな案はあったんですけど、
何かボク、小さい頃から中性的…ユニセックスに見られる事が多くて、それがスゴく嫌いだったんですよ。
自分がこう…可愛いって言われる事が。」
「でも、面白い事、自分にしか出来ない事って考えた時に、
そういうものをフルに使って、でも全く
ボクって分かんないくらいになれたら
いいなと思いながら…。」
〈安座間さん〉
「へぇー」
〔青木さん〕
「スゴいよコレ…」
(まだ見続けているMC2人
)
〈安座間さん〉
「この女性らしい仕草みたいなのは、
何か研究とかしたんですか
」
【涼介くん】
「あ、でも何かこう、やっぱりお芝居を
ずっとやって来たので、
どこかこう…何でしょうね…
人を見るっていうのは好きっていうか、
勉強するのは好きだったので、そういう意味では。何か自然と…σ(^_^;」
「3時間かかったんですよ
このメイクと衣装
」
〈安座間さん〉
「えーっ可愛い~~(≧▽≦)
」
【涼介くん】
「そういうスタッフの想いも背負いながら、やらせてもらったので(^ー^)」
(つづく)
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)〔青木さん〕
「それで、19歳でこの特撮ヒーロー(セイザーX)に出演しまして、
『仮面ライダー オーズ』でかなりの人気者に。
こう、ガァーッ
っといったワケですけれど、もうこの時はどうでした
嬉しかったですか
やっぱ。」【涼介くん】
「うーん (少し考え込みながら…)
嬉しかったですねぇ。
あの、その『仮面ライダー オーズ』の話を頂いた時に、
正直、本当は悩んだんですよね。」
「前に…10代の頃に『戦隊モノ』をやらせてもらって、
で、また1年間拘束されるっていうのは、
どうなっていくのかな
っていう…。ただ、まぁその時についてた周りのスタッフに言われたのは、
〖スタッフ〗
『お前は一番何がやりたいんだ
』【涼介くん】
『歌がやりたい
』〖スタッフ〗
『だったら、やんなさいよ

絶対に仮面ライダーオーズをやったら、
終わった時に、良かった
って思えると思うよ
』って言われて、
【涼介くん】
『じゃあ、それを信じてやります
』って言って始めましたね。」
〔青木さん〕
「へぇー、最低1年くらいですか

拘束は…」
【涼介くん】
「1年以上あります」
〈安座間さん〉
「放送がちょうど1年ですものね
」【涼介くん】
「そうなんですよ

で、その間に映画も何本もあったりとか、イベント行かせてもらったりとか。」
「もうほぼ1年間、毎日休みが無くて大変だったけど、でもやっぱり見てくれる子供達とか、お母さん達とかお父さん達、
何かもう、本当に幅広い人達にスゴく愛してもらった作品でもあったので、
本当に、やらしてもらって良かったな

って思いますね
」〔青木さん〕
「ファンの振り幅とかも変わるんじゃないですか

スゴい変わりますよね
」【涼介くん】
「うん、変わります変わります
はい
」〔青木さん〕
「お母さんの方達とか…」
【涼介くん】
「うん、はい

おじいちゃんから、おばあちゃんまで
もうスゴいですね

一緒に応援して下さってましたね。」
〔青木さん〕
「やっぱ周りの方も変わりました

自分の友達とか…。」
【涼介くん】
「うーん、あの…とにかく喜んでくれましたね。
あの、よく親戚が増えるとかって言うじゃないですか。
でもなんか、スゴくみんな応援してくれてるんだなっていうのを感じたので、嬉しかったです(^-^)」
〔青木さん〕
「まぁー、コレはモテるわな( ̄∇ ̄)」
〈安座間さん〉
「モテないワケがないですね
」《MC2人》
「ねぇ~~(σ・∀・)σ
」【涼介くん】
「全然モテないっ
全然モテないですっ
(^▽^;)」
〔青木さん〕
「さぁ、そんな三浦さんにツイッター来てます

『三浦さんに質問です。
仮面ライダーに出られていましたが、
特撮ならではの苦労した事があったら
教えて下さい。』」
【涼介くん】
「あ、あのボク、高い所と水がちょっと苦手で泳げないんですよ

でも、水の中でアクションしなくちゃいけないっていうのが結構あって、
一番最初オーズの時は、あの…何でしょ

『崖から川に落ちて下さい
跳んで行って下さい
』って…σ(^_^;」〈安座間さん〉
「水と高いのと、両方じゃないですか

(゚Д゚)」
〔青木さん〕
「アハハハハ
o(≧▽≦)o」【涼介くん】
「高いわ、水だわみたいな

それは大変でしたわ、ええ…σ(^_^;」
「で、ボクのやらしてもらってた役が、
鳥をモチーフにしてた役なんで、
基本、木の上とかビルの上とか立ち位置が高い所なんですよ(>_<)
」〔青木さん〕
「アハハハハ
(≧▽≦)」【涼介くん】
「『三浦くん
今日の立ち位置あそこだから
』って
で、全然スタッフとか相当遠くにいて…。
そういうのとか大変でしたね
」〔青木さん〕
「自分の苦手なのやらされると、やっぱ
ヤダねー
」(ここからは再放送ではカットされた部分になります
うろ覚えですがどうぞ
)〔青木さん〕
「続いての質問
は…えーと、『最近、歌い方が変わりましたね

これからも応援しています、頑張って下さい
』」【涼介くん】
「あ、これは嬉しいですね

実はボク、このシングルで歌い方を変えたんですよ(^ー^)」
〔青木さん〕
「へぇー、そうなんだ

何か変えるきっかけになった事とかあったりしたんですか
」【涼介くん】
「そうですね、去年デビューさせて頂いてシングルを2枚出したんですけど、
2枚目のシングルを出したくらいから
『自分の歌い方ってコレで良いんだろうか
』って悩むようになったんですよ。」「そしたら、歌える事が嬉しいハズなのに、それがだんだん辛くなってきて…。」
〈安座間さん〉
「『夢が叶ったのに
』って事ですよね
」【涼介くん】
「そうなんです。
しばらくそんな状態が続いてた中で3枚目のシングルを出す事になって。
不安な気持ちのまま出来上がった曲を聴いてみたら、今までとは違うスゴくカッコイイ曲で…。」
「そしたら、自分の中で『コレだ
』という思いが芽生えて、歌う事に対して、また新しい気持ちで取り組む事が出来るようになりました。」
〔青木さん〕
「それで歌い方を変えてみたんですね」
【涼介くん】
「はい
だから、そこに気付いてくれたのはスゴく嬉しいです(^ー^)」〔青木さん〕
「じゃあ次
『りょん君カッコイイ
頑張って下さ~い
』え、ファンの皆に『りょん君』って呼ばれてんの
」【涼介くん】
「そう呼ばれる事が多いですね
」〈安座間さん〉
「可愛い呼び方ですね~
」〔青木さん〕
「うん、可愛いー

あ、ツイッターでの質問は、この3つで終わりみたいですね
」(ここからは再放送でも放送された部分になります
)〔青木さん〕
「さぁ
そして今、チラッと話を出してしまいましたけど、25歳の時にですね、念願の歌手デビューを果たされましたー
」【涼介くん】
「ありがとうございます
(^ー^)」〔青木さん〕
「コレ、どうでした
」【涼介くん】
「そうですね…やっぱ…
全く自分にフレッシュさが無くて

いや、ボクがその…レッスン当時に
どんどん同期の子達がデビューしていって、ボクだけ最終的に取り残されてたんですけど、
やっぱなんか、キラキラ
してるイメージがあったんですよね
なんか…。『これからデビューです
行きます
』みたいな。」
「ボク、その…去年『デビューが決まったよ
』って言われた時に、『何かあれ
あれ
なんか…全然
キラキラ
してない自分…(・_・;)』と思って…
」〔青木さん〕
「アハハハ
おっ
どうしたどうした
(≧▽≦)」
【涼介くん】
「ボク、結構10年間くらい芸能界やっちゃって来たな
みたいな…σ(^_^;」〔青木さん〕
「あー、そうするとスゴく冷静に判断しちゃってた自分がいたんですね。」
【涼介くん】
「なんかこう…それを噛み締める感じというか、『わぁー(ノ´▽`)ノ
』っていう感じじゃなかったんですよね
」〈安座間さん〉
「へぇ~、大人になってたワケですね。」
〔青木さん〕
「まぁそういう事だろうね、たぶん(笑)」
〈安座間さん〉
「で、今回3枚目のシングルが出たという事で、その3枚目のシングル『escape』
のMVがあります

そちらをご覧下さい
」(『escape』のMVが流れる

ちょうど、男と女の涼介くんが出てくる所です
)《MC2人》
「おぉ~っ
カッコイイですねぇ
」〔青木さん〕
「この曲は、どういった曲なんですか
」【涼介くん】
「あの、まぁ『男の人と女の人の物語』
というか、そういうメッセージが込められた歌でもあるんですけど、
何かこう…歌詞の中に
『ボロボロになってもいいさ、何も無い人生よりマシだから』
っていうのが、何かこう…ボクの10年間
いろいろお仕事させてもらって、
この10年目にして、歌を…
自分が本当にやりたかった事を出来るようになったんですけど、
思い返すと、常にギリギリの所に自分で
自らぶつかってって、
『ボロボロになってもいい

何も無い人生より楽しいだろ
その方が
』って。
何かこう…そういう生き方も含めたカッコイイ曲にはなっているので、
ぜひ、たくさんの方に聴いて欲しいなって思います。はい
」〔青木さん〕
「何かこだわりとかありますか

このPVっていうか、MVの。」
【涼介くん】
「あ、そうですね、あのー
まぁ、シンプルにカッコ良く出来たらいいなーっていうのが1番にあったりしたんですけど…(^ー^)」
〔青木さん〕
「なんか…もう1コビックリな…
ちょっとビックリなの発見したんだけど

ヽ(゚◇゚ )ノ
コレ、三浦さんなの
」【涼介くん】
『クスクスクス…(笑)』
「そうなんですよ(^-^*)」
〈安座間さん〉
「ええぇぇ~~~Σ(=°ω°=;ノ)ノ」
〔青木さん〕
「アハハハハハ
o(≧▽≦)o」〈安座間さん〉
「あの
チラッと何回か写っていた女性ですよねっ
」【涼介くん】
「そうです
(^ー^)」〔青木さん〕
「要は2役やったって事
」【涼介くん】
「はい、2役やりました
」(涼介くんの女装写真が登場し、ガン見する2人(@_@))
〈安座間さん〉
「超ーキレーーイ


ヽ(゚◇゚ )ノ」〔青木さん〕
「めっちゃ女やん
(゚Д゚)」《3人》
「アハハハハハ≧(´▽`)≦」
〔青木さん〕
「いやいやいやっ
めっっちゃ女やん
o(≧▽≦)ノ
」〈安座間さん〉
「スゴいセクシーじゃないですかっ



( ̄□ ̄;)
」(あまりの美人っぷりに驚嘆する2人(笑))
【涼介くん】
「本当ですか
あー良かったです
」〔青木さん〕
「スゴいね、コレ」
【涼介くん】
「何かこう『面白い事やりたいね
』っていう話を打ち合わせでしてて、じゃあ、ボクにしか出来ない事って何かな
って考えた時に、まぁ、いろんな案はあったんですけど、
何かボク、小さい頃から中性的…ユニセックスに見られる事が多くて、それがスゴく嫌いだったんですよ。
自分がこう…可愛いって言われる事が。」
「でも、面白い事、自分にしか出来ない事って考えた時に、
そういうものをフルに使って、でも全く
ボクって分かんないくらいになれたら
いいなと思いながら…。」
〈安座間さん〉
「へぇー」
〔青木さん〕
「スゴいよコレ…」
(まだ見続けているMC2人
)〈安座間さん〉
「この女性らしい仕草みたいなのは、
何か研究とかしたんですか
」【涼介くん】
「あ、でも何かこう、やっぱりお芝居を
ずっとやって来たので、
どこかこう…何でしょうね…
人を見るっていうのは好きっていうか、
勉強するのは好きだったので、そういう意味では。何か自然と…σ(^_^;」
「3時間かかったんですよ

このメイクと衣装
」〈安座間さん〉
「えーっ可愛い~~(≧▽≦)
」【涼介くん】
「そういうスタッフの想いも背負いながら、やらせてもらったので(^ー^)」
(つづく)
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