風船 -8ページ目

記憶のサポートノート

5月5日.ボイドタイム後の時間帯に、ノートを1冊購入しました。
購入することは数日前に決めていましたが、購入日は、
お店に行く時間帯を選びました。


風船侍-トラベラーズノート1

このノート、使用目的はといいますと、

日々いろんな情報が目の前を流れていく中、

「この言葉、覚えておこう」とか
「この曲名覚えておこう」とか・・・・
統計資料的数字だとか、
商品名だったり・・・・

そのとき記憶記録)したいと思ったことを書き留めるためなんです。

そのときは覚えておくつもりが、しばらくすると忘れてしまう、
そんなことが年とともに多くなったように感じられてきまして、

脳に記録記憶)するのがちょっと自信なくなってきたので、そのサポート
をしてもらおうというわけです。

書き始めて3日ですが、20ページ(紙10枚)ほど書き込みました。

風船侍-トラベラーズノート2

無理に覚えるのをあきらめて、
メモっとけば・・・という安易な考えでもありますが、
書くことでさらに安心して記憶されていない気もします。

まだ3日です。もうしばらく様子を見てみましょう。
メモ依存で記憶がさらに衰えるようなら再検討です。

ノートそのものは、厚手の革を、ただ二つ折にしたシンプルな
もので、表面加工もほとんどされていないナチュラルな
風合いのノートです。(手抜き?)


風船侍-トラベラーズノート3

中身のリフィルはこれもゴムひもではさんだだけの
単純なとめ方。(手抜き?)

複雑な形状のものや、表面の豪華なものではなく、
気軽に生活に溶け込んでくれる素朴なものを選びました。
持ち運びも邪魔にならないように、サイズはレギュラーより
一回り小さいパスポートサイズにしました。

  ※本来は旅行用のノートのようで、トラベラーズノートって名前がついています。


若いときは記憶のことを意識したことがなかったんですが、
長い時間が経って、振り返ってみると、だんだんと、いろんなことを忘れていってる。
あたりまえなんですが、そのときの自分の時間が失われてしまったような
寂しさも感じてしまいます。

左利きの私は、右脳人間で、あまり考えず、頭を使わない生活スタイルですので、
書いて、読んで考えて、使っていない理論的な左脳にそれらを流し込もうと思います。

左手で書くんじゃあまり意味がないって?
確かにそうですよねぇ、ん~そこまで考えてませんでした。






ブレスいただきました。

世間はGWとうかれてますが、

相も変わらず、時間とお金のない拙者でございます。

遊ぶ人をかき分け、いつもお世話になっているパワーストーンショップへ。


風船侍-ラピスラズリ

人出の多い本日、

お店がパークプレイスの中にあるので駐車場に停めるのも

一苦労です。

スーツにPCバッグという思いっきりビジネススタイルの拙者。

周囲からは完全に??の目線。

しかし・・・よいこともあります。

なんと帰りに、店長さんから、開運にと自らご愛用のラピスとクォーツの

ブレスを頂いちゃいました。


ちょうどボイドタイムで、任務の方は難航でしたが、

帰りはボイド時間帯も後半にさしかかっていたためか、

とってもラッキーでした。

応援してくれる店長の素直なお気持ち感謝でございます。


※店長さんとは、奥様とともに以前の宝石専門店のときからの

お付き合いで、これまでWEB~ポスター、DM、折込チラシなど

いろいろとお世話になってます。いつも応援ありがとうございます。

今後ともよろしくお願い申し上げます。




記号か?画像か?それとも何か意味のある文字なのか!?

この数日は、某国立大学法人様の英語版サイトの制作に
どっぷりです。
もちろんいただく原稿は英語ですから・・・・・・・・・・・・
もちろん意味不明であります。


風船侍-英語1

修正もワードでの原稿で修正箇所を赤字にしてくれてますが、

どこのページのどの部分かを判断するのは、

記号(アルファベット)を順番にたどっていくしかありません。


これは文字校正ではなくて、

ただ「記号」とか「画像」とかの並びを判断しているのと

なんら変わりありません。


ページ数も学科の数あって、連日の修正修正で頭を抱えております。

本日も修正ぎっしりのFAXなんと20枚!!


その学科名も「なんですって~?」の状態です。

おうち帰りたくても帰れない~


居残りで補修の問題させられてる高校生気分です。

ほんとに高校生に戻れるなら良いのですが・・

理数もダメなら語学もダメ!

人間一つぐらいは得意分野があってもよさそうなのに・・・・


風船侍-忍者飯


↑先日、私に似てるといって某姫よりいただいた

「忍者めし」。空腹に耐えかねて、

とうとう手を出してしまいました。お許し下さい。


さきほどサイトも仮UP完了。

この記号サイト(英文サイト)制作の

早期終了がいま一番の願いです。