スタバで目にするこれ↓

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これまで単なる混ぜる棒だと思っていたら、

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こうして栓として使用することもできることを今日知った。

一人、「へ~」×3 な感じ。

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近所のスリフトで

パイレックス レフケース Sサイズの蓋だけ 
50セントのところが半額セールで25セントに

レフケース、待っているもののなかなかいい出会いが無くて。
出会っても蓋だけボロボロ、チップだらけという経験もあったので、蓋のみだけど買っておくことにした

真ん中に模様が無い古いタイプの蓋だけど、きれいな状態。

相方、大募集中です。

先週の気温ががぬる目だったためか、ここ数日の氷点下がこたえます

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そんな寒さに負けて、ちょっとお高いのよねーと思いながらも、やっぱり買ってしまった。
酒粕。

それまで殆ど酒粕なんて口にしなかったけど、10年位前に粕汁を食べたらその後の体の温まり方が凄くて、以来酒粕のとりこになった。
まさに、寒がり&冷え性の私にはこの時期金塊よりありがたいもの。

10年程の付き合いになるものの、実は酒粕料理のレパートリーは粕汁しかない(笑)
でも具材を替えたり、味付けを替えたりして、全く飽きることは無い。

こちらだと和野菜もお高いので、地の物で作れる粕汁バリエーションを考えたいところ。
基本洋の煮込み料理に使える食材はいけるかなーと思ったり。(ズッキーニとか、ブロッコリー?)

シカゴ版粕汁、楽しみだわ。

今日はスリフトでこんなお皿を入手しました。

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けっこうな頻度で出会ってた気がするものの、これまでは全然興味なかった。
どこでもすごい数で積まれていて、元の販売単位が大きかったのかもしれないねーと思っていた。

そんなお皿が、なぜか今日は私に語りかけてきた。

「鰹のタタキや馬刺しにうってつけですよ。

小さい区分に、

鰹ならおろし生姜とおねぎ、

馬刺しならおろしニンニクと生姜の千切りの薬味を載せたら、

それだけでお料理上手な感じに見えること間違いなしです。」

確かに。


左端は上下2つの小さい区分になっていて、さらにお皿の左上の角はスプーンなどが置けるくぼみになっている。

そして、お皿のささやきに負けて1枚買ってしまった。(@1.99)


しかし冷静に考えると、鰹のタタキを載せられるのは日本に帰ってから、そして馬刺しに至っては自宅で食べるのか微妙。

まあ、アメリカでのいい使い方を何か考えます。


このお皿、本来はスナックプレートだと思うので1つの区分はカップ用ですが、もう一つの区分は何用なのだろうか。

新聞の1面トップが米・キューバ間の話題にさらわれたその下に、小保方さんのスタップ記事があった。

スタップ細胞の再現実験に挑んでいた小保方さん、論文通りの方法で細胞作製を試みていたものの、細胞は出来なかったらしい。

2014年初の華やかな発表会見から、ジェットコースターのようにすごいスピードで色々なことが起こったこのスタップ騒動。主要な研究者が自ら命を絶つという悲しい事件も起こってしまった。

どうか、不都合な事実からは目をそむけず、しかしそれぞれの英知を活かして今後の研究に務めて欲しいと願わずにはいられない。