今年のサンタからの贈り物は

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でした。

この上なく実用的(&現実的)です(笑)
でも最高です☆
ありがとうございます。

先日、プロバスケの試合を初めて見に行きました。

シカゴ・ブルズ対ニューヨーク・ニックス

恥ずかしながらスポーツに本当に疎くて、バスケも細かいルールや試合構成が全く分からず、すこーしだけ予習していったもののやっぱりついていけなかった

そんなわけで、試合中はコートより他の観客席を見たり、隣の席のおばちゃんたち(赤の他人)のだべりに耳を傾けたりしていた。

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試合開始前や試合の合間にはこんな牛の風船(リモコン操作されている)が飛んできて、何かお腹のところからボトボトとプレゼントを落としたり。

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タイムアウト中には牛の被り物を被った人が観客席に入り込み、

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踊り狂いながら袋一杯のポップコーンをぶちまけたり。

それなりに楽しい経験となりました。

悪天候にも負けず、巡回活動!

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今日はこんなカップを発見。
フェデラルグラスのティーカップ。
きれいな物だけ厳選して2つ購入(1個@0.99)

実はこのカップ、秋に巡回活動を始めたばかりの頃に同じ店舗でソーサーを2枚購入していました。ソーサーを買った時にはカップは見当たらなくて、でも今回はソーサーは無くカップのみ8個もありました。今回はクリーマーもあったかな。

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合わせてみたら超ぴったり(当たり前)

こんなに時間を経て対が見つかるなんて、これぞ巡回の醍醐味です。

あと、今日は別のスリフトでパイレックス Old Town Blueのカップも見つけたのですが、

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2個で2.99のセット売りなのに、片方のカップの口に大きなカケがあって…。

実質1個をこの値段で買うのか―と思ったら手が出ませんでした。
どれだけ財布のひもが固いんだろう。

このThanksgivingに初挑戦したターキーローストの備忘録、最終編。

小さ目の個体を選んだものの、やはり大量に残ってしまったターキー肉。

チキンに比べると野性味とパサパサ感の否めないターキーをどうすればそこそこに食べられるか思案した結果、

A.キジ丼に似せた「ターキー丼」

B.親子丼に似せた「親戚丼」

を作ってみた。

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ターキー丼の方は、見た目はまあまあの感じでできたのだけど、ターキーの皮が非常に頑丈で、見た目につられて口に入れるとゴムひもを食べているようで辛かった。それに比べれば身の方は食べられた感じ。醤油って偉大だね、と実感した一品。
(上の写真を見ていたら、鴨南蛮に似せたターキー南蛮蕎麦もありかなという気がしてきた。次回の課題に)

そして親戚丼の方は、卵の効果でパサパサ感が緩和できるかなと期待したものの、既に火の通った肉ということもあり、期待は裏切られた。あと、面倒だったので肉片をそこそこの大きさで使ってしまったのだけど、もう少しちゃんと細かく裂けばよかったかもと後悔。それに、半日くらい甘目の出汁醤油に漬け込んで下味をつけた方がよかったかな。


あと、残骸を捨てる前に救出したWishbone。

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焼いた当日の晩に夫とやってみたら、しなって全然割れる気配がなかったので数日放置して乾燥させてから再挑戦。

明らかに夫が選んだ側の方が頑丈そうだったので、負けても悔しくないようにどうでもいいお願いをしたところ、勝ってしまった(笑)