こんばんわ、bachです。
この時間の更新が当たり前になってますね。
本当は23時台に更新したいのですが、落ち着くのはこんな時間です(汗
仕事が増えると寝る時間も早めないといけないので今後は23時台の更新を
目標に頑張ります!
さて、本日ゆったりとしたお話。
まったり、のんびり、のほほん、ほっこり
このような言葉を聞いたらどう思いますか?
心を落ち着かせるような言葉ですよね。
人はゆっくりなモノを見ると
心が、気持ちが落ち着くように思います。
逆に
せかせかしているモノを見ると
焦るというか早くしなきゃという気持ちが大きくなります。
気持ちの焦りなんかも関連してそうですね。
頭の中で考えるコトが多くて、目の前の事柄にあまり目を向けられない
オーバースペックなのに更に詰め込もうとする
そして・・・、結果何も出来ていない、または失敗する
そういうときは大体
「焦りすぎなんだよ」
など言われて、気分をリフレッシュしたらとか、
ゆっくりしなよなどの声をかけられます。
そしてゆったりした生活をしたり
物事を一つずつ考えて
解決へ繋げる
だから、赤ちゃんや動物の無邪気な様子や自然は癒されるんだと思います。
時間の流れがゆっくりですよね。
毎日スピード社会の中で生きている皆様
一日の生活の中でゆっくりした時間を
取り入れてみましょう。
取り入れている方は継続しましょう。
一番手っ取りばやいのは『お風呂』でしょうね。
やはり湯船に浸かるのが一番ですね。
ユニットバスの方は・・・
頑張ってください!(笑
逆に疲れてしまうかもしれませんね(汗
でも、
人がせかせかしているところでも
意図的に心を落ち着かせる方法はあります。
かの有名な東京都渋谷駅のスクランブル交差点ででもです。
それは、
今日はまだ書ける範囲ですね、続けます(ニコ
それは、
立ち止まってください。
そうですねぇ、人が交差する中で止まってください。
電柱や街灯の横にいればさほど邪魔にはならないので
その辺りで止まってみてください。
そして、
あっ長くなってしまいましたね。(汗
ん~やはり続きは次回書きます。
汗)それでは
こんばんわ、bachです。
本日ちょっとした辞令が出て、来月からまた仕事が増えそうです。
その分帰る時間は遅くなりそうですが。まぁ、有難いコトですね。
さて、今日は感情に関するお話。
皆さんは『泣』きますか?
『涙』はいつ出ますか?
悲しいとき
嬉しいとき
感動したとき
辛いとき
腹立たしいとき
喜怒哀楽どこでも出るものですよね。
『涙』が出るときというのは心を揺さぶられたときに出るものと思っています。
上に記した『感情』もそう。
よく役者なんかは「感情をコントロールする」なんて言葉を使ったりします。
まぁそりゃそうなんですけどね。
楽しい場面で関係なく怒ったり
腹立たしい場面で関係なく笑ったり
悲しい場面で泣くのが早かったり
してしまっては物語が成り立ちません。
今日はその喜怒哀楽の中でも『涙』に着目してみました。
『泣く』という行為はどのように移りますか?
「涙もろいなぁ」と思いますか?
ちなみに私は涙もろいです(笑
感動したり、嬉しかったりする際の『涙』はいいと思うんですね。
その『涙』は他者を幸せにする可能性があるから
でも
怒られたり、強がったりしたときに出る『涙』はやっぱり『逃げ』だと
思うんですね。
『逃げ』ることはあまり宜しくないですよね。
もちろん時と場合によっては必要な正義でもあると思います。『涙』はやはり『逃げ』なのかなと思います。
そう思うのは、泣いて解決できるケースの方が圧倒的に少ないからです。
泣いて解決できた場合は、次回同じ結果にならないようにしないといけません。
よく「女の涙は武器」と言われますよね。
使い方によっては超素晴らしい武器だと思うんですよ。
年一回しか使わないとか自分で何か取り決めをしておけばですが
ただ、毎回使ってしまってはね。
信頼はあっという間に壊れます。可愛くても、顔だけではどうにもなりません。
大粒の『涙』に
溺れてしまわないように
私も怖いときや怒られたときは『涙』が出やすいので注意しています。
私の年ではなんの武器にもなりませんけどね(笑
余談ですが、喜怒哀楽の中で『泣く』ことが一番カンタンだと思います。
ちなみに一番エネルギーを使うのは『笑う』コトです。
それでは
本日ちょっとした辞令が出て、来月からまた仕事が増えそうです。
その分帰る時間は遅くなりそうですが。まぁ、有難いコトですね。
さて、今日は感情に関するお話。
皆さんは『泣』きますか?
『涙』はいつ出ますか?
悲しいとき
嬉しいとき
感動したとき
辛いとき
腹立たしいとき
喜怒哀楽どこでも出るものですよね。
『涙』が出るときというのは心を揺さぶられたときに出るものと思っています。
上に記した『感情』もそう。
よく役者なんかは「感情をコントロールする」なんて言葉を使ったりします。
まぁそりゃそうなんですけどね。
楽しい場面で関係なく怒ったり
腹立たしい場面で関係なく笑ったり
悲しい場面で泣くのが早かったり
してしまっては物語が成り立ちません。
今日はその喜怒哀楽の中でも『涙』に着目してみました。
『泣く』という行為はどのように移りますか?
「涙もろいなぁ」と思いますか?
ちなみに私は涙もろいです(笑
感動したり、嬉しかったりする際の『涙』はいいと思うんですね。
その『涙』は他者を幸せにする可能性があるから
でも
怒られたり、強がったりしたときに出る『涙』はやっぱり『逃げ』だと
思うんですね。
『逃げ』ることはあまり宜しくないですよね。
もちろん時と場合によっては必要な正義でもあると思います。『涙』はやはり『逃げ』なのかなと思います。
そう思うのは、泣いて解決できるケースの方が圧倒的に少ないからです。
泣いて解決できた場合は、次回同じ結果にならないようにしないといけません。
よく「女の涙は武器」と言われますよね。
使い方によっては超素晴らしい武器だと思うんですよ。
年一回しか使わないとか自分で何か取り決めをしておけばですが
ただ、毎回使ってしまってはね。
信頼はあっという間に壊れます。可愛くても、顔だけではどうにもなりません。
大粒の『涙』に
溺れてしまわないように
私も怖いときや怒られたときは『涙』が出やすいので注意しています。
私の年ではなんの武器にもなりませんけどね(笑
余談ですが、喜怒哀楽の中で『泣く』ことが一番カンタンだと思います。
ちなみに一番エネルギーを使うのは『笑う』コトです。
それでは
こんばんわ、bachです。
連休後の仕事始め、毎度のことですが疲れますね(笑
次の休みは10日。長く感じます。。
さて、今日は前回のお話の続きですね。
前回の記事はコチラ『言われた通りすることは大変ですか?』
目標を達成するために教えてもらった
⇒言われことをしない
⇒何故しないのか。
⇒やる気はあるけど、『ダルい』
⇒言い訳してやらない
⇒何故欲求はあるのにやらにないのか
⇒やらない理由は他にあるのではないか
というところまで話しました。
本題に入る前に追記します。
『言い訳してやらない』背景にはやはり、
1.目標が曖昧
2.理解出来ていない
3.理想が高い
この3点も入っていると思います。
1.目標が具体的でないから欲求も不明確
ぼんやりした欲求だから本気でしようとしない
2.そもそも内容が理解できていないから行動に移せない
3.目標の理想が高すぎて、段階を踏むことに満足できない
この辺も関連していると思います。
1.に関しては、行動に移しつつ、欲求を掘り下げることが良いと思います。
行動に移さないと欲求は明確にならない可能性もあるからです。
常に意識して取り組む必要があるのではないでしょうか。
2.に関しては、恥ずかしかろうが怒られようが再確認して理解する他ないですね。
理解できていない以上は目標からズレてしまう可能性があります。
机上だけではなかなか覚えないのであれば
分からないところがあったら立ち止まってすぐ確認
ある程度進んだら、自己確認していくとズレずに進めそうです。
3.に関しては、まずはできるところからを意識する。
簡単すぎる目標はあまり意味をなさない。
自己満で終わってしまう可能性があるので、
背伸びしたら届くくらいの目標設定をして取り組むと良さそうです。
これらを踏まえた上でですが、
重要なポイントに気づきました。
それは
『入り口が明確でないと先へ進みにくい』
ということです。
そのため、やる気はあっても壁に当たるとすぐに心が折れてしまう。
つまり、
「やりたくない」
のではなく
「できない。」
という風に思ってしまうのではないかと思ったんです。
出来ている方、やっている方からしたら
目標を達成したいなら、有無を言わずにとにかくやれ!という話になるでしょう。
しかし、
出来ない側からすると
この『入り口』が大事になってくる。
もちろん『甘え』もあると思いますが、
なかなか高いハードルだと思うんですね。
私自身、どちらの立場にもなりますので双方気持ちが分かります。
最近緊張感のある、新しい仕事が増えたので、指示された内容でも怖くなるんですね。
ミスれないという緊張感や
前にも言いましたがスロースターター(笑えない...
なもので、ミスはないもののまだまだ戦力になれてるか微妙な感じです。
上記3点(1~3)はクリアしているのでミスはしていませんがまだまだ堂々としていません。
また教えるときには『いかに噛み砕いて伝えるか』を意識しています。
自分の話を理解してもらなければ、その時間はその時点では無駄ですからね(汗
結論は『入り口を大事にし、明確にして実行しよう』ということになります。
現時点での結論ですのでまた変わるかもしれません。
でもせっかく出た結論なので私も意識しようと思います。
それでは
連休後の仕事始め、毎度のことですが疲れますね(笑
次の休みは10日。長く感じます。。
さて、今日は前回のお話の続きですね。
前回の記事はコチラ『言われた通りすることは大変ですか?』
目標を達成するために教えてもらった
⇒言われことをしない
⇒何故しないのか。
⇒やる気はあるけど、『ダルい』
⇒言い訳してやらない
⇒何故欲求はあるのにやらにないのか
⇒やらない理由は他にあるのではないか
というところまで話しました。
本題に入る前に追記します。
『言い訳してやらない』背景にはやはり、
1.目標が曖昧
2.理解出来ていない
3.理想が高い
この3点も入っていると思います。
1.目標が具体的でないから欲求も不明確
ぼんやりした欲求だから本気でしようとしない
2.そもそも内容が理解できていないから行動に移せない
3.目標の理想が高すぎて、段階を踏むことに満足できない
この辺も関連していると思います。
1.に関しては、行動に移しつつ、欲求を掘り下げることが良いと思います。
行動に移さないと欲求は明確にならない可能性もあるからです。
常に意識して取り組む必要があるのではないでしょうか。
2.に関しては、恥ずかしかろうが怒られようが再確認して理解する他ないですね。
理解できていない以上は目標からズレてしまう可能性があります。
机上だけではなかなか覚えないのであれば
分からないところがあったら立ち止まってすぐ確認
ある程度進んだら、自己確認していくとズレずに進めそうです。
3.に関しては、まずはできるところからを意識する。
簡単すぎる目標はあまり意味をなさない。
自己満で終わってしまう可能性があるので、
背伸びしたら届くくらいの目標設定をして取り組むと良さそうです。
これらを踏まえた上でですが、
重要なポイントに気づきました。
それは
『入り口が明確でないと先へ進みにくい』
ということです。
そのため、やる気はあっても壁に当たるとすぐに心が折れてしまう。
つまり、
「やりたくない」
のではなく
「できない。」
という風に思ってしまうのではないかと思ったんです。
出来ている方、やっている方からしたら
目標を達成したいなら、有無を言わずにとにかくやれ!という話になるでしょう。
しかし、
出来ない側からすると
この『入り口』が大事になってくる。
もちろん『甘え』もあると思いますが、
なかなか高いハードルだと思うんですね。
私自身、どちらの立場にもなりますので双方気持ちが分かります。
最近緊張感のある、新しい仕事が増えたので、指示された内容でも怖くなるんですね。
ミスれないという緊張感や
前にも言いましたがスロースターター(笑えない...
なもので、ミスはないもののまだまだ戦力になれてるか微妙な感じです。
上記3点(1~3)はクリアしているのでミスはしていませんがまだまだ堂々としていません。
また教えるときには『いかに噛み砕いて伝えるか』を意識しています。
自分の話を理解してもらなければ、その時間はその時点では無駄ですからね(汗
結論は『入り口を大事にし、明確にして実行しよう』ということになります。
現時点での結論ですのでまた変わるかもしれません。
でもせっかく出た結論なので私も意識しようと思います。
それでは