失敗のと書き間違えて

氣づいたことがある。

 

 

 

が突き抜けたもの

 

それが

 

 

 

つまり

この飛びだしたこれ

・・

 

 

これがポイントなのだと。

 

 

 

自分の中の限界を超えた

証ではないかと思った。

 

 

 

「やりたいことがみつからない」

 

 

 

その実は

失敗するのがイヤ。

失敗したくないのだ。

 

 

 

でも失敗しなければ

わからないことがある。

それがこの飛び出したでっぱり

・・

 

 

 

やりたいことがわからない

 

 

 

そんな時ふと思ったことを

 

やってみる。

 

 

 

結果を氣にせずやってみる。

 

 

 

やってみること、それが目的。

 

 

 

 

知らなかった自分を発見する

 

 

 

何もせず後悔するより

 

やって後悔した方がいい。

 

それは「失敗という経験」

 

という貴重な経験。

 

 

 

なぜならば

 

今まで自分が知らなかった

 

自分の中に未知なる可能性が

隠れているから。

 

 

 

 

それを知るためには

 

今まで挑戦してこなかったことに

 

トライしてみるしかない。

 

 

 

 

だって知らないのだから。

 

 

 

 

恥ずかしさは

自分だけが氣にすること。

 

 

 

他者は「ふーーん」としか

 

思わない。

 

それはマボロシ。

 

 

 

やってみて

 

「これは違うなーー」と

 

思ったら消去法で消してゆく。

 

 

 

そうしてゆくうち

 

色々経験できて

 

おまけにやりたいことも

 

みつかってゆく。

 

 

 

やってみなけりゃ

 

わからない。

 

失敗は成功のもと。

 

 

 

 

 

 

 

 

宇宙法則で豊かに生きる

 

 

 

”欠乏”からの願いは

叶わない

 

 

いま”ある”ものに

目を向ける

 

 

そして

 

「あんなに欲しかったもの」

 

「欲しくない時」に叶う

 

 

 

 

という宇宙法則がある。

 

このからくりを個人的に

 

おさらいしたくなった。

 

 

 

 

「欠乏」のエネルギーを

 

出しているか

 

出してないか

 

がポイントなのだろう。

 

 

 

 

~が欲しい

 

~があったら幸せなのに

 

と切望することは

 

 

 

 

今はもっていない

 

今はそうではない

 

というエネルギー(周波数)を

 

無意識に出してしまい

 

それに共振した現実が

 

その後やってくる。

 

 

 

 

だからお正月、神社にいって

 

「~~しますようにドキドキ

 

お祈りするということは

 

「わたしは~でないのです~」

 

というエネルギーを発信しているので

 

同じような現実がくるだろう。

 

 

 

このループから逃れる

 

魔法の言葉

 

それは

 

 

 

 

~~~がなくても

 

わたしは幸せだクローバー

 

 

 

 

”欠乏”のエネルギーが

 

でておらず、”今の自分”

 

”今あるもの”に

 

感謝しているので

 

願いは叶いやすいという。

 

 

 

 

お金がなくても幸せだ。

 

成功しなくても幸せだ。

 

ひとりぼっちでも幸せだ。

 

 

 

そう心から思えた時

 

 

お金も仕事も人脈もやってくる。

らしい。

 

 

 

いま、ここから

その意識にシフトしてみよう。

 

 

 

 

 

宇宙法則で豊かに生きる

図形に関することは

昨日のブログでおわりと

思っていたものの

 

 

今朝7時頃

不思議な図形・・・

初めてみる図形を見たので

記憶が新鮮なうちに

記録を残すことにした。

 

 

 

それは目で見えているけれど

 

見えない膜のように

 

同じ図形UMAくん

 

空間に広がっているもので

 

 

 

パラレルワールドの境界線

 

マルチバーストの膜

 

のように感じた。

 

 

 

夢の中で

 

母と旅をしている宿?で

 

TVのCMを見ていた

 

その時。

 

 

 

 

「ねぇ」

 

 

 

 

全般的にくもったような声の中

 

その年配のおばさんの

 

その声だけやけにはっきりと

 

聴こえ、その声は夢のCMから

 

寝ているわたしのいる次元の

 

耳の側に移動してきた。

 

 

 

滝汗

 

 

 

まるで寝ているその傍で聞こえる

 

 

 

「ねぇ」という声。

 

 

 

その声で目が覚め

目を開けると・・・

 

 

 

 

同じ図形がびーーっしりと

 

膜のように視界に広がっていた。

 

 

 

 

今まで頭の中にDLされたものは

 

一瞬で消えてしまったが

 

今日見た「図形の膜」は

 

瞬きしても消えなかった。

 

 

 

時計をみると7時過ぎだったので

 

起床しようと思ったが

 

いつのまにか寝てしまったらしく

 

7:30分再び目覚ましで起きた。

 

 

 

こう書くと

 

「その記号の膜とやらも夢では?」

 

と思うだろうが夢ではない。

 

 

 

ゆうなれば

 

パラレルワールドとぼんやり

 

つながった状態だった。

 

 

 

だからわたしが見た

 

「図形の膜」はパワレルワールド

 

との境目だったのだと思う。

 

 

 

 

記録おしまい。

 

 

 

 

 

 

前回のつづき。

前々回のつづき。

につづく最終章。

 

 

 

 

「現実だと思っている三次元の

 

世界から1/137ずれたところに

 

4次元の真実が重なっている」

 

 

 

 

幾何学図形は夢と現実の間で

 

ダウンロードされたもの。

 

と仮定して。

 

 

 

 

それとは別に

 

 

 

 

夢なのか実際みたものなのか

 

よくわからない。

 

けれどぼんやり記憶に

 

残っている

 

不思議なシーンがある。

 

 

 

 

おそらく

 

それはUFOの中。

 

 

 

 

パネルのような

 

ホワイトボードのような

 

大きさだけれど映像が映っている

 

ものをみた。

 

 

 

 

白い球体が二つ。

 

 

 

 

同じような大きさのもうひとつの

 

球体は右上の方に重なるように

 

存在していた。

 

 

 

 

そのパネルを

 

操作しているらしき人に

 

「これは何?」

 

尋ねると

 

「(どっちも)地球だよ」

 

言われ驚いた。

 

 

 

 

辻 麻里子さんの

 

「6と7の架け橋」の中に

 

興味深いその文を読んだとき

 

このシーンを思い出した。

 

 

 

 

「現実だと思っている三次元の

 

世界から1/137ずれたところに

 

4次元の真実が重なっている」

 

 

 

 

三次元と思っている世界の

 

1/137ずれたところに

 

重なっている4次元の真実。

 

 

 

もしかして

 

わたしがみた「それ」が

 

そうだったのかもしれないし

 

単なる夢だったのかもしれない。

 

 

 

 

この世界は幻だの

 

ホログラムゲームだの

 

 

 

バシャールがよく言う

 

「分離する」

 

3次元と1/137ずれている

 

4次元の真実なのかもしれない。

 

 

 

 

今 いるここは どちらかな?

 

 

 

 

また

 

本の中(6と7の架け橋)で

 

わたしたちへのメッセージの

 

ように思える言葉もあった。

 

 

 

以下抜粋

 

 

 

時間とは

 

アナログで流れているわけではない。

 

1本の線のように継続するものは

 

時間ではなく我々の「意識」なのだ。

 

(略)

 

この宇宙は我々の「意識」からできている

 

ということを忘れてはならない。

 

一人ひとりの意識が重要であり

 

個々の意識を高めることが大切なのだ。

 

 

 

時間は直線で流れているもの

 

ではなく

 

直線で流れているのは

 

意識。 

 

 

 

 

 

 

だから

 

「今」という「点」でしかない

 

時間をわたしたちは直線に

 

流れていると

 

感じるのか。

 

 

 

そして

 

わたしたちのその「意識」が

 

細胞のように

 

地球や宇宙を構成していて

 

 

 

たったひとりの意識が

 

地球を良い方向に

 

変えることができる。

 

それってすごいことだ。

 

 

 

ひとりひとりが宇宙の細胞。

 

宇宙はマクロでミクロ。

 

 

 

 

おしまい。

 

 

 

宇宙法則で豊かに生きる

前回のつづき。

 

 

 

辻 麻里子さんの

「22を超えてゆけ」

「6と7の架け橋」

 

 

 

この本の作中に

わたしが追い求めている

幾何学図形に関する

非常に興味深い話が

小説という方法で語られていた。

 

 

 

 

以下本より抜粋

 

 

 

「人生の計画書」について

 

 

通常3~12人くらいの人と一緒に

果たす学びに着いて契約を

結ぶことになり、そこには

それが起きる時と内容が

記されているが

 

 

それは契約を結んだ者同士が

同じタイミングで同じ記号を

計画書に刻印し、星の光によって

その記号が打ち鳴らされることで

共鳴が起こりプログラムが作動する。

 

 

 

また

 

他の項目でも

 

 

 

太陽や宇宙から目醒めのサインが

発せられていても

それを受け取る意志が本人に

なければそのプログラムは

作動しない。

 

 

変化の時は

タイムスケジュール通りに

やってくるのではなく

送り手と受け手双方の記号が

合致した時点でゲートが開かれる。

 

 

 

抜粋おわり。

 

 

 

 

もしかすると

 

真夜中にわたしが

 

受け取った幾何学図形は

 

阿吽のように

 

 

 

 

ふたつでひとつなのかも

 

しれないし

 

然るべきタイミングや

 

訪れた場所で

 

共鳴が起こり

 

発動するものなのかもしれない。

 

 

 

 

それがあと少しか

 

ずっと先か

 

もしかするとタイミングを

 

逃すと来世に繰り越ししてしまう

 

かもしれない。

 

 

 

 

そのためにも

 

今に生きて

 

囁きのような直観を

 

受け取る準備を

 

しっかりと意識せねば、と思った。

 

 

 

 

そして

 

本の中で幾何学図形の他に

 

自分の体験と符合する

 

これは・・・と思う話があった。

 

 

 

それは1/137のずれた世界について。

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

宇宙法則で豊かに生きる

ずっと

 

真理を探していることがある。

 

それは幾何学図形

 

幾何学模様。

 

 

 

 

上三角 下三角 四角オレンジ 四角グリーン

 

 

 

 

なぜかというと

 

 

 

 

数年前の真夜中

 

幾何学図形が頭の中に

 

降りてきたから。

 

 

 

 

それはとても色鮮やかで

 

美しくて

 

キラキラしたもので

 

 

 

 

はっきりと

 

どんな図形かは

 

わからなかったけれど

 

 

 

 

イメージは

 

ルイヴィトンのモノグラフに

 

近いものだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

まるで

 

夢を見ているように

 

目ではなく頭の中でみていた

 

けれど現実の世界でみていた

 

「それ」は

 

 

 

 

縦に3列ほど並んで流れていて

 

それを見ている間

 

ダウンロードしていると

 

感じていた。

 

 

 

 

この体験はその後も続き

 

その都度変化していき

 

見ているものも

 

図形ではなくなっていった。

 

(緑色っぽいものが増えたかも?)

 

 

 

 

ダウンロード

 

 

 

 

という

 

なんとなくの感覚。

 

その図形らしきものが

 

いったい何なのか?

 

知りたかった。

 

 

 

だから

 

幾何学図形に関する本を

 

読んだりネットで探した。

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなある時

 

 

 

不思議な流れで

 

 

 

不思議な能力を持つ武道家の

 

10回講義を聞く事になり

 

その講義を月に一回聞いていく中

 

後半になり、その武道家が

 

多次元世界を体験したという

 

話になった。

 

 

 

 

それはまるで4Kの映像を

(多次元世界)

ブラウン管で再生するようなもので

(頭)

自分で消化するのに

 

時間がかかったらしく

 

話をすることで乗り越えたい

 

というものだった。

 

 

 

 

その話を聞いて

 

「この人ならわかるかもしれない」

 

と休憩時間に幾何学図形の

 

ダウンロードの話をしてみた。

 

 

 

すると

 

 

 

「それは多次元の入り口と

 

関係しているのかもしれない。

 

その映像を送るタイミングは

 

「向こう」が決めている。

 

いずれ多次元世界にいけるかも

 

しれない。」

 

 

 

と答えてくれた。

 

 

 

それから数年。

 

 

 

多次元世界には行けないないが

 

幾何学図形に関しての

 

興味は尽きていなかった。

 

 

 

 

そんなある時

 

 

 

「22を超えてゆく」

「6と7の架け橋」

 

という本の中で

 

図形に関してヒントだと感じる

 

メッセージがあった。

 

 

 

つづく

 

 

 

6と7の架け橋を注文した時の

不思議なシンクロ

 

 

 

 

宇宙法則で豊かに生きる

 

 

何か悩みがあって

 

その答えが欲しい時

 

紙に書いてみると

 

その答えのようなメッセージが

 

日常の色んな場面・・・・

 

 

 

 

 

例えば

 

 

 

 

 

ふと目にした看板や

 

広告や誰かの会話の中に

 

ハイヤーセルフから

 

その答えがあるという。

 

 

 

 

 

それを最近実践してみた。

 

 

 

 

 

二つばかり確認したいことが

 

あったので手帳の余白に

 

 

 

 

Q1

 

〇〇〇と突然パソコンから

 

急に声が聞こえました。

 

これってどういう意味でしょうか?

 

 

 

Q2

〇〇しようかどうか迷ってます。

 

どちらを選択したらよいでしょうか?

 

 

 

できれば48時間以内に

 

わたしにもわかるように

 

教えてください。

 

 

 

 

そう書いてみた。

 

 

 

 

 

そう意識していると

 

二日目に答えと感じるような

 

ことをみつけることができた。

 

 

 

今回2個質問を書いてみたが

 

1個の方がみつけやすいと

 

思う。

 

 

 

要は

 

 

 

そう自分でその質問を

 

意識することで

 

答えに対して感覚が

 

敏感になるのだと思う。

 

 

 

 

潜在意識でも

 

顕在意識でも

 

意識が働く。

 

 

 

だから

 

 

 

占いに駆け込む前に

 

高次の自分である

 

ハイヤーセルフへの手紙を

 

書いてみたらいい。

 

 

 

 

~~した方がいいでしょか?

 

しない方がいいでしょうか?

 

できれば48時間以内に

 

わたしにもわかるように

 

教えてください

 

 

とね流れ星

 

 

 

 

「おおいなる自分」との交換日記的な?!

 

 

 

宇宙法則で豊かに生きる

どうしたらいいか

 

右も左も

 

わからなくなった時

 

 

 

 

ほんとうに

 

この道でいいのか

 

わからなくなった時

 

 

 

 

そのビジョンが

 

ぼんやりとしていて

 

これ!とはっきりと

 

説明ができない時

 

 

 

 

自信が持てない時

 

 

 

 

そんな時は

 

それをいったん手放す。

 

 

 

 

光の道にたどり着くには

 

いったん闇の道ゾーンに

 

入ることが必要だという。

 

 

 

 

急がば回れ。

 

 

 

 

今がその「闇」かもしれない。

 

光へと続く闇。

 

 

 

焦りは執着。

 

 

 

 

寄り道している時に

 

ヒントがみつかるかも

 

しれない。

 

 

 

 

人生という道がわからなくなったら

 

寄り道をしよう。

 

 

 

それは執着を手放すことにも

 

つながる。

 

 

 

 

 

 

 

宇宙法則で豊かに生きる

ノーベル賞は今後

今のように日本人は

受賞できないだろうと

言われている。

 

 

 

その理由が

 

 

 

「役にたつものにお金を使っているから」

だという。

 

 

 

ん?

 

 

 

役にたつことにお金をつかう

ならいい事じゃない?

と思ったがその理由を聞いて

納得した。

 

 

 

 

 

 

 

 

夢中で研究していたものが

 

後で、たまたま役になった。

 

役にたつとは思わなかった。

 

 

 

 

 

最初から

 

目的が

 

「役に立つ」ことを開発した

 

ということではなく

 

 

 

夢中で研究したものが

 

想定外の使われ方をして

 

結果

 

役にたった。

 

 

 

 

この違いは大きい。

 

 

 

 

前者にお金をかけているのが

 

日本で

 

後者にお金をかけているのが

 

中国。

 

 

 

よくヒット商品などでも

 

開発側が想定していた

 

想定外の使われ方をして

 

大ヒットしたものがある。

 

 

 

 

損得や

 

役に立つという目的あっての

 

開発ではなく

 

それらを超えたこと。

 

 

 

 

あそび

 

ゆとり

 

空間をもたせた

 

いわばムダの中にこそ

 

鉱脈(光脈)が隠れている。

 

 

 

ムダ

無駄

駄・・・価値のないもの

無・・・などない

とも読める。

 

 

 

 

 

人生だってそう。

 

 

 

 

効率のいいことばかりしていても

 

それ以上のことは起こらない。

 

損はしなかもしれないが

 

次につながる何かもない。

 

 

 

研究も

 

人生も

 

想定外のことを起こしたければ

 

いっけんムダなことが大事なのだ。

 

 

 

 

2019年

 

ムダなことをいっぱいしていこうハート

 

 

 

 

那覇空港の自動販売機。

 

宇宙法則で豊かに生きる

お天道様が見ている

テーマ:

日本の国旗は大きな

 

太陽、お天道様、円

 

 

日本

 

 

 

 

国旗は日本のような円よりも

 

直線である☆が多いという。

 

フランスイギリスドイツ中国アメリカ

 

 

 

 

円は共感、永遠、共有の意識で

 

 

直線は競争、比較、所有の意識。

 

 

 

 

大陸から大勢の渡来人が

 

やってきて

 

弥生時代といわれる

 

競争と所有の弥生時代が始まる前

 

長い時代、円が尊まれていた

 

縄文時代だった。

 

 

 

 

改革と破壊の明治に始まり

 

戦後になるとさらに

 

徹底的に日本の文化や意識は

 

洗脳され

 

 

 

 

最近も肉や乳製品、添加物の

 

取り過ぎで凶暴化し

 

ささくれだっている人が増えている。

 

 

 

そんな世の中でも・・・

 

 

 

国旗は円日本であり

お金の単位も円。

 

 

 

これは当り前のようでいて

 

何か大きな意味があるのでは

 

ないかと思う。

 

 

 

そして円は縁があって

 

はじめてやってきてくれるし

 

使う事ができる。

 

 

 

(見えない)縁があって

はじめて

(見える)円がある

 

 

 

このことを

 

しっかりと意識したい

 

2019年のスタートハート

 

 

 

 

 

地球も地球

宇宙法則で豊かに生きる