昨日は 子どもたちの事件についての感想として

「意識の麻痺」を投稿しましたが・・

関連している 投稿が以前あります

★2013年9月

「ちっちゃな子どもにとっては母親は天使」

NO.14まであります 

「日常生活における異常な言動による事件の

報道を考える」 NO.9まであります

★2013年6月

「親と子では住んでる世界が違う」

  「ちっちゃな~」は14回で長いんです そして

考えながら書き込みしたので 連続ではなく

NO.が飛んでいます

今回は 番号順に並べ替えて読みやすくしました

一年前の思いなので 部分的に今読むとチョッと

違うかなぁとの文面もありますが 内容は変えずに

載せます

  読み終わるまでは時間もとられると思いますが

興味のある方は ご批評いただいて引用する部分が

ありましたら どうぞご自由に。 

 2日と3日は 新たな投稿はしませんが

お読みいただいた読者の皆さまからのペタ返しは

私もお返しいたします。

「日常生活における異常な言動による事件の

報道を考える」 

http://ameblo.jp/b012/entry-11605863592.html


http://ameblo.jp/b012/entry-11605861009.html


http://ameblo.jp/b012/entry-11605855971.html


http://ameblo.jp/b012/entry-11605850571.html


http://ameblo.jp/b012/entry-11605844733.html


http://ameblo.jp/b012/entry-11605839333.html


http://ameblo.jp/b012/entry-11605832959.html


http://ameblo.jp/b012/entry-11605827086.html


http://ameblo.jp/b012/entry-11605824226.html

明日3日は「ちっちゃな~」を 順番通りに

並べ替えて再掲載いたします。











 世の中を騒がせる事件が続いています

確かに報道にあるが如く 異常な犯罪です

 しかし佐世保市のような事件でも 毎日ではなく

忘れたころに・続けて起きても そして何度も

「異常」だと言われれば 異常ではなくなる

「あぁまたか」で終わってしまう


そして自分に関係があるかないかで さらに

ここに「損得勘定」が入ってくると ガラリと

受け止め方が変わって 異常だといわれる度合いも

違ってくる

佐世保市の事件でも 多分稚内市だと失礼だが

右から左だろう 逆の場合でもそうだろう

事件現場と離れている人々にとっては そのすべては

『ひとごと』なのであります

自分とか身内・隣近所とかになると受け止め方も違う

人間としては当然の事なので どうにもならない

さらに 将来はどうなっているのか分からないけれども

『異常犯罪は 毎日のことでもない』 それでも

「あぁ~またか」と思う事件が度重なると

「平生茶飯事」となって世間の関心も薄れてくる

 しかし毎日の出来事で 佐世保市のような事件よりも

『人ごと』ではない 重大な死傷事件が毎日起きている

それは昔から言われている「走る凶器」であります

車両が関係する事故は毎日です

ここでも 無意識のうちに「損得勘定」が働く

ほとんどの人人が自動車などを使う それは自分には

「利であって損ではない」と思っているからなのです

 車両による死傷事故が起きても「あぁ~またか」で

『人ごとのように意識が麻痺』しているのです 

これが恐ろしい

 保険も一因ですね 保険があるからで安易運転となる 

事故発生しても 支払いした・受け取った~でお終いだ 

事故は それでホントは終わりじゃないんですよね。

 道交法が改正のつど 警察・役所は公表し

公報に掲載・チラシも配るが それも一度でお終い

もっと何度も しつこく徹底するべきなのに・・。


以前 書いた記事です

http://ameblo.jp/b012/entry-11657793960.html

http://ameblo.jp/b012/entry-11657788377.html

http://ameblo.jp/b012/entry-11657779040.html





 なぜ 佐世保市のような異常な犯罪の加害者が

子どもなのか・・

 世間では「親の育て方で 何とかなったろうに」と

簡単な言葉で終わらせてしまう

そりゃあ確かに 親の育て方・責任は当然ありますが

個個の家庭には それぞれの事情があると思う

 思うに防止策として すべてとは言わないが

親は 子が小さなときから自然環境に触れさせるという

努力がたりない 意識してその時間を作るべきだと・・

私は昔から業務がないときでも毎朝四時起きです

今の時期の早朝は 鈴虫の大合唱です

近くの山の頂上からすそ野まで はい降りてくる

霧の動き 樹木のざわめきオレンジ色の太陽がのぼり

青い空と風に乗って流れる雲 畑や植木鉢の柔らかな

土の香り 雨上がりに漂う草花の匂い・・

自然は近くにあるのです


荒んだココロを癒す役目をしてくれるのが・・

自然のしらべ息吹なのですね

親としては 子どものココロと身体のすべてを

自然の色と香りで 包み込ませてあげたら~と。





 申し訳ありません

皆さまの記事拝読・ペタ返し・投稿は

8月1日からという事で お願いいたします


 今回は三日間 太平洋ベルト地帯を飛び飛びの

突然の命令で 予定外の業務です


 今すぐとか明日とか とにかく人使いの

あらい娘たちでして 逆らうと 何されるか

分かりませんので 今回もカバンもちで

ございます。



  

 部門別に サ-ビス内容はそれぞれ違ってくる

サ-ビスを提供する側・受ける側で これまた

サ-ビスに対する考え方がちがう

部門間の社内サ-ビスもあるし 対顧客サ-ビスもある

そのように思ってくると

『サ-ビス内容に正解と範囲外はない』んですね

ただ 基本はガッチリとある

社内部門間サ-ビスでも 対顧客サ-ビスでも

『お客様への気遣い』がなければ サ-ビスは

サ-ビスでなくなるんですね

 ナゼそうなるのかとなれば 経営者は窓口を設置した

だけで後は知らんふり 担当者は設置した意義とかを

深く考えもしないで マニュアル通りの対応で済ます

『メ-ル会員になると○円引き・しかもポイント二倍』

等という ガソリンスタンドも多くなった

ところが実際は土日のみが○円引きだったりする

平日はないのだ

GyaOというヤフ-の映画などの動画提供番組がある

無料と有料があるのだが 無料のアドビ対応の番組を

見ることができない ヤフ-のコメントは

『ただいま調査中』しかしこの文言が表示されてから

すでに半年は経つだろう

同じくリアル・プレ-ヤ- 無料版で操作がわからず

問合せすると 無料版は操作が分からない場合でも

回答せず~とある

しかしゴム・プレ-ヤ-は 無料版でも懇切丁寧な

回答がある

永谷園の『シジミ汁』があって しかしこれがまた

味噌汁なのだがヘンに甘ったるい 問合せをすると

『貴重なご意見ありがとうございました 関係部署に

連絡いたします』ところが その関係部署からも

何とも言ってこない

以上 実名で数件のサ-ビス対応をあげましたが

これは 私個人が消費者数十人に依頼して報告の

あった事例を さらに私が確認したもので

名誉棄損でもなんでもない 事実なんだから

 相手企業の対応で受け取る側の反応はさまざまです

この記事を読まれている読者の反応もさまざまだと

思います



 私は このような対応をする企業のトップは

バッサリです トップの資格なしと判断しています

すべての会社がとは いいませんが

このような対応をする企業は ブラックと判断しますね

報告をしてきた依頼人も 実にいい加減だと

今後利用はしないと~実際に利用していないようです。