ピエロの独り言 -2ページ目

謝らない(-.-")凸

今日電車に乗った時の事です。




いつも電車では座る事なく扉の横に立つ事が多く、今日も所定の位置に付いていたんだけど、扉が閉まる寸前に3人程駆け込み乗車してきました走る人電車




その最後が女の人で、半分締まりかかったドアにぶつかって体勢を崩し、オレの所に倒れ込んできたので、仕方ないから手を出して支えてやったんだけど、その際肘がオイラの腹に突き刺さる状態で結構痛かった(つд`)




しかしこの人謝りもしない、礼を言うでもない、何事もなかったかの様に目の前で携帯イジリ出してんのDASH!




別に礼が言われたくて手を差し伸べた訳じゃ無いから礼は言わんでも良いけど謝罪はしろや!!!プンプンむかっ




ホント自分本位なヤツが多くてイライラするよプンプン




二ヶ月ぐらい前にも、隣に立ってた姉ちゃんがバランス崩してヒールで踏みやがって…思わず「イテッ!」って言ってしまうぐらい踏まれてんのに…「そんなとこに足置いてんじゃねぇよ!」ぐらいの逆ギレ顔になってる奴が居て呆れかえってまったけど、腐ったヤツが多すぎるよマジで!!




以前職場でも同じ様な事があって、そうヤツはコッチがブチギレると急におとなしくなりやがるんだよガーン




じゃあ最初っから謝れや!!




てか、そう言うヤツはどこで誰に対しても一生謝るな!!





無人島にでも行ってオ○ニーでもしとけ!!!



















おじさんキレたら怖いんだぞー(笑)

死刑のあり方を検討…

死刑のあり方を検討する法務省の勉強会が行われたと言う記事を目にした。




以前死刑についての疑問を書いた事がありましたが、その時は俺が賛成派的な感じでの話だったと思いますが…




その話は取り敢えず置いといて、今回の勉強会において死刑の存廃についての意見を聴取とあり、廃止の立場の意見として「死刑廃止は国際的な流れであり、冤罪も現実的になっている」等とあり、存続の立場では「生きたままで死んだ者にどうやって償うことが出来るのか?」等とあった。




また元検察官の意見として「残虐な事件の具体的な内容に接した上でも、なお死刑廃止と言えるだろうか?」と疑問を投げかけたと言う。





死刑の存廃については、明確にどっちだと正論づけるのは非常に難しいとは思われます。




まず廃止側の国際的な流れってのは関係ねぇーだろ!って思うわ!!

これに関しては、日本国の法律なんだから他の国の事は別に気にしなくて良いんじゃないの?って思う。




今の…これからの日本にもし必要な事だったら国際的な流れとかどーでも良いよ!
廃止の為の理由付けとして無意味な意見じゃねーの???




冤罪に関しては死刑のみならず、絶対にあってはならない事だと思う。
しかしコイツも人が人を裁くと言う中で完全に無くす事が出来ないものでもあろう。


だからと言ってもし自分が…と考えたら、やはりあってはならない事には変わりはない。


冤罪で死刑にでもされたらたまったもんじゃない。





存続側の「生きたままで死んだ者にどうやって償うことが出来るのか?」これは「死」だけが償いとなるのか?…と言う疑問も残る。

償いとはまず第一に自分のした事の重大さやそれによって周囲に与えたマイナスな印象などを本人が自覚し、その事にその本人が恐れおののき心の底から謝罪する事から始まるのではないかと思っている俺からしたら、死んだだけでは収まらない…後味の悪い物が残らないだろうか?と言う疑問が残る。

要は死にゃー良い訳じゃねーだろ!!って思う。!





じゃあどっちなんだよお前はって話しになってしまいそうだから、先に俺の結論を言っておくと存続でいいんじゃない?って感じです。





まず無くす事にメリットがあまり感じられない事、そしてもし廃止した時のデメリットを考えると(今の死刑に当たるレベルの凶悪犯罪の)犯罪件数が増えてしまう可能性が高くなる事など様々なデメリットが出てくると思われます。




俺は極論大好きなんで、むしろ死刑の模様をテレビ放送するぐらいにしたら、凶悪犯罪が減少方向に向かうんじゃないかとすら思う。




そう言う事をして もしも凶悪犯罪が極端に減るような事にでもなったら、その時に初めて廃止の方向に考えても良いんじゃないの?




俺みたいなおバカさんには、何故存廃についてゴチャゴチャやってんのか意味分かんねーよ!!





存廃云々より前に、俺がこの前死刑について書いた「阿呆になってしまったら死刑執行されない」って話しを納得させてもらいたいよなぁ!




おバカさんにも理解出来る法律にするためなら良いけど、こうやっておバカさんが理解出来ない話をお偉いさんが税金使ってやってんのかと思うと悲しくなるわ!!!





これについては短いニュース記事を読んだだけで、感想を書いてしまったので、俺自身が間違った認識をしていた場合は申し訳ありません。

サンマリノGP

今回のレースにて、モト2クラスの富沢祥也選手がお亡くなりになってしまいました事本当に残念に思います。




今回はヤケに接近していて、なんだか125ccクラスの様な順位が目まぐるしく変わるようなレース展開になるのかなぁ~等と思いながら見ていたら、その接近具合が災いとなった最悪の事故になってしまいました。




コース上をピクリともしないままグルグルと回転しながら滑っている姿は「ただではすまないな!」と思わせる物がありましたが、亡くなってしまうなんて…




まだ19歳と言う若さで命を絶たれてしまうなんて…
本当にやりたい事はこれからだっただろうに。




いくら今俺が思ったところで還って来るものではないと分かってはいるけど、無駄に人生を過ごしてきてしまった俺には何か申し訳ない気すらしてしまう。




世界一を目指して頑張ってた彼と一日をただ過ぎ去るのを待つ様な生き方の俺とどちらが長生きすべきなのか…等と考えてしまう。




昨日は親戚が亡くなるという訃報を貰ったばかりで、そう言う事がたて続いた事もあり、深く考えすぎてしまう。





今までそこにいたものが居なくなってしまう。
死とはその究極でもあったりするから、次回から暫くはロードレースを観るのも辛くなってしまうだろうな。





あー何だか余計な事まで考え出して来ちゃうな汗





もう寝ようぐぅぐぅ




富沢祥也君も安らかに御眠り下さい。


モト2の初代表彰台1位の選手として歴史に刻まれているので、みんな忘れないよ!!!