2月の記事ですが、お蕎麦をタップリと食べに車を飛ばし日立市日高町『生そば 若竹』さんに行って来ました(^o^)



混まない内にと急ぎましたが、来店時間が12時を過ぎてしまい店内は7割の入り『もり蕎麦』の特盛りを注文です(^^)v



名前負けせぬ見事な特盛りですネ(^_^)v



白く綺麗な細切りな蕎麦は、食べても食べても減りません(^0^;)



後半戦は、お仕置きで胃を刺激して完食を目指します(^◇^;)



セイロの深さに驚きを隠せずも、蕎麦湯も含めて完食完飲致しました(^^ゞ
大盛りが+50円、特盛りは+100円と驚き価格ですよ(o^^o)

毎回、丼物も付けようか悩みますがお蕎麦だけで満腹に成るので断念します(;^_^A

お蕎麦の多さでは『若竹』さんを越えるお店は、お目に掛かれないと思いましたネ(^_-)-☆








秋葉原から上野に向かい『うさぎや』さんで、お土産にどら焼きを買って直ぐに食べたい衝動を抑えつつ浅草に向かって、東京遠征の〆を観音裏の住宅街に佇む『梅むら』さんに突撃です(´V`)♪



暖簾の『高級甘味』の文字に若干ビビりながら入店すると、店内はコジンマリとして落ち着いた雰囲気です(^^)v



浅草『梅むら』さんと言えば『豆かん』が有名ですが、是非とも『高級甘味』の餡子を堪能したくて『あんず あんみつ』を注文しました(^ー^)



注文時、店主さんに干し杏か生杏かを聞き『シロップ漬け』が入ると言われましたが、甘さは強く無く程良い酸味でしたよ(^O^)v



餡は、コシ餡で豆は赤エンドウ豆では無くて『黒豆』の様でした(o^^o)



餡子は、甘めでしたが杏の酸味とのバランスが抜群でしたネ(*^o^*)

メニュー右側の『かき氷』は通年提供可能らしく、氷メニューも食べたく成りますネ(^_-)-☆

豆かん・あんみつ等は持ち帰りも出来ましたが、どら焼きを買ってしまったので次回はお土産にしたいと思いました(^_^)ゞ


















昨晩は、泥酔の為に21時前に就寝してしまい若干の二日酔いで朝食も水分のみしか入れられなく大塚のホテルから、どこで昼を食べ様か迷いながら秋葉原までやって来たので思い付いた『餐 くろ㐂』に突撃する事にしました(^_^)/



実は、過去に何度もチャレンジを目論んでましたが常に行列してるのと駅から遠く駐車場らしき物も見当たらずで心折れていましたが、11時過ぎで行列無いのと店舗前の清洲橋通りから路地にはいると路上パーキング(1時間のみ)を発見し速攻で駐車して店舗に向かうと既に4名が並んでいました(;^_^A



開店して1名毎店内に入り発券機で購入後に席へと案内されます(^_^)



白木のカウンターがラーメン店らしからぬ雰囲気を出していますが、店主さんは元和食の料理人さんでした(^ー^)



麺・スープ・調味料等の拘りが書かれてますネ(^^)v



裏には、具材に水・米までも拘りを紹介します(^_^)v



注文の『特製塩そば』が着丼し、ワンタン(エビ入り)・味玉・鳥と豚チャーシュー・白メンマ・牛蒡チップ・ちぢみ小松菜入りです(@^▽^@)



麺が、平打ち麺と細麺を選べるので細麺をお願いしました(^O^)v



色々と画像を撮りたかったんですが、あまりの旨さに麺がのびない内にと食べきってしまいました(^^ゞ

中々、来店を躊躇っていましたがもっと早くから来るべきでしたネ(^_^)ゞ
塩そばの平打ち麺も食べたいし、限定麺も色々と出してる様だし金曜の『紫 くろ㐂』の鴨そばを是非頂きたいので再訪は確定ですネ(^_-)-☆


















ネイチャージモン氏御用達『鉄板焼 あ可ね』さんで、ステーキにガーリックライスまで頂きましたが大塚と言えば『銘酒居酒屋』の宝庫らしいので、どこか1軒位は行けそうなので『あ可ね』さんから1番近い『酒蔵 きたやま』さんに入る事にしました(^-^)



看板が逆光で解読不明なので、暖簾の『酒蔵 きたやま』のアップ画像を残しましたが見辛いですネ(;^_^A



やはり、日本酒を頂く事にしますが何を頼んでイイやらと迷いますが茨城『一品』の樽酒を注文すると、お酒とお水をグラスに出して頂きましたが日本酒に拘るお店は必ず出してくれますネ(^_^)v



カウンターの盆がマイエリヤ、本日4回目の開宴です(^o^)



お通しは『バクダン』と言うのか、揚げに白滝と玉子を入れて煮られたモノで油揚げ好きには堪らない上品なお味ですよ(o^^o)



本日2度目の注文『〆鯖』は、〆加減が素晴らしく日本酒との相性は抜群ですネ(^_^)b



次のお酒は、秋田『ど』の濁りを頂きました(*^o^*)



忘れちゃ成らない『ブリ大根』も注文しました、流石『銘酒居酒屋』酒も美味いが料理も美味いですネ(≧∇≦)b

既に、昼酒から4軒目の梯子酒で『ビール・日本酒・芋焼酎・バイスサワー』とかなりチャンポンしたので、酩酊と眠気に襲われて限界が来た様なので速やかにホテルに帰る事にしました(^0^;)

大塚には『名酒居酒屋四天王』と言われるお店が有るらしいのですが、後から調べたら『酒蔵 きたやま』さんも四天王の一郭らしいので残りの3軒も制覇したく成りました(^_-)-☆

















有楽町から大塚に戻り、ダチョウ倶楽部の寺門ジモン氏ことネイチャージモン氏が売れない頃から通うと言う『鉄板焼 あ可ね』さんに予約時間の5分前に到着し外観を画像に残していざ突撃致します(*^^*)



ネイチャージモン氏の『コミック』やフジテレビ放送『取材拒否の店』にCS放送『常連めし』等で、お馴染みの強面店主さんに軽く御挨拶(緊張気味に)して指定された席に着いて先ずは『ビール』を注文しました(^0^;)
最初に3種の付けダレが左から『カラシ醤油・大根おろしポン酢・ニンニク醤油』がスタンバイです(^-^)



此方は、松阪牛のコースが2種のみで品数の違いとの事でしたが品数が多い方には珍しい物を出しますとの店主さんに多い方をお願いして、先ずは『牛刺し』を左のニンニク醤油で頂くと肉の甘味と旨味が溢れますネ(^O^)v



続いて『牛タタキの胡麻ダレ』は、胡麻ダレが牛タタキに抜群に合いますネ(^_^)v



次に出されたのが、珍しい物らしく店主さんに『コレは画像に納めないで欲しい!』と強めに言われたので残しませんでしたが、こんな素晴らしい物が頂けるとは夢にも思いませんでしたし貴重な物を頂けて感無量です(≧∇≦)b


お次は『牛肉納豆』には、牛ユッケに納豆と何かが混ぜられて泡立ちとフワフワ感が食材を一体化して茨城出身のアッシも脱帽する旨さです(o^^o)



いよいよ、鉄板を駆使した『モヤシ炒め』は牛脂を使い小気味良く炒められ軽く醤油ダレを掛けられて、このモヤシ炒め1kgは食べたいですネ(^ー^)



ビールを呑み干したので、焼酎を注文すると店主さんから芋焼酎で凄く美味しいのが有るから是非ロックで呑んでと言われましたが、銘柄失念ですが店主さんの言うとおりで美味しい芋焼酎でしたよ(*^o^*)



いよいよ、松阪牛のサーロインが1人前分切られて油を引かない鉄板に乗せられます(^_^)b



店主さんに、手際良く焼かれて塩胡椒は降られてますが3種のタレも付けて食べてと言われ色々と試して頂きましたが、どれで頂いても松阪牛なので美味いに決まってますが唯一ワガママを言わせて貰うと、もっと厚切りで頂きたいと思ってしまいましたがお一人様なので薄く切られてしまうので2~3人で来ないと厚切りに成らないと思いました(;^_^A



そして、肉のネイチャージモン氏も唸る奇跡の『糠漬け』が出され大根・胡瓜・茄子を一通り食べると全て美味しい糠漬けですが、個人的に一番茄子が美味しかったですネ(*'▽'*)



最後に、〆の『ガーリックライス』が出来上がり一口食べると箸が止まらなくなるのを制御しないと一気に食べ終えてしまいそうに成る位の旨さです(^_^)ゞ

此方の店主さんは若かりし頃にステーキの老舗名店六本木『瀬里奈』で修業し、その時代に賄いとして作った『ガーリックライス』を生み出した方らしいですよ(o´∀`)b



後から来た3名様のステーキの厚さに釘付けに成り(^^;)



出来上がりのステーキを見て、再訪を心に固く誓いました(^_^)/

本当は、ネイチャージモン氏の『常連めし』で紹介された『ステーキ茶漬け』は、1J(通った回数)でも頂けると思ってましたが余りの旨さにステーキもガーリックライスも全部食べ終えてしまい『ステーキ茶漬け』まで辿り着けませんでしたので、年内の再訪を誓いました(^_-)-☆
















泰明庵さんを出て、銀座一丁目『三州屋』さんに向かう予定でいましたが有楽町のガード下を経由して行こうと思い、有楽町産直飲食街に迷い込むと準備中なのか営業中なのか店内を覗くと食事をしてる方がいたので突撃します(^o^)



席に案内されると、魚河岸雰囲気満点な店内に有楽町に居るのを忘れてしまいますネ(^^ゞ



既に、日本酒を頂いてるので引き続き日本酒メニューから岐阜『百十郎』呑むとスッキリとした切れのある辛口ですネ(^^)v



お通しは『鰹の叩き』本格的なお味です(^o^)



お刺身メニューから『〆鯖と鰤刺身』を注文すると盛り合わせて頂きました(^_^)v

〆鯖は若干〆過ぎでしたが、鰤刺しは脂が乗って辛口の百十郎に抜群に合いますネ(^O^)v



日本酒を呑み干したので、日本酒をお代わりしようかとドリンクメニューを見るとホッピー・ホイス・バイスと揃っていたので『バイスサワー』を注文しましたが画像撮り忘れてしまいました(^^;)

呑み物を代えたので『朝どれアジフライ』を注文、揚げ立てのアジフライを大根卸しワサビ・塩・タルタルソースと何を付けても、バイスの酸味が合いますネ(≧∇≦)b

そろそろ大塚に戻らないと、夜のメインの開店時間に間に合わないので有楽町ガード下初体験を切り上げます(*^o^*)

銀座・有楽町と都会の真ん中で昼呑みを堪能出来る贅沢さを噛み締めながら、夜の大塚に期待しつつホロ酔いで移動します(^_-)-☆
















東十条経由で、大塚(宿泊先)に車を停めて電車(丸の内線)で銀座へ向かいグリーンジャンボ宝くじを『西銀座チャンスセンター』で購入しましたが、今夜の目的まで時間が有るし銀座で昼呑みを軽くしようとお店を探す事にしました(^-^)



有楽町駅界隈を散策しましたが、ピンと来る店が見つからなくて気が付くと既に15時を過ぎてたので今の時間呑めるお店を探し辿り着いた『泰明庵』さんです(^^ゞ



先程もお蕎麦を食べたのですが、どうしても此方で昼呑みがしたく成り突撃します(^o^)



先ずは『瓶ビールと〆鯖』を注文しましたが、〆鯖は無くなったと言われて更に追い討ちを掛ける様に女将さんから『今の時間は刺身類は出来ません!』と言われてしまい、愕然としてしまいました(ToT)



それならばと、細い目を更に細めてメニューを悩んでると女将さんからお薦め品で『タラの芽天ぷら』と『マコ鰈ゼリー寄せ』と薦められたので、どちらも注文し先に『マコ鰈ゼリー寄せ』を食べてみると卵がタップリで柔らかく口の中の温度で溶けてしまいます(^O^)v



そして『タラの芽天ぷら』も到着し、お塩でと言われ熱々を食べるとホロ苦さが口に広がりビールを呑み干してしまいました(*^^*)



お酒に変えて『越の影虎』を注文し、二品に合わせると『マコ鰈ゼリー寄せ』にも『タラの芽天ぷら』にも抜群に合いますネ(≧∇≦)b

お酒を呑んだらどうしても、〆鯖かお刺身が食べたく成ったのでお蕎麦を食べずにで申し訳無く思いつつ、コレにてお会計しました(;^_^A

チョット放れていますが、この時間で確実に〆鯖かお刺身が頂けるお店が1軒思い当たるので向かいます(^_-)-☆

















昨年『アド街ック天国』東十条回で紹介されて以来3度程チャレンジするも変則な営業時間の為か高齢店主の体調不良か、毎回シャッターが閉まっており諦め気味でしたが今回東京遠征で環七経由で東十条入りしました(^^)v



店舗を通り過ぎてから、駐車場を探してダッシュで駅側から入店です(^_^)v



11時半過ぎ先客様は、3名様の間に潜り込み注文は『アド街ック天国』で紹介された『むじなそば(狐+狸)』を大将に告げ、高齢店主の手際が素晴らしくて会計と交換で着丼致します(^O^)v



揚げが黒光りして、様々な具の入った揚げ玉と茹でそばの優しい柔らかさ、江戸っ子好みなそばつゆが、何故か懐かしさを感じさせますネ(≧∇≦)b



お汁を呑むのを躊躇いながらも、完飲完食致しまし(^^ゞ

初めての来店に注文の品しか画像に残しませんでしたが、古くもキチンと整理整頓された店内を遠慮して撮影出来ませんでしたが、今月末で歴史有る営業(約45年間)を閉じる様で最初で最後の訪問に成ってしまいました(T^T)

高齢店主さんは、まだまだ元気な様子でしたが永年の立仕事お疲れ様でした<(_ _)>



















かすみがうら市『ポテトかいつか』さんを出て、来た道を戻るのも芸がないと地図を見ながら霞ヶ浦沿いを通って石岡市~小美玉市を経由して茨城空港を目指し茨城空港入口を過ぎると、またもや『やきいも』の看板が目に留まったので寄ってしまいました(^^ゞ



此方は、安納芋を専門に取り扱う『茜農園』さんで『やきいも』の看板を見ましたが、干し芋がメイン商品の様ですネ(o^^o)



店内に入ると焼き芋のイイ匂いがして、お値段を見るとポテトかいつか紅天使の焼き芋と同じ価格ですネ(^-^)



小さめな芋を焼き芋にしてるのか、1本がおおよそ100g前後らしく10本をお願いすると千円でお釣りが来ましたよ(^o^)



ビニールの反射で分かり難いですが、安納芋の干し芋と生芋に原木椎茸が陳列された脇にも自家製のお野菜なども販売してました(^_^)



折角なので、メイン商品の安納芋の厚切り干し芋を4パック追加購入です(^O^)v

ポテトかいつかでも、焼き芋と干し芋を買ったんですが安納芋を食べた事が無かったので、遂々買ってしまいコレが本当の『芋蔓式』ですかネ(^◇^;)

シーンと、させてスイマセン<(_ _)>
オヤジギャグは、ともかく焼き芋も干し芋も凄く甘味が有って美味しかったですそして『茜農園』の看板の様に素敵なお姉様方、撮影許可ありがとうございました(^_-)-☆




















先日、後輩から同じ茨城県(県南地区)に美味しい焼き芋を売る会社が有ると話しを聞かされましたが、遠すぎて身近に感じ無かったんですが何やら入手した様で味わう事が出来ましたので御紹介致します(^_^)



2kg詰めのダンボールに焼き芋(2Sサイズ)が、15本程度入りで『紅天使(ベニテンシ)』と言う初めて耳にする品種でした(^-^)



皮から蜜が溢れ出してて、身が柔らかく甘味が強そうな黄色い芋の色身ですネ(o^^o)



小さいながらも、衝撃的な美味さにホムペを検索しLサイズの芋を食べて見たく成ったので『すし屋の佐川』翌日に若干の二日酔い気味でしたが、かすみがうら市『ポテトかいつか』さんに突撃して来ました(^^)v



芋専門会社『ポテトかいつか』さんの敷地内に、焼き芋直売所が可愛らしく営業してましたよ(^ー^)



入口に価格表が掲示されていましたが、よく見ると『ご予約制』の文字にココまで来て買えずに帰る事も有り得るのかと不安に成りながら、店内に入ります(;^_^A



焼き芋以外に『紅天使(ベニテンシ)』の生芋も販売ししてる様でした(^o^)



黒い箱は、贈答用の化粧箱(SMLサイズ)でお隣が自宅用のお買い得品(2Sサイズ)が陳列されています(*^^*)



レジ前にて予約をしてない事を告げると、品物が有れば大丈夫だとの事で贈答用の2kg箱Lサイズを購入です(^_^)v



黒箱が高級感を出してますネ(*^o^*)



箱の中も黒で統一感を出してます(^_^)b



Lサイズは、芋が7~8本程度入りです(^O^)v



そのままでも美味しいですが、シッカリと電子レンジで温めて頂くと甘味と柔らかさは安納芋と同等な『紅天使(ベニテンシ)』らしく食べるとメチャクチャ甘くて、サイズによっての味に変わりは無い様ですが大きいサイズの方が、食べ応えが有るので個人的にはLサイズがお薦めだと思いますネ(´V`)♪



焼き芋以外にも、大学芋(冷凍)や甘露煮(冷凍)に興味が引かれますが見逃せない『干し芋』も有ったので勿論購入しましたよ(^_-)-☆

此方の『ポテトかいつか』情報が少なく、直接直売所まで行かないと買えないとか発送しないとか有りましたが、自宅用(2Sサイズ)が直売所でしか買えない様でそれ以外の商品は取り寄せ可能との事でした(*'▽'*)

紅天使の干し芋も甘くて美味しいのですが、焼き芋の衝撃的な美味しさを知ると干し芋では甘さが物足ら無く感じてしまいますネ(^◇^;)