昨日のパース

気持ちの良い秋晴れ。

 

朝のうちは、薄曇りで、日焼けを気にすることなくテニスをする。

メンバーになっているテニスクラブのコート。

 

10面(うちハード4面、残りはグラス)以上コートがあるのに、我々の他には誰もいない。

 

どなたか、土曜の朝、一緒にダブルスしてくださいませんか〜。おいで

 

ここのメンバーでなくても、メンバーと一緒なら一回$10(約¥800)でプレーし放題ですよ〜。

 

 テニステニステニステニス

 

「3月のライオン」「魔法使いの嫁」(アニメ)が終わってしまって、ロス状態に陥っていた4月。えーん

 

「ハイキュウ」や「進撃の巨人」もそうだが、物語がまだ語り切れていないのに、次回作が続かないのは待ち遠しくて辛い。

 

心の穴(大げさ!)を埋めようと、2018年春期に放送開始された新しいアニメを物色するが、ただ単にエロいだけだったり、とにかくバトルシーンが続くだけだったり、どれが面白そうなのか、数が多すぎてチェックするのが大変だ。ぼけー

 

で、ほぼ1ヶ月経って、やっとお気に入りが定まってきた。

 

見る前から注目していたのは「シュタインズゲート ゼロ」。

(画像はhttp://b9good.comより拝借)

 

前作がなかなか良かったので、いきなり食いついたが、初回、主人公の豹変ぶりにびっくり!ガーン

 

「鳳凰院凶真」は一体何処に? えー?

 

それでも諦めずに、2回目3回目とみて、だいぶ今回の物語の世界に馴染んできた。

 

その他に、シリーズ物の流れで見始めたのが「鬼灯の冷徹 第弐期」と

(画像はhttp://b9good.comより拝借)

 

「ソードアート オンライン オルタナティブ ガンゲイル オンライン」(タイトル長っっアセアセ

(画像はhttp://b9good.comより拝借)

 

どちらも安定の面白さ。

 

 ニコニコニコニコ

 

実際に見て、気に入ったのが「ピアノの森」。

(画像はhttp://b9good.comより拝借)

 

「のだめカンタービレ」ほどの強烈さはないが、堅実そうな作品。

 

それから、「ゴールデンカムイ」。

(画像はhttp://b9good.comより拝借)

 

単なる殺し合いには興味がないが、そこに語るべきストーリーが隠されていれば話は別。

 

その上、自分の知らない世界(この作品の場合はアイヌ文化)が加われば、どうしても見たくなる。

 

 にやりにやりにやりにやり

 

タイトルと絵柄を見たときはあまり期待できそうもないと思ったけれど、実際に見てみたらハマったのは「ひそねとまそたん」。

(画像はhttp://b9good.comより拝借)

内容は、全くリアルではないのだけれど、人間関係(龍と人間の関係)の描き方で、見せられてしまう。

 

全くリアルでないといえば、他にも、くだらない内容なのになぜか見てしまうのが「魔法少女 俺」。

(画像はhttp://b9good.comより拝借)

 

これに至っては、なんで毎回見てしまうのか、自分でもよくわからない。

(ただ「腐っている」だけ?)

 

そして、見るたびに、自分が辛く悲しくなるのが「ヲタクに恋は難しい」。

(画像はhttp://b9good.comより拝借)

 

オタクのくせにルックスがよく有能な「ひろたか」を見ると、同じオタクでありながら(オタクであるがゆえに?)社会的適応力ほぼ0の息子たちの将来を憂いてしまう。ぐすん

 

その上、主人公の「なるみ」の言動が、50歳をとうに過ぎた腐老女子の自分と妙にクリソツ。

 

20代、せめて30代前半くらいまでなら、あんなでも社会的にも大丈夫なのかもしれないが、この年では・・・。えーん

 

ちくしょー! それでも、やっぱり、次回も見てしまうのだ。

 

 ぼけーぼけーぼけーぼけー

 

こうして、今期も、アニメたちのおかげで、海外生活中も精神崩壊することなく、楽しく腐っていく私なのであった。ショック

 

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