「で?なんでわざわざ俺様が出てくんだ?」
「とはいっても、本当にざっくりらしいから詳しい方(?)は本編を見たほうがいいがな」
じゃあこの本編が始まった理由のキャラトークから行くぜ
「それは突然現れる」
→http://ameblo.jp/azusat/entry-11719937307.html
まあつまり、初めて闇ELSが登場したところだな
本格的に始まったのはこのキャラトークだ
それまではおまけ程度、またはそれなりの設定といったところだ
キャラが増えたところ、俺が闇覚醒を完全に扱えるようになった、などまあ関係あるといえば関係ある
二年前にやっていた「その○」っていうのは一応つながりはないことはないものとなっているしな
「作者もあのアイコンで大分唸ってたらしいな。当時はいいと思っていたが」
次の話に行くぜ
「人格者」
→http://ameblo.jp/azusat/entry-11736179048.html
どんだけクリスマスなげえんだよって思ったな。これ
(更新的にな)
ここでレンと闇ELSが初めての邂逅となるぜ
クソ鞘はおまけみてぇなもんだ。犠牲者だ犠牲者
次
「光と闇」
→http://ameblo.jp/azusat/entry-11766484783.html
戦闘と言ったものの、大したことはない
光は多分俺、闇はもちろん闇ELSのことだ
ついでに、裏もちゃんと出ていて、助言してくれてるな。
珍しいと思ったぜ。あれは
次ねー♪
「衝突 解放」
→http://ameblo.jp/azusat/entry-11785010951.html
覚醒したレンと、闇ELSの戦いだよー
唐突のハイパーアクティブ使うなんて卑怯だぞー!
まともに受けてしまって、覚醒が解けたところに助けに来たのがレオだよー
そこで僕も合流したって訳♪
一方で虚無ではどうやらELSが何かを唱えて闇人格(?)を虚無に戻したようだね
まあいい。次だな
「それならば、事情説明だ!」
→http://ameblo.jp/azusat/entry-11804656610.html
闇の存在を知ったELSはそれを相談しに、エミル界のレイヴンに会いに行く
まあアイツのことだ。大体察してたろうな。あいつ無駄に察しはいいしなァ
ここで、一応心を多少読める設定をだしたぜ。出すとこなしじゃ、可哀想だと思ったんだとよ。別にいらねえだろ
そしたら、また闇ELSが現れようとして、結局レイヴンと二人で話し合いを起こす事になった訳だが
・・・っあー。めんどくせえ。
「はいはい分かったよ・・・お前は休んでろ」
その後、会話で闇ELSはレイヴンの過去を当てる
何故知っているのかレイヴンは問うと、「全ての真実を知る」と、闇ELSは言った
「俺様まだ出てねえってのに」
「これ以上お前でるといろいろとヤバいから帰っていいんじゃね?」
(帰る
次
「2つの闇」
→http://ameblo.jp/azusat/entry-11851160908.html
一応ここでは、前回のまとめをしているけどそこは気にしないってことで
殺すとか言って唐突に始まった戦闘
察しがいいレイヴンは闇ELSがいつもより違う(本気を出していない)ことを察する。そんなレイヴンは圧倒的?と言ってもいいのかどうか分からねえけど、倒し、「全ての真実を知る」そんな力を持つ闇ELSを利用し、過去を覗くことを決意する
レオとの矛盾をなくすため、レオを呼んで二人で覗く
「傷ついてるとはいえ、まともに戦えるというのが」
次は一応過去話だ
「記憶」
→http://ameblo.jp/azusat/entry-11871668072.html
これはキャラトークというよりは物語だ
大分長い文章になっているから、それなりの覚悟は必要だぜ
ここでは詳しく書かないが、本編をみれば二人の関係が分かる
ついでに、その関係は二年前の「その○」でも関連している
なぜあんなに敵対していた二人が今は敵対をあまりしていないのか
それはここで全てが分かる
次
「梅雨になりました」
→http://ameblo.jp/azusat/entry-11876919480.html
時間進みすぎじゃねえのこれ?!
ELSとレオとレイヴンがエミル界に行っている中のレンの話だ
ここで出会うのはアズサ。
話によると、記憶を失っていて「いつのまにか目覚めた」というふうになっている
それでも知っていたのは「大きな事件」があったこと。
三年前の出来事で、レンは察した。
それは、レンもまた経験していた「あの惨劇」の出来事であるものだった
次、だ・・・
「真実を見つめ」
→http://ameblo.jp/azusat/entry-11876946095.html
またELSを達の√に戻るぞ
「記憶」を見た二人は真実を知り唖然とするしかなかった
それでも、二人は受け止め、そのまま歩み行く事を決心する
そしてELSが目覚め、二人は事情を話す
記憶を見た中で、「ルイン」という存在を知る
それはレイヴンいわく、闇ELSのことだろうと予測する
ルイン―それは人の記憶を狂わせ、世界を揺るがす。全ての真実を知る者
何故そいつが闇ELSをとして存在するのか
それだけが疑問に残った
次だな
「神将達と鞘&虚無で」
→http://ameblo.jp/azusat/entry-11881480051.html
神将組なにやってんだよ!!
というのはおいといて、メインは虚無の話だ
裏レンと闇ELSの会話だな
レイヴンとの戦いで傷を負っていた闇ELSは回復の為に虚無にとどまっていた
動こうとしても、レイヴンの拘束で動けないんだよな
そこに、自由に虚無を行き来出来る(もちろん闇ELSも可能だ)裏レンが現れる
裏レン蔑んだ後、「いつでも殺せるよ」と言い放つも、闇ELSはこういう
「いくらどう攻撃したって効かない」と。
その理由は闇ELSという存在自体幻影だったから
ここで裏レンが本体幻影と言っているが、まあ人格だったら当然の事だ
(作者のミスらしい
そしてここでもう一つ言った言葉「闇覚醒は、自分が考えた」
つまり、闇覚醒の特徴などを知っているということ、だから効かないという話
創世神に近い存在。過去を知り、未来も知る
と、闇ELSは嘲り、そういうのであった
「その後の展開で段々と明かされていくのが闇ELSだ」
「まあ結構明かしてるけどな」
次だな
「レンが見た、過去のお話」
→http://ameblo.jp/azusat/entry-11888994582.html
キャラトークにレンの過去話を簡単にまとめたのがこれだ
詳しくかいたものは少し過去をたどれば見つかるぜ
説明をして少し雑談をしていたところに虚無から裏レンがかえってくる
そしてアズサとレンにあった出来事を説明した
闇覚醒を考えた。それは冗談と言えないものの真実
まともにたたかったのだとしたら自分たちでも、どうしようもない強さを持っているということになる
一方で神将組もここであるが、ここで重要キャラクター、騰蛇が現れる
神将組としてはリーダーの存在で、最強格とも言われる者だ
騰蛇はある二人の人物を探していた
長々と書いてるな
さすがに後半に分けようか





































