僕と君達のゲーム日記

僕と君達のゲーム日記

エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
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サムネ用誕生日でつかったエルス三人。

「……で」

「なんだこれは」

「まーたあの中の人三万課金したんですか」

「ノア……」

「いや、今はいい。「また」とはどういうことだ」

「ヘニルの時もやっていましてね。

最初で最後かと思ったのですが……と、いうよりセルビウスだけで軽く5万やっているのですが」

 

「呆れたものだな」

「今後が不安になりますね」

「それはそうと。27日に四次が実装した訳だが」

 

 

「ホントにエルスとアインのみですね」

「使ってみた感想(主にKE)だが、補正が大きいな」

「HPや攻撃が大分伸びた。KEに関しては欠点がほぼ消えたようなものだ。

火力も総じて上昇。より動きやすくなった」

「RCはまだ本格的に稼働している訳ではないから詳しいことが話せない。」

「レンさんメインですものねあくまでも」

「こっちとしては、あまり無理させたくないがな……」

「ですが四次になってからというもの、やれることも大分増えてきましたね。

セルビウスも結果的には揃えたそうですし」

「逆に言えば今までできなかったのか……」

「地獄の門の中に入り、スタート地点に立った。という感じか」

「その言い方はどうなのでしょうかね……」

「本家は四次の2rdラインで盛り上がってましたね。詳しくは話しません」

「話さないのか……」

「ところでミハイラ様。

私の事で何か気にかけていたようですが?」

「……いや、気にしなくていい。」

「そう言われると、余計気になるのですが」

 

「……。二度は言わん」

「……」

 

「分かりました。「気にしない」ようにします」

 

「そうしてくれ。」(そのまま消える

 

「……行きましたか」

「あー年明け」

「突然ですね。どうかしましたか?」

「ちょっとしたお知らせをだな」

「今回KEとRCに変えたが、アイコン自体は変化しないという知らせだ。」

 

「そういえば顔グラ変わってましたね。」

「そ。だから予め伝えておくぜ」

「それじゃ、また次回な!」

 

 

 

 

 

サムネ用。KE君

 

「あーもう年末かー……はやいなー」

 

「お前は、確か―」

「ん、初めて見る顔だな……けど、雰囲気がノア達と似てる」

「ああ、もう一人増えたのか」

「なるほど。これは狙われるのも無理はないか」

「何の話だ?」

「覚醒者が気にすることではない」

「ああ、紹介がまだしていなかったか。ミハイラだ」

「そっか。俺はレン。まあ言わなくてもわかるだろうが。

ノアとサファエリルの同類みたいなもんなんだろ?お前も」

「そうなる。理解が早いようでなによりだ」

「……ところで、覚醒者。お前は自分自身の力を何と思っている」

「いきなりだなあ……」

「「何と」って言われてもな……うーん。みんなを守るためのモノ、かなあ」

「……そうか」(そのまま去ろうとする

「あ、おい待てよ!なんでそんな質問したんだよ!」

「そういう答えも、あるのだな、と」

「いや意味わかんねえんだけど!?おい!待てって!!」

 

そんな二人

 

「ところで、21日はアインの実装が一年ですよ。もちろん日本でのお話ですが」

 

「とても!どうでも!いい!!」

 

「えぇ……」

「ふと思ったのですが、作成してまともに使っているの私だけでは……?」

 

「事前登録してそのまま使ってるのはキミだけだねー

例のあの人はイヴ消して作ってさっぱえりる?だっけかその人は無理やり作って」

「優柔不断さには、呆れますよ」

「いやはや、実装前は大騒ぎでしたね。声優当てに」

「あったあった。誰だお前?!?!ってなってたよね」

「本スレみてやっとわかったって感じ」

「名前だけは聞いたことあったのですが、肝心の声が全体的に低い声ばかりで……みたいな感じでした。

初めて聞いたキャラクターは白猫プロジェクトのダージでしたし……」

「ギャップありすぎてびっくりしたよー」

 

「そしていざエピッククエストを見てみるとかなりの人だったと―」

 

「見事なヤンデレ具合だったねー」

 

「さて、昔話は後にして、コレ書いてもう四日経ちましたので色々と報告を」

 

「無事、目標自体は達成しました」

「いやーひどかった……

SDとEMがまさかの共鳴振り間違えが起こってたという……」

 

「EDとEXP間違えるバカはここですよー……」

「女性陣なだけに、やる気もソロだと出てこなく、手伝いされてやっと、と言ったところでしょうか」

 

「まあメイン垢は石200コとれたからいいよ。」

 

「思ったのですが、DLどうするのですか?」

「後2日しかないし、あげる分だけあげる感じかな。」

「AU武器はとりたいなあ……」

 

「と、なると90ですね

武器大丈夫でしょうかね……?」

「全然だいじょうぶじゃないと思う

 

「まあそうなりますよね

さて、現状のミハイラ様ですが」

「イベントアクセ付きでこの状態です」

 

「ちなみにレンさんだとこのような感じです。」

「まってほとんどおいつかれてる」

 

「英雄等級28ですからね。おいつかれるのは当然かと

というより、武器アバターがレアになればもう追い越しますよ」

 

「弱ったなー……ボクたちほとんど成長点がないんだよなあ

武器ぐらいだよ」

 

「というよりこちら側の武器運がなさすぎるのでは……?」

 

「うーん。そうだねえ。SDEMも最大等級24だったし……」

「ていうかまた姿変えたくなってきたなあ」

 

「またですか。この前のあの姿でいいのでは?」

「あーあれ?

あれはなー……あんまりしたくないというか。本気出したい時にやりたいというか」

 

「じゃあ今すぐレンさんを堕落させに行きますね」

「なんでそうなる!」

「だって本気にさせろと言ったのは貴方じゃないですか」

 

「今回はだめ!」(即解除

「アイツまだ起きてるでしょ!!」

 

 

「まあ正直な話をすると、今はミハイラ様が居て無理なのですがね。

十中八九、止められます」

「およよ?表と会話してるの?」

「ええ。それはもう仲良く」

「ふーーーーーーーーーーん」

「気になりますか?」

「べぇ~つにぃ~」

「いや相当気になってるじゃないですか……」

 

 

 

 

 

 

サムネ用

それは、全てを滅する剣。(Twitterでもあげました)

 

「……」

(来てしまった……来てはいけない場所に……来てしまった)

「おや―ミハイラではありませんか」

「サファエリルか……。久しいな」

「お久しぶりです。ついに貴方もここに来たのですね」

「来たくて、来たわけではない」

「そろそろアイツが動きそうでな」

「……ノアのことですね」

「まあ、上に居たら状況の対応が遅れますからね」

「……そうだな」

 

「一応私も目は光らせています。万が一には備えていますよ。」

「割りとネタに走っていなかったか……?」

「気の所為ですよ。」

「さて、今回は現状報告と参りましょうか」

「いきなりだな」

「なんだかんだ時が経ち12月中旬。

日本のエルソードは四次職1ラインの前夜祭が始まっています」

「……対象は、未カンスト。職に関しては前回参照、とのことだ。

ちなみに私が対象になっている」

「まさかカンストが判定に入らないとは予想外でした

仕方なく私のほうは」

 

「とまあこのように、やっても使うことがないであろう二人になっています」

「そちらは完全に性能面で選んでいたな」

「こちらの場合は、消去法で二人しか居なかったが」

「そもそも意外と対象が多いんですよ。何気にソードナイトまではいってます」

 

「そもそもロゼ以外全職業作っているのなら当たり前だろう。何を今更」

「それもそうですね」

「そういう訳でミハイラ、EMとSDはちまちまとレベルを上げていってます

もちろん、ミハイラを中心としていますが」

 

「とりあえず、ここまでは行ったぞ。82からのスタートだったか。

共鳴はそれなりに経験値振りだ。」

「お疲れ様です……」

「まあ必要経験値二分の一はなかなかやりやすい方だとは思いますが、90代になるとほんとに上がりませんよね」

「上がらないな。ルト一回ぐらい行かないとおそらく97~は辛くなっていくだろう」

「よくノアは自力でカンストしましたね……92~ですし、メダル100%、二倍イベしてたとはいえ」

「100%の差というのはかなり大きいからな。」

「さて、次だ。少し遡るぞ」

 

「原寸サイズ大きいですねこれ……」

「月兎のイベントです。結局レンだけになりました」

「決闘は流石に無理だったらしい。以上だ」

 

「後はアニメーションヘア下靴ととことんサーヴァントをあわせたノアでしょうか」

「ノア……」

「はい、次行きますよ」

 

 

「今回発売されたアバターです。

画像は上しかあっていませんが」

「そこは全身じゃないのだな……」

 

「ミハイラが一応ヘア以外全身してるので別にいいのでは?」

 

「奇跡でしたね。これ」

 

「流石の私も驚いた。人間はなかなかやるものだな」

「あ、初めて笑いましたね」

 

「……気にするな」

「で、そのアバターについてくるモーションです。

レンには1Pと2Pどちらも購入。ミハイラには2Pのみという調子です」

 

「2Pはこちらですね」

 

「合成雑だな」

「それは言わないお約束です」

「ちなみにレンの服装一応ヘア以外1Pフルセット装備ですね」

「さて、これでいいだろう。私はノアのところへ行くぞ」

 

「わかりました」

 

「まーた増えたのか。」

「ええ、また、増えましたね」

「……」

 

「わりーが、これ以上テメェらの関係をこっちに押し付けるなよ?」

 

「分かっていますよ。上は上で片付けます」

「クソカインも大変だな。めんどくせぇ奴らに囲まれたもんだ」

 

「そう、ですね―」

 

 

 

 

 

 

サムネ用。息していない。

 

「なんだかんだで11月になっていました」

 

「いやなんだかんだでじゃないでしょう」

 

「書きたいことも書けずに結局伸びて伸びてこの結果。」

「まあ大方ツイッターと同じことしか話してないですけども」

「それはそうと、どうして私とサファエリル様しかいないのでしょうか」

 

「さあ……?」

 

「個人的には、あと一人誰か欲しいところですが―」

「まあ、叶わぬ願いを言っても何も始まらない」

「なのでここはしっかりとしていきましょう」

 

「メタ的なことを言うとですね」

キャラ被りひどいんですよ私達

「………」

 

「気にしたら負けです」

 

「消しますよ」

 

「いやそんなに怒らなくてもいいでしょう?」

「というよりノアは普通にそっちの方向で行けばいい話じゃないですか」

 

「それはそれで面倒で……」

(というかもはや何も言わなくなるといいますか……)

「やはりミハイラを連れてくるべきですね……」

 

「いやミハイラ様を呼んだところで変化はしないと思うのですが」

 

「何やってんだお前ら」

 

「あ、どうも」

 

「話し声が聞こえると思ってきてみたら上神二人がメタしか喋ってなくて帰りたくなりましたとさ」

 

「いや帰らないでくださいよ」

「というのは冗談だ」

「まあナンデこの三人しかいないのか、それが疑問なら答えは簡単だぜ」

だって俺らしか動いてねえじゃん

 

「あ、さり気なく言うのですねそれ」

「それどころかイン放置また増えましたね。ハロウィンが終わったのと同時にこれですよ全く」

 

「あ、それと」

「お前ら一応武器変わったな。ヘニル+9」

 

「結局エド武器出なかったみたいですしね。その結論としてこちらに来たわけですが」

 

「つーか、あれだな」

「今更考えてみると他のゲームもそうだが、仕事も完全に残業ばかりでやる気もクソもなかったな」

 

「今はポケモンしてるじゃないですか。ドラクエもVer4来ましたし何故かやる暇もないのにベルセリアも購入するわIPadに変えるわ」

 

「いやIPadは許してくれ。そろそろ中の人の端末が限界なんだよ」

 

「なんで修理にしたのかずっと疑問なんですがそれは」

 

「迷惑掛けたくなかった……から?」

 

「えぇ……」

「それはそれとしてマジでエルソしてねえな。」

「最近やったのはアバター買ったぐらいか。」

 

「ステージのカスタムだな」

 

「で、アニメーションアバターと」

 

「アニメーションアバターに関してはアインは完全オリジナルですね。未登場なので」

「いやあ。実装されたときの中の人のテンションはすごかったな」

「マジで!?!?!??!?!みたいな感じで」

 

「それで盛り上がってるのはいいんですが、本家のほうでは四次(三次)職実装ですよ」

 

「此処の中だと関係あるのはレンさんぐらいですけども」

「LKEMWSBMCNIPSDGrMLPDLStTAThが対象ですね」

 

「その中で超越済みなのはLKBMAThぐらいですか。」

「大丈夫です?三人もできます?」

「十中八九エルスとアインしかやらねえから大丈夫だろ。条件はおそらくカンストだろうな

本家のイベントがカンストに関するイベント内容だったし」

 

「ミハイラ全然上がってないじゃないですか……」

 

「言うな」

「そういえば貼り忘れです」

「Twitterでさんざん上げてますよね?」

 

 

サムネ用SKと友人のLK

 

「また来ました」

 

 

「かーらーのー」

 

「即変え2コマ」

「というわけでですね……何故かNBになっていました。私が気づかないうちに」

 

「そりゃそーだろ」

「つかテメェ誰だ」

「かっぱえびせんです」

 

「あー。はいはい。クソカインが監視つーか管理してるヤツの一人な」

「スルーとは悲しいです……」

「めんどくせェしな。」

「というより知っているのであれば質問の必要性はありませんでしたよね……?」

 

「恒例行事なんだろ。俺様は知らん」

「なるほど。恒例行事なら仕方がないですね」

 

「そこ信じるとこじゃねェだろうが!」

「あれ?冗談でした?」

 

「当たり前だろなにいってんだこのボケ!」

「すみません、私そういうのは苦手でして……」

「たく、クソカインやらテメェの同期とは違って会話しづらいったらありゃしねぇ……」

 

「カインとノアで比べるのはちょっと……」

「あ?なんでだよ」

「ちょっと……訳ありでしてね」

「まーテメェらがなんの関係を持とうが俺様にとっちゃ全く関係ねェが。」

「おわっ!?びっくりした」

「カミサマまたひとり増えてるじゃん!」

「テメェ勝手に名前変えてんじゃねえよ」

「突然だな!?」

 

「変えましたけども!」

 

「誰だテメェ」(二度目

「ひどい!!!!!!」

 

「さて、エドDay進捗だ」

 

 

「100周!!!!!!!!!」

「全然めでたくねぇハナシだがな」

 

「武器狙いでしたっけ……」

「未だに出る気配ありませんね。もう四分切りそうですよ」

「あと一週間しかねえぞー」

 

「ところで更新しないうちに色々と変化があったらしいのですが」

 

「ゴートマンカスタムだな。上の通り二人にしかやってねェぞ。

いつもんことだろうがよ」

 

 

 

「あとはミハイラの髪型が変化しました。

そこまで使う気はないのですが一応ということで」

 

「つーか大体のキャラヘアだけレアにすんのはいいけどよ

武器をどうにかしろって」

「どうしましょうねえ……アインの武器」

「そろそろ英雄に変えたいのですが……」

 

「秘密85だとどーしても限界があんだろ」

「そこはまあ、中の人が能無しってことでいいじゃないでしょうか?」

 

「怒られるぞ」

「あ、カイン。いたんですね」

「すぐ帰る」

 

「とか言ってもう消えてるじゃねえか」

「彼らしいといえば彼らしいですね」