僕と君達のゲーム日記 -2ページ目

僕と君達のゲーム日記

エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
たまにゲーム情報を更新したりしています

サムネ用。オモチィ

 

「出ないと思っていたのですが出てしまいました」

「私です」

「誰だお前!?」

 

「サッパエリルです」

 

「身内ネタはやめてください。」

「というより何しに来たのですか?」

「……サファエリル様」

 

「遊びに来ただけです。」

 

「いやだからさあ……」

「そう簡単にここにきて良いもんじゃねえだろって……」

 

「上の方々からも許可はしっかりもらってますのでそこら辺は気にせずどうぞ」

 

「いやそういうことじゃなくてな!?」

 

「というわけで今回は少しだけ貯まったSS消化と参りましょう」

 

「居座る気まんまんですね本当に……」

 

 

「なんだかんだで共存イベントが終わっていました。皆様はしっかり交換しましたでしょうか?」

 

(あっエドD行かないと)

「9護符が興味ない場合、賢者石二箱は取れたのでは?と思います」

 

「もちろんレンさんは9護符ですけども」

 

「共存も終わってシーズンバフも終わって。さてどれくらいかかるかねっと……」

「初クリア時は8分程度。それから詰めていってシーズンバフ、共存衣装とアクセサリー、エクリプス込で最高5分切った。という話でしたね」

 

「中級者がとれてました」

 

「その後、死神、シーズンバフあり、共存衣装で5分代キープだったな」

 

「というわけで行ってきました」

 

「行ったのは俺な!」

 

「と、このようにあまり大差ない時間になりました。

平均時間はガバガバにならない限り普通に5分半ですね」

 

「Type-Hで割りと安定しないときがあるんだよな。回復されるし」

 

「そこに関してはもう回復される前に殺すしか……」

 

「そうですね。ノアの言うとおりです」

「スキル後によくストブレが飛んで来ることが多いのでなるべくSAか無敵で回避していくしかないです」

 

「まあ一ヶ月間お世話になる場所だし。土日は走れる分だけ走るつもりではいるから」

「自然と慣れてくだろ。」

 

 

「あとは回復アイテムとの勝負ですね」

「最終手段エデル周回ありますよ?100周」

「私は遠慮しておきます」

 

「俺もパス」

「いずれされるとおもいますけどね……」

 

 

 

 

「あと今更ですが」

 

「ホントに今更ですね」

「さーて後誰だー?と思ったけど」

 

「やっていないのはミハイラぐらいでしょうか」

「特化と90パッシブは大方取れていない方々が多いようです」

 

「最近もうめんどくせえから課金しようか悩む」

 

「やめたほうがよろしいかと」

「流石にISRSArTBMの分となるとお金の無くなり具合もひどくなってます」

 

「うーんちまちましていくか……」

「あ、そうそう」

「イビル3な」

 

「髪アバだけ変えるのはやめてください」

「ぶっちゃけこっちで良いような気がした」

「アインのはいいんだけどなあ」

 

「まあ問題としては、アインの方はまだ氷控えてますからね」

 

「みなさんがんばってください。私は頑張りません」

 

「エルピアスで力尽きました」

 

「リアルマネーとの戦いだったなエルピは……」

 

「大変でしたね……」

 

「あとさり気なくブルーオーシャン買ってるところがアレですね」

 

「赤だと見た目がちょっと気に食わなくてな。わざわざ端金で買ったぜ」

「青って俺にとって珍しいから新鮮味がある」

「私もカスタムアイ欲しいです……」

「サファエリル様はたぶんしばらくないかと……」

「残念です……」

 

「とりあえず今回はこれぐらいだな!」

 

「そうですね。また来ます。暇ができたら、ですが」

 

「いや帰ってください」(キャラかぶり的な意味で)

 

「ノアは冷たいですね……。ミハイラまでとは行きませんが」

 

「……」

 

--------------------------------------------------------------------------------------

サファエリル(sapphaeril)

ノア、カインと同様天界の上神

神様組の中では結構ボケなタイプ。マイペースに現れてはどっかにいく気まぐれ。

エルソのアインs同様ノア、ミハイラ、サファエリルの三点セットが基本

人間に興味がある。ノアとは違って名前は呼ぶときはしっかり呼ぶ。

 

ミハイラ(未登場)

上記の通り、上神。

めっちゃ冷たい。常にアイン覚醒みたいな感じで冷たい。

ノアのことめっちゃ気にかけてる。中断したキャラトでカインが仄めかせていたのはこの人。

 

 

 

 

 

 


 

「初めてリブログというものを使ってみているぞ」

「さて……」

 

 

「いや結婚しすぎでは?」

 

「自覚してるから言うな……」

「ただまあ報告したいのはそちらではなく……」

 

 

「こちらですけども」

 

「リブログってそういうことだからな」

「やっとクリアできたぜ」

 

「それでは感想をば」

 

時空間+9が死んで嫁から前に激怒+9もらってて

なおかつエル塔防衛のためにAU装備そろえたので行けるのでは?とおもい

再挑戦してきた結果が上。

武器にボスに対して被ダメ-12%減少があったから、この前と違って

普通にダメージが軽減されてました。LKもともと耐久力つよいから良い感じに効果が活かせてなんとかいけるようになりました

まだまだ8分代だから至らぬところしかないけどそこは仕方ないね

 

「ただ、昔は無理だと思っていたところが「行けるようになった」っていうところだけで十分な成長を感じるんだ。俺はだが」

 

「そうですね。行けるようになったということはまだまだ伸びる点も多いということですよ

そしてもしかするとアポ武器の可能性も無きにしもあらずというわけになったのですからね」

 

「まあ問題は山ほどあるがな……よく特攻しようとする点が相変わらずだ」

 

「スキルの無敵時間と相手のモーションが同じぐらいにのときに狙えたらいいですがいかんせんそういうわけには行きませんからね。そこは周回して慣らしていくほうがいいでしょう」

「まずは「安定してクリアする」を目標として行きましょう」

 

「だな。頑張っていくか」

 

「そして更新しないうちに水曜日が過ぎ、イベントが始まったわけですが……」

 

「共存の祝祭だな。それと同時に選勇も七周年だ。特にソレと言ったことはしなかったがな」

 

「あとピアノカスタムも無事実装され、連弾しましたね。

エルスとアインで組み合わせようとしたら位置ズレ起こしてましたが。

アインが合っているのかエルス達がずれているのか……」

 

「統一しろよとはおもったな……個人的にアインがずれてないんだと思う……エルス達は高かったし……」

 

 

「なかなかいいところだったな。アバターも期限性の方はかなりの強さだし」

 

「あ、それで思い出したのですがね……」

 

「俺より自由だなこの結婚」

 

「というわけで私も夫婦生活始まります」

 

「まあ全然変わらねえから気にすんな」

 

 

 

 

 

サムネ用

「ここで会えるきっと」

 

「12年間、ありがとうございましたー!!!!!」

 

「最後に終わる瞬間見れてよかったな。

ハンゲ版では見れなかったからなおさら」

「うん!」

「結局120武器とかメインストーリーとか全部終わってないものとことん終わってなかったけど!」

「ダメじゃねえか」

「さて、と」

「振り返ってみる?今までのやつ」

「振り返る意味が無いと思うがな。」

 

「そーやってすぐ終わらせようとするー!」

 

「事実だろ」

 

「終盤のSSなんてほとんどお前が女装してる姿じゃねえか

というか実際女だろこれ」

 

「よくいわれる!この姿でカムイ倒しにいったから!」

「そこに見えるパートナーはなんだ?ん?」

 

「お兄さんからとってきたハスター君です!!」

「おい」

 

「ぶっちゃけた話あれ僕だけじゃどうしようもないって!」

「いや流石に転生済み110の配布強のハスターさんで行くのもあれだけどさ!」

 

「カムイ自体闇耐性ないからな。すぐ溶けるのはご愛嬌だな。

Caのときは闇耐性MAXだったからもはやポイズンパフュームかノクシャスで削っていたが」

「今思うとカムイとカムイ戦わせればよかったなーって思った」

「泥沼になりそうだがなそれはそれで」

 

「終わってなんだかんだ時間が経ったけど。なんか僕達はもともと「消えた存在」のせいか悲しみは大きくないね……」

 

「ま、そうだろうな」

「あっちよりはマシだろうよ」

「そ!れ!と!!」

「最近更新低下しちゃってる!」

 

「いつものことだろ」

サムネ用ノアさん

「……この姿は、慣れませんね」

 

「……」

 

「おや、レンさん。お久しぶりです」

 

「……Zzz」

「立ったまま寝てます?」

「冗談だ。久しぶりだな。ここに来ること自体は、の話で」

「そうですね。色々とバタバタしててここ更新する暇すらありませんでしたし」

「今になって俺のアイコン更新されてるしな」

「裏人格さんの方が先でしたねそういえば」

「ADD髪が変更されたのですね」

「色々と迷ったらしいぜ。Fでとるかスタジオで撮るかって。

形的に最終結果がこうなっているがな」

「よくやりますよね。ルーベンのフィールド、今は野良がいますよ」

「恥ずかしいったらありゃしない」

 

「何事もなかったかのように撮影するのもまた面白い話ですよね」

「さて、現状ですが」

 

「まずはこちら」

 

「ノア……お前……」

「痛い出費でした(3万)」

「という冗談はさておいて、ヘニルアバターフルセットですね」

「ロッソ、エルピアース、ヘニルの3強と言われてるうちの一つです。アインは供給過剰で値が落ちてますね」

「俺より先にフルセット獲れてるの正直笑えないんだよなあ……」

「その代わり犠牲も大きいですがね。」

 

「まあ3万で済んだのなら素直に喜んでおかないとな。天上の三分の一って思うのなら軽い軽い」

 

「あんまり金銭感覚狂わないようにお願いしますよ」

 

「今回のイベントでやった超越三人だな」

 

「使用予定は?」

 

「なし!」

 

「ダメみたいですね」

 

 

「賢者カンスト、再び」

「まともに上げてカンストしたの私だけではありませんか……」

 

「まあ仕方ねえよ。こういうイベントが来たんだしな」

「ていうか、さり気なくsapphaeril様しっかりアイテム回収とペット買っているのですね」

「課金の名残りだな。1500ECほど余らせているからピアノのカスタムのために残しているそうだ」

 

「今週来ると良いですがね」

「さて、色々と騒動になりましたが……ISとBMのギルドを戻しました」

「みんなやめるって言い始めてるもんだからな。だから移動したぜ」

「俺とEEはそのままだが」

「仕方がないと言ってしまえばそれまでですね。

なにせ七年間使ってきたものがいきなり消えるという現象が起こってしまったのですから」

「俺はまあ新しいタイプ来てからそっちで慣れてるからいいが、一番つらいのはパッド勢だな。」

 

「そうですね……ほぼ使えなくなってしまったと言っても過言ではありませんからね」

 

「さて、今後どうなることやら……不安を感じるぞ」

「あ、俺たちはまだまだ続けるぞ。当たり前だがな。」

 

「私達にはまだやるべきことがありますからね」

「結末を見届けるという役目が」

「そうだな。ストーリーも曖昧なままやめたくないし。

水曜は改変と同時にエリアノドが実装される。辛いだろうが頑張ろうぜ」

 

「ええ、当然ですよ、レンさん」

 

 

サムネ用

Who is...?

 

「………」

「さて、どうしたものかな……」

「おやおや。見知らぬ人が」

 

「冗談で言っているなら、容赦はしないが」

「冗談にきまっているではありませんか」

「それにしても「その性格」でここに来ているなんて珍しいじゃないですか。

「裏レン」さん?」

 

「今、あいつは色々あって眠っていてな。だからこの性格でも問題はない。」

「それに、あの演技かなり疲れるからあまりやりたくはないんだよ」

「ならそのままで行けばいいのでは?」

「それだとダメだ。「ゲーム」に負けてしまうのはごめんでね」

「ゲームとは言うものの、結果的には貴方の自己満足ですよね?」

「否定はしない。けど」

「本当の姿を現すのならば、「まだ早い」この一言に尽きる」

「それにメタ的な発言をしてしまえば、いわゆるこのアイコン自体テスト用みたいなものだしな」

「ああ……通りで。撮り方が違うと思いました。それ、スタジオ撮影ですよね?」

「ああ。かなり大きくなったな。縮小していてもくっきり映るようになった」

 

「ところで、「どうしたものかな」とおっしゃっていましたが?」

 

「お前に話すメリットは?」

「そこを突かれると答えが出ませんね。」

「そういう事だ。諦めて去ればいい」

「ひどい言い方ですね……。そんなに私信用できませんか?」

 

「お前はもちろん信用できない。それは当然のことだ」

「……だが、俺はだいたいの人間を信用していない。理由はわかるな?」

「レンという存在の「闇」を司る。それが貴方、でしたっけ。

負の感情に囚われてる悲しき存在。だからこそ、私は救いたい」

 

「表だけ引き剥がそうってんなら無理な話だがな。

それは「レン」の存在自体が消える。光闇あってからこその存在故にな」

「だから一つの提案として光と闇を消すっていう私の方法があるわけですけども」

 

「殺すぞ」

 

「殺意に満ちあふれてますね貴方」

「当然だ。今すぐお前を殺したい気分でいっぱいだからな。これでも」

「だがそれだと表が、な」

「やはり「同一」であるからこそ、できないこともたくさんあるのですね」

「それなら私が殺されることもなさそうです」

「勘違いするなよ。

神だろうがなんだろうが、「存在の危機」があれば「俺」は誰だって殺すぞ。それが身内であれ、なんであれな。」

「貴方に、私を殺せるとは思えませんがね」

「刺し違えても殺す。必ずな。」

 

--------------------------------------------------------------------------------------

「ねむ……」

 

「表おっはよー!」

「ん、ああ。おはよう。裏。今日早いな?……ってお前ずっと起きてたとかそういうのじゃないだろうな?」

 

「起きてた!!!眠れなかったから遊びにいってた!」

 

「通りで眠いって思ったよ!」

 

「ごめんってー許してよ~表ー」

「許すも許さまいも、お前のことだから反省しないだろ?もういいよ……

 

「わーい」

「あ、あと表!」

「なんだよ」

「これからも、ずっと」

「レンとしてがんばってこーね!」

「お、おう……?よくわからないが、分かったということにしておく」

 

「そう。これからもずっと。「俺達が消えてしまう」まで、な」