僕と君達のゲーム日記 -3ページ目

僕と君達のゲーム日記

エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
たまにゲーム情報を更新したりしています

サムネ用ネーチャン

 

「ちょうごえ……?」

 

「はいこんにちは。知る人ぞ知るノアでございます」

「と、言えって言われたのですが、意味ないですよねこれ。ちなみにちょうごえに関しては

中の人の友人が超越のことをそう呼ぶので稀にそう呼ぶことがあるとかなんとか」

 

「お。おう……そうなのか……」

「というより、気がついたらまたアイコンが変わっているな」

 

「さっき急いで撮影していましたね」

「まあ、一応大幅変化していますし、当然といえば当然なのでしょう。さて、本題ですよ。半ナソードさん」

 

「やっぱりその呼び方なんだな……」

 

「と、いうわけだから超越自力で達成したぞ」

 

「双剣士さんに続き二回目ですね。自力超越」

 

「お前らは課金だもんなあ……」

 

「実装した瞬間すーぐ超越ですよ。ええ」

 

「全く恵まれたものだ……」

 

「いやあ、でも私は開発に恵まれては居なかったようですがね」

 

「さりげなくそこでAPの火力のなさを主張するな……!!」

 

 

「とりあえず恒例のカットインだ」

 

「いつも通りですよね。超越するたびに目閉じと普通のCI撮ってますし」

 

「レンは撮るの忘れてたそうだが……」

「まあレンさんは仕方ないです」

 

「ところで更新しようとしてこれ書いてない間に色々とあったようだな」

 

「そうですね。でもまずはやろうとしてたことを報告しましょうか」

 

 

「スーパーソニックだな。レンは念願といったところか」

「800周して取れなかったらしいですからね。」

 

「まあ兎にも角にも取れてよかったじゃないか」

 

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「で」

 

「ちゃっかりメイン垢に作ってるんじゃねえよ!」

「中の人のお金をガリガリ削っていってるんだよなあ……」

 

「ちなみに今日超越」

 

「お金の力ってすげー!」

 

「いつもの!」

(早くレベル上げしような)

 

 

 

サムネ用。

お久しぶりです。

 

「で、出たー!アイコンが探すのめんどくさいから過去のやつから持ってきて追加するヤツー!!!!」

 

「騒がしい」

「というわけでお久しぶり!レオだよ!」

「さーてここに来るのいつぶりだったかわからない、レイヴンだ」

「最後に登場したのいつだったか覚えてない勢でーす!」

「いやそれはそれとして」

 

「ECO本家終了ってマ!?」

「最近の言葉を使うな。ややこしい」

「8月末に終わるってよ」

「えー………」

「まあ、あの過疎からなんとなくは察していただろ?」

「というか、中途半端で俺たち終わりそうだな」

「結局レイヴンもとい現在クロウさんの!!!!!髪型の紹介状!!!!!!!!!!買えてない!!!!!!!!!」

 

「ああ、これな」(天国

「うん、すっぱり諦めたほうが身のためだと思うぞ。後クロウいうな。それはオリジナルのほうだ」

「ですよねー」

「最近イベントのために復帰したけどさーそういう系全然見つからなくてお金の持ち腐れだよー」

「とかいいながらお前転生済みハスター110買ってたよな?ん??」

 

「あれはお守り役としてはすごく役に立ったし!Rainのお兄さんがストーリー完結できたからノーカン!」

 

「まあアレがなかったら火力もクソもなかったからな。アイツ」

「Caに火力を求めてはいけない」

「お前が出すんだよお前が。」

「僕武器だけはあるけど防具ないし何よりもレベルが何故かレイヴンより低いんだけど!」

「ていうかこんな格好だったから下手に歩けなかったんだけど!」

「自業自得だろバカ」

「ていうかなんでレイヴンのほうが経験値多いの!どういうこと!」

 

「お前が終わらせた後に改変でも来たんだろ。知らん」

「ずるーいー。僕も経験値ほしいー」

「ていうか僕の時初心者クエこなさないと次に行けなかったっていう時代なんだけどー」

 

「そういえば俺の場合はクエスト後の経験値だけで60は行ってたな」

 

「よこせ!!!よこせ!!!」

 

「喚くな。」

「ところでさー」

「新しいストーリーみたけどなかなかだったねー」

「おうお前さり気なくネタバレ気にせずにハスター買ったもんな。」

「い、いやあのね?そうじゃないんだよ!僕は別にそういうのみたい!って思ったわけじゃないんだよ?

カッコイイなあって思ってみてただけ!そうただそれだけで!なんでハスターいるの?え?改心して仲間にでもなるのかなー?っていう認識だったんだよ」

「だったけど!!!!!!!!説明で!!!!!!!!!!なんか全部わかっちゃった!!!!!!!!!!!!!!!」

 

「見たときは「あー。そういうことかあ……」とか言ってしばらく放心してたよな」

「それでまあ気にせずにアイツが進めてたが」

「まあ意味もわかってかっこよさも認識して一石二鳥ってことで!」

 

「おい元凶」

 

「おや、ここはどこでしょうか。迷いましたね」

 

「はい神速斬り!」

 

「えぇ……それはひどくはありませんか……?」(避けながら

「挨拶だよノアさん。」

 

「このやり取り……以前にもあったような……まあそれは良しとしましょう」

「何故知っているのですか?」

 

「一応人物はあの覚醒者から聞いていたからな。

いずれ会うときは用心しとけ、と。主に裏人格が」

 

「あぁ……だから剣士さんが初っ端から突撃してきたと……。性格も似ているのでなんとなくうなずけますね」

 

「似てるとは失礼な!」

「いや事実だろ」

「ところで、貴方がたがいるということはここはエミル世界で間違いないのでしょうか」

「うん、そうだね。エミル世界だよ。終わるけど!」

「不穏な単語がさらっと聞こえましたね」

もともとハンゲームからだったからな。無駄に開き直りは早いぞ。こいつ」

「そういえばハンゲーム版が先に終わってしまって消えてしまった、という話でしたね」

「そこはレンさんから聞きました」

「ところでノアさん。

前回なにしたのあれ?」

 

「あ、そこ聞いちゃいます?結構私にとっては黒い歴史そのものなのですが」

 

「闇堕ち連合としてぜひぜひ!」

 

「なんだよ闇堕ち連合って」

 

「いや私そこまで堕ちてないですよ……?」

「ゲーム内で堕ちてるじゃん」

「痛いところつかないでください。事実ですけど」

 

「で、何したの?」

「目が笑ってないのでとても怖いですよ。」

「何をした、と言われましても。私はあの通りの事した、ということしか答えられません。それ以上でもそれ以下でもないのですから。」

「まあそうだよね。いやああのまま続行してたら意地でもキミを殺しかねなかったからさー」

 

「やっぱり、似てますよ貴方」

 

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「ふぅ……」

「よ」

「おわっ!?レイヴン、死んだはずじゃ……!」

「言わんぞ」

「ちっ。それはそうと、何のよう?」

「レオが怪しい上神と会話しているものだから抜け出してきて貴様の顔を見に来てやったわけだ。感謝しろよ」

「いや別に来なくても良かったし!ていうか怪しい上神って誰!?」

 

「って思ったけど少し考えてみればノアさんだって事が分かった」

 

「消去法からそうなるよな。考えなくてもわかることだが」

「うっさい!」

「……ま、俺が居なくともしっかり成長しているようだから安心だな」(小声

 

「ん?なんか言ったか?」

 

「いいや。なんでも」

 

 

 

 

 

 

サムネ用

創造と循環、そして虚無

「全てを、失うだけですよ」

「う、ぐっ……!?」(避けきれず、そのままダメージを負うが、立っている

「ノア、お前……!」

 

「おや、まだ立っていられますか。さすが、ロードナイトという名は伊達ではないようで」

「何のマネだ……!」

「さっきも言ったではありませんか。ダメージで忘れてしまいましたか?」

「ものには段階っていうのが―がっ!」

(言い切る前にすぐさまノアが攻撃を行う

「まあ余計なことはこれ以上したくはありませんので。とりあえず眠っていただきましょうか」

 

「表いたー!!!!そしてお前は死ねー!!!!!」

(すぐさまノアの目の前に現れるや否や、アサルトスラッシュ

 

「全く、転移魔法を使うこっちの身にもなれ。覚醒者」

「やれやれ。もう【一人】の方が来てしまいましたか。」(マウアーで防ぎながら

「で、どういう風の吹き回しだ?俺は「覚醒者は巻き込むな」と言ったはずだが」

「どうもこうも、【私の計画】に彼が必要なだけですよ。後はちょっとした実験、という事でしょうかね」

「計画って何さ。それに表「だけ」が必要っていうのはおかしな話じゃん?」

「必要なのは「僕達」になるはずだけど?」

「そうですね。「レンという存在」は二人で一つの存在。それはわかっています。ですが、「貴方」は不必要なのですよ。説明は面倒なので省きますがね。」

 

「理解できないな。お前の計画なんざどうでもいいが、覚醒者を巻き込むのは解せん。返してもらうぞ」

 

「おやおや、困りましたね。2対1とは分が悪い。」

「じゃーおとなしく諦めて、とっとと死んでほしいかなー!」(サンドストーム

「それとこれとは話が別ですよ。裏人格さん」(表レンを抱えながら普通に避ける

「では、私は戦術的撤退をしますね?追いかけようとしても来れますかね?」

(姿がぼやけ始める

「それは、どういうことだ」

(フリックディスクぶん投げながら

「……あなた方が、見ることもない場所。ですよ」

(すり抜け、そのまま消える

 

「あ、こらー!!にげんなー!!」

 

「……見ることもない、場所……か」

 

「うーむむむ………表の気配感じないー……別の次元のときでも感じるのにー」

「僕の知らない世界とかあるけど……それでも感じるときは感じるのにー」

 

「別の次元に行ったことでもあるのか「お前たち」は」

「いちおー?」

「でも今回のパターンは初めてだなあ……。」

「ふむ……。まあ、あいつと言ったらそろそろ来るであろうヤツに聞くしか無いか。ヤツは執念深いしなあ……」

 

「だれ?」

「ノアや俺と同じ、上神だ」

 

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「やれやれ。やはりというかなんと申しましょうか……」

「あなたのことになると当然のように飛んできますね。」

「当たり前だろ。あんなんでも、俺なわけだしな」

 

「人格というものは不思議なものですね。いや……レンさんが特殊なだけでしょうか?」

 

「多分俺だけだと思うんだ。うん」

 

「あ、それとですね?」

「すごいメタい発言しますけどこれ以上続きませんよ?」

 

「やっぱりぶった切りじゃねーか!!!!!!!」

「いやあ、私のキャラ保てるのが辛いのですよ」

「私そこまで黒幕キャラでもありませんし……」

「赤霊目にしてからただの黒幕にしか見えないんだが」

「それを言うのならレンさんも赤霊じゃないですか」

 

「見えねえけどな!」

「まあ本当に確率は高くはないですが「もしかしたら」再開の可能性もなくはないという話ですよ。」

 

「まあそんときはたぶん設定とかもオールリセットされてそうだがな」

「上神の設定がかなりややこしいですからね。あと覚醒と貴方の人格問題と世界構成と。」

 

「うんそれ全部っていうんじゃねえの」

「全部ですね」

「全く、中の人には困ったものです」

「あ、割りとどうでもいいがノアのアイコン比較してみるか」

 

「あ、旧アイコンに戻りましたね」

「アイン実装時に作ったんだっけそれ」

「そうですね。なのでまだ普通のアインとしてのアイコンですよ。」

 

「APの時大幅に変わったからな。ArTは真顔でEEが普通のアインと同じなんだっけか」

(あ、もとに戻りましたね)

「そうですね。つい最近調べてわかりました。」

「しかし、目だけで印象結構変化してるな」

「あとは通常時になかったこの表情が増えていたり。」

「APの目だと笑うことが殆どありませんからね……」

「ちょっとドヤ顔するぐらいだもんな」

 

「ただ結果的には一人のキャラクターとしては最多ですかね。10枚」

「多いんだよなあ……」

「さて、そろそろこの裏話も終わらせましょうか」

 

「裏話だったんだなこれ……」

 

 

 

 

 

 

※前回のとは全く無関係です

サムネ用。このカスタムくっそほしい

 

「あづうううう………」

「なかなか気温高いな……」

「表は夏服用意した方がいいと思う」

「サラッと言われてもな」

「僕も夏用の見た目探そうかなあ……」

「とかいってたまたまあった水着を取り出そうとすんな。お前どんだけ露出度高いんだよ」

「なんか使命感?」

「あ、それよりー」

「エルンがやっと僕達と同じ武器のラインに立ってたよ」

「ソケットなにげに追いつかれてるんだが」

「まあ属性が今後弱体予定のTスナだからなあ」

「参考までにノアと僕達のソケット出すよ」

 

「これがノアの」

 

「で、これが僕達」

 

 

「物理特化型がISなのかよくわかんねえけど、基本火力負けてるってどういうことだろう」

「でね、表。一番の問題ソケットに動作が入ってることだと思うんだけど違う?」

「ごもっとも」

「そこだよねー。エルンの場合見事に迅速で動作×2きちゃってるからそこまでする必要ないけど、僕達すごい変なのだからなあ……」

 

 

「移動な……」

「まーそれはそれとして。そろそろGWも終わるね」

「なんだかんだで一週間経ったのかよ……」

「のーんびりしながら過ごしてたらもうこんな時期だよ」

 

「だいぶメタになるけど前回のアレどうなるんだろうな」

「ストーリー構成は考えてるみたいよ?一応。ただオリジナルの部分とここでの部分結構違いありすぎるからそこどうしていくかだよねー」

「覚醒関連は特にな!!!」

「というか俺しょっぱなからアプゴンツ飛んできたんだけど逃げる隙すらねえぞ!」

「メタい?!」

「まあそれはそれとして次回にわかると思うぞ。中の人の更新する気力があればだけどな」

「多分そこまで続きはしないともうというかぶった切ると思う。多分ヤリタカッタダケーだろうし」

「6~7年過ごしてきてると流石に動向がわかっちゃうのがなー」

 

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「ところで気になったのですが」

「……なんだ」

「いつ他のキャラクターするんでしょうかね?」

「知らん」

サムネ用メイドエルス。武器ありがとうございました

 

「さて……どうしたものでしょうか……」

 

「ん?なんのことだ?」

「ネタが無くて……」

 

「お。おう……すごいメタ発言来たな」

「冗談ではなく、真面目に」

「最近リアルで社畜になってしまいましたからね。5月から本番と言ったところでしょうか?」

「いやまあ社畜ってほど社畜ではねえよな。9連休もあるし」

「それで一応進捗を話すとしたら……」

「エルソの方は新キャラ作成してひたすら育成してるな。」

「私のロッククエいつ終わるんでしょうね……」

「まーそれ言うならBMの超越もあるし、エルンの育成もあるし……」

「その人達はともかくとして、カンストしているのにもかかわらずロック二種類解放してないってそれ相当ですよ……?」

「言ってもオレ自身特化はカンスト後だけどな。」

「レンさんの場合課金超越と解放ですものね……」

「中ボスやるのが苦痛だったんだよ許せ」

「まあ一番のメインキャラなら普通に許せますよ」

使用率もあなたが結局のところ一番なのですから」

「そういえば、KRではまたスキルのバランス改変が来てたな」

「どんなものか見てみましょうか。あ、アイン(AP)とエルス(LK)だけですよ。当然ですよね?」

 

武器属性エンチャント
[フローズン属性]
-レベル別持続時間10、13、17、20 ⇒ 10 秒に変更されます。
-1段階ごとの防御力減少20%、30%、45% ⇒ 10%、20%、30%に変更されます。
-1段階ごとの動作速度低下20%30%、40% ⇒ 10%、20%、30%に変更されます。
[ポイズン属性] 
-ジャンプ速度減少の機能が削除され。
-1段階ごとの移動速度減少30%、45%、60% ⇒ 20%、30%、40%に変更されます。
[スナッチ属性] 
- MP吸収量6、12、18、24 ⇒ 4、6、8、10 に変更されます。

 

「まーたいつもの奴ら弱体化受けてるじゃねえか……」(困惑

「だから風が高くなるのですよ……」

「次はエルスから行きますね」

 

エルス共通
ストーンスキン
ダメージ減少20% ⇒ 15%に変更されます。
SK
バイタリー
レベル別MP獲得量4、8、12、15% ⇒ 5.5、7、8.5、10%に変更されます。
オートガード
レベル別発動確率3、6、9、12% ⇒ 3、5、7、9%に変更されます。
クールタイムが14秒⇒ 45 秒に変更されます。
アーマーブレイク
物理防御力減少40% ⇒ 30%に変更されます。
LK
風を切り裂く剣
レベル別剣風発動確率7、14、21、28% ⇒ 12.5、15、17.5、20%に変更されます。
筋骨体質
レベル別ダメージ減少が2.5、5、7.5、10% ⇒ 3、4、5、6%に変更されます。
レベル別、最大HP増加2、4、6、8% ⇒ 3、4、5、6%に変更されます。
逆転の忍耐
 レベル別の物理攻撃力増加、2.5、5、7.5、10% ⇒ 3.5、5、6.5、8%に変更されます。

「また!!!!!!!!!アマブレとスキン弱体受けてるじゃねえか!!!!!!!」

「いつも通りでは?」

「改変来るたびに倍率下げられるのほんときついな……」

 

「それよりも他のHPやダメ減パッシブも軒並み下げられてますね」

「これはスキルの倍率上げたせいでしょうか?というわけで次はアクティブとスペアクです

それと、ダンジョン勢なのでダンジョンしか表示しませんよ。決闘はよほどのことが無い限りしないと思うので……」

 

エルス共通
メガスラッシュ
斬り(物理):1863%→斬り(物理):2329%
フレイムガイザー
火柱連打(魔法):468%連打→火柱連打(魔法):585%
アンリミテッドブレード
連続斬り(物理):352% 連打爆発追加打(魔法):263%

連続斬り(物理):440%連打爆発追加打(魔法):329%
アサルトスラッシュ
刺す(物理):199% 連打剣風(物理):480%→刺す(物理):249% 連打剣風(物理):600%
トリプルガイザー
火柱(魔法):408%連打→火柱(魔法):510%連打
ローリングタックル
着地衝撃波(物理):267%→着地衝撃波(物理):334%


SK
スパイラルブラスト
斬り(物理):370% 剣技まき(物理):305%→斬り(物理):463% 剣技まき(物理):381%
モータルブロー
突破編(物理):1167%→突破編(物理):1459%
ダブルスラッシュ
強打(物理):376% 剣技嵐(物理):483%→強打(物理):469% 剣技嵐(物理):604%
キック
キック(物理):823% →キック(物理):1029%
インパクトスマッシュ
返し打撃(物理):101% × 2 打ち下ろし(物理):790%

返し打撃(物理):111% × 2 打ち下ろし(物理):865%
アーマーブレイク
強打(物理):923%→強打(物理):897%

 

LK
アルマゲドンブレード
剣技を抜く(物理):3950%→剣技を抜く(物理):2669%
サンドストーム
初撃(物理):2944% 突風(物理):151%→初撃(物理):1496% 突風(物理):164%
ウィンドミル
剣技突風(物理):207%→剣技突風(物理):259%
ソニックブレード
衝撃波(物理):1586%→衝撃波(物理):1050%
ソニックブレード:クレセント
縦斬り(物理):960%x2 →縦斬り(物理):1201%x2 
インペリアルクラッシャー
連続攻撃(物理):531%
連続攻撃(物理):664%
グランドクロス
衝撃波(物理):282%連打爆発(物理):324%連打大爆発(物理):1686%

衝撃波(物理):351%連打爆発(物理):405%連打大爆発(物理):2108%
ローリングスマッシュ
回転斬り(物理):92%連打着地衝撃波(物理):437%

回転斬り(物理):115%連打着地衝撃波(物理):547%
カウンター
反撃上げ打撃(物理):525%→反撃上げ打撃(物理):381%
パワースマッシュ
ブランディッシュ(物理):1236%→ブランディッシュ(物理):1544%
ギガンティックスラッシュ
1次連打(物理):884%
2次連打(物理):732% 最終打撃(物理):5210%

1次連打(物理):1106%
2次連打(物理):914% 最終打撃(物理):6511%

 

(編集が)

「長かった……」

「こちらは倍率が軒並み強化を受けていますね。先も言いましたがパッシブを下げたからこっち上げたぞみたいなものでしょうか?」

「何回も言うが、HAは真面目に挙動自体どうにかしないとゴミだって言われ続けるぞ」

「アマブレが間に合わないって相当だろ」

「でもあなたは使い続けますよね?」

「まー正直最近アマブレ「自体」入らない奴ら増えてきてるしな。だからとりあえず入れとけみたいにいれてるぞ。倍率自体は高いしな」

 

「現状倍率で低いの私のHAなのですがね……」

 

「それは言わないお約束」

「じゃ、次はアインな」

 

アイン
コマンド
 XXXX コンボの持続時間が減少して、連打速度が増加します。
AP
新たな信念
レベル別再使用時間減少5、10、15、20% ⇒ 2.5、5、7.5、10%に変更されます。
レベル別ヘニルスキル消耗MP減少、10、15、20、25⇒ 5、10、15、20%に変更されます。

 

「APは多くないですね。X×4のコマンドがどれくらい早くなるか……」

「でも新たな信念は地味に痛い修正だな」

「コマンドに関してはなんだろう……お前循環とかの時点でも早かったよな」

「APとEEはかなり早かったですね。それが更に早くなるとなると……EEのアイツ関連がなかなかおもしろい事になってそうです」

「次はスキルですね」

アイン
エクスプロージョン
第1詠唱(魔法):111% 第1詠唱爆発(魔法):1382%

第2詠唱(魔法):75% 第2詠唱爆発(魔法):1612%

第3詠唱(魔法): 46% 第3詠唱爆発(魔法):1842%

第1詠唱(魔法):139% 第1詠唱爆発(魔法):1727%

第2詠唱(魔法):94% 第2詠唱爆発(魔法):2015%

第3詠唱(魔法): 57% 第3詠唱爆発(魔法):2303%
エアスト・ボウゴン
槍投げ(物理):1008%→槍投げ(物理):1260%
ボウゴン・ヴェガイズン
エル粒子の調整(魔法):255%  急速冷却(魔法):54%連打冷気の爆発(魔法):425%

エル粒子の調整(魔法):319% 急速冷却(魔法):67%連打冷気の爆発(魔法):532%
ザクロザンクゼルトゥレイトン
気凝縮(魔法):66% × 5
連鎖反応(魔法):111% × 22
連鎖爆発(魔法):1546%
天界武具(物理):111%

気凝縮(魔法):83% × 5
連鎖反応(魔法):139% × 22
連鎖爆発(魔法):1932%
天界武具(物理):139%
シュビアープレッツェン
力の放出(魔法):1172% エルの爆発(物理):ダメージあたり144%

力の放出(魔法):1465% エルの爆発(物理):ダメージあたり180%
アブシュルス
空間分離(魔法):470%→空間分離(魔法):587%
ドリット・シュティレット
投影・構築(魔法):174% 投擲(物理):233% × 3

↓ 

投影・構築(魔法):218% 投擲(物理):292% × 3 

LW
アルフタウム
爆発(魔法):2000% 竜巻(魔法):43%→爆発(魔法):2500% 竜巻(魔法):54%
シュメアーツ
破片(物理):209%〜314%→破片(物理):261%〜391%
フェッツアイフロン
強打(物理):916%→強打(物理):1145%
リフレクシオン
浮遊体打撃(魔法):43% 誘導体爆発(魔法):312%

浮遊体打撃(魔法):53% 誘導体爆発(魔法):390%
エンフェアノン
領域展開(魔法):28% 除去(魔法):232% 最後の炎(魔法):536%

領域展開(魔法):35% 除去(魔法):290% 最後の炎(魔法):671%
ベクセル
変換(魔法):485%→変換(魔法):606%
ブライヒン
爆発(物理):834%→爆発(物理):1043%
ガイストヘルシャフト
破壊(魔法):227% 精神支配(魔法):59%→破壊(魔法):284% 精神支配(魔法):74%

AP
ゴッドフォゲイセンゼンザ
衝撃波(物理):606%→衝撃波(物理):498%
フェッセン
爆発(魔法):1796%→爆発(魔法):2245%
トンテアンツ
力の開放(魔法):317% 混沌の力(魔法):87% 仕上げ(魔法):178%

力の開放(魔法):360% 混沌の力(魔法):99% 仕上げ(魔法):202%
アプゴンツ
ロケット爆発(魔法):514%x 8 →ロケット爆発(魔法):459%x 8 
マウアー
壁生成(魔法):1600%→壁生成(魔法):1177%
アウスロトゥン
疾走打撃(魔法):694% 竜巻(魔法):448%x 4 →疾走打撃(魔法):868% 竜巻(魔法):560%x 4 
カオスフェルド
茨(物理):273%x 2 混沌の領域(魔法):190%→茨(物理):342%​​x 2 混沌の領域(魔法):238%
ベフライウンフェルド
領域解放(魔法):99% 領域展開(魔法):1912% 連続打撃(魔法):207%

領域解放(魔法):134% 連打領域展開(魔法):2390% 連続打撃(魔法):311%
リオフ
空虚の種の爆発(魔法):902%→空虚の種の爆発(魔法):1128%

モダー
破片の爆発(物理):461% 移動打撃(魔法):808%

破片の爆発(物理):575% 移動打撃(魔法):1011%
エンドデベルツ
空間裂き(物理):2500% 亀裂生成(魔法):1876%x 2 亀裂拡張(魔法):625% 爆発(魔法):3125%

空間裂き(物理):3125% 亀裂生成(魔法):2344%x 2 亀裂拡張(魔法):781% 爆発(魔法):3907%

 

「このように主力だったアプゴンツが弱体化し、そのかわりにリフレクシオンが強化、その他そこまで出せなかったスキルが火力を出せるようになっていますね」

「主力が弱体って地味に痛くね……?」

「そうですね……リフレクシオンのほうが火力出せるようにはなりましたがリフレクシオンは一手間かかるので少し厄介ですね……。ただまあ他のスキルが強化されているので妥協点にはなれますか」

 

「んー。まあ俺たちはJPに来次第だなあ。何とも言えない」

「ところでレンさん……」

「ん?なんだ?」

「少し、手伝っていただきたいことがあるのですが―」

「お。おう……?オレができる範囲だったらな」

「大丈夫ですよ。誰にでもできることなので」

「ん、そうか……?」

 

「ええ。では……」

 

 

【このまま、何もかも失くしてください】

 

 

「む……?」

「どうした。なんか感じたのか」

「うーん……なんか、変なの感じたような……」

「なんだその曖昧な返答は」

「だってよくわかんないんだもん!どっかおかしいような気がするってだけで!!」

「どっか、というのは具体的にどこだ」

「えーとうーんと……」

「僕達自身?」

 

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「新ストーリー開幕!……の予感?」

「開幕しなくていい!!どうせグダる!!というか今の時点でぐだってるだろうが!!!」

 

「大丈夫だろ。なんとかなるなる。多分な!!!!」

「いやこれあまりにも突然すぎるだろ!?」

「なんか最近ルインが人間味を帯びてきてる」

「うるせェ!!この体だと無駄に感情が豊富なんだよクソが!!」

「まあエルスだからね。仕方ないよな」

「はァ……俺様のヤツも変えてくんねえかなァ……」