僕と君達のゲーム日記 -4ページ目

僕と君達のゲーム日記

エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
たまにゲーム情報を更新したりしています

【サムネ用】

異空間。

ノア「最近こういうの増えてきましたね」

 

「今思い出したのですが」

「イベントダンジョンとエドのエネルギー融合理論についての話してないですよね?」

 

「すっかりー忘れてましたー」

 

「まあしょうがないといえば、しょうがないのですが……」

「それで、どちらから話を展開しましょうか」

 

「エドD正直まだクリアできてないからさっさと終わるエドDからにしよう」

 

「分かりました。」

 

 

「エドのエネルギー融合理論」

「通称エドDはソロ専用高難易度ダンジョンだよ」

 

「ソロ向けもあって、要求アイテムレベルがまさかの160。これは英雄ヘルも普通に超えてます。ダンジョン申請が無いため、英雄の集結バフが得られません。」

「ちなみに先も言いましたがクリアできてません」

 

「ボスがー……きつーい……」

「動画なれしてないからそうなるのですよ……」

「動画はあてにならん」

「さて、こんなエドDだけど。結局のところすごい数周回しなきゃいけないわけです

まず、一応ここはレジェンド武器を手に入ることができる「常設ダンジョン」なんだけど……」

 

「そもそもの話アポカリプス武器が手に入るのは極低確率。ノクターンオブハルニエと同じなのでしょうか?でもログ見る限りだと前者よりは少し高めなのですかね?」

 

「武器が手に入ったと思ったらそこからが本番。たくさんの能力がロックされているからそこから解放をするよ!」

 

「1~15段階ありますね。全てやったとしての数は……まだ数えてないです。」

「少なくとも15段階で1200個の破片が必要でしたね」

「一周で手に入る数は0~5ぐらいかな?そこはわからん!」

「少なくとも、遠い道のり。というか武器が手に入らないとまず始まらないっていう!」

 

「まあこちらはもう少しPSとその他諸々をどうにかしないとクリアすら厳しそうですね」

「さて、次はダンジョン内の構成ですが……。攻略方法は書きません。というかクリアしてないので書けません」

 

「いつか……しっかりとクリアしたいです……」

「実質行けるのが僕達ぐらいしかいなくて」

「最初はエドのムービー。霊薬とか使うならここだね。後すごいなんていうの?ボイスを頑張ってつなぎました感がすごいステージ。よくがんばったね?あれ?」

 

「使い回しに使いまわしを重ねてる結果ああなりましたね……」

「次のステージからはランダムです」

 

「僕達が初見で行った時の順で話していくよ!」

「最初はクラッシュさん。なんかSAで突っ込んでくるの増えてるんだけど?あと物理的にも増えてるんだけど?」

「次にアルテラシアType-H×2!!!」

 

「他の3つに比べると個人的には一番楽なような気がします」

「ただエヴォレシアが大量発生してるので回復の嵐とストブレの嵐です。ダメージはさほど多くはないので安心はできますが油断すると死にかけてます。」

 

「一定時間バフで攻撃50%増加(敵が)がすごく痛い」

「次にベラルクゥ×3だけど。まとめて倒したほうが理想的な気がする。でも僕は無理だったので端っこからちまちま。広範囲雷は回避が少し難しいなあって思う。あとこいつら固定されてるのほんとなんで?」

 

「次は決闘NPC三人です。プロト、エダン、バラックのSS組」

「多分一番HP低いのはエダンでしょうか。後ろから攻撃すると確定でシャドウステップしていきますからね。」

「最後に残ることが多いのはバラックですね。ただ長期にしすぎるとWCが飛んできます。ええ、容赦なく。ちなみにこちらはその攻撃で毎回一回は死んでいます」

 

「最初はあれ?大したことないなって思うけど、やっぱバフのお陰でサクーっと削っていくから怖い。あとプロトのジェネレーターも結構怖い。マナブレをよく利用したほうがいいかな?」

 

「後WCについてはスキル回避もやるといいような気がします。」

「さて、ボスはまあ……」

 

ペプシメーン

 

 

「はいそれを言うのはやめましょうね」

アポカリプス Type-Voidです」

「すんませんまだ完全に倒しきれてないです」

「ウィキみたら道中より楽になるってなんですか」

 

「そりゃあ、避けやすいといえば避けやすいほうですからね。ソーレスのような理不尽さもありませんし。慣れたら余裕っていうヤツだと思います。事故さえなければ」

 

「あれだよね。CBSのタテビーム(?)とか。FRのEMPショックみたいなヤツが避ければ後は大したことないんだよね……。」

 

「そうなんですよね。後者に関しては事前動作がわかりやすいですし。範囲は広いですけどね?」

「正直火力ない人は長期戦必須です」

 

「いつかクリアできるようにがんばるもん!!」

「早くクリアできるといいですね」

 

「そういえば、前回姿変えるっていって変えてなかったなあ」

 

「今変えるのですか?」

 

「変えます!」

「一気に変化しましたね」

 

「まああんまり変化してないから大丈夫!」

 

(結構変わったと思いますが……)

「それでは次はイベントダンジョンですね」

「2:30の中でホコリスポアを拾ったり、(´・ω・`)らんらん♪に餌をやったり、オルゴール止めようとするへんな青い物体を殴ったりするよ!」

 

(ネタにネタを詰め込んでますね……)

「13kで報酬の箱は最大の5つ。なので実際13k溜まったらぼーっとしていても大丈夫です。」

 

「スコアアタックがてらにどこまで行けるかっていうのもチャレンジするのもいいかもね!すっごいどうでもいいけど僕達は17.5kぐらいが限界だったよ」

 

「私はまだ安定していないですね……」

「気がついたらオルゴールが壊れてまして……」

 

「使いやすさによって変化していくと思うな。僕達は普通に七年目だから完全に慣れきってるけど。あんまり使ってないロゼがやりやすかったし。」

 

「機動力もそうですが、冷静に対処をするというのも大事ですね。深追いはしない。ゲージの管理……。ゲージ管理、オルゴール、妨害……あれ、どこかで―」

 

「例のホラゲーだね!分かるとも!!!」

 

「まああえてツッコミはしませんが」

「これはなれというよりも、♪コインがうまい具合に来ること、敵がいい位置にいること……みたいな感じで運も視野に入りますね」

「あ、そうそう!」

「エルスのだけは揃えたよ!武器以外だけど!」

 

「何故その画像チョイスなのでしょうか……?」

 

「他にいいものがなくて……?」

 

「現物撮ってくればいいじゃないですか……」

 

「だよねえ……」

「とりあえず今回はここまでだよ!」

 

 

 

【サムネ用】

予 定 調 和

 

「と、言うわけだ。ついにはじまったぞ」

「うわー!!!嫌だー!!!!メイド服着たくねえ!!」

 

「あきらめましょう。これが運命というものです」

 

「着てみれば意外となれますし」

 

「何事もなく着るお前の純粋精神は褒め称えたいぞ……」

 

「私では似合っていませんね。レンさんはどうですか?」

 

「え……?真面目に着るのか……?これ……マジで……?」

 

「表のみたーい!」

「じゃあお前からな!」

 

「なんですとー!?」

 

「僕似合わないんだよー!!この髪ー!!」

 

「マジで似合ってねェな」

「そろそろ仮の姿変えようかな!!!変えようかな!!!」

「それ仮の姿だったのですね……」

「被り回避用だよ!んじゃあ次表!」

 

「……(逃」

 

「待って下さーい」(ハッシュチェイサー

 

「うお?!」

 

「逃げようたってそうは行きませんよ!レンさんも巻き添えです!」

 

「ぐぬぬ……恥を捨てるしか無いか……」

 

「うぅ……足がスースーするぞ……」

 

「やっぱり表のほうが似合ってる似合ってる!」

 

「ええ。ぴったりですよ」

「褒められても嬉しくねえから!!」

「次エルンだぞ!」

「え、もうオレですか?もう少しレンさんの堪能しましょうよ」

 

「ほーらいってこーい」

 

「おま、引っ張るなー!」

 

 

「まあまあ……?」

 

「今更だがかなり今行っている行為はとんでもないことだと思うな」

 

「今更すぎんだろ!!」

 

「ていうかなんでちゃっかりテメェまで着てんだよ!」

「これまた違和感ないのが恐ろしい話だな」

 

「すごいですね。長髪の有用性が高いです。これはAPの通常髪にも言えることですが」

 

「さらっと解説するとこか?そこ?」

「あとクソカイン下着見え―ガハッ?!」

 

「余計なことは口にするな。次は貴様の番だぞ」

 

「なんで俺様までやんなきゃいけねェんだよ!?あぁ!?」

 

「大丈夫ですよ。下郎の分、しっかり準備していますので」

 

「ルインのメイド服楽しみだなー」

「ねー♪」

「テメェら……あとで覚えとけよ……!!」

 

「こうしてフラグは回収されていくんだな……」

 

「クソ野郎……マジで覚えとけよ……」

 

 

「満足だ」

 

「ええ。私も下郎の姿をみて満足しました」

 

「ほんとテメェらと関わるとロクなことねェ。」

 

「でも慣れたでしょ?」

 

「テメェらのせいでな……」

 

 

 

【サムネ用】

エイプリルフールネタのメイドエルス

 

「いやなんで持ってきたそれ!」

「表ーそういうのは無視無視ー」

 

「お、おう……」

「さてと……」

 

「まーさかこの俺がここに入るとは思ってもなかったぜ」

「やっほーですよーレンさーん」

 

「よ。エルン」

「ちょっとしたギルドでゴタゴタが起きちまってな。しばらくここに厄介になるぜ」

 

「テメェ全くもって無関係だったよな?」

 

「うわっ?!すっごい紛らわしい!!!ていうかエルスしかいないここ!!」

 

「【紛らわしい】の言葉に関してはテメェにだけは言われてたくねェ」

 

「ノアは別の場所で忙しいんだとよ。」

 

「ところで、レンさんなんでこちらに?」

 

「ん?まあ、ゴタゴタの後そのまま抜けてった感じだけど下手に野良探すよりはどうせなら作ってある自分(と友人)専用ギルドに入ってたほうがいいよなあって思ってな」

 

「それ単に野良ともう関わるのめんどくさくなってねェか?」

 

「そうじゃないそうじゃない!一種の休止期間みたいなやつだよ!」

「何れにせよ、また僕達は抜けて新しいとこ入るだろうし!多分ね!」

 

「なるほどー」

「ところで……あの、上のサムネ専用エルスはなんですか……?」

 

「わかる、お前の言いたいことすっごいわかる」

「俺も何だって思う」

「エイプリルフールアップデートの装備だそうだ

こりゃ間違いなくテメェら着せられるぞ……ククッ」

 

「嘘だろ!?勘弁してくれ!」

 

「これが逃れられぬカルマか……」

 

「俺様の本体はまー……インしねぇだろ。」

(フラグだ……)

 

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ノアの黒将校やってみたぞ!

 

「だから忙しいと言ってるじゃないですか……」

 

「上の命令だ。背くことは許されない」

「というより、カイン様もアイコン変更を行ったのですね」

 

「一応な。別に望んでいたわけではないが」

 

(十中八九、中の人がめんどくさがった。ですね)

「それはそれとして、何のようでしょうか?」

「ココ最近、各地で稀に見る現象があることは知っているか」

 

「ええと……すみません、私にとって、そういう類いは疎いもので……」

 

「……本当に、か?」

 

「それは、どういう意味なのですか?カイン様」

「ノア、お前がやったわけじゃないのか、そう聞いている」

 

「………」

「だんまりか?」

「いいえ、だんまりではありません」

「ただ、私がやっているわけではないことははっきりといえます。私のとは「別のこと」ですからね」

 

「結局、ノアもノアで企てていることはあるんだな。」

 

「ええ。私とて「やるべきこと」がありますからね」

 

「……たとえ、そこに貴方様が立ち塞がろうともね」

 

「……ま、いいだろう。」

「今は様子を見といてやる。今はな。……時期にヤツが来る」

 

「おや、偉大なカイン様が私を心配してくれるのですか?珍しいですね」

 

「ほざけ。」

「くれぐれも俺を巻き込むなよ。……ついでにあの覚醒者もな」

 

「ええ。わかっていますよ」

 

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「あのさァ……無駄に話の風呂敷広めるのやめろつってんだろうが……」

 

「気にしたら負け!!!気にしたら負けってやつ!!!」

※中の人

 

 

 

【サムネ用】

APに囲まれるArT

 

「と、いうわけで。elswordが今日で正式サービス開始から七年、というわけですが」

 

「あー。なあんでこいつと一緒にやらなきゃいけねェんだか……」

「私だって不本意ですよ。」

「めんどせェからとっとと終わらせるぞ」

 

「超越と倍率の分離ですね。分離に関してはKRでAP超越と同時に実装していたので来るかとは思っていましたが。予想通りきましたね。エンフェアノンが大幅弱体を受けてます」

 

「ありゃ食らって当然だろ。いくらなんでも高すぎなんだよあれ」

 

「妥当な判断じゃないですか?同キャラのEEが死亡したというのを聞いていますが」

 

「それで、カンスト。というわけです」

「いや早すぎだろ!なんであの覚醒者よりもはえーんだよ!」

 

「なぜかひたすら秘密周回してましたね。」

 

 

「それで、こちらが七周年系の開封者一覧ですね」

「hangameの方では紹介しましたが画像が10枚という制限から割愛させていただきました。」

 

「こっちは相変わらずのアイツだけどなァ」

「ほんとにどうすんだ?ロイヤルサヴァorメイド」

「まだ未定だそうですね。何回もいいますが本当にアインで一つぐらいは開けたかったものです……」

「ヤツのことだから稼働率に関して言うとアインとエルス以外死んでるも当然なんだよなァ……」

「しいて言うなら稀に魔族のお二人が動いてるぐらいじゃないですか?」

「まあどうなろうが知ったこっちゃねェな。」

 

 

「やっぱいつみてもテメェとコレが同一なんて思えねーわ」

「おや、そうですか?」

「そーだよ。全然差がありすぎる」

 

「まあ顔グラ一つで全てが変わる人がいるのですから当然といえば当然の話になるのでしょうかね」

「さて、SS張りはここまでにして、七周年の話をしましょうか」

 

「終わったんじゃねーのかよ帰らせろ!」

「下郎に拒否権は存在しませんが」

 

「だから上下関係嫌なんだよ!」

 

「さて、今日で七年、という話ですが。実際私達は開始してすぐに始めた、というわけではありません。

実際は4月の中旬ぐらいにはじめました。」

 

「人の話ぐらい聞けよ。ったく……これだから上神共は……」

 

「それから、7月ぐらいになり使っていたアカウントが停止。新たなアカウントで「lレン」として再始動しました。そこまでの休止期間はありませんでしたが」

 

「当時はなんでか物語書くのが好きでよくブログにも上げていたぞ。今思うと黒歴史だなァ。

中の人息してるかー?糞みてェな小説が目の前にあるぞー」

 

「それからは特になにも変動はありませんでしたね。震災でちょっとした影響をうけたぐらいでしょうか? と言うよりは去年もそれなりに振り返っていて話すことが何もない、というのが正しいことでしょうか」

 

「やる意味ねー……」

「つーか去年についてはどーよ」

「去年はそうですね……」

「ほとんどやらない期間が多かったですね。アインでまともに復帰し始めた、という感じでしょうか。それほど、特にやることもなく、レベリングが面倒だったっていう事もありましたが」

 

「まーやることつったら超越ぐれェだしな。複数キャラ持ってる者にとってはクエ内容が苦痛でしかねえし」

「そういえば、エピッククエストのボイスも実装されたのは去年でしたね」

「結局後のテメェ実装でフルボイスって言えなくなったけどなァ……」

 

 

「一番驚いたのはこれですね。」

「選ばれるなんて誰が思ったよ。どうすんだよこれ」

「飾る場所がなくて一回開封したのにまた閉じて放置中ですよこれ……」

 

「ちなみにヤツは当たったと見た瞬間変な声上げてたな。」

 

「それは当然の反応ですよ。何人応募したのか全くわかりませんが、当たったものは当たったのですから。しかも一番好きな声優さんですし」

 

「なんだかんだで、あの存在がなけりゃ今がねェわけだしなァ……」

「そう思うと、運命って思えんのかな。思いたくもねーわ」

「おや、下郎らしからぬ言葉ですね」

 

「うっせェ。ここに関わってきてから感化されてんだよこっちは!」

「あとはそのどうしようもない性格を直せば完璧になるとは思うのですがね……」

 

「どうしようもねェっつってんのに直せって何なんだよ!」

「では今回はこのへんで。

ありがとうございました」

 

「だから人の話聞けつってんだろ!!」

 

 

 

【サムネ用】

秘密をひたすら回るIS達とAP

 

「と、いうわけで!」

 

「無事終わりました!!」※朝の七時ぐらい

 

「時間が気がついたら朝になってるってどーいう事だよ」

「ほんとそれ

秘密約30周って長かったんだな……」

「本体維持するの面倒になった。こっち使うぞ」

「そりゃ二人でずっとサンディールの秘密行ってりゃそうなるだろ」

 

「あ、さり気なく幻影使うなよー!!」

「いいじゃねェか。テメェ自身が消滅するわけでもねえんだし」

「無駄に気力奪ってくんだよなあ……」

「んなことはどうでもいいんだよ。どうでも」

「問題としては今後のハナシだ」

 

「あー……えーと。とりあえず95?」

 

「というかテメェはまず装備からじゃねーの?」

「ずっと未強化ドラゴはねーわ」

「言っても俺75ぐらいまではドラゴデュアルだったんだけど!!!」

 

「アカウント違うってのは大変だよなァ……」

「俺様は別に同じだから引き継げるけどなァ?」

 

「ぐぬぬ……!」

「ってお前レベル低いじゃねえか!」

「あ?まー。動くだろいつか。」

「ルインの将来が不安になった。ずっと俺んとこにいるんじゃないか不安になった」

 

「テメェに心配されなくとも俺様はずーっとテメェのとこに住むぜ?」

「ご勘弁!!!!」

 

 

「超越覚醒のカットイン!」

「一枚目の目閉じいるかこれ?」

「多分いらない。」

「だよなァ……」

「サムネでも使ってたろ」

「覚醒差分っていうことでご理解して」

 

「つーか少なすぎだろ」

「いやだってレンさんとはちがって95スキルまで取れてないし……」

「はぁー……」

「たく、当分はレベリングと秘密だな」

 

「ういーっす……」