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僕と君達のゲーム日記

エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
たまにゲーム情報を更新したりしています

サムネ用APさん

「Hangameの方でも久しぶりに更新しましたのですが一応こちらでも報告しておきましょうか」

 

「なんかあったっけ……。中の人がエルスとアインで荒ぶってたぐらいしか記憶がねえ」

「あとエピックでのエルスカウンター」

 

 

「いやまあそれもそうなんですけどね?64回エルスって言ってるのには大変驚きましたけど」

 

「ArT完成させましたっていう報告ですよレンさん」

 

「完成ってほど完成はしていないよな」

「ちなみに友人に手伝ってもらったぞ」

 

「地下礼拝堂めんどくさいといい、手伝ってとtwitterで叫んでましたね。その後手伝ってくれましたが。大変感謝致します」

「ちなみに名前も由来もあちらで書いたとおりですが、

ミカエル→ミカエラ

ミハイル→【ミハイラ】

と、なっております。ミハイルは当然のごとく使用済みだったので」

 

「キャラの設定自体はそれなりに決まってはいるんだが、こちらに出すつもりはなく、出すとしたら創作垢での投稿ぐらいになるらしい。少し言うんだとしたらノアの対比だとかなんとか」

 

「ArTが女神の完全信仰、そして代行者として力を出すタイプ

対するAPが女神の信仰が完全に消えて混沌を受け入れていく。という真逆ですからね。まあ妥当な設定でしょう」

「何度も言いますがここには出しません」

 

「つーかストーリー性のある奴は終わったんじゃねえの……?」

「まあいいとして、イベントダンジョンについてちょこっとな」

 

「逆じゃねえの?(設定的に)って思ったやつ」

「中の人がミスったらしい」

 

「あとは私ですね。現状二人分しかとっていません」

 

「イベント自体の感想だが……

五回叩いて、終わり!で、いいなこれ……。キャラが多ければ戦う意味がない」

 

「実際私達それでしたよね……。」

「その代わり放置時間が増えるからその間になにしてるかだよなー。二分ぐらいのはずが、長く感じるぜ……」

 

「土曜日中の人某ゲームと併用していませんでしたっけ?」

 

「あえて言わないスタイル、嫌いじゃねえぞ」

「何かと併用してやるのが一番かもな。」

「そういえばノアは今91だっけ」

「あ、はい。そうですね。91になっています」

「エピッククエストが無事要塞終了し、太陽の記憶にへと突入したのであとは超越待ちです

要塞や秘密を未超越で突入するのは申し訳ないので……」

(とはいっても、超越クエで秘密20周やら適正D行けって言われますが)

 

「ああ。そうか、エピクエ……」

「ええ。エルソードのキャラクターでいう「アイン」はもう登場しませんね。

それが終わった途端中の人があちらでとてもうるさくなりましたが」

「太陽の記憶のクリアセリフではもはや無言ですしね」

 

「だよな……精神的ダメージひどそうだな。

まあでも、太陽の記憶自体すっげぇめんどくさいとこなんだけどさ」

 

「普通でも数回死にましたよ私……。しかも人がぜんぜんいませんし」

「アドリアンの宮殿のようにはいかねえしなあ……」

「俺でもソロはもう行きたくねえレベルだし……。」

「英雄もそうだけどさ」

「英雄は完全にエンドコンテンツなので装備完成してる人向けのような気がしますよ……」

 

「装備更に強くするためにはそこ行かなきゃいけないのに英雄装備前提ってひでぇ話」

 

「まあそこは……仕方がないですよ。

話によると普通に集めに行くより買ったほうが良いらしいですからね。

金策しましょう?」

「金策なー。そろそろ考えたほうが良いのか」

 

「今後まともにしていくのであれば一つや2つ覚えておいて損はありませんね」

 

「うーんそうだな……。ほかキャラの超越もどうにかしないとな……」

 

「それでは七周年に向けて頑張っていきましょうか」

 

(そういえばそうだった)

「おう!」

 

たとえ飲まれようとも。

 

「なんだかんだで7周年かー早いもんだ」

「いや俺の場合はキャラ作成7月だけど。メインはアズサだったけど」

 

「はやいもんですよねー」

「とりあえずノアさんの状態がとんでもないことになってるけど大丈夫なんですかこれ」

 

「本人曰く無問題らしいが、このまま飲まれたらどうなるかは……まあ考えたくないな」

「と、その前にとりあえずどれくらいインしてるのかというのを確認するぞ」

 

「まずはメイン垢から。七年(まだいっていない)やってる割には4.8年ぐらいってとこか。休止期間とかイン忘れてたときとかその他諸々の要員があって2000は行かなかったな。ちなみにhangameのブログの方で最大2430日は見えたな。毎日インしているとそうなるんだろうか」

 

「次にサブ垢ー。なんていうか、インしてる時間そんなになかったからメインと比べたら二年ぐらいの差が見えるけどまあ仕方ないよな。アカウント作成とかキャラはレンさんとほとんど同じだったけどやる気の問題もあるからなあ。でも気がついたらノアさんに追い越されてたぞ!レベルが!!」

「ノアよりも他のジャンプアップキャラに追い越されてたろテメェ」byルイン

「言わないで」

 

「せっかくだからルインこれ頼む」

「はあ?しょうがねえなァ……」

「こいつはまー当然の結果だな。だってこっちでやる必要性ねェし。強いてヴァニタスと魔女がいるぐれぇだが、やる気あるわけでもねーし。でもまー一般アバフルセットもらえるからいいんじゃねーの?いらねえけど」

 

「たく、めんどくせェことさせやがって」

「そんなこと言われてもな。お前がちょうどいたからなー。」

「たまたま通りすがったらこのザマだ。ったく……俺様は帰るぞ」

 

「まだまだ報告することあるぞー。大体ノアさんだけど」

 

「よりにもよってアイツかよ!」

 

「私ですよ?」

「テメェいたなら最初っから出てこいよクソ野郎!!!」

「下郎の怒る顔みたくてつい出てきてしまいました。

やはり面白いですね。下郎の割には。カイン様が野放しにする理由もなんとなくわかります」

 

「これだから上神っつーのは変なやつしかいねェって言われんだよ……」

「ルインも十分変な人じゃね」

「言えてる。まーとりあえず。近況はなしていくか」

 

中級ロック:リフレクシオン

割りとすぐに取れたようなきがする。あとスキル再入力で発射できたんだなあ。野良でそうしてる光景みてあ、そう使うの?!ってなってた致命だからとりあえず入れてる。

 

上級ロック:トンテアンツ

空中技増えて嬉しい。やりやすい!と思ったら非SAだと結構吹っ飛ばすから、使い所間違えると迷惑かける可能性がすごく高い。それいうなら300のアイツもふっ飛ばしすぎてイラァ……になるが。こっちも致命だからいれてる。もしもの時にって感じで

 

ついさっきとってきました。

いやあ……秘密10周は強敵でしたね……。

ちょうど疲労度が死んでDで試してないんだよね。試したい。SS撮影会たのしいけど君すごく取りにくいね???

超越は秘密20周だからこれでいくらか楽になれるかな?

 

ちなみにHA取りに行くために周回してたら85になってて、装備もしっかり整えた。

まあ防具はレンから持ってきても良かったんだけど、移動めんどくせってなってありったけのものぶち込んで無理やり作成(ALL+6武器+8)

武器+9にしたいなあ……。ソケットの値がなかなかよろしくないんだわ

ちなみにイヤリングは見つからない

 

「なんだかんだで二番目に育ってるよな……?ノア……」

「成長速度が早いですよね。びっくりですよ」

「温泉もでかいけど中の人のモチベがMAXだ」

 

「唯一の問題として、超越後にやめてそうな気がしますけどね」

「超越控えてるからここまでなれるとは思いますがその後にどうなるか……」

 

「それいったら全部なくなる気がする!?」

「いやまー。超越終わったら何が待ってるかって言うとロック三種類だからな」

「俺は3つのうち2つ課金したけど」

 

「それと、七周年のアバターですが、私(アイン)が判定に入っていないのですよ。

よってアバターが増えることはないです。悲しいですね。」

 

「つーかマジでどーすんだよロイヤルサバとメイド」

 

(見て見ぬふり

 

「レンさん防具4点持ってますもんね。」

 

「別に着けたいキャラにあげればいいのでは?私は全く無関係なので気にしてないですけど。来る前に実装してほしかったものですね」

 

「まあ七周年になったら考えると思いますけどねー。多分」

 

「それもあるんだが、一般の方も問題なんだよな」

「二種類しか選べなくて」

 

「そーは言うけどテメェだろ選ばれるの。んなの適当でいいじゃねェか」

 

「ま、それもそうか……じっくり悩んでやっておくよ」

 

「………」

「む、ノア、どうかしたのか」

 

「いえ、なんでもありませんよ」

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以下ノアのSS撮影会の残骸。ほぼツイッターに上げたものです。

とこんな感じで訓練場だったり、スタジオで撮影しまくってます。

楽しいよね。

 

「……そろそろ、意を決したほうが良いでしょうか」

 

とか書いてるけど……?

 

 


サムネ用SS撮影会


「ちなみに、私は一切アイコンに変化無いのでご安心ください」


「あ、やっぱり変更無しなんだな。まあ口の中緑問題がひどいからな」


「それもそうですが、そもそも設定的に似合わないので。」
「とりあえず……」


まずはロフティ:ヴァンデラーから


「ヴァ……ヴァンデラー?」
「ワンダラーじゃないのか」


「多分ドイツ語読みでしょうね(エモチオン同様)」
「正直ドイツの方google翻訳の音声聞きましたがヴァンデラーではないとは思いましたけど。ちなみに彷徨うもの、放浪者という意味を持っています。」
「ボイスに関してはスタートボイスは通常ですがスキルは全て覚醒時と同様です。というよりは、覚醒より低いかもしれないです」


「個人的に立ちポーズいいよな」
「ロックスキルは今後解放していくぞ。超越が再来週かな」
「最近DQ10に浮気!!!!」


「レンさんそれは言ってはいけませんよ。そろそろあっちの期限も危ないですけど」


「まあそうだなー。利用券切れるし、しばらくこっちだろ」


「さて、次は」


アポスタシアですね。
ここで完全にグラフィックボイス共に変化します


「先に見ちまったけどやっぱ実際になってみると衝撃的だな」
「っていうか、やっぱり口の中緑問題はひどいな」


「あと言いますが覚醒姿は個人的に無いと思います。なんで髪型がオールバックになるのでしょうか。ビジュアルはまあまあ良いのに。あと鎌とか」


「本家の超越カットイン楽しみだな(棒」
「さて、性能だが」
「zzzz→zが親近感を感じる」


「LKのzzz→zを彷彿とさせますね。挙動は一切違いますが
SAの状態で突っ込む姿はどこかLKのxxxxの最終段に似ています。LKより距離はありますが」


「それ俺にもほしいなー」


「我慢してくださいレンさんはSAスキルが多すぎるのですよ」
「さて、スキルに関してですがまだHA使ってないのです。解放していなくて……あとロックスキルが全て防御無視系っていうのがちょっと不満ですかね」


「た、大変だな……」


「正直つらいです」
「わざわざそれ使うのか」


「それにしても、グラフィック変わったことで一切笑わなくなったな」


「そうですね……苦笑、普通の笑う、ウィンク……全部笑ってないですよね」


「このような感じで」


(それアイコンじゃない……)
「そのモーション部分だけは使えそうだな」


「使えそうなものは一部ではありますが存在はしていますね」
「使うとは一切いってませんが。とりあえず私はさっさと解放してきます」


「おーうHAまで頑張れよー」


「アザラシいいですよね~」
「そうか……?」


「さーてと」


「カンストだな」


「去年同様賢者カンストですね。」


「流石に疲れてな……。96から98でも疲れるぞ。秘密周回」


「無課金で超越しますと秘密20周最低行かされますよ?」


「いやーその前に純潔のかけらとかいうラノックスD周回が待っているが」


「ほんとしんどいですよあれ……」


「おや、レンさんのお仲間さんですか?」


「あ、はい。そうですね。エルン(ELSきゅんを略した)です。
ノアさんの事はルインから直接聞いてるので大丈夫ですよ」


「ていうかなにげにアイコン変えたのな。端から見れば目が死んでるようにも見えなくはない状態だが平気だよな?」


「あ、そこは大丈夫です。いつも通りですから!!」
ハイライトの部分が髪で隠れているだけ


「ふむ。あの下郎から話を聞いていましたか」
「なら、わざわざ説明しなくても十分のようですね」
「ところで、なぜここに?」



「ラノックスD周回って聞いて飛んできました。
現在進行形で俺がそこなので……。あ、カンストおめです」


「おう、サンキュー。お前は超越今適当にやってるんだっけか」


「そうなんですよー。地道にレベルは上がっていくし……
その割には純潔のかけらがでないし……」


「何事も根気ですよ。その後に秘密周回が待ち構えているのですから」


「あの、秘密行ける気がしないです。」
「理由はまあお察しの通り防具なんですけども……」


「あーそうか……悪い、アカウント違うから防具移動できねえんだ。
ドラゴデュアルとかいつの時代の装備だって話だよな」


「せめてオリジンがあったらよかったんですけどね。
用意する余裕なかったですもん。」
「なのでかなり紙装甲です」


「いっその事、さくっとレベルを上げて未強化秘密つけたほうが有意義な気がしますね。武器はしばらくそのままですが」
「私も新しい武器と防具が欲しいものです。」


「どっちも70なってからな。そしたらレヴィアルトがつけてる防具はどうにかなる
武器も予め用意していた+7のボスドロがあるしな」


「黄金卵を共有可能にしなかった運営には殺意しか湧きませんね」


「ひえっ……」


「おーいノア。エルンがビビってるからやめとけ」


「お見苦しいところを。失礼致しました。」
「今後はかっとならないように気をつけることにしましょう」

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「こっからおまけだぞ」
「あ?この姿がなんだって?それはテメェで考えるこったな」


「バレバレ~」


「うっせぇ」


カンストするために秘密周回。
ちなみにこれルトモート。だいぶ時間がかかってしまいました。
ArTには申し訳無さと特殊技キャンセルしてくれて感謝


カンスト後ではあるけども燃え森周回
今更超越ロックしてないとかダッサーイwwって言われそう
周回してるうちに再挑戦連打してたらLKが承諾してくれました。
感謝感謝。あとすけべしようや。


というわけで解放しまして。それなりにステが伸びた。ソケットは死んだ。



次は共鳴。頑張っていこう。


サムネ用ノア君


「あ、今回は私ではないですよ?」
「タイトル的に察することはできると思いますが」


「だよな?ノアってまだエルソ内だと転職してないもんな?」


「まだ3rdLINEが実装されていませんからね。それによって決まります」
「ただ……」


「……3rdLINEの二次職のモデル、流出しちゃったみたいなんですよね。あと職名も」


「あちゃー……しかも。見ちゃったもんな俺たち」


「悲しい出来事です……。まあそれはいいとしましょう」





「私は全く関係ありませんが、仲間の者がEEになったようなので」


「え?仲間?ノアに仲間なんていたのか?」


「仲間、といいつつもここには全く出ないそうですがね
それに、遠い親戚のようなものです。あまりお気になさらないでください」


「お、おーう?」
「……ていうか俺たちで使用感話して良いのか?」


「別にいいのでは?」
「では使用感です」


アイツっていうシステムがなかなか画期的だと思う。
色によって効果も変化していって状況に応じて使っていく感じがいい。なかなか楽しい。操作難しいって聞いたけど忙しいぐらいで実際は慣れれば大したことないなって思う。ただムーツ、ライン、ウィルの色が把握できてないとどんな効果だっけ?ってなる。そう考えてみると覚えるの大変だなこれ。個人的には面白いからBスロほしいところだね。金はないけど


「解説することなくなるのはやくねえか?」


「EEになってからというもの、あまり操作はしていないようです。色々と忙しいというのが言い訳でしょうがまあ一番はスキルスロットが問題でしょうか」


「そいや、ノアもスキスロないんだっけか……」


「ないですよ?」
「ですが私はまだ一次職なのでなくても間に合ってますがね。」


「うーん……相場的にも正直課金した方がいいなっていう思いがあるな……」
「2キャラ分っていうのは流石にきついな……」


「65になったら超越もしますし、そこも考えたほうが良いですね。
本格的に私を使うとしたら、ですが……。まああなたほどにはならないでしょう」


「超越スキルスロットはノアの所持金でも余裕だからそこは気にしなくていいが……」
「本当にやることが多いな」


「やることもたくさんありますし、決めなければならないこともあるでしょう?」


「決めなきゃならねえことってあったっけ?」


「ノアとしての設定の確立、まだ終わってませんよね?」


「あっ……」


「というわけでレベリングも兼ねつつがんばってください中の人」