
「さて、ここで注意事項だ。
この回はエピッククエストのネタバレが散らばってるぞ。すごいぐらいに。
そんなの見たくねえってヤツは見ないほうがいい」

「ツイッターではそれなりに抑えてた(名前とちょっとしたことぐらい)だったけど
ここばかりは自重しないよ!あと個人的な主観が混ざってるよ!」

「それが嫌なら撤退を推奨するぜ。」
「まあその前にダンジョンの説明をするか」

「新しいところの一つ。ソーレスとの決戦のためにのりこめー^^みたいな感じで始まった」
「正直な話をするぜ。」
「これランマチバフもらってもソロで絶対にしたくない(後々のヤツも同様)」

「それじゃ、ギミックとか敵の説明な」
「敵が硬いのは今に始まったことじゃねえが、SAが地味にある。後一部敵は最後にダメージ判定のあるヤツを残していくぞ。これが地味に痛い。」
「最初のステージは落ちるたびにトゥーラックの巣窟みたいな毒沼が搭載。まあちょっと工夫すれば回避可能。後は刃が回転して仰け反り判定のあるヤツや、タイミングを見てジャンプするギミックがある。最終ステージの前はソーレスが鞘を落としてくるぞ。「白」だったら「通常攻撃」、「黒」だったら「スキルのみ」これは一応ボス戦でも適用されているから覚えておいて損はない。」
「まあこれはいいんだよこれは」
「問題は……」

「想ったけどなんでこの人闇堕ちしてるのかな
全然明かされてないからわかんないよね」

「悲劇的なビフォーアフターでもあったんだろうよ……」
「さて、ソーレス戦だが。公式で書いてある通り2フェーズあるんだ」
「第一フェーズはまあとりあえず適当に殴ってればなんとかなる。
気がついたら第二フェーズに行ってるからな。」
「第二フェーズは60秒以内に倒せばあるアクセがドロップするっていう噂だぜ」
「野良だと初見ではなかなか難しいと思うがな。」
「さて、ソーレスの動きだが。基本的にダウンしたら無敵になるし、どうやらマナブレもするらしい。あとアマブレ効かない。基本的に状態異常の耐性が強いのかもな。あと結構行ったり来たりとビュンビュン動き回る。ここまでは次のDも同様だ。
審判についてだが、なんか気がついたらしてる気がする
まあいいとして、3つあるんだ
コンフィクション・スティグマ
全員にマークを設置。仲間と重なれば失敗判定になり、デバフが付与されるぞ。
ちなみに失敗時のダメージもそれなりに痛い。
ダークネス・フレイム
ランダムな位置に鞘を設置。3つ取られらたら終わり。
まあそうそうないな。取られることは。この鞘は前ステージにでた白と黒の鞘と同じっていうことだけは覚えておいていい
イグニッション・レイン
一番めんどくさいヤツだ。ソーレスが飛び上がり、床に、一定時間後炎が吹き上がるものを設置する。
安置が用意してあり左右の奥のどちらかにサンディールでみたあの風が設置されている。そこにいけばダメージを貰わずにすむ。しかし、制限時間が短く、めんどくさいならスキル回避、SAで軽減するのもアリだ。
と言うか大分めんどくさいんだよな。ちなみにELwikiを参考にしてるぞ

「ざっとした説明だから、ウィキのページができるまで自分で覚えろがいいね!」
「次にいこうか!」

「これなーんて言えばいいんだろうな。」
「とりあえず最初は記憶の亡霊とかいうヤツとの戦闘だ。審判なしの柔らかくなったソーレスって思えばいい。」
「次のステージに行くと五人?ぐらいに増えてる。めんどくさい」
「ちなみにここでは名前通り、ソーレスの記憶が見ることができるぞ」

「セリフはエピクエでもあったねーって思いながら見てたよ
敵について。これあんまり気にしない法だと思うけど
魔法師だけは最優先で倒せ、めんどくさい。あとシールダーもめんどくさい。
あとはどうでもいい。
ステージギミックとしてたまに雷降ってきたり、すべての動作低下させる氷きたり、石化と毒を付与させるやつがドーンって来たりするよ。」

「途中途中で出て来るカットシーンがなんともまあ……悲しいな」
「そこは後ほど話すぞ」

「過去の記憶が終わって最終的にボスはソーレス戦!」
ちなみに流石に審判っていうのは存在しないけどその代わりとしてまた面白いのがあるよ
動き方に関しては前のソーレスとちょっと似てるところがありつつも微妙に違う感じ。見て覚えて
さて、3つの行動があるけど
一つ目、左右の端っこにランダムで移動して、ビームするやつ。これは避けるのは容易で、ビーム打たれる前にソーレスの反対側に行ってテレポート、ソーレスの真後ろにいればノーダメだよ。ただし、飛び越えたりするとそのままおじゃんだから気をつけてね
二つ目、自分の周りに仰け反り判定のあるシールドを設置してランダムに定点攻撃。仰け反りがめんどくさいならSAかスキル回避で対処。ダメカ入ってるのかな?
三つ目。これが鬼門といえば鬼門かな。ソーレスが真ん中に移動後、しばらくして無数の斬撃を食らわせる。
この攻撃は「回避」「マナブレ」ができないよ。だから騎乗に乗って軽減させるか、一部スキルでダメージカットするか、スキル回避しか方法はないよ。ちなみに、騎乗に乗っててもものによっては半分以上削れられて、その後のソーレスの攻撃で死亡なんてことがあるから注意してね!

「と、まあこんな感じだな。大雑把に説明したが」
「ソーレス関連のアクセはそれなりに強いから周回する奴らも多いんじゃないか?」

「あれだよね、かなり重いよね……
というか、エル自体のシステムがほんとひどい。」

「維持するために犠牲になれって……あんまりだよな」
「ま、一つの命で世界が救えるのなら安いもんか」

「救いたかった、必死だったんだなあって思う。ソーレスもとい、フェリハートさん。何があろうとも、守ってみせるって言ったのに、守れなかったしね……」

「イルミナス現象……だっけか。あれが一番酷だよな。感情が消えて記憶も薄れて、結局エルの部分として過ごすなんて……。残酷にも程がある」

「だからこそ、そのシステムをなくしたいがために、今まで準備してきたっていうのもまた、すごいとは思うよ。でもさ、実際エルがなくなったらエリオスどうなっちゃうんだろう」

「昔のエリオスは「死の大陸」と言われていたな。ソレに逆戻りしてしまうかもな。エル自体が生命を分けているのだから」
「なんか、現実世界でいう、「電気」という概念がなくなったらどうなるのか、っていうのと似てるよな。あれは別に犠牲者はでないが」

「でも、復元させたらさせたで他の犠牲者が出てきちゃうからなあ……
しかも次は姉ときたもんだ」

「大切な仲間、……というより、姉弟だ。そこどうするかだよな。
それにしても、エルの共鳴云々が今更出て来るとはな」

「懐かしさとかはそのエルを通していたから、かあ
なんか複雑な関係だよね。エルス」

「実際はもう選択しているからこれからどうなるかだよな
「これが、すべての始まりだった」っていうセリフも気になるし」

「エルソード的には第二部が終わったって感じ。
アインの登場でそれなりに変わってくるとは思うけどどうなるか楽しみだね」

「ただほんとに気になるけど、なんでソーレスあんなに黒くなったんだろうな」
「憎たらしいっていうのはわかるけど流石にあそこまでは……」

「まーダークエルに感化されない限りはああならないよねー。それに
イベルンも気になる。あのセリフ絶対イベルンでしょボク知ってるよ」

「月のマスターな。月っていうから正直、魔族と関わってそうな気がしなくもないぜ」

「そもそも、ソーレスの計画の一つをわざと発動させて何がしたかったのかだよね」
「これはこれで悪くない結末とか言ってるけど」

「本当の結末はどうなってほしかったのか、っていうのもあるな
まあ次回で明かされるといいが……」

「あと本気でフルボイスはやくしてね!」
「待ってるよ!!!」
「というわけで今回はここまで!」
「遅れながらのあけおめ!」


























































