僕と君達のゲーム日記 -6ページ目

僕と君達のゲーム日記

エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
たまにゲーム情報を更新したりしています


サムネ用バグ


「さて、ここで注意事項だ。
この回はエピッククエストのネタバレが散らばってるぞ。すごいぐらいに。
そんなの見たくねえってヤツは見ないほうがいい」


「ツイッターではそれなりに抑えてた(名前とちょっとしたことぐらい)だったけど
ここばかりは自重しないよ!あと個人的な主観が混ざってるよ!」


「それが嫌なら撤退を推奨するぜ。」
「まあその前にダンジョンの説明をするか」


「はーい!」

~ソーレスの要塞~


「新しいところの一つ。ソーレスとの決戦のためにのりこめー^^みたいな感じで始まった」
「正直な話をするぜ。」
「これランマチバフもらってもソロで絶対にしたくない(後々のヤツも同様)」


「いきなりだね表!?」
「まあ言いたいことはわかるけど」


「それじゃ、ギミックとか敵の説明な」
「敵が硬いのは今に始まったことじゃねえが、SAが地味にある。後一部敵は最後にダメージ判定のあるヤツを残していくぞ。これが地味に痛い。」
「最初のステージは落ちるたびにトゥーラックの巣窟みたいな毒沼が搭載。まあちょっと工夫すれば回避可能。後は刃が回転して仰け反り判定のあるヤツや、タイミングを見てジャンプするギミックがある。最終ステージの前はソーレスが鞘を落としてくるぞ。「白」だったら「通常攻撃」、「黒」だったら「スキルのみ」これは一応ボス戦でも適用されているから覚えておいて損はない。」
「まあこれはいいんだよこれは」
「問題は……」




「まあ、こいつだな」


「想ったけどなんでこの人闇堕ちしてるのかな
全然明かされてないからわかんないよね」


「悲劇的なビフォーアフターでもあったんだろうよ……」
「さて、ソーレス戦だが。公式で書いてある通り2フェーズあるんだ」
「第一フェーズはまあとりあえず適当に殴ってればなんとかなる。
気がついたら第二フェーズに行ってるからな。」
「第二フェーズは60秒以内に倒せばあるアクセがドロップするっていう噂だぜ」
「野良だと初見ではなかなか難しいと思うがな。」
「さて、ソーレスの動きだが。基本的にダウンしたら無敵になるし、どうやらマナブレもするらしい。あとアマブレ効かない。基本的に状態異常の耐性が強いのかもな。あと結構行ったり来たりとビュンビュン動き回る。ここまでは次のDも同様だ。
審判についてだが、なんか気がついたらしてる気がする
まあいいとして、3つあるんだ
コンフィクション・スティグマ
全員にマークを設置。仲間と重なれば失敗判定になり、デバフが付与されるぞ。
ちなみに失敗時のダメージもそれなりに痛い。
ダークネス・フレイム
ランダムな位置に鞘を設置。3つ取られらたら終わり。
まあそうそうないな。取られることは。この鞘は前ステージにでた白と黒の鞘と同じっていうことだけは覚えておいていい
イグニッション・レイン
一番めんどくさいヤツだ。ソーレスが飛び上がり、床に、一定時間後炎が吹き上がるものを設置する。
安置が用意してあり左右の奥のどちらかにサンディールでみたあの風が設置されている。そこにいけばダメージを貰わずにすむ。しかし、制限時間が短く、めんどくさいならスキル回避、SAで軽減するのもアリだ。

と言うか大分めんどくさいんだよな。ちなみにELwikiを参考にしてるぞ


「ざっとした説明だから、ウィキのページができるまで自分で覚えろがいいね!」
「次にいこうか!」

~止まった太陽の記憶~


「これなーんて言えばいいんだろうな。」
「とりあえず最初は記憶の亡霊とかいうヤツとの戦闘だ。審判なしの柔らかくなったソーレスって思えばいい。」
「次のステージに行くと五人?ぐらいに増えてる。めんどくさい」
「ちなみにここでは名前通り、ソーレスの記憶が見ることができるぞ」


「セリフはエピクエでもあったねーって思いながら見てたよ
敵について。これあんまり気にしない法だと思うけど
魔法師だけは最優先で倒せ、めんどくさい。あとシールダーもめんどくさい。
あとはどうでもいい。
ステージギミックとしてたまに雷降ってきたり、すべての動作低下させる氷きたり、石化と毒を付与させるやつがドーンって来たりするよ。」


「途中途中で出て来るカットシーンがなんともまあ……悲しいな」
「そこは後ほど話すぞ」


「ほんの一部な」


「過去の記憶が終わって最終的にボスはソーレス戦!」
ちなみに流石に審判っていうのは存在しないけどその代わりとしてまた面白いのがあるよ
動き方に関しては前のソーレスとちょっと似てるところがありつつも微妙に違う感じ。見て覚えて
さて、3つの行動があるけど
一つ目、左右の端っこにランダムで移動して、ビームするやつ。これは避けるのは容易で、ビーム打たれる前にソーレスの反対側に行ってテレポート、ソーレスの真後ろにいればノーダメだよ。ただし、飛び越えたりするとそのままおじゃんだから気をつけてね
二つ目、自分の周りに仰け反り判定のあるシールドを設置してランダムに定点攻撃。仰け反りがめんどくさいならSAかスキル回避で対処。ダメカ入ってるのかな?
三つ目。これが鬼門といえば鬼門かな。ソーレスが真ん中に移動後、しばらくして無数の斬撃を食らわせる。
この攻撃は「回避」「マナブレ」ができないよ。だから騎乗に乗って軽減させるか、一部スキルでダメージカットするか、スキル回避しか方法はないよ。ちなみに、騎乗に乗っててもものによっては半分以上削れられて、その後のソーレスの攻撃で死亡なんてことがあるから注意してね!


「と、まあこんな感じだな。大雑把に説明したが」
「ソーレス関連のアクセはそれなりに強いから周回する奴らも多いんじゃないか?」


「太陽の記憶ソロで行った時しんどかったよ!?」


「うん、まあ、仕方ない」
「さて、ここからはエピックの話だ」


「なんだかんだで、色々あったねえ」


「いやー……色々アリすぎて頭抱えたぞ……」


「大体のあらすじな」


「あれだよね、かなり重いよね……
というか、エル自体のシステムがほんとひどい。」


「維持するために犠牲になれって……あんまりだよな」
「ま、一つの命で世界が救えるのなら安いもんか」


「救いたかった、必死だったんだなあって思う。ソーレスもとい、フェリハートさん。何があろうとも、守ってみせるって言ったのに、守れなかったしね……」


「イルミナス現象……だっけか。あれが一番酷だよな。感情が消えて記憶も薄れて、結局エルの部分として過ごすなんて……。残酷にも程がある」


「だからこそ、そのシステムをなくしたいがために、今まで準備してきたっていうのもまた、すごいとは思うよ。でもさ、実際エルがなくなったらエリオスどうなっちゃうんだろう」


「昔のエリオスは「死の大陸」と言われていたな。ソレに逆戻りしてしまうかもな。エル自体が生命を分けているのだから」
「なんか、現実世界でいう、「電気」という概念がなくなったらどうなるのか、っていうのと似てるよな。あれは別に犠牲者はでないが」


「でも、復元させたらさせたで他の犠牲者が出てきちゃうからなあ……
しかも次は姉ときたもんだ」


「大切な仲間、……というより、姉弟だ。そこどうするかだよな。
それにしても、エルの共鳴云々が今更出て来るとはな」


「懐かしさとかはそのエルを通していたから、かあ
なんか複雑な関係だよね。エルス」


「実際はもう選択しているからこれからどうなるかだよな
「これが、すべての始まりだった」っていうセリフも気になるし」


「エルソード的には第二部が終わったって感じ。
アインの登場でそれなりに変わってくるとは思うけどどうなるか楽しみだね」


「ただほんとに気になるけど、なんでソーレスあんなに黒くなったんだろうな」
「憎たらしいっていうのはわかるけど流石にあそこまでは……」


「まーダークエルに感化されない限りはああならないよねー。それに
イベルンも気になる。あのセリフ絶対イベルンでしょボク知ってるよ」


「月のマスターな。月っていうから正直、魔族と関わってそうな気がしなくもないぜ」


「そもそも、ソーレスの計画の一つをわざと発動させて何がしたかったのかだよね」
「これはこれで悪くない結末とか言ってるけど」


「本当の結末はどうなってほしかったのか、っていうのもあるな
まあ次回で明かされるといいが……」


「あと本気でフルボイスはやくしてね!」
「待ってるよ!!!」
「というわけで今回はここまで!」
「遅れながらのあけおめ!」


「今更?!」






サムネ用ソニブレ(SS練習時撮影)


「エルスと魔法使いさんが誕生日というよりは、本国のゲームが9周年っていうところに驚きを感じますよね」


「9年も続いてるんだなーって思うと歴史は長いな。っていうか毎年ここだけはブログ書くよなあ。なんでだ?」



「愛ゆえに、ですかね。私が言うものでもないですが」


「やべえ……ほんとにお前が言うセリフじゃないように聞こえる……」


「まあ私は"ノア"であって、"アイン"ではないですからそこはご理解ください」


「忘れ!られてる!気がした!から!来たわよ!」


「お。lアイシャか。久しぶりだな」


「選勇勢忘れられてるからねー。一年以上経過してるわよー?」


「おや、初めて見る顔ですね。それよりもその耳はつけ耳ですか?本物ですか?」


「いや私もアンタの事は初めてなわけだけど。あとこの耳は一応言うと本物よ。」
「ってことで質問なんだけどアンタ誰」


「私はノアと申します。つい最近ここにやってきた者ですよ。あ、後一応上神ですので。あまり高慢な態度はしないほうがよろしいかと」


「また神様系ここにきたのぉ!?もう勘弁してよう……たまにルインがこっちにきて喧嘩ふっかけてくるのよー……ELSのせいでー……」


「あいつまーたちょっかいかけてるのかよ……」


「ふむ……あの下郎が……まだ余計なことをしていたか……」


「物騒!」


「ああ、お気になさらず。とりあえずあの下郎にはきつく言っておきますので安心してください。」


「ルインの事は下郎って言うけどもっとしたな俺たちはなんで名呼びだ?」


「私は、認めた人しか名を呼ばないのです。lレンさんに関してはすでに認めています。後はカイン様もそうですね。その他は気分です」


「じゃあ私はどうなの?」


「貴方はネコ娘さんですね。そういう認識です」


「嬉しいような……嬉しくないような……??」


「いや喜べないだろ……」
「というか、なんか俺だけ特別視してねえか?」


「気の所為だと思いますよ。」

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「誕生日おめでたで……す……( ˘ω˘)スヤァ」


「いや起きろよ中の人」






「クーリスマスが今年もやーってこない。」


「いや来るからな……?明後日だからな……?」


「ふむ……ここが……」


「誰だお前ー!!」

「とか言って突然斬りかかりにいくのやめろ!!!」


「危ないですね……って。ここにいたんですか貴方がたは」


「だからキミ誰って言ってるんだけど?!」


「あ、申し遅れました。ノアと言います。以後お見知りおきを」
「私は天界から参ってきた者です」



「天界ってことは……ルインとカインとヴァニタス関連の人だな?
わざわざ来て何のようだ」


「いえ、特に重要なこと、というのは正直ありません
ただ、貴方の姿を見たいがために来たようなものです」


「そんな理由で常界来ていいの!?ないよね普通!?」


「普通だとまーありえねェな」


「お前どっからきたんだ」


「いつものだよ"いつもの"」


「おや……。こんなところに神の力を剥奪された者がいますね。
気分はどうですか?扱い的にはほぼ人間でしょう?」


「うっせーよ。テメェも結局はクソカインと同じで上の犬だろ」


「それは貴方も同じでしょう?カインの下でしか動けないのに
それに、私は一応言いますが"上神"ですよ。分をわきまえなさい。下郎」


「こいつさらっと言ったな?!」


「失言でした。lレンさんは気にしないでくださいね」


「上だろうが下だろうが関係ねーよ。結局は最高神には逆らえねェだろうしな
最終的にはどれも同じなんだよ。」


「まあ……下郎の言うとおりですね。
さ、こんな無駄話はなしとして……本題に入ったほうがいいでしょう」


「え、まだなんかあったの」


「大したことではありませんけどね。もしかしたら貴方にとってはどうでもいいかもしれませんが」


「?とりあえず聞くけど、何なんだ?」


「ここ最近、貴方の力に変化は?」


「えっ。うーん……。特にねえような気がするが……裏、どう思う?」


「え?わかんない!なんかそうであるような気がするしそうじゃないような気がする!とにかくわかんないものはわかんないから!!」


「……ふむ。」


「おいテメェ。何考えてやがる」


「下郎に教える義務はありませんので。
わかりました。ありがとうございます。では、一旦これで失礼しますね」


「むむむ……去ってった……」
「あの人、なんか苦手……」


「そうか?」


「昔っからだよ。アイツは。いっつも行動がわかりにくいんだ」

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「変化はわからない………」
「それはそれで、面倒ですね……早く気づいてほしいのですが
急いだほうが良いですよ……」


「でなければ、私が始末しなければいけないので」

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「なんでアタシがあとがき……?っていうか


「結局AA髪売ってるじゃない!!!!!!」


「はあ……憂鬱ね。」

というわけで新キャラクターのアインが来たわ。あまりにも突然でアタシもびっくりしちゃった。KRで来るなんて言ってたからしばらく来ないどころか7月でしょと思ったらElwikiには今月って書いてあってどういうことよって思ったわ。
というかキャラクターボイスが武内さんって何、どういうことなの
普通に好きだから許すけど、そりゃあ色々と都合があるけどさ、武内さんはホント……。なんとも言えないわ。
ところで何気なくシエルの仮面舞踏会武器とアタシのAA髪が売り払われたわ。
どこに使うのかは知らないけどね。検討もつかないわ。
ちなみにアイン自体は転職させてないわ。まあ見た目の問題よね。
さて、長々と書いていたけど、そろそろノア自身の設定を上げなければダメね。


ノア 男性 年齢という概念は無し
天界からやってきた。目的は不明であるが、何故かlレンの事を気にかけている
位は上神であり、カインと同様。
優しい一面を持ちながら淡々と汚い言葉も吐く。なかなか行動が読み取りづらく、何をしているのか全くわからないぐらいには情報を消している。


「ちなみに言うけど、アインとはまた別だからね。あれはあれとして見て頂戴。
というかこんなに設定の風呂敷広げてるけどもうストーリー性のあるヤツやらないって言ってるんだけど何考えてるのかしらね中の人。アタシには理解できないわ」


「おやおや、そんなことを言っていると天罰をもらいますよ。別次元のガンナーさん」


「帰ってくれない?!」






サムネ用固有結界に一人入り込んでるシエル

 

「ふるぼいすじゃー!」

 

「やったらうるさい人がきたなあ……」

「なんじゃと!?」

「まあそれは置いとくとして。えーと……なんだっけ。

エピッククエスト(チュートリアル)がフルボイス化

ハロウィンイベント(これ先週からやってる)

後は超越三弾だね」

 

「なんじゃ?裏人格の割には冷静じゃな」

「あ、これ仮装」

 

「ややこしいわ!!!!」

「裏がうるせえんだよ……。ハロウィンだから仮装してー!僕のでー!

って言ってこのざまだ。他にもあるだろ他のも……」

 

「もうちょっとマシにならなかったのかのう」

「最初はとりあえず先週からやってるはろうぃんいべんとでいいな?」

 

「ん?ああ、いいんじゃないか?」

「今年のハロウィンダンジョンはアレだな。音ゲー?っていうのか、よくわからないがそれらしい」

 

「雑魚敵の殲滅後に発生するタイミングゲームじゃの。後ろに踊ってるモノのヤツに後に合わせるようにZかXを入力するのじゃ。」

「余裕なさすぎてSSとれなかったがの」

「レベルは1~5ぐらいあって。3ぐらいまでは初心者でも楽な分類だろう。

問題は4~5なわけだが。」

 

「初見はびっくりしたの。野良に入ったら殺らなきゃいけない使命感もあってか無我夢中で入力していた覚えがあったぞ。

ちなみに確定で五回しかできない。一個でも間違えたら失敗扱いじゃな。まあ六割できればそのレベルは維持されるらしいがの」

 

「まあでも。音ゲーの類は地力つければ慣れっこだからな。パターンは違うものの

早押し気味でも大丈夫なところもあるようだし。何回も周回できるとこは良いと思う」

 

「ちなみにそこからもらえるハロウィンディスクから各ハロウィンアクセサリーボックス(中身は無期限か期限の二種類)と300枚で待機モーション「踊神」がもらえるのじゃ

後は便利アイテムもあるの」」

 

「俺の場合待機モーションは現状で満足してるから全然回ってないな。アクセに回した」

 

「そんなアクセも週末無期限で交換したくせに……」

 

「まあそうだな。」

「何垢使ったんじゃ」

「後これははろうぃんだんじょんの光景じゃな」

「音ゲー前の雑魚敵殲滅だ。

倒す前に後ろのヤツから攻撃が飛んでくるからスピーカー前に移動してからのほうが良いかもな。ちなみに攻撃食らうとゾンビ化。覚醒ぐらいしか出来ない状態+HPが削れるぞ」

「まあ回復するポーションもあるが正直くらっても大差はないの」

 

 

「まあ周回続けると作業にしかならないから定期的にやるのがおすすめじゃ!」

「次はエピッククエスト+チュートリアルフルボイス化の話じゃ」

 

「俺最後かよ……」

 

「今回はアイシャ、イヴ、ルー/シエルがフルボイス化したのじゃ」

「ちなみに来月はサイン色紙のせいでもう発表されていたのじゃが」

「ラシェ、アラ、エリシス、ロゼ。の予定になっておるぞ。11/9に実装じゃ」

 

「で、実際の感想を言うと。ほとんど声が収録されていたな。

現状ルー・シエルしか見ていないが九割五分は入っていた。一部シエルのボイスが再生されてないトコはあったが。いずれ修正されるのか?」

 

「エピッククエストの他にもしかしてと思い、チュートリアルも見に行ったが普通に再生されてとても嬉しかったぞ。11月も楽しみじゃな」

 

「どのキャラもまともにエピックやってない奴らだな……」

「第三弾は残りのエルス、レナ、レイヴン、エドだな。日時は多分11/23だろう」

 

「しかし未定と言っていたのによくやるのじゃ。予算が余っていたのかのう?」

 

「案外早い実装だなとは思った。

逆に考えてみればそれぐらい経営がやばいっていう可能性も否めないな。」

 

「きになったのじゃが、エピクエのNPCはどうなるんじゃ?」

「……と思ったが、ユノとマヤが微妙極まりないから実装しなくて大丈夫じゃな」

 

「言ってやるなよ……エリシオンはよかっただろ……」

個人的にソーレス辺りが気になるところだ。実装してほしいなあ」

 

「難しいところじゃな……」

「さて次行くぞ

超越第三弾じゃ。

これおぬししかやっておらんじゃないか!!!というか超越一弾と二弾紹介しておらん!!

挙句の果てには二弾のロッククエスト終わってないじゃないか!!!

 

「悪かったな!!!アレやるの相当めんどくさいんだよ!!!」

「ちなみに課金でやった」

「流石にクエストが酷かったからの……」

「これは余談だ。

超越900+ロックⅠ700+ロックⅡ800+超越スロ430

合計2830ECだな。おつかれさん」

「課金を促すでない!!!ちなみにこのキャラのロックⅠはあまりDでは関係ない性能だから自力開放を目指しておるぞ。」

「さて、ここからはⅠ~Ⅲ弾を混じえての感想だ

グラフィックに関してはもう慣れた。」

「100スキルのソニックブレードの縦verは出が早いし範囲もそれなりだから使いやすい方だとは思うぜ。アルマゲのらねえけどな」

「逆に乗ってれば頭おかしくなるじゃろっていうかカットインが全く違う職業なんじゃが」

 

「中の人のせいだな」

「次はパワースマッシュ。これはアクティブだな。

SA保証。MP40の威力は1351%。

まあMP準拠だな。」

 

「今回追加サれたのがこれだな。

インペリアルクラッシャー。ちなみにギガンティックスラッシュから受け継いだのか

モ ー シ ョ ン が ず れ て る

まあその割には復帰はHAとくらべて地味に早い方だぞ。

ヒット数はいまいちまだ分かってない。けど倍率的には10ヒットじゃないかっていうのが俺の見立てだぜ。5000前半ぐらいだしな」

 

「パッシブに関しては二つ目開放してないからわからんの。一つ目は全職共通だしの」

 

「で。問題児」

闘神

ストーンスキン状態の時に
風斬りの刃が無条件発動し、
アルマゲドンブレードに消費されるMPが
減少し、アーマーブレイクが極大化され、
敵の防御力を0にする

 

「説明だけでわかるぶっ壊れ性能じゃ」

「誰が修正前出すと思ったよ

ちなみに本家ではすでに修正済みで

風斬りが発動率二倍に

アーマーブレイクは防御力1.5倍減少(つまり特性なし約60% 有りで78%)になった」

 

「まあほか職業もぶっ壊れスキルというのはザラにあるらしいがの」

「来月にバランスで全員弱体化受けると思うぞ」

 

「敵の防御0は実装当時のアーマーブレイク以来だな

当時は確率発動だった頃が懐かしいぜ」

「それから魔力の鎖とともに順次弱体化受けていったが

 

「当時の事は全く知らないが面白そうじゃの」

 

「まあコレ以上語ると懐古厨だと言われるからここで終いにするけどな」

「パット見、ISが超越楽しそうだから余裕が出来たら課金超越するか」

 

「余達はどうなるんじゃ……」

「時期が来たらするんじゃないか?まあいつになるかは知らないけど」

 

「辛いのじゃ……」

 

 

「あ、やっと見つけたぞお前!!!」

「お前どこほっつき歩いてたんだよ!」

「うにゅ!?表人格が二人じゃと!?!?」

「?何言ってるんだ?"俺"は一人しかいないが……」

「なぬ!?てことはもしや……」

「わーい♪にっげろー!」

 

「あ、コラ、待て!!!」

「余は騙されたのか!?」

 

「あ、レヴィー」

 

「はっぴーはろうぃん!!じゃあね!」

 

「いい具合に終わらせようとすな!!」

「全く……なんなのじゃ……レンという存在は……」

 

 

 

 

 

 

サムネ用ハルトオオオオオオオオオオオオオオオオオオ

 

「なんでだよ!!!!クローザーズ一切合切関係ないだろ!!!」

「表ー。そういうのは気にしないんだよー?」

 

「あぁ……そうしとく……」

「さて、と。これは出して良いものかどうかわからないが……。あまりいい報告ではないな」

 

「というかドーンと発表するものでもないようなきがしなくもないよね」

「というわけ愚痴とか、ちょっといい話ではないんで閲覧注意ね」

 

「まあこれは、自分のためにやってるようなもんだから……な?」

 

「某日、一ヶ月ぐらい前になるかな。かなーりツイッターで愚痴てたけど、ついに縁を切った。

五年ぐらいかな。結構長い付き合いだったような気がするが、あっちから愚痴を全て見たみたいで、Skypeの方から来て、それなりのチャットをした後に互いにブロックをして、その人に関わっていた奴ら「ほぼ」全員ブロックした。

ブログでも一応ところどころに写ってた奴だ。……元エルソ仲間って言ってもいいい」

 

「最初は至って普通に絡んでたんだよ?うん、至って普通に。時々愚痴っちゃうときもあったけど、ちゃんと許せる範囲だったし……でも、なんでかなあ。今年になって、そういうのが増えたんだよねえ。とある事がきっかけで、会議が分裂して、その影響で中立に立ってて、自己中心的な考えがどんどんみんな表に出始めて。……あれだよね、押しつぶされそうになったよね。ずっと演技してたモンだったからさ。一回精神崩壊起こしちゃって迷惑かけたし……」

 

「その後も普通に「今まで通り」という演技をして絡んできた。でも会話をすれば会話をするほど、萎える事ばっかりで、好きなものを全て否定されて。何回も、あっちで愚痴った。

つい前に、自分の垢見たことあると言っていたような気がする。それでも気にせずに

切りたきゃ勝手に切ればいいのに、何故かあいつは切ってくれず、自分も切ろうかと思ったのに、依存傾向が激しかったせいなのか知らないが、切れなかった」

「でも、それを変えるような事が、某日。起こった。

普段通りの会話をした。その後だった。 単刀直入に聞きたいんだけどさ

【俺のこと、嫌い?】

と」

 

「あれは、ドキッとして、全部察したよね。

ああ、見たんだな。俺の本心ってね。はっきり言うけど、それでもいいのならって言ったら

【すべてを見た結果で聞いてるから】そう言われて。察しが確信に変わった。

んで、全て打ち上げたんだよね。嫌いって。嫌いなんだけど、今までの事もあって切れるにも切れない、萎える発言ばっかして正直もううんざりだった。そんな感じの内容だった気がする。もう覚えてないし、ログも消えてるから確認できないけどさ」

 

 

「それに対しての返答はこうだ。「萎えることに関してはそれはお互い様。レンが思ってるほど、自分はそんなに感謝されるようにしたものはないから大丈夫」と。そして。

そっちがだめなら、こっちで切るしか無いね。っていう話になって、

「バイバイ」その言葉を二人でかわして。終わりだ」

「うろ覚えだから、あんまり覚えてないし、思い出したくもないんだ」

 

「ちなみに後日談として、少し前に会議が分断されたときに関わってた人から

【自分の勝手な行動で大切な友人一人失わせてごめん】っていう。言葉が来たけど

自分はもう気にしてないし、自分自身にも非があったから大丈夫だよって伝えておいた。

実際、どっちもどっちだとは今更思ってるからね」

 

まあ、ログっていうか、経由はここまでだ。

単に言えば、絶縁しましたっていう。割りとどうでもいい自己満足報告だ。

実際何回目だ?四回目だな……。あ、これも蛇足だが一回目で絶縁(?)した人とはもう復縁済みだ。色々こちら側の誤解がひどかったからな。なんだかんだでもとに戻ったぜ」

「絡んでる、とは言い難いが」

 

「いやまー。いまさらになって僻むのもちょっとアレかなって思ったし。

人間関係って難しいよね。コレ僕達が言うことじゃないけどさ。」

 

「相手の行動を察して、気持ちを読み取って……ってかなり難しいもんな。ただ、本当に考えて喋ってたのかって言われるとそうでもないっていう答えになるし……。結局、ほんとに両成敗なのかもな。」

 

「たださー。一個言いたいのはさー」

「どうすんの?エルソの結婚相手、絶縁した人とものすごく関わってた人なんだけど」

 

「流石にまた金払うの嫌だし放置でいいやって思ってるぜ。

どーせあいつらエルソもうしねえだろうから。しないって断言してたもんな?しないよな?

するわけねえよな?クソゲーしかしてないもんな?当然だよなあ?」

 

「表落ち着いてー!?」

まあ、スルーが一番だよね。フレ整理もめんどくさいしー。」

 

 

「ま、もう過ぎたことだし、心機一転、頑張るか」

 

「お。おーう?」

 

「というわけで、

今更な報告だったが。お疲れ様でした。

ほんとにくじけない限りは真面目にしていくんでよろしくな。」