この週末に書いていた掲題記事が、
今朝みたら削除されていました・・・
10年ほどアメブロを続けていますが、
初めてのことで驚いています。
実はこのブログを出すにあたって、
医師勤務先や仲介業者などに、
「こういうブログを出すのでよろしく~」
と半分茶化したメールを送っていました。
おそらく記事公開を快く思わない関係者が
削除要請をしてきたものと思います。
ただアメーバ事務局からは何の通知もなく、
すべては不明なままとなっています。
今回シリーズは、攻めの姿勢でしたが、
問題になる箇所があるとは思いません。
当然、二次被害を生み出して利益をあげる
これらの関係者を軽蔑はしていますが、
罵声や侮辱などと問題になる表現も使わず、
肖像権にも配慮して目線も入れています。
もちろん関係者にとっては、
二次被害を生んで金銭を稼いでいるなんて、
公にはされたくないだろうことは確かです。
しかし実際に遺族を傷つけ続けてきた以上、
そしてそれへの反省や悔悟の言葉もない以上、
事実公開は甘受すべき範囲のことと考えます。
つまりは何も問題はないはずです。
なのでアメーバ事務局に対しては、
以下の問い合わせをしました。
結果がわかったら報告します。
***以下問い合わせ内容***
株式会社サイバーエージェント
アメーバご担当者様
今週末に投稿した下記3件のブログ記事が削除されていました。
損保会社二次被害に加担する医師と仲介業者の存在①
https://ameblo.jp/azumin827/entry-12787508415.html
損保会社二次被害に加担する医師と仲介業者の存在②
https://ameblo.jp/azumin827/entry-12787600191.html
損保会社二次被害に加担する医師と仲介業者の存在③
https://ameblo.jp/azumin827/entry-12787656901.html
おそらく記事内で言及した医師ないし仲介業者の関係者から削除依頼が出されたものと思われますが、彼らにとっては、社会通念上、甘受すべき範囲内の記事だと考えています。
御社のアメーバ運営上のガイドラインは理解しています(よって「ガイドラインをご確認ください」という回答は不要です)。
名誉棄損や侮辱にならないよう、それらに類する表現は一切使わず、客観的事実への言及にとどめています。
また肖像権にも配慮し、関係者の写真にはマスキングを行っております。
本文中では関係者の具体的な名称は一切使っていませんので、下記3点のどこかを考慮したのだと思いますが、それのどこがガイドラインのどこに照らして抵触すると考えたのか、それをどうすればガイドライン許容範囲内におさめることができるのか、お教えください。
①芸者宴会写真:顔にマスキングをしており肖像権には配慮しています。「目線が細いのはNG」「顔全体をマスキングしてくれ」などがあればお教えください。なお医師と業者の癒着関係を立証する重要な証拠であり、公益に資する写真となります。
②医師意見書写真:医師氏名の箇所をマスキングせよとのことでしょうか。なお裁判所に提出された公的な文書であり、そこに署名した以上、また誰かの秘匿すべき箇所に触れた文書でない以上、どこにもマスキングを行う余地は見い出せませんでした。
③日本脳神経外科学会回答書写真:理事長氏名の箇所をマスキングせよとのことでしょうか。同じく誰かの秘匿すべき箇所に触れた文書でない以上、マスキングを行う余地は見い出せませんでした。
最後に下書きから消されているようですので、問題ないと判断されましたら、熟考を重ねて書いた大切な文章ですので下書き箇所から復旧願います。本記事は交通犯罪の民事裁判において、損保会社二次被害が横行している実態を改善したいがために出したものとなります。私の書いたもので大変僭越ながら高い公益性を有した内容です。ついてはスタッフお一人で判断されずに、責任者をまじえて部署として検証いただけますようお願いいたします。