ふらっと映画巡り -5ページ目

ボール一つで。

ホントは公開前に書きたかった。

でも、書けなかった(苦笑)

今日はGOAL!を。



これは、WOWOW試写で見ました。
今回は字幕版でしたv

ぜひ、サッカーを愛する人はもちろん、

それ以外の方にも見て欲しい。

そんな作品(^^)




ストーリー

メキシコに住む、
サッカー大好きな少年サンティ。

彼は、アメリカに密入国した後も、サッカーを捨てなかった。
父の仕事を手伝いながら、
安月給のバイトをしながら、
地元でサッカーを楽しんでいた。

そんなある日、
偶然にも元プロ選手に能力を認められ、
イギリスでのテストに誘われたサンティは、
父の反対を押しきり、
遠くイギリスへと旅立つ。

想像以上のレベルの差や持病に苦しみながらも、夢に向かってサンティはボールを蹴り続ける…。



主演はクノ・ベッカー。

ゲストにベッカム、ジダン、ラウールが。




なんかね、

普通にサッカー見てるみたいでした。

劇場がサッカースタジアム。

ゴールが決まったときは、

思わずガッツポーズしちゃったw



正直、あんま期待してなかったんです。

単なる青春映画になっちゃうのかなぁって。

でも、全然!

サッカーシーンがしっかりしてるから、

あんま青春!って感じになりすぎず。

ホントにラストは感動しました。

あんなCMで言ってる程、

号泣はしなかったけどねw



サッカー撮るのが上手い!

ボールを蹴る音とかが、イイ感じに入ってて。

かなり白熱しちゃいました。



レアル軍団、かなりおいしいw

ホントにゲストでした。

思わずニヤリと。



この映画は第2、3弾と

ぜひ見たいなぁって思う作品でした。

サッカーの面白さが描かれているので、

普通に興奮しますし♪




しっかし、

1ヶ所だけ笑いのツボが分からず。

向こうのジョークだったみたいなんだけど、

私には分からず。

斜め前の外国の方は、

大爆笑。

……負けた(ナニが





第3弾ってW杯が舞台だけど、

サンティはどこの国で出るのか?

ちょっと気になる~。

10周年おめでとう!

今日は『名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌』を。

めったに見ないアニメ映画ですが、

コナンだけはずーっと見てます。



テレビでアニメが始まった頃、

私は小学生でした。

で、すごく面白くて、

クリスマスプレゼントに、

原作をおねだりしましたw



今、私は20歳。

もう10年経ったんですねぇ。

早いなぁ。




さて、肝心の映画の話。

ストーリーは…割愛w

だって、

コナンは予備知識0でも、

映画の冒頭で丁寧に説明してくれるし(爆



推理モノを、

漫画ならではの手法(武器?)で、


解決&悪い人をやっつける!

って感じですw

でも、

漫画だからってバカにできない、
(ミステリーとして)

素晴らしい出来ですよ☆




今回も良かった!

10周年ってことで、

いっぱい出てくるの♪♪

ビバ、推理合戦w



舞台が横浜なので、

よりリアルになってるかな?と。

最後まで目を離せない、

スピード感あるストーリー。

面白かったです(^^)



そして、

私の大好きな怪盗キッド!(爆

まじ、カッケ———(はぁと)

おいしすぎw

もっと出して~(ムリ



そういや、

今回はあんま

「蘭!!」(by コナン)

みたいなシーンは無かったなぁ。

そこまで恋愛色が強くない、

と言いますか。

まぁ、私はそのほうが好きだw


あ、光彦君の声がね、変わってた。


ちょっと女の子みたい。。。


10年の変化ってやつですかw






早くDVDにならないかなぁ(早っ

全作セットで欲しいw

ってか、ベイカー街が見たくなった(なぜ?w)

ま…松田翔太

1回目の今日は、


今、私の中では注目度No.1ビックリマークの、


松田翔太について。




えぇー、勝手ながら、


普段は「翔太」と呼び捨てなので(ゴメンなさい、


今日も以下「翔太」と呼ばせていただきます<(_ _)>






では、簡単なプロフィールを。



1985年9月10日生まれ。


身長181cm(高っビックリマーク


有名すぎる家族は、


父・松田優作、母・松田美由紀、兄・松田龍平で、


妹さんもいるそうです(留学中らしい)。



TBS「ヤンキー母校に帰る-不良少年の夢」でドラマデビュー。


その後、同じくTBS「花より男子」の西門総二郎役で、


連続ドラマデビュー。



ってことは、去年デビューしたてキラキラ



で、今年、


5月13日公開の「陽気なギャングが地球を回す」で、


スクリーンデビューを果たします宝石白


また、奥田瑛二監督作品「長い散歩」にも出演してます。


↑こちらは2006年公開予定。









私は、花男で翔太のことを知りました。


(あんま単発ドラマって見ないんでw)


初めて、花男・総二郎を見たとき、すごーく印象強くて。


なんだろ、存在感と言いますか、


目がすーっと引き付けられる感じがしました。



正直、演技に関しては、


まだ未知数だと思います(偉そうにw



   ※あ、私、どんなに好きでもたまに毒吐きますんでww



セリフとか、たまーに聞き取りにくかったりします(;^_^A


でも、眼の演技は素晴らしいビックリマーク


あの切れ長な眼での演技は、うまいなぁ、と。



まだやった役も多くないのですが、


今後はぜひダークサイドな人間もやってほしい。


絶対似合うと思う。




今、月9「トップキャスター」に出演中音譜


イイねぇラブラブカッコイイです。


個人的にはもっと弾けて欲しいんだけどww


まだ弾け足りないですよー。うん。





翔太の好きなとこは、


すごく日本人なとこ(なんじゃそりゃw


なんか、日本人顔じゃないですかw


いっくらピアス開けてようと、日本人な顔だなぁと。


そこが好きですね。


あと、ちょいセクスィーww




家族がとってもBIGなので、


どうしてもメディアでは「優作の息子」とか、


家族がらみの形容詞が付いてしまうんですが、


そんなこと抜きに、見て欲しいです。


これからにすごく期待してます(*^▽^*)




私の中では、若手注目No.1w


頑張れー(・∀・)/




・・・ものすごい個人的な話ですが、


私が自分とあんま変わらない年齢の人にハマるのって、


すんごい珍しいんですよww


そういう意味でも頑張ってほしいですw

始めてみる。

今回から、作品の感想だけでなく、


気になる俳優さんについても書いてみようかと。


男優さん・女優さん、


どちらも徐々に書いていきたいと思います。




まぁ、こちらも感想中心なので、


一個人の意見・感想として、お読みくださいな(゚ー゚;


たぶん、暴走するときもあるかとw


要は、好みの人を語るだけなので(・∀・)




では、さっそく一人目GO音譜

ロマンはどこだ。

早速ですが、新作映画から。

先日、東京厚生年金会館にて、

試写会があったので、

その映画を。



陽気なギャングが地球を回す


原作は伊坂さん。

出演は、大沢たかお、鈴木京香、佐藤浩市、松田翔太、加藤ローサ、大倉孝二、大杉漣、古田新太、松尾スズキ、ほか。



どーです、この豪華さw

このキャスティングだけでも、

必見の価値あり!

だと思いますよ^^



ストーリー
ある銀行にて、
爆弾騒ぎが起こるが、
それが銀行員のウソだと見抜いた4人がいた。


人間ウソ発見機の成瀬、
正確な体内時計の持ち主の雪子、
天才スリ師の九遠、
そして、演説家の響野。


偶然いあわせた、
ちょっとした異能を持つ4人は、
自分たちならもっと上手くやれる!
と意気投合。
銀行強盗を計画する。


計画は成功したかに見えたが、
帰り道で、なんと、
金を何者かに強奪されてしまう。

誰か計画を漏らした者がいるのか?
事態は思わぬ方向へ…





いやぁ、この映画、

最高です!!!!

最高にスカッとする映画。

スペトラ好きな方ならぜひ!



CGとかもいっぱい使ってて、

現実ではありえねぇ~!?

みたいな話なんだけど、

だからこそイイと言うか、

演出が過剰だからこそ、

逆にこの映画にリアリティを持たせてる気がします。


これで普通の演出だったら、

ただ単にありえん!で終わってしまうのでは?



原作↓も読みましたが、

すごくスピード感があって、

面白い!!

一気に読めちゃう。


伊坂 幸太郎
陽気なギャングが地球を回す




あ、映画では、

設定やストーリーを多少変えてます。

でも、面白さは色褪せてない!

逆にラストとかは、

映画のほうが好きですね、私は。


まさにエンターテイメント!

な映画です(*^^*)

私のイチオシですw



5月13日公開です☆

お久しゅう。

丸々1ヵ月、更新できず↓

ゴメンなさい。。。

学校がね、

いろいろ忙しかったんです(-_-;)

言い訳ですが。。。



これからは、

ちょこちょこ更新します!

割と新しい映画も見たんで^^;



これから再び、

よろしくですm(__)m

ハラゴシラエして歩くのだ。

今日、「かもめ食堂 」を観に行ってきました。


ずーっと見たくて見たくて。



ストーリー

フィンランドのヘルシンキ。

そこに一つの小さな食堂ができた。

店の主は日本人女性のサチエ。

メインメニューは…おにぎり。


はじめは客は来なく、寂しい店内。

しかし、ある日、ついに初めての客が。

日本かぶれのフィンランド人トンミだった。


彼に「ガッチャマンの歌」の歌詞を聞かれるも、

サチエは出だししか思い出せない。


その日の午後、

サチエは偶然、街中で訳ありげな日本人ミドリと出会う。

ミドリに「ガッチャマンの歌」の歌詞を教えてもらい、

それをきっかけに、ミドリも「かもめ食堂」を手伝うことに。


徐々に客も増え始めたとき、

また一人、訳ありげな日本人マサコが…。


出演は、小林聡美、片桐はいり、もたいまさこ、マルック・ペルトラほか。


原作は、群ようこ、監督・脚本は荻上直子。




感想は一言、


これイイ!


素晴らしいキラキラ


久々にイイ映画にめぐり合えたな、


って思える作品でした。



製作側(キャスト含め)も女性が多いこともあって、


今日のお客さん(満席!)も女性が多かったです。


が、男性にもぜひオススメしたい映画。


なんだかあったかくなれる映画です。



小林さんが「お腹が空く映画」とおっしゃってましたが、


確かにお腹空きましたw


でも、満腹感が得られるんです、心の。



出てくるメニュー、全てが魅力的で。


フィンランドが舞台なのに、純和食(+シナモンロール)。


かつ、料理のスパイスはフィンランドの空気かな?と。


雰囲気がとにかくステキです。


和む。



特に大きな事件が起きるわけでもなく、


淡々としてるんだけど、


そこにこそ、ホントの意味でのリアリティがあるというか。


なぁ~んか、ホッとする。



劇中のセリフにもあったんだけど、


「レストラン」じゃなくて「食堂」なんですよ。


その雰囲気がこの映画の象徴。


この映画そのもの。



フィンランドっていいとこ。


和食ってやっぱ一番。


そう心から思える映画。



なーんにも難しいこと考えずに見れますよ音譜


オススメ。



トンミくんもカワイイし。


主役3人は、この3人でしかできない!って感じ。


この3人のための映画のような。


最高。


笑いドコロ多いですよw



ぜひぜひ。


群 ようこ
かもめ食堂
片桐 はいり
わたしのマトカ

御行奉為。

今日はWOWOWで放送された、


ドラマW「巷説百物語 飛縁魔」を。


このシリーズ(って言ってもまだ2回目だけどw)、


かなり好き。


京極夏彦氏の原作を基に、


いい雰囲気出してます




ストーリー(今回はHP から引用です)

世にも美しき美貌で男を虜にし、やがては男をとり殺す。

それが飛縁魔(ひのえんま)。


江戸の街で夜な夜な発見される黒こげ死体。

誰がどうやって大の男を燃やし遺棄したのか?

色街で評判の白菊なる女の仕業との目撃情報もあるが、

白菊の行く所行く所火事が発生し姿を消す。


白菊は悪評高き妖怪・飛縁魔なのか。

おぎんにまで疑いをかけられ、

いよいよ又市たちが真相の解明に動き出す。


同心・田所のところに転がり込んだ謎の女おきく、

白菊を待ち続ける大店の金城屋。


飛縁魔はこの世に実在するのか。 白菊の正体は? 

又市たちが複雑に絡んだ謎を解き明かす。



出演は、渡部篤郎、小池栄子、吹越満、大杉漣、遠藤憲一、小島聖ほか。





前回の「狐者異」も良かったけど、


今回も面白かった!!


レギュラー陣もけっこう豪華だし、


安定してるんだけど、


小島聖が素晴らしかったです!


最後のほうの場面の演技が、すごい


思わず「おぉ~」とか思っちゃいました。




渡部篤郎、イイ味出してますねぇ。


あのしゃべり方が又一にぴったりで、イイ!


大杉さんや吹越さんもイイですねぇ~。


吹越さんとか、すごく合ってる!!


この3人が揃ったことが素晴らしいと思います。




で、あと意外に(失礼)、


小池栄子もスゴく合ってるんですよね、このドラマに。


なんか、雰囲気とか。




ぜひ今後もやって欲しいですねぇ。


このダークサイド感がたまらんですw


原作ももちろん面白い


でも、まだ全部持ってないので集めたいです。

京極 夏彦
続巷説百物語

奇跡の10日間。

今日は、「神はサイコロを振らない 」を。


先週、最終回だったのに、アンフェアと順番が逆になってしまいました



ストーリーは、またまた長ーくなるので、割愛^^;


簡単に言うと、


10年前に忽然と姿を消したはずの飛行機が、


10年後、親友や恋人を含む、


全ての乗客・乗組員を当時のまま乗せ、戻ってきた。


というもの。



始めは、ちょっとファンタジーかSF?って感じがあったけど、


回を増す毎に、心温まる物語だなぁと。


所々がクスッと笑える要素もあって。



出演は、いっぱーいいるので、一部だけw


小林聡美、山本太郎、ともさかりえ、武田真治、尾美としのり、大杉連、成海瑠子、升毅、岸辺一徳ほか。




今回は小林さんが出てるので、家族で見てました。


我が家は小林さん好きでw


「すいか」も見てました。



そうそう


このドラマ、ヤス子・キク坊の家が「すいか」の家なんですよね(拍手)


こういう雰囲気、大好きー


いつか住んでみたいです(*^_^*)


ちなみに、家のそばの川も「すいか」と同じですよね?


あそこは川崎のほうでロケされてます。


いつか行ってみよう




さて、ドラマ(最終回)の感想を。


泣いた泣いた


ヤッチとテツは「最後の日は一緒に」って言ってたのに、


結局、わずかな可能性にかけるために、


皆を助けるために、


2人の時間を犠牲にすることに。


テツらしい選択&ヤッチらしい見送り方。


この2人は理想的な関係だ


ヘタな恋愛モンと違って、


ベタベタせず、イヤらしさもなく。



で、皆それぞれ家族や親友・恋人と過ごすも、


運命の時間が刻一刻と迫り…



アッチがフッと消えた瞬間、


私はどっかにわざと隠れたのかと思ってました。


でも、そうじゃなくって…


ベンガル夫婦の食事だけ残って、姿がなくなっちゃうのとか、


もう耐えられなくて、号泣


そして、


ヤッチの薬指から指輪も消えて…



絶対、助かってほしかった。


消えずに、そのまま一緒に過ごしてほしかった。


ヤッチとテツ、アッチとキク坊には幸せに過ごしてほしかった。



でも、消えちゃったけど、


希望が100%消えたわけではなくて、


どこかで生きてる、という可能性が。


絶対、そこで皆、幸せに暮らしていてほしい。


そう思わずにはいられない物語でした。



それに、もう一つの奇跡。


キク坊はスーツ着て就活、


ヤッチは諦め人生が変わって、


皆ちょっとずつ変わった。


そういう意味では、


ただ哀しいだけの再会ではなかったんですよね。


良かった。



10年前なんて、全然覚えてないけど(一桁だし)、


今から10年後の自分は、


今の自分から見ても、


ある程度満足できる自分でありますように。


というか、そう生きます、ですねw

アンフェアなのは、誰か。

今日は昨日、最終回を迎えたドラマ「アンフェア 」を。


今クールのドラマの中で、


割と好きな、かつ良かったと思えるドラマでした




篠原涼子が大好きな私としては、


彼女が主演、という時点で、


絶対見る


って決めてたんですがw



でも、予想以上に見ごたえあるドラマでした



ストーリーは、ちとややこしいし、


もう最終回を迎えたということで、公式HPに載ってるので、


今回は省略w



キャストは、映画並に豪華(大袈裟)で、


篠原涼子、瑛太、加藤雅也寺島進、阿部サダヲ、香川照之、木村多江、濱田マリ、西島秀俊、他。



ちなみに、文字色が変わってるのは、


ワタクシ一押しの俳優デスw


でも、アンフェアのキャストはどれも素晴らしかったです




で、以下、思いっきりネタバレになるので、


まだ最終回見てない方は見ないほうがヨイです











もう、号泣しちゃいました


真犯人を待つ雪平のもとに来たのは…安藤。



   この時点でうるうる。



安藤の独白(?)は冷静に聞けたけど、


安藤が雪平を撃つのにプルプルしてるときに、


美央ちゃんがパタパタとやって来て、


「ないてるの?」



   私が泣いてますよぉ~(聞いてないって)



美央ちゃんの純粋な瞳に見つめられたら、


復讐なんて忘れちゃうよー。


もう、このとき、


咄嗟に銃を隠して、いつものように接する安藤が、


切なくて、


(変な言い方だけど)愛おしくて…


なんかねぇ、憎めないって言うか。




で、その後も、ヤバかった。


泣きポイント②は、パチンコ屋。


やっぱ、安藤は始めから雪平に撃たれる気だったんだね。


安らかな死に顔の安藤を抱きしめて泣く雪平…



    私も大泣きです(爆)



で、一番ヤバかった泣きポイント③は、


もちろん、安藤のビデオレター。


だって、普通、連続殺人犯が刑事にビデオレター残すかよw


反則だよ、アンフェアだよ(泣)



安藤は復讐のためだけに生きてきた。


でも、その復讐の最中、


雪平への復讐以外の思いが芽生えてしまった。


その嬉しくも哀しい誤算は、


あまりに切ない結末だった・・・。



   もう涙が止まらない私(苦笑)

   どーしてくれるんだ、安藤w



最後、雪平が見たものは何だったのか?


これが最後の謎ですね。


私の見解では(薫ちゃん風w)、


安藤は、きっと最後のメッセージをそこに残したんだと思います。


雪平の儀式を知ってるわけですから。




しっかし、こんなにも憎めない犯人を作ってしまうなんて、


このドラマが一番アンフェアですよーww


だって、涙もろい私が泣かないわけないような結末だしっ。


切なすぎる。



ぶっちゃけ、私は5話で一度テンション下がったんですよねw


いや、予想以上に瀬崎にハマってしまって(照)


だから、誘拐事件は正直、うーん。。。とか思ってたんだけど、


×殺人になってから、どんどん面白くなって。


最終的には、かなり良かったです




あー、ずっと「安藤」って書いてたら、


違う「安藤」が浮かんでしまったです。。。(爆)