Re:turn / nouon オノ セイゲンが手がけたハイレゾ版 本日リリース


【本日解禁】

nouon 3rd Album『Re:turn』ハイレゾ版が本日5/22より配信開始!

通常盤に続き、巨匠オノ セイゲン氏がマスタリングを手がけた「究極のサウンド」がついに形になりました。

特設サイトにてクレジット・配信リンクを公開中。
最高解像度の響きを今すぐ体感してください。

🔗 https://nouon.net/



nouon 3rd アルバム Re:turn
およそ7年半ぶりスタジオ作品、全7曲収録。

収録曲:
01. Homework / Kevin McHugh (07:16)
02. Apple Bite1 / Kevin McHugh (08:55)
03. Apple Bite2 / Kevin McHugh (06:18)
04. Return / Kevin McHugh (07:46)
05. Triton / Azusa Yamada (04:59)
06. The Rainy Season is Here / Azusa Yamada (05:47)
07. Myths and Truth / Kevin McHugh (06:37)

公式サイトにて試聴可能

nouon 3rd Full Album Re:turn



2026年1月 スタジオレコーディング
at TUPPENCE STUDIO

山田あずさビブラフォン

ケビン・マキュー&マーティ・ホロベック

マーティ・ホロベック&服部正嗣

ケビン・マキュー



『Re:turn』 Production Staff

Recording & Mastering
松井敬治 Keiji Matsui — Recording Engineer (echo and cloud studio)
アンディ・ベヴァン Andy Bevan — Mixing Engineer
オノ セイゲン Seigen Ono — Mastering Engineer (Saidera Mastering & Recording)
トミー・トミタ Tommy Tomita — Mastering Engineer (Saidera Mastering & Recording)
高橋洋介 Yosuke Takahashi — Assistant Engineer (TUPPENCE STUDIO)

Visuals & Promotion
前澤秀登 Hideto Maezawa — Album Photos
山田あずさ Azusa Yamada — Graphic & Web Design, Public Relations

Special Thanks
木村達司 Tatsuji Kimura — Director (Saidera Paradiso Ltd.)

マリンバ・打楽器のコンクール情報

吹奏楽部&打楽器のマリンバ部門コンクール選曲とスケジュール表


マリンバ(打楽器部門) コンクール


マリンバ(打楽器部門) コンクール

コンクール情報を更新しました。
国内外の主要なマリンバ(打楽器部門)コンクールを一覧でまとめています。

・日本クラシック音楽コンクール
・日本音楽コンクール
・TROMP International Percussion Competition(オランダ)
・Keiko Abe Competition

など


マリンバコンクール情報

さらに、コンクールでよく演奏される代表的なマリンバ作品や教材情報も少しずつ整理中です。

「どんな曲を選べばいい?」
「海外コンクールってどんなものがある?」

という方の入口になればと思っています。



コンクール曲はもちろん、日々の練習に役立つ情報も発信しています。

音で聴けるリズム辞書・リズムドリル・教材ページなども含めて
「打楽器学習とカルチャーポータル」として少しずつ拡充していきますのでチェックしてくださいね。


Competition
マリンバコンクール情報
https://marimba.tokyo/competition.html

marimba.tokyo
リズム辞典、マレット診断や楽器店を探す
https://marimba.tokyo/


マリンバマレットについてマリンバマレットについて

マリンバマレットについて詳しく知りたい方へ
基本的なマレットの選び方とおすすめのマレットを一覧にした記事も参照してください。

※コンクール用ではその曲に適したマレットで出場してください。

マリンバのマレット選び方ガイド
https://marimba.tokyo/articles/mallet-guide.html


marimba.tokyo
あなたの知りたいを見つける
ぜひチェックしてください👇
https://marimba.tokyo/



毎日の基礎練習の参考に
こちらの記事もおすすめです












感性と論理で、音楽をもっと自由に。

山田あずさプロフィール

世界的マリンバ奏者である安倍圭子氏に師事し、星野源、高木正勝各氏のサポートや海外ツアー、さらに2026年『孤独のグルメ』の音楽制作も手掛ける現役のマリンバ奏者です。

最大の特徴は、音楽家としての豊かな感性に、国際資格PMP®およびAWS認定資格を持つエンジニアとしての「論理的思考」を掛け合わせた独自のメソッド。最短ルートで「弾ける」をデザインし、あなたにぴったりの効率的な上達をサポートします。レッスンにご興味がある方は下記をご覧ください。

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ジャズビブラフォン用語集

ジャズコード理論を深めるために必要な言葉の知識


「ジャズのアドリブやアレンジを学びたいけれど、専門用語が多すぎて頭がパンクしそう……」

レッスンでも、そんなお悩みを本当によくお聞きします。

ジャズビブラフォンの基礎となる「2-5-1(ツーファイブワン)」や「サブドミナント・マイナー」の記事を読み進める上でも、ベースとなる言葉の意味(ロジック)が分かっていないと、暗号文を読んでいるように感じてしまいますよね。


そこで、独学で悩んでいる方や、日々のレッスンの予習・復習でいつでも見返せるように、私のビブラフォン専門サイトに『ジャズコード理論・スリム用語集』を公開しました!


ジャズ理論とビブラフォン演奏に登場する重要用語をカテゴリ別に整理。
記事を読む前の予習にも、読んだあとの復習にも使えます。



用語集では、長調・短調といった基本の「き」から、ジャズビブラフォンの響きを作るための実践的なボイシング(左:1と7 / 右:3と5)、そして裏コードや伝統的な和声をジャズへ応用したナポリタン和音にいたるまで、余計な肉を削ぎ落としてスリムに定義しています。

クラシックの和声学でも登場するお馴染みの用語もありますので、「根本的な理論のルーツは同じだけど、ジャズではどう解釈してどうビブラフォン上で即興に使うのか?」という視点の切り替えとしても、面白いかと思います。


💡 用語集の中身を少しだけ先出し!

ディグリー(度数)
キー(調)の主音を「I」として、コードの構造を「I - IIm7 - V7」のようにローマ数字で表した世界共通のロジック。キーが変わっても、コード同士の「相対的な関係性」を一目で把握するために必須の概念です。

ボイシング(左:1と7 / 右:3と5)
和音の構成音を、実際のビブラフォンの鍵盤上でどう左右の手や4本のマレットを配置するかの設計。ジャズでは、左手でルート(1)とガイドトーン(7)、右手で3度や5度、またはテンションを受け持つことで、濁りのないスリムで洗練された響きを作ります。

サブドミナント・マイナー
マイナー(短調)の世界から借りてくる、切ない響きを持ったコード。曲の終盤やサビ前で「エモさ」を演出する主役であり、これを知るとジャズの和声感が一気に深まります。


続きの全用語の解説や、実際の4本マレットでの配置・練習ポイントなど
ぜひ下記のリンクから本編をチェックしてみてください!


Jazz Vibraphone Theory 用語集 Glossary
https://vibraphone.tokyo/glossary.html



ジャズコード理論・スリム用語集



お時間の良い時に見返して、日々の学習や練習・セッションの予習復習に役立ててみてくださいね!


vibraphone.tokyo
Jazzの演奏に興味がある方は、ぜひチェックしてください👇
https://vibraphone.tokyo/


jazztokyo.jp
まずは、ジャズの生演奏を聴いてみたいという方🗼
こちらに東京 JAZZ HOUSE MAPを用意しました。
https://jazztokyo.jp/


是非あなたの充実した音楽Lifeを楽しんでください!



毎日の基礎練習の参考には
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山田あずさプロフィール

世界的マリンバ奏者である安倍圭子氏に師事し、星野源、高木正勝各氏のサポートや海外ツアー、さらに2026年『孤独のグルメ』の音楽制作も手掛ける現役のマリンバ奏者です。

最大の特徴は、音楽家としての豊かな感性に、国際資格PMP®およびAWS認定資格を持つエンジニアとしての「論理的思考」を掛け合わせた独自のメソッド。最短ルートで「弾ける」をデザインし、あなたにぴったりの効率的な上達をサポートします。レッスンにご興味がある方は下記をご覧ください。

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ジャズコード理論の基本

プロの響きへ!セカンダリー・ドミナントと裏コードの解説


ジャズのアドリブやアレンジを聴いていて、「うわ、今のコード進行、めちゃくちゃお洒落でかっこいいな……!」とゾクゾクした経験はありませんか?


基本のメジャー・ダイアトニック・コード(基本の7つのコード)をマスターした方が、次に必ずぶつかる壁があります。

それが、セカンダリー・ドミナントトライトーン・サブ(裏コード)というJazzならではの手法です。


一見すると「楽譜のバグ」のように見える、キー(調)の外から急に飛び出してくるお洒落なコードたち。実は、これらにも解決の法則が隠されています。


これが1つ頭に入ると、いつもの「2-5-1」の進行が何倍も色鮮やかになり、アドリブソロの引き出しが一気にプロのレベルへと跳ね上がります!


独学のピアノ・鍵盤打楽器の学習者の方や、セッションでもっと自由に伴奏・ソロを組み立てたい方のために、ビブラフォン東京 vibraphone.tokyoに、この2つの強力な理論を図解しました。


セカンダリー・ドミナントと裏コード(トライトーンサブ)の図解解説はこちら
https://vibraphone.tokyo/articles/secondary-dominant-tritone-sub.html



セカンダリー・ドミナントと裏コード(トライトーンサブ)の図解



スマホでパチパチと眺めるだけでも、「あ、だからジャズってこういう響きになるんだ!」と納得のいくスリムな内容になっています。

日々のコードワークやアドリブ練習の予習・復習に、ぜひ役立ててくださいね!


vibraphone.tokyo
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ジャズコード理論の基本

メジャー・ダイアトニック・コードと2-5-1の基本解説


「セッションでかっこよくアドリブソロを弾きたいけれど、コード進行を見ただけで頭が真っ白になってしまう……」

レッスンでも、そんなお悩みを本当によくお聞きします。


ジャズのアドリブを攻略する上で、絶対に避けて通れないのが
「2-5-1(ツー・ファイブ・ワン)」という王道のコード進行です。

でも、いきなり「2-5-1」を暗記しようとしても、ベースになる基本のコードがわからないと混乱してしまいますよね。


そこで何よりも大切なのが、まずはすべての土台である「メジャー・ダイアトニック・コード(長調の7つの基本コード)」を、優しく順番に理解することです!


この「基本の7つのコード」の役割がわかると、一見複雑に見えるジャズの進行が、驚くほどスリムに頭の中で整理できるようになります。


独学で悩んでいる方や、日々のレッスンの復習用として使えるように、私のビブラフォン専門サイト
ビブラフォン東京 vibraphone.tokyo

このメジャー・ダイアトニック・コードの仕組みと、王道の「2-5-1」への繋ぎ方を分かりやすく図解しました!


メジャー・ダイアトニック・コードと2-5-1の基本解説はこちら
https://vibraphone.tokyo/articles/diatonic-chords-two-five-one.html



メジャー・ダイアトニック・コードと2-5-1の基本



次回のソロ展開でそのまま使える実践的な内容になっています。お時間の良い時に、スマホでパチパチと見返して、日々の練習やセッションの予習・復習に役立ててみてくださいね!


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マレット診断

3つの質問に答えて、おすすめのマレットを見る


レッスンや吹奏楽の現場で、生徒さんから一番よく聞かれる質問の一つが、
「マレットって、どれを買えばいいんですか?」
という道具選びのお悩みです。

楽器屋さんのサイトを見ても、たくさんのメーカーや種類があって、初心者の方は特に迷ってしまいますよね。


実は、マレット選びにはプロが必ず見ている「2つの基準」があります。

毛糸巻きの「硬さ」
低音から高音までバランスよく鳴る硬さ

柄(シャフト)の「材質」
しなやかなラタンか、コントロール重視のバーチか


この選び方の基本ロジックと、初心者におすすめの具体的な基準を、新サイト「マリンバ東京 marimba.tokyo」に分かりやすくまとめました!


さらに、質問にいくつか答えるだけで、今のあなたにぴったりのマレットが一瞬でわかる【マレット診断】ツールも実装しています。

「そろそろマイマレットが欲しいな」「曲に合うマレットがわからない」という方は、ぜひスマホでパチパチと診断してみてくださいね!



マリンバマレット診断


診断したマレットはサイト購入できるようにリンクをつけています。

お店で購入したい方は、Tokyo Marimba Mapをご覧ください。



マリンバマレットについて詳しく知りたい方へ

基本的なマレットの選び方とおすすめのマレットを一覧にした記事も参照してください。

マリンバのマレット選び方ガイド
https://marimba.tokyo/articles/mallet-guide.html


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nouon 3rd Album『Re:turn』Release Live
at 新宿ピットイン


Myths And Truths / Kevin McHugh


PIT INN NET JAZZにて配信中
https://streaming.pit-inn.com/contents/5711



[アルバム詳細・試聴リンク]

https://nouon.net/



Members

Azusa Yamada(Vibraphone) 

Kevin McHugh(Keyboard) 

Marty Holoubek(Bass) 

Masatsugu Hattori(Drums)



Re:turn ハイレゾ版は今週発売予定!!!!


ケビン・マキュー(Keyboard) マーティ・ホロベック(Bass) 服部正嗣(Drums) 山田あずさ(Vibraphone)

5月9日に、主宰バンド「nouon」ノウオンのアルバム発売を記念して、新宿PIT INNにてレコーディングメンバーによるライヴを開催しました。


出演:nouon
山田あずさ(Vibraphone)
ケビン・マキュー(Keyboard)
マーティ・ホロベック(Bass)
服部正嗣(Drums)


新アルバムから7曲、未収録曲と新曲を1曲ずつ

1曲目の「Apple Bite1」から手に汗握る展開で、特別なLIVEとなりました。

このメンバーで音を共有できること、お客様の特別な空間をご一緒できたことを何よりも嬉しく思っています。

ご来場くださいましたお客様
気にかけてくださった皆様
本当にありがとうございました。

ツアーについてもまわれるように各方面で調整中となります。
またこちらでも決定次第、発表させてください。



nouon 3rd アルバム Re:turn
およそ7年半ぶりスタジオ作品、全7曲収録。

収録曲:
01. Homework / Kevin McHugh (07:16)
02. Apple Bite1 / Kevin McHugh (08:55)
03. Apple Bite2 / Kevin McHugh (06:18)
04. Return / Kevin McHugh (07:46)
05. Triton / Azusa Yamada (04:59)
06. The Rainy Season is Here / Azusa Yamada (05:47)
07. Myths and Truth / Kevin McHugh (06:37)

公式サイトにて試聴可能

nouon 3rd Full Album Re:turn



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マーティ・ホロベック&服部正嗣

ケビン・マキュー



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アンディ・ベヴァン Andy Bevan — Mixing Engineer
オノ セイゲン Seigen Ono — Mastering Engineer (Saidera Mastering & Recording)
トミー・トミタ Tommy Tomita — Mastering Engineer (Saidera Mastering & Recording)
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Marimba Portal — Tokyo

リズムがわかると、
音楽はもっと楽しくなる。



🎵 見て・聴いて・わかる「リズム辞典」を更新!

今日は、このリズム苦手です!っとよく教室でも話題にあがる「シンコペーション」のリズムバリエーションを辞典に追加しました。


※ページ上「絞り込む」>「シンコペーション」を押すと、シンコペーションだけ表示されます。


シンコペーションとは?
シンコペーション(Syncopation)とは、音楽において本来強調されるべき強拍(1拍・3拍目など)を弱くし、本来弱い弱拍(裏拍や2・4拍目など)を強く強調するリズムの技法です。

リズムの重心をずらすことで、音楽を前に進める推進力、アクセント、楽曲に緊張感や動きを加えることができます。



シンコペーションとは? リズム辞典


譜面+音+解説で、リズムを少しずつ理解できるように作っています。
毎日の1分練習から、音楽は変わります。

ぜひチェックしてください👇
https://marimba.tokyo/


ぜひ毎日の基礎練習の参考にされてください。



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最大の特徴は、音楽家としての豊かな感性に、国際資格PMP®およびAWS認定資格を持つエンジニアとしての「論理的思考」を掛け合わせた独自のメソッド。最短ルートで「弾ける」をデザインし、あなたにぴったりの効率的な上達をサポートします。レッスンにご興味がある方は下記をご覧ください。

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GWキャンペーンは終了しました🌿
たくさんのお問い合わせ・お申し込みありがとうございました。


本日より、
新しく「リズムを楽しむポータルサイト」を立ち上げました。

Marimba Portal — Tokyo

リズムがわかると、
音楽はもっと楽しくなる。



🎵 見て・聴いて・わかる「リズム辞典」を公開!

リズム辞典


・16分音符が苦手
・裏拍でズレる
・メトロノームが合わない
・シンコペーションがわからない


そんな人に向けて、
譜面+音+解説で、リズムを少しずつ理解できるように作っています。

毎日の1分練習から、音楽は変わります。

ぜひチェックしてください👇
https://marimba.tokyo/


ぜひ毎日の基礎練習の参考にされてください。



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