プロ野球のオリックス・バファローズの福良諄一監督(58)が
成績不振のため、今季限りでの退任を発表した。
今年もチームはBクラスに終わり、その責任を取っての辞任だろう。
後任の監督は今のところ未定。
また、ロッテの岡田幸文選手(34)と大隣憲司投手(33)も
きょう、現役引退を発表した。
プロ野球のオリックス・バファローズの福良諄一監督(58)が
成績不振のため、今季限りでの退任を発表した。
今年もチームはBクラスに終わり、その責任を取っての辞任だろう。
後任の監督は今のところ未定。
また、ロッテの岡田幸文選手(34)と大隣憲司投手(33)も
きょう、現役引退を発表した。
【速報】
大相撲の元横綱の貴乃花親方(46)(本名・花田光司)が
きょう午後5時過ぎ、緊急記者会見して
相撲協会を退職、「年寄」を引退することを発表した。
年寄引退の理由として、貴乃花親方は
「3月9日に、貴ノ岩への暴力問題について、真実を隠さず追及したいと内閣府に告発状を提出しました。
その後、弟子の不祥事もあり取り上げましたが、告発状に何ら真実に反することはない。
先般の降格処分を受け、
一兵卒として0からスタートし力士の指導、監督、審判業務を粛々と行ってきましたが、
本日、協会から外部の見解を示したとする書面が届き、告発状が事実無根のものと記されていた」と
語った。
その上で「事実無根ではないと書面で説明したが、
それを認めないと廃業せざるを得ないという有形無形の要請を受けた。
また理事会で一門に所属しない親方は部屋を持てないと決まった。
真実を曲げて認めることが私には出来ません」と、
貴ノ岩の暴力問題に対し、告発状を出したことに関する遺恨、
協会の重圧が引退の最大の要因だと語った。
貴乃花親方は
「力士は相撲を続けることが出来ず、健全な鍛錬が出来ない。
私は年寄を引退させていただくのが最善と苦渋の選択をした」と語った。
これにより、貴乃花部屋に所属していた力士や床山らは、
ほぼ全員、旧貴乃花一門の千賀ノ浦部屋(元小結・隆三杉)に移籍することになった。
結局、最後まで、貴乃花親方と相撲協会の溝は埋まらなかった。
そういう印象を覚えた。
大相撲の元横綱の貴乃花親方(46)が
きょう、相撲協会に退職届を提出した。
これに伴い、貴乃花部屋に所属していた弟子や床山らは
所属先変更を余儀なくされる。
きのうの貴乃花後援会のブログ内で
「皆さま、長らく貴乃花を応援してくださり、ありがとうございました。」と
退職を示唆する書き込みがあった。
関取になった一部の力士は、新しい所属先でもやっていけそうだと思うが、
若手の力士など、新しい所属先でうまくやっていけるか心配だ。
このあと5時から会見予定。
そこで貴乃花親方が何を話すか注目される。
博多アズMAX・スーパーマキシマム@AzMaxMaximum
右ひざ 折れてた。😭 最低1週間は患部固定・・・😭😭😭 最悪や~~😭😭😭😭😭
2018年09月25日 11:23
・・・というわけで、
右ひざは「折れてた」ことが判明。![]()
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最低1週間は添え木で患部を固定。
骨がつながるまで1~2か月はかかるらしい。![]()
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当分、仕事復帰は厳しそうだ。
焦らずじっくり治していくしかないのか…。![]()
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【デイメモメモリアル】
1877(明治10)年9月24日 (今から141年前)
西南戦争で 西郷隆盛が自決
「西南戦争」は、1877(明治10)年、
明治の新政府に不満を持つ薩摩(現在の鹿児島県)の士族(旧武士)たちが
西郷隆盛を総大将として起こした、明治時代最大の内乱である。
その前年(1876(明治9)年)に、廃刀令と秩禄処分という
旧武士の特権を奪われる命令が出され、
士族たちの不満は爆発し、九州各地で士族による反乱がおき、
ついに、1877(明治10)年1月、西郷らが鹿児島から挙兵し、西南戦争はぼっ発。
数の上で勝る新政府軍に、薩摩軍は徐々に劣勢となっていき、
9月24日、鹿児島の城山で、新政府軍の総攻撃を受け、
西郷は銃弾を肩と股付近に受けて、薩摩軍の幹部の別府晋介に
「もう、ここらでよか」と言い、自らの首をはねさせ自害した。(享年49、数えで51)
今年は、明治維新からちょうど150年。
NHKで大河ドラマ「西郷(せご)どん」も放送されているので、
改めて、西郷隆盛(西郷どん)がクローズアップされている。
いま、ドラマの「西郷どん」は、ちょうど幕末から明治に入ろうかというところ。
おそらく、西南戦争は12月の初旬あたりから物語に出てくるだろう。
どう描かれるか楽しみだ。
きょうの仙台・楽天生命パーク宮城での楽天vs西武
3-3の同点で、延長に突入し、
10回表、西武の中村が勝ち越しホームランを打ち、
4-3で西武が延長勝ちで9連勝。
2位・ソフトバンクも勝っていたので、
きょう西武が負ければ、優勝マジックが消滅するところだったが、
西武も勝ったので、優勝マジックは6になった。
27日から、西武とホークスの「第2次メットライフ決戦」が控えている。
ここで西武がホークスに3タテすれば、
西武の10年ぶりの優勝が、本拠地・メットライフで決まる可能性がある。
きょうのナゴヤドームでの中日vsヤクルト
2位・ヤクルトが6-1で勝利。
このため、広島の優勝決定は、またも持ち越しとなった。
どうも、中日はあてにならないようだ。
ここは、広島は、あす自力で勝って優勝を決めるしかなさそうだ。
きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvs日本ハム
5回ウラ、松田が値千金の先制2ランホ ームラン!!(ソ 2-0 日)
9回表に、守護神・森が日本ハムの清宮に一発を食らったが、(ソ 2-1 日)
2-1でホークスが勝ち、6連勝。
首位・西武を追走している。
あすは京セラドーム大阪でオリックス戦。
ここは、取りこぼし厳禁。
確実に勝って、西武との「メットライフ決戦」に臨みたい。
きょうの広島・マツダスタジアムでの広島vsDeNA
勝てば、きょう優勝が決まる広島だったが、
5-7で敗れ、
きょうの自力での優勝決定はなくなった。
このあと、ナゴヤドームでの中日vsヤクルトで
ヤクルトが負ければ、広島の優勝が決まる 。