きょう、日本テレビで放送された「ぐるぐるナインティナイン」

 

名物コーナー「グルメチキンレース ゴチになります!19」

 

設定された金額めざして注文した料理の金額を予想し、

設定金額から一番遠かった人が

全員分の食事代を自腹で支払うゲーム

 

最終的に自腹額の多かった2名がクビになる。

 

きょうは、そのクビ決定の3時間スペシャル

 

発表の瞬間は生放送で行われ、

結果、橋本環奈さんと渡辺直美さんの2人が

年間自腹額の下位2人となり、ゴチから去ることになった。

 

今年は、女子レギュラーメンバーが2人いたが、

その2人ともクビになった。

 

ゴチの華がいなくなって寂しい限りだ。

 

来年、女性メンバーは補充されるのだろうか?

 

そして、この2人に代わる新メンバーは誰なのかも気になる。

 

 

福岡ソフトバンクホークスの松田宣浩選手が、

来シーズンから、背番号を「3」から「5」へ変更することが分かった。

 

もともとは背番号「5」だったので、

それに戻すということは、

もしかして、初心に立ち返り「原点回帰」を狙ったのかもしれない。

きょう、福岡市中央区長浜のスポーツバー・GB(グレイスベル)での

ホークストークライブ「ホークスにノボせすぎ」

 

お笑い芸人コンビ「ノボせもん」の2人と

RKBラジオのタカガールの上杉あずささんの3人の進行で

今年1年のホークスを、ファンと楽しく振り返る企画イベント

 

MC3人が選んだ、今年のホークス戦印象に残った名場面の発表や、

ノボせもんの2人によるホークス漫才 などなど盛りだくさんで

大盛り上がりのイベントだった。

 

客席のお客さんもノリノリで、和気あいあいとした和やかな雰囲気で

今年のホークスの1年を振り返った。

 

久しぶりにホークスの話で盛り上がった楽しいイベントだった。

HKT48の指原莉乃(26)が15日、

東京・文京区の東京ドームシティホールで行われたHKTの単独公演で、

来年4月に同グループから卒業することを発表。

指原はこの日、自身のブログを更新し、卒業に至った理由などを説明した。

 

指原は「突然ビックリさせてしまって、ごめんなさい。

突然思いついて発表したわけではなく、もう何年も前からずっと考えていました。

みんな(メンバー)に会うたびに、

やっぱりここでずっと楽しくやっていたいという思いが強くなります。

ただ自分のためにも、グループのためにも

卒業したほうがいいという気持ちもずっとありました」と葛藤を吐露した。

 

今年9月、HKT48の宮脇咲良(20)と矢吹奈子(17)らが

AKBグループの活動を休止し、

韓国発のアイドルグループ、IZ*ONE(アイズワン)に専任すると発表されたことを受け、「咲良と奈子が2年半韓国に行くタイミングで、これからのHKT48を考えた時に、この壁はきっと私がいてみんなで乗り越えるでは意味がないんだなあと感じました」とコメントした。

 続けて「私はHKT48が大好きです。

出会ってからたくさん笑って、たくさん泣いて、たくさん怒って、

いろんなことを乗り越えてきた、大好きな仲間です。大好きなメンバーと大好きなステージに立ち、卒業発表できたことをとても幸せに感じています」と感謝の思いをつづった。

来年4月28日に横浜スタジアムで卒業コンサートを開き、

5月28日にはマリンメッセ福岡で感謝イベントを行う予定。

「平成のギリギリまでアイドルとして粘りたいと思います。短い時間ではありますが、全力で楽しみたいと思います」と締めくくった。

 

考えてみれば、

指原さんがいなかったら、今のHKTはなかったといっても過言ではないだろう。

それくらい、指原さんはHKTにとってかけがえのない存在だった。

 

NMBの山本彩(さやか)さんに続いて、

AKBグループを支えてきたメンバーが、また一人卒業してゆく。

 

さみしい限りだ。

 

2018年の一年間の世相を表す漢字がきょう発表され、

「災」に決まった。

北海道地震や台風や西日本豪雨などの自然災害が
特に多かった1年。


予想通りの結果になった。

カナダ・バンクーバーでのフィギュアスケート・グランプリファイナル

女子フリー

 

ショートプログラム1位の紀平梨花選手は

冒頭の3アクセルを失敗したが、

すぐさま、2本目の3アクセルを成功させ、かつ2トーループとのコンビネーションにして

リカバリーに成功すると、

その後のジャンプは確実に決めて、フリーでも1位をキープし、

そのまま総合1位で優勝。

 

GPファイナル初出場で初優勝したのは

2005年の浅田真央さん以来、日本人では13年ぶりとなる。

 

2位はロシアのザキトワ

3位はロシアのトゥクタミシェワ

4位は日本の坂本花織

 

日本の宮原知子選手は6位と、

ショートプログラムから順位に変動はなかった。

 

このGPファイナルで、16歳の新星・紀平梨花選手が出てきたことで、

来シーズン以降、北京五輪に向けてますます期待が高まる結果となった。

きょうの埼玉スタジアム2002でのサッカー天皇杯・決勝

浦和レッズvsベガルタ仙台

 

浦和レッズが、前半13分に宇賀神のゴールで先制点をあげ、

そのまま1-0で勝ち、優勝。

 

本拠地・埼玉スタジアムで7度目の天皇杯制覇。

 

これで浦和は、来年のAFCチャンピオンズリーグ出場権も獲得した。

 

もともと、埼玉スタジアムは決勝用の舞台として決まっていたが、

その埼玉スタジアムを本拠地とする浦和レッズが決勝に勝ち進み、優勝するという

浦和にとっては理想的な結末となった。

きょうの博多ふ頭・ベイサイドステージでの
ふくおか官兵衛Girls・白石ありさ生誕祭

きょう(12/9)に24歳の誕生日を迎えた
ふくおか官兵衛Girlsの「ありたん」こと白石ありささんの生誕祭


メインの生誕祭では、
一部の曲を生バンドで演奏。

普段、官兵衛Gがライブでやっているおなじみの曲が
ギターとベースとドラムの
この日のためだけに結成されたスペシャルバンドで
演奏された。

やはり、生バンドは迫力が全然違う。

ゲストの日向麻衣華やCherish(チェリッシュ)とのコラボレーションなど
盛りだくさんな内容だった。

生誕祭のバースデーソングは
佐賀のピンキースカイの2人がVTRで登場し、
アカペラで歌うというサプライズ。

なかなか粋な演出だった。

改めて、ありたんの人脈の深さ、
いかにありたんが愛されているかがわかる。

ありたんの思いが詰まった最高に盛り上がった生誕祭だった。

バースデーケーキHappy Birthday!!バースデーケーキ



アイドルユニット「ふくおか官兵衛Girls」


白石ありさ さん


(1994年12月9日生まれ 24歳)


彼女を初めて見たのは、2012年、


福岡にあったアイドルグループ「HR(エイチアール)」の6期生オーディションだった。



「白いリボンで覚えてください」がキャッチフレーズのかわいい少女だった。



現在、彼女が所属している「ふくおか官兵衛Girls」は


もとは、2014年、NHKで放送されていた大河ドラマ「軍師官兵衛」にちなみ結成された


HRの派生ユニットだった。



その後、単独ユニットとなって、現在に至っている。



そして現在も、官兵衛Girlsのリーダーとして活躍を続けている。



最初見たときは、17歳(高3)だった彼女も


あれから6年たち、今年24歳になった。



きょうはこのあと、福岡市のベイサイドプレイス・ベイサイドステージで


彼女の生誕祭が、誕生日当日に行われる。



どんな生誕祭になるのか、今から楽しみだ。





きょうのヤマハスタジアムでの

サッカーJ1参入プレーオフ J1参入決定戦

ジュビロ磐田(J1・16位)vs川崎フロンターレ(J2・6位)

 

2-0でジュビロが勝ち、J1残留が決定した。

 

最後の最後で、J1のメンツを保ったという格好だ。