販促まがいの…
さっき、内職していたのですが、販促で作るべきシールを自宅でデザインしています。
すでに自分の会社の店に出ている精肉商品の販促シールの一部は自分の作ったものだったりするのですが、これが商品部とか上がいるために、なかなか作っても簡単に通らないです。
結構、自分が思ったようには行かないことが多くて…
で、少し前までは会社でシールを作る機械に付属していたソフトでシールを作っていたのですが、フォントもデザインもあまり自由が利かないので、FLASHを自宅で起動して作成し、ビットマップの画像を機械に取り込んで作っております。
おかげで、作りやすくはなったのですが、逆にデザインの修正となると自宅でやらないといけないという弊害も。
つい最近気づいたのですが、どうも会社の販促には素材辞典があるんですね。
実は、AZ FLASHもFLASHに利用する目的で上のフォトバイブルを持っているのですが、確かにこれは使えます。当然お肉やお魚の写真もあるわけで、チラシのイメージの一部は間違いなく素材辞典の引用です。
AZ FLASHが持っているソフトとかフォントってその多くがうちの販促と被ってはいないだろうか…
今のままだと間違いなく販促がやるべきであろう仕事をさらに振られそうです。
本当、最近仕事忙しくて帰りも遅いんです。
しかも、暗くなるのが早いから暗いうちに出勤して、暗い中帰ってくるなんてのが普通なわけで、異常な状態のはずなんですが、あまりにまわりも同じなのでだんだん感覚が麻痺してきますね。
いつになったらこんな状態から脱出できるのか…
W-ZERO3専用サイトとりあえず完成
W-ZERO3用サイト がある程度形になりました。
動作確認もしながら形にしましたが、縦で見て普通になるように、FLASHは横幅400ピクセルにしています。
ちょうど自分が作っている作品と同じ幅なのですが、幅広の作品はリサイズをHTML上でしております。
また、音質は若干いじって落としております。
容量が大きなFLASHもあるので、できればデータ定額プランをつけるなどしたうえでサイトはご利用ください。
サイトを作りながらの感想ですが、少なくともPSPのときよりもはるかにましです。
PSPではメモリ不足連発、音質もひどかったのですが、W-ZERO3[es]ではメモリ不足は現在起きておりません。
また、音質は若干再生直後が変な気はしますが、あとは正常です。
あと、FLASHそのものはバージョン6でパブリッシュをかけているため、Flash Playerのバージョンが低いWindowsパソコンや、Macでも再生できるやさしい設計になっております。
なお、今後も過去作品を追加していく予定ではいますが、面倒な作業でもあるのでどれだけ追加できるかは分かりません。
何か、こんなものを買ってしまった
W-ZERO3[es]買ってしまいました。
ことの発端はデータ通信専用カードが使われていないなんてお話から。
ほとんど使われていないデータ通信専用カードはやめてしまって、W-ZERO3にしたほうがいいんじゃないのかと思ったり、来月にはワンセグチューナーも出るしと思ったりしたのです。
今から、いろいろと整備しますが、せっかくなのでW-ZERO3専用サイト も立ち上げてみます。
いつぞやのPSPとか、Flash Lite専用サイトみたいに破綻するかもしれませんが…
木曽岬温泉
多分、3年ぶりに行った。
あまりに強烈過ぎてネタ温泉以外の何物でもないと思ったのだが、3年過ぎてもその点は変化がなかったようである。
この写真以上に中は撮れないのが惜しいのだが、施設のくたびれ具合はすごい。
海津温泉もすごいが、木曽岬温泉は海津温泉に肩を並べるのは確かだ。
更衣室へと行くと、コインロッカーが100円入れたら戻ってこない。
だから常連客は脱衣カゴを使っていた。
そして、浴槽はというと、中央に名古屋城が鎮座しているというのもすごいが、とりあえずお湯が熱い。
62度の天然温泉そのままである(ただ、成分表示とかそのあたりがなかったような…多分消毒もないと思うが)。
ゆえに浴槽に入っている人は少なくて、掛け流しされているお湯にトドになっている人が数人。どっかのテレビ番組で見た記憶がある人もいるだろうが、寝ないと入れない温泉なのである。
また、ここは砂利風呂とか、砂利サウナとかがあって、これもまた熱いが、入れない温度ではない。
少し前に福井の佐野温泉で砂利風呂に入ったが、あの砂利風呂と比べると、明らかに数度熱い。
思えば、観音様のお告げでこの木曽岬温泉も掘られたとか温泉の中には書かれており、佐野温泉と似たものを感じる。
ネタとしてはトップクラスの木曽岬温泉である。
さて、今日は…
とりあえず行動範囲は狭かったわけで、朝床屋へ行ったあとバロー戸田店とアズパークをハシゴ。
で、アズパークで上の写真のぬいぐるみを釣ってくる。
新しいポケモンの3体であるが、流石に1体だけではさびしいので少しお金はかかったが3体とも釣ってきた。
ナエトルだけ頭が重すぎて立たないのですがこれは一体…
ちなみに、DS持っているのに新しいポケモンのソフトは入手しておりません。仮に買ったとしてもたぶんプレイする時間を自分が取れないということが見えているのが理由。
仕事は最近遅いし、家に帰ってからネットサーフィンとFLASH作成をしていたら全然時間がありません><
あとは食料品の買い物だったり、自分の履いている靴の新しいのを買ったりして帰宅。
午後からは少し車の中を清掃してから、木曽岬温泉へと行った次第。
木曽岬温泉については別に書き込むことにしておこう。
もしかして、こういうことなのか?
最近、急激にアクセスが落ち込んでいて、新作をニュースサイトへ投下しても、全然アクセスが伸びません><
1日で新作に300とかいう数字、ありえないです。
で、仕事も忙しいから余計にアクセスの少なさに鬱になりそうになっています。
そんな中でいろいろと考えていたのですが…
さて、上に謎の図があるのだが、これはFLASHムービーを(注:いわゆるAS系=ゲームは除外)いくつかに分類してみた図。
これに、人々はどこを見るのかを印象ではあるが重ねてみると…
恐らく上のような感じになると思われる。
ニュースサイトは幅広く見るが、アニメーションに偏る傾向が強く、2chのFLA板住民(≒FLA板のFLASH職人)は幅はそこそこ広いがAA系を見る傾向がある。
そして、問題は一般の人はかなり極端にしか見ない。
言い換えればブログで取り上げられやすい強力なものしか見ないから、グリグリ動くアニメーションか、逆に麻生太郎のFLASHのような極端なMADしか見ない。
このように見てみると、明らかにFLASH板住民と、一般の人(または2chの他板住民でも可)の間は見るところにズレがあって、それがどんどんひどくなってきたからFLA板は過疎化へ突っ走っていると考えられるし、ニュースサイトのアクセスが減っているのは、ニュースサイト管理人の目がアニメーション偏重で、一般の人とズレてしまっているところにある。
この現状を何とかするには、結局は作り手が一般人に寄っていかないとどうにもならない。
ユーチューブに慣らされてしまった人たちには「無料で面白い動画を見られる」ことにしか価値を見出さないでしょう。
どんなにASが巧妙でも、どんなに3Dとか、AEとか使っても、恐らく一般人を振り向けさせることはできません。
ただ、残念なことにそれをしようとすればするほど、作る側はリスクが大きくなる側面があり、できなかったりするのですが…
そうだ 柿 見に行こう
さて、ぐちゃぐちゃだった昨日を取り戻したい今日。
FLASHのネタに困っていたところに、新聞の柿の写真が目に入って糸貫へ行く。
そして、できたFLASHはこちら 。
思えば、本巣市ネタはこれで3件目だったりして。
道の駅で上等な富有柿のケースを1500円で買うのと一緒に柿ドリンクも2種類購入。
そのあとはFLASH用に周りの施設を取材。
取材も終わると、ちょうど12時前なので、近くのモレラ岐阜で昼食を頂kき、その足でリバーサイドモールにあるぬくいの湯へ。
温泉そのものはアルカリ性単純温泉で、温泉っぽさはあまりないが、ここがいいのはレストルームで寝られること。
いびきがうるさかったのはどうかとしても、寝ることができる場所があるのはありがたい。
しばらく昼寝したあとはダラダラとドライブで南下しつつ、途中で柿のドリンクを飲んで撮影。
ちなみに、撮影はXactiを使わないで、DVDのビデオカメラ を使用。
こちらのほうが安定性があって三脚なしで撮影できるし、画質もキレイ。ビデオの取り込みもDVDゆえに容易なのでいい。
そんな感じで午後6時過ぎに家に着き、それからFLASHを作ったのだった。
やわらか戦車は○○○○戦車か
今日は休みだというのに、深夜1時過ぎに職場に行ったり、今度は午後7時半過ぎからまた会議だったりと大変なんです。
(ちなみに、今は職場近くの漫画喫茶で書いてます)
一日のリズムが乱れているので明日は何とかしたいなあ…
それはさておき、この記事を見ていただいて どう思うだろうか?
はっきり言っておくと、やわらか戦車のどこがブームか自分は分からない。
確かに、上手にできているのは認めるが、上手にできているのと、面白いのと、流行っているのはそれぞれ別物。
個人的にはやわらか戦車は最初の2話まではリズムがよくて面白かったが、それ以降はダラダラな感じがして見ていない。
記事を追うとその胡散臭さというのが分かるかと思うが、ぶっちゃけネット以外で聞いたことありません。
そして、ついでにパロディのFLASHを作った人いましたか?春木屋さんが確かに作ってましたが、あの方は元CM製作に携わっていた人。
やわらか戦車に少し肩入れしてもおかしくない人ではないかと思うわけです。(春木屋さんを批判するわけではありませんが)
今現在、2chのFLA板上に多くいるであろう中学生、高校生のFLASH職人が一切飛びつこうとしなかったのはなぜなのか?それは彼らには面白くないからじゃないでしょうか。
記事には何度か電通、電通と出てくるわけですが、無理やりやわらか戦車を「ネット発の流行のビジネスモデル」にしたいように見えて仕方ありません。
ゲド戦記も似たようなものかも分かりませんが、出来がよくないのに、それを無理やり流行らせようとして一生懸命「満員御礼」と書いたり、有名スタジオの名前をちらつかせたり…
いわゆる黒フラから流行ったマイヤヒとか、ユーチューブから流行したスプーとか、そんなのを必死に資本の側は否定したいのでしょう。当然ですね。
あくまで資本の資本による資本のための流行を作りたい。
それがやわらか戦車ブームの胡散臭さではないでしょうか。
そこに一般の消費者はいません。
間違いなく、来年になったら「どこいったの?」という芸人のような結末を迎えるでしょう。
パートさんも…
最近気づいたのだけれども、職場のパートさんでもパソコン持っている人いるんだなあ…
まあ、最近では当たり前になりつつあるのかも知れないけれども、それよりも気になるのはパートさんたちが一体どんなことをしているのかということだったりする私。
家計簿つけるとかいうよりもむしろ、やはりインターネットでいろいろ探すのかな?
テレビだったり、アイドルだったり。
うちの母も最近になって、某通販のサイトを使ってみたいなどと言ってますから、そういう方向なのかもなあ…
少しだけ不安になっているのは、会社の社員一部が自分の移転後のサイトの存在にも気づいているのは分かっているのだが、どこかでパートさんも気づきはしないかと。
もっとも、今のサイトは本名は載ってないので検索で気づくはずはないと思っているけれども、FLASH見たら一部で自分の声出しているからねえ…あと、炭酸コーヒー飲んでいる画像とかもあるし。
自分を知っている人がサイトを見るというのはかなり抵抗があるAZFLASHです。弟だけは例外ですが。
なにやら変な動画作っていると思われるんじゃないかと…実際、変なのも混ざっているわけだし。
(普通、分からないネタが多いので)どう考えても、技術うんぬんよりも、気持ち悪さが先立つような気がしてなりません。
とりあえずパートさんは永遠に気づかないものとしておきます。









