安八温泉
温泉シールラリー 28湯目は安八温泉。
仕事の帰りに行ってきました。
何度か来ているので、特に説明するようなことが無いといえば無いのですが、300円はシールラリー中でも一番安いです。
でも、ジェットバスとか打たせ湯とかあったり、シャンプーは洗い場にあったりするのでお得な温泉です。
行くとよく分かりますが、まさに社交場といった感じで繁盛しております。
さっと寄って軽く汗を流すには十分すぎる温泉です。
ところで、今日になって気づきましたが、あと62湯。
昨年が約2ヶ月で64湯回っているので、AZ FLASHがペースを維持できれば、10月20日すぎに横綱になる計算です。
休みの日にハシゴで行くのを減らすことを考えると、ゆせんの里、グリーンハイツ養老、水晶の湯、松竹温泉天風の湯の4箇所は最低でも仕事帰りに行くのが条件。
あと、三重・京都は来週で制覇として、愛知県は2回、福井県は2回、静岡県1回、長野県1回で回りきって、あとは岐阜県をひたすら埋めるしかないでしょうか。
どういう道順で行くか練りに練らないといけないようです。
テルメ・ウツミ白砂の湯へ
今日も温泉シールラリーへ。
とはいえ、昨日がハードだったので、今日はハシゴで回ることのできないテルメ・ウツミ白砂の湯だけにする。
ここに来る前にセントレアに寄ったりしながら来たが、そのためか思ったよりも高速代が掛かっているのが痛い。
駐車場に入るときに1500円を駐車場代として取られたが、これは海水浴シーズンのためらしい(目の前は海水浴場だし)。
実際には温泉を利用すると1500円はキャッシュバックされるので、温泉代だけで入浴OK。
水着で遊べるプールゾーンも込みで1000円の料金だが、水着をバッグに入れ忘れたためにお風呂だけの入浴になってしまった。
お湯はナトリウム-塩化物強塩泉で、茶色く濁り、そして大変しょっぱい。
お湯の不透明感はおそらくシールラリー中有数のものであろう。
横にあった入浴剤入りの浴槽は妙にぬるい代わりに、長く入ることができる。
お風呂からの眺めは伊勢湾を一望できてとてもいいのは言うまでもない。
ここで食事もいただいたが、料金設定は高め。海水浴場や周りの旅館に配慮してのことだろうか。
とはいえ、窓際に席を取って食事していると、伊勢湾の向こうに船がいくつも行き来しているのが見えたりして、とても優雅な感じになれた。
全面ガラス張りになっているので、本当によく見える。
しばしいい感じになったあとは、また高速で名古屋まで戻った次第。
これで27湯を制覇。
来週は何事もなければ月曜日に京都と三重県の温泉を回って、最初のエリア制覇を目指す予定。
映夜祭のフラッシュが完成!そして…
某所で別のスクリーンショットもさらしてますが、昨日映夜祭
のフラッシュが完成しました。
オフラインイベントというのに出すのに迷いはあったものの、最初に考えたネタからは離れられませんでした。
オフライン用と割り切って、いろいろとやっていたりしますが、その辺は来月15日以降に発覚するでしょう。
まあ、自分自身もどんな反応になるのかwktkしてます。
そして、映夜祭のができるまでは封印していた「温泉シールラリー2007-2008」のフラッシュに取り掛かります。
ほとんど写真なので集中して午前中に完成させて、午後からはまた温泉に行ってきたいところです。
とりあえず今日は無理に遠出はしないつもり。
奈良県を埋めてくる
昨日19日は温泉シールラリーを奈良県方面へ。
まずは三重県伊賀市でウエルサンピア伊賀 天然温泉 芭蕉の湯。
お湯に少しヌルヌルした感じがあったのはいいのだが、何か内装が白すぎてイマイチ。
とりあえず奈良県に向かうため、とっとと退却。
そして、奈良県に突入し、みつえ温泉 姫石の湯へ。
お湯は全然クセを感じないが、内湯の緑色の石で統一された内装がとてもいい。
露天には壷湯があったが、これが異様に小さかった。
そして、昨年も来た曽爾高原温泉 お亀の湯。
お湯のぬるぬる感もいいし、源泉掛け流しの浴槽もちょうどいい温度である。
昨年とは反対の浴槽で、露天からは対面の山々だけでなく、裏の山の斜面も見えた。
ここで昼食をいただいたが、お勧めという「すすきうどんセット」を取ったら、すすきの代わりに、エノキとカイワレ大根が載っていたw
カイワレをうどんに入れるのを見たのは始めてである。
そして、大宇陀温泉 あきのの湯へ。
公共施設の一部が温泉になっている形。
入浴料の700円でバーデゾーンも利用できるので、ついでに入ってみる。
バーデゾーンもどうやら温泉水を使っているようで、少しヌルヌル感を感じた。
ジェットバスからは妙な泡が立っていたが、あれは温泉成分のせいだろうか。触ってみるとツルツルとした。
また、通常の浴槽の露天は眺めが全然よくないのに対し、バーデゾーンのほうは完全にスケスケ。さっき走ってきた道がよく見える。
何か特別なものが見えるわけじゃないが、これはこれでとても気持ちがいい。
あと、you湯会員の特典はここは料金を引くのではなく、タオルとオリジナルドリンクのプレゼント。
タオルは普通のタオルだが、ハシゴでタオルを濡らしていた私にはありがたい。
また、ドリンクは大麦若葉青汁と、クエン酸入りのジュースのどちらかを選ぶもの。体にはよさそうである。
5つ目は都祁温泉フィットネスバード。
正直言って、700円で温泉だけの利用だとあまりに悲しい…
お湯には少しヌルヌル感があったものの、浴槽が小さい。
特に露天は「冨吉温泉か?」と思うほどの小ささである。
同じタイプの施設なら、美濃白川スポーツ・スパランドのほうが値段的に安くていい。
そして、最後に梅の里月ヶ瀬温泉へ。
お湯は全然クセがない。
建物の外観は変わっているが、中身はまったく普通で、コメントしづらい。
あと、なぜか建物に入ったとたん、目の前に大きな飛騨のさるぼぼが置いてあったのが謎である。
ということで、6箇所のハシゴ、そしてシールは26枚へ。
まだまだ先は長い。
御薗橋801商店街へ
そして、昨日は京都タワーだけではない。
昨年も行ったあの御薗橋801商店街
を訪れた。
一番のポイントは昨年は見られなかった、やおいちゃんのフラッグが今年は出ていたこと。
手の付いたイラストを使っていて、これがずっと商店街にさがっているわけである。
あと、交差点にはこんなのも。しっかりカラーだ。
で、写真だけ撮って終ってしまったのだが、ここは「やおいちゃんジュース」なるものがあるお店。
本になったほうのやおいちゃんを使ったぬいぐるみが真ん中においてあったのだが、その横には更にいろいろと。
スルーしてしまったのは申し訳ない。
とりあえずジュースの味は謎のままで終ってしまった。
そして、ここが一番問題のお店。
昨年も寄ったお店である。
中に入って、先日仕込んだ携帯用待ち受け を見せつつ、いろいろと話をする。
そして、寄せ書きを書いたり(商店街のサイトで掲載されてます)して出てきた。
携帯用の待ち受けを商店街のサイトでも紹介していただいて感謝!
このあと、親とは電話でやりとりしつつ合流。
1年ぶりの商店街訪問であった。
京都タワー
昨日ですが、親とともに京都へ行ってきました。
最初に、行くべきところへ行ってからはしばし別行動。
で、過去に2度来ていながら上ってなかった京都タワーに上ってみました。
と、言っても本当の目的は「たわわちゃん」。
いわゆるゆるキャラなわけで、デザインしたのはあの「ひこにゃん」と同じ人。
とりあえず、窓ガラスだったり、望遠鏡だったり、あちこちにたわわちゃんのイラストが使われていたわけですが、こんなプラスチックの人形も。
季節に合わせたのか浴衣姿になっています。
で、本当ならAZ FLASHはここでぬいぐるみを買って、撮影してFLASHに落とし込むということをしたかったのですが、ぬいぐるみが立たない!
1500円するぬいぐるみを見たら、足元が細いので立たないわけです。
寝かせるのも少し無理があったので断念しました。
で、ちょっと面白かったので、撮らせてもらったのですが、京都タワー1階のお土産屋さんの店員の方は、皆さんたわわちゃんのイラストが入ったエプロンを着けています。
写真の黄緑と、紫の2色。
このエプロンとか、アロハシャツもグッズとして売られていました。
ひこにゃんグッズとはまた違った角度の商品です。
ちなみに、写真は載せませんが、京都タワーからの眺めもなかなかのものでしたよo(^-^)o
今日は弟を引っ張って…
休みが重なり、弟とドライブが出来る今日。
とはいえ、温泉だけを回るのでは弟に申し訳ないので、牧歌の里へドライブしつつ温泉をハシゴ。
ドライブのルートの都合上、牧歌の里の前にまずは湯の平温泉へ。
弟を車で待たせて、自分だけさっさと入浴。
小さい温泉ながら、お湯のヌルヌル感とか、露天からの景色はなかなかのもの。
ちょっと古びた感じもまた素敵である。
そして、牧歌の里を一回りしたあとに、牧歌の里温泉 牧華へ。
ここからは弟も一緒に入浴。
お湯は単純温泉でクセが全然ないのだが、ここのポイントはハーブの香るスチームバス。
また内湯の目の前には森が広がっており、とても洋風な感じを受ける温泉。
和風を強調することが多い温泉の中では特殊な存在だ。
逆に露天は男性のほうは立ち上がると駐車場が見えてしまうというから、いただけない。
今回は自分の車ではなく、弟の車での運転だったために行きにくい鷲ヶ岳温泉と、満天の湯はスルー。
この2箇所は後日、白川郷から南下しつつ来る予定。
流石に、あの狭い道で車は傷つけられない。
そんなわけで、国道を走って南下し、昼食を郡上市白鳥町の覇楼館で奥美濃カレーである「雪の妖精カレー」をいただいたあとは、美人の湯しろとりへ。
前に奥美濃カレーのスタンプラリーでもらった入浴券を使って2人ともタダで入浴。
美人の湯だけにぬるぬる感は強力。弟もその感触には感動していた。
そして、いつのまにか露天に寝湯が追加されていたが、既に人がいて利用できず…
湯の感触もさることながら、露天の庭園の作りはいい感じだ。
そして、最後はやまと温泉やすらぎ館。
ここもまた奥美濃カレーでもらった入浴券を利用してタダで入浴。
お盆という時期のために、とても混んでいた。
お湯もいいが、アイテムバスがいろいろあるのが面白いところ。
スベリ台のあるほうを弟には見せたかったが、逆の浴槽だったので残念。
でも、アイテムバスのジェット噴射は強力だった。
ということで、ここまででシールは20個。
愛知県と岐阜県北部をどんどん埋めつつあるが、他の地域も手を伸ばしていかないといけないなあ…
とりあえず来週は(高速代もかかるので)岐阜県北部は外す予定。
奈良・京都方面に行く可能性大である。
仮提出は完了
映夜祭のフラッシュですが、昨日仮提出を済ませました。
まだ、50%しかできていないので、あと50%なのですが、どのようにしようかと、展開は悩んでいます。
実際に取り掛かりだすとスムーズなんですが…
仕事の疲れとか、おととい無理してカツオ武士のフラッシュを作っていたりしたので、きついです。
カツオ武士のフラッシュは実は映夜祭のフラッシュに盛り込む意図があって強引に作ったりしていたわけですが、どういうことなのかは実際の作品を見てのお楽しみ。
ところで、東方系言われてもよく分からない私なんですが、あのMADが大量に作られている現状はいかがなものなんでしょう?
本当に、あれはイオシスとか、カギ氏が望んでいることなのかどうか分かりません。
一番問題なのは、原曲や原作から勝手にMADだけが一人歩きして「これって、元ネタなんだっけ?」とならなければいいのですがねえ…
まあ、ニコニコ動画なんかでMADを作っている人たちの方向と、AZ FLASHの方向は違います。
両方ともアクセスが目的ではあっても、その先に見ている方向は違っています。
AZ FLASHの方向のほうが、長期的にはやれるのだと思っています。
仕事の異動が無ければの話ですけどね。
やおいちゃんのFLASH待ち受けです
なぜか作ってなかったので、やおいちゃんの待ち受け画面 を作りました。
そもそもの動機はいつのまにか「となりの801ちゃん」の本に2巻が出ていたこと。
2巻が出ていたことに、久々にやおいちゃんのことを思い出し、そして近々京都に行く予定があったりもするので、行く前に作っておこうと思ったのです。
まあ、間違いなく御薗橋801商店街にはネタ収集に行くわけですが…
思えば、携帯用サイトが商店街のHP にはあるのですが、あの中の待受け画像が、最新の携帯に使うにはつらいものがあるので、ぜひAZMoの待ち受けを使ってください。
画像がランダムで変わるのですが、商店街の宣伝っぽかったり、あるいは近くの名所の宣伝が入っていたりします。

























