shashup04見ながら…
オンライン公開されているのを見てましたけども、とりあえず「すごい」と言うしかないのですね。
自分が作れるような作品ではありませんし、(いろんな意味で)作ろうと思わない作品でもあります。
ああいうイベントに出る人たちと、自分って本当に住んでいる世界が違うという感じですね。
あちらは美術系の学生だったり、デザイナーとかクリエイターとして社会人でやっている人たちですから、言い方によっては「エリート」さんたちです。
こっちはスーパーの奥で日々サービス残業を積み重ねてさびしく、お肉と仕事しているだけです。いわばただの「社会人」ですね。
AZ FLASHはそもそもデザインの勉強をしたわけでもなく、アクセス目的からFLASHをやりだしているので、どうしようもありません。
きっと、あそこのイベントに出てる人たちからしたらAZ FLASHは「誰?」というレベルでしょう。
オフラインイベントというと、映夜祭に今年初めて出しますが、正直言ってここ数日は不安だらけになってます。
shashupの作品と比較したら、本当にアレは鑑賞に堪えられる作品なのか…もしかしたら3分中の最初の10秒で会場が真っ白になりはしないかと不安です。
クリエイターと呼ばれる人たちが集まるイベントの中で、あのぶっ飛び方は多分イベント中トップクラスかも分かりません。
まあ、AZ FLASHを知ってもらうことのほうが作品の目的になってますから、キレイなのを見せるというのとは違うわけですけどね。
まあ、あの人たちは勝手にやっておいてくれればいいのです。
私がクリエイターという人たちに必死にしがみつこうとして、時間を掛けてキレイな作品を作るなんて行為は、私の考えには合いません。
所詮、私はスーパーの片隅で働いているだけなんですから。
八ツ橋ちゃんの待ち受けを作りました
このキャラクタですね。
京都に行ったときに売っていた携帯用のマスコットです。
AZMoにて公開中 です。
実は、もともと京都に行ったときにFLASHにできるネタだと目をつけて手に入れていたのですが、他のを作っていたりしてなかなか出来ませんでした。
ところが、先日の「らき☆すた」で眉毛が付いているものの、明らかに八ツ橋ちゃんをモデルにしたマスコットが出現!
「今なら作れる!」という感じで「らき☆すた」バージョンの3体を織り込んで待ち受けフラッシュを作りました。
ちなみに、どこにも「ばるさみこすぅ~」とは書いてませんw
あと、先日書いてたミータンといっしょ(@名古屋港水族館) も作りました。
ほとんど動画なので重たいです。
本当、仕事から帰ってきてこんなことをしている私って一体…
間違いなく中毒症状にかかっていますねw
今、パソコンが壊れたら発狂しそうです。
週1以上のペースでフラッシュを公開し続けているのは、やはり感覚なんでしょうか。
サイトの運営を不定期更新と称して1ヶ月も2ヶ月も更新しないとかいうことは自分が許せないのです。
もちろん、フラッシュも一定間隔で出さないと人々に忘れ去られそうであったり、リピートしてくる人に失礼だと感じていたりします。
とりあえず、フラッシュは両方見てくださいね。
今日は温泉を休んで名古屋港へ
さて、午前中に車の定期点検があったり、名駅まで行く用があったりしたので、温泉へ行くのはお休み。
その代わり、まだ手に入れてなかったミータンのぬいぐるみを買うために名古屋港水族館へ。
ついでに水族館の中にも入って写真撮影。
ミータンのぬいぐるみは、(現在のポータンのぬいぐるみもそうなのだが)大変すわりがよくて、簡単に立つ。
また、前のポータンのより(1500円)も大きいのに、1200円とお得な設定。イラストとは違った感じになっている代わりに、かわいくなっている。
これで水族館内と外で写真を撮ったけれども、その辺はやはりフラッシュにするためのもの。
今回はムービーを絡めながら「ミータンといっしょ(@名古屋港水族館)」としてやろうかな?
夏休み限定のイルカのパフォーマンスがあったりしたし。
あと、ベルーガの赤ちゃんなんだけれども、こちらはビデオカメラで撮りづらかったため撮れず。マジックミラーで囲われたりしてはダメだった。
ただ、真っ白でなくなぜかグレーの赤ちゃん。大人になるにつれ白くなるようだ。
流石にまだ夏休みで子供たちもおおかったのだが、ミータンを引っ張り出して撮ろうとしたらいろいろと声が聞こえたり…周りの反応(奇異の目?)が気にならない自分がまた怖い。
まあ、そんなわけで名古屋港水族館を楽しんで帰宅した次第。
AZMoプチリニューアル
今までのAZMo
があまりに不親切だったので、各フラッシュの解説を入れました。
また、それにともなって待ち受けを2つに分割しています。
あと、昨日は津島のゆるキャラを追加しましたが、新たに「高知のやまぴょん」と「○が動く待ち受け」を追加しています。
携帯は常に持っているものであり、Flash対応携帯が増えてきているのも事実なので、軽視してばかりではいられません。
ソフトバンクの公式で載っている有料のフラッシュサイトに負けないだけの数を本当は用意しないといけないのでしょうか。AZ FLASHはどうしてもそういうところを考えてしまいます。
まだ携帯用は待ち受け15点と、脳内メーカー1点の合計16しかありません。
PC用が合計で250点以上のフラッシュを持っていることを考えていると全然足りません。
本当に、どこかで携帯用を一気に増やしていかないと、サイトを作ったはいいが、無駄だったとなりかねません。
更に増やすだけのアイデアを出していく必要があります。
津島市のマスコットを待ち受けに、そして
こんな感じで、AZMo で携帯用の待ちうけフラッシュを作りました。
津島市の3体のマスコットが出てきます。
あと、今日はアメーバビジョンにフラッシュを4点新規に掲載したり、トップページのフラッシュのインターフェースを秋向けに赤を強くしたものにしました。
ちょこちょことやっております。
今日で三重・奈良・京都エリア制覇
さて、先週に引き続いて今日は温泉シールラリーを三重方面へ。
まずは、京都府の温泉、天然わかさぎ温泉 笠置いこいの館。
800円で、タオル・バスタオルが付いてくる。
お湯は少しヌルヌルを感じるもの。
ここにはなぜか32度という温度設定のジャグジーバスがあり、狭いながらもいい感じ。
一方、露天はなぜか枇杷の入浴剤が入った薬湯になっていて、天然温泉ではなかった。もっとも、露天があまりに壁が立っていて景色が全然良くないのだが…
流石に今回は寝ることは無かったが、レストルームがあって疲れたときには寝られる。テレビもないので静かなものである。
そして2つ目は島ヶ原温泉 やぶっちゃの湯。
ここもまたタオル・バスタオルが付いてくる。しかもタオルは持ち帰りOK。
昨年とは逆の浴槽だったのだが、基本的には変わらない。
何よりも、ここは源泉風呂がいい。狭いながらも長く入っていられる。
昨年はここで昼食もいただいたが、今回はスルー。
今日の最後は伊賀の国 大山田温泉 さるびの。
ここはバスタオルはないものの、タオルだけ持ち帰りできる。
思えば、今日行ったところは3つとも手ぶらでOKな温泉ばっかり。
お湯のヌルヌル感がものすごい。
個人的にはクアリゾート湯舟沢が一番凄いと思っていたが、それ以上に思える。
飲泉があるが、飲んだ感じはちょっとクセがあるぐらいのもの。飲めない味ではない。
また、露天には登り釜風呂なるものがあったが、中身はミストサウナ。ただ少々熱いのが普通のミストサウナとは違うところ。
やぶっちゃ同様の源泉風呂があったが、人が入っていて、隙間を縫って入ったもののゆっくりはできず。
これは確かに人気がある温泉だと納得。
で、これでようやく三重・奈良・京都エリアの12湯を制覇。
シールそのものは33個である。
このエリア内では個人的には1番は大宇陀温泉あきのの湯、次にさるびの、そしてクアハウスという順番。
まあ、横綱を目指してまだまだ先へすすんで行こうか。
おそらく愛知県エリアは東三河方面で1回、どんぐりの湯で1回、松竹温泉で1回(これは仕事帰りor天然温泉導入後)の3回で制覇。
静岡・長野はそれぞれ1回ずつで制覇。
福井はしぶき温泉湯楽里と河野シーサイド温泉ゆうばえをどう回るかがカギだと思っているが、2回で制覇。
岐阜県エリアは回り方が難しいところである。
ちなみに、明日は車の点検があったりするので、温泉いけるかは微妙…
やれたとして猿投温泉だけの予定。
戸塚区のあのキャラクタの名前は
そういえば、以前作った「とつか緑と暮らそうキャンペーン? 」のキャラクタですが、名前がいつのまにか決まってました。
左からララ(楽来)・ミミ(緑水)・キキ(木喜) って言うのですけど…
一瞬、サンリオのあれ かと思ったりしました。
何か、マヌケな感じがしないではありません。
東山スカイタワーの…
マスコットの愛称を募集中 らしいです。
なんというかそのまますぎたり、手がなぜか○ッキーっぽかったり、面白みがあまりないような…
着ぐるみにしようとしたら、一気にデフォルメされそうな感じがしないではありません。
名前そのものは9月下旬に決まりますが、決まったあとにフラッシュ作ってもいいかな?
京都タワーのたわわちゃんも引っ張ってきたりしてタワーのゆるキャラを特集するとか。
少なくとも、ポータンの後釜にはなれません。
ニコニコ動画ピンチなのか???
何か、前に変なことを 書いていたら、ここにきて、ひろゆき氏が「最近ニコニコ動画を見ていない」旨の発言をしたり、動画へのコメントで自作自演が発覚したりしてちょっとした騒動になっていますね。
一部の人が煽って言っている、中傷のようなものを鵜呑みにするのもどうかと思いますが、MADを作った人たちは本当は何をしたかったのでしょう?そして、見ている側の人たちは本当は何を望んでいたのでしょう?
You Tubeは叩かれないのに、ニコニコは何故叩かれるのか?
みんな、タダで面白いものを見て暇つぶしができればそれでよかったはずなんです。
それがおかしくなっていったのは、ニコニコ市場の導入辺りからではないですか?正確には分からないですけども。
アクセスを取ることだけ考えたらニコニコ動画は大変魅力がある場所かもしれません。
しかし、あの場所はFLASHだけで作ったのが太刀打ちできる場所でもなければ、FLASHで出来ることのほんの一部しか表現できない場所です。
また、ニコニコ動画でアクセスを稼げる動画が必ずしも他の場所で評価を受けるかといったら、受けるとは限らないわけです。
元のアニメから改変したり、切り張りしているだけでは、その技術は認められても、それ以上でも以下でもないのではないでしょうか。
蛙男とか、やわらか戦車とかと比較すればその違いは明らかなわけです。
逆に言えば、蛙男のFLASHをそのままニコニコ動画に持ち込んでも、ニコニコ動画で受けている動画にはかなわないとも言えますが。
FLASHがなかなか見られないからといって、「じゃあニコニコ動画でやればいいじゃん」というのは安易な考えです。
根本的にシステムとか、見る人たちとか、見られ方とか違うのです。
少なくとも、FLASH職人だった人たちが転向したという話は聞きません。あるのは自作FLASHをニコニコ動画で流すということぐらいの話です。
ニコニコ動画は全然違う世界です。
FLASH職人が無理をして挑戦する場所では決してありません。
あっちはあっちの世界、ニコニコ動画職人がニコニコ動画を経由して得るものと、FLASH職人がFLASHをサイトで公開して得るものは違うはずです。
企業サイトの多くが将来FLASHの採用をやめて、Silverlightにしない限りはFLASHの価値はあり続けます。
見る方からしたら同じように見えるものの、実際は大きく中身は違います。
FLASH職人は、自分を信じてFLASHを作り続ければいいのです。
今、FLASHムービーが見られなくても、へこむことはありません。
「いいものを作ろう、面白いものを作ろう」と思って作っていけば、素晴らしい結果が待っています。
いわば「priceless」な何かを得られるはずです。
ニコニコ動画はとりあえず見ているだけにしておきましょうね。
30個目は養老温泉
温泉シールラリー30個目は、養老温泉 ゆせんの里 ホテルなでしこ本館。
昨年までは「四季のふるさと養老」と紹介されていた場所である。
通常は1500円と高い温泉だが、夕方5時以降は1200円、さらにyou湯会員だと900円とお得。
これでタオルや館内着は付いてくる。
ここは、お湯が良くて、掛け流しとかいうだけではなく、茶色味と金属臭をともなったお湯。
そして、お湯がぬるめなので、長く入っていられる。
また、休憩スペースもいい感じで、リクライニングシートがたくさんある。
これでもう少し安かったら最高なんだけどなあ…
で、これが30湯行った証拠写真。
もののみごとにエリア制覇を出来ていない中途半端さ…
愛知・三重・奈良と、岐阜北部中心になっているのだけれども、9月になったら更にエリアは拡大して回っていくことになるはずである。
あと、30湯回った現在のところ(しょっちゅう行く湯楽とクアハウスは除いて)良かったと思う温泉の上位を揚げるなら、「大宇陀温泉 あきのの湯」「テルメ ウツミ 白砂の湯」「ヘルシーランド奥飛騨 タルマのゆ」の3つだろうか。
まあ、まだまだ新規の温泉がたくさんあったり、道三温泉もまだなので、評価は変わってくるとは思う。








