子供達を拒否している | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

またコメダにいる。

午前中来たが、ここで多少親しくなったカラオケ喫茶のママと、90過ぎになるという元タクシー運転手のおじさんが、側の席に座って来てずっと喋りかけるので、さすがにブログは書けなかった。

 

さて今の俺の心境だが、まあまあ落ち着いたというところか。

 

今問題の子供達との状況は、金曜日の朝に次男から、この土日に再度、妹と自分の家族で当市に来て、元妻のアパートの片付けをするので、土曜の夜俺の家で晩御飯を食べたい、とのことだった。泊まるのはホテルでと。

 

俺が返事をしなかったところ、夕方再度督促のメールがあったが俺は無視した。

すると携帯の電話が鳴り、家の電話が鳴り、最後はこのアイパッドが鳴った。

 

俺は全てを無視した。

すると当市に1人住んでいる三男から電話が入り、どうしたと言うので、次男の電話に出たくない、家には来ないでくれと言ってくれと伝えた。

 

すると2時間後に次男から、自分は悪くない、俺がおかしいと非難する長いメールが入ったが、俺はなお無視した。

 

俺から言うと俺の立場を全く無視した頭は、彼らには普通のことで、母親の立場しか彼らには想像できないのだ。

 

そして俺が元妻との関係で俺の立場を言うと、俺らを巻き込むなと言う。

 

彼らは元妻の主張だけ聞いて来て、俺が主張すると巻き込まれると感じるのだろう。

 

まあ俺はずっと元妻と、言い合い、ケンカはもたくさんして来た。しかし子供達に悪影響があるといけないと、たくさん抑えて来た。

そして、俺を否定し、俺の立場を押さえ込んだ元妻の立場だけを子供達は刷り込まれて来た。

これが今回露わになったということでだろう。

 

そして、次男が昨日またメールで、嫁と話して分かったが、葬儀のことで俺のことは全く頭になく、何の悪気も無かったといい、謝って来たが、その通りで俺の立場を、はなから考える習慣は無いのだ。

これが元妻が子供達に植え付けたものなのだ。

 

だから俺が、俺の今回の足の冷え等で困っていること、昨年の息苦しさによる困窮を話しても取り合わず、俺の母親の家の空気を入れ替えるために、たまに家に行って家を開けてくれと頼んでも、面倒だと一蹴する。彼も長女も母親の家と同じ市に住んでおり、10分か20分で行けるところなのにだ。

 

俺が行けば4時間かかるのに、俺が行けばいいと平然と言う。

その不親切は俺には考えられないが、まあこれが元妻が俺に対する姿勢だったから、そのまま受け継いだのだろう。

 

まあそう言うことで、元妻のアパートの片付けについても、俺には全く何も言わず、平然としていたが、俺は全く関係ないと思っているのだろう。

 

俺としては、俺から搾取したものを彼らが俺とは関係ないものとして処分取得したり、元妻の兄弟が持ち帰ったりして、平然と俺には何の話もせず、俺の家に来られても俺はたまらないのだ。

 

俺を無視するのなら俺とは関係をなくしてくれ、と言う気持ちなのだ。

 

まあそう言うことで、昨日今日と彼らはこっちに来ているのだろうが、俺は彼らにわずらわされないよう、普段通りに生活したい。