男の欲求の減少?孤独が楽しくなった? | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

またコメダにいる。

来て1時間になる。

 

ここでいつも見ていた、カラオケ喫茶ののママと90歳になるという、80歳くらいにしか見えないおじさんと話していた。

 

最近、俺が1人でいると、向こうから同じ席に座ってくるのだ。

俺も彼らに好意を持っているし、話しかけられるのは嬉しいし、楽しい。

それというのも、俺が対人的に誰に対しても距離をとれ、余裕を持って対応できるようになつたからでもあるだろう。

 

また彼らも、ここコメダが好きだとのことで、毎日来ているらい。

またここの客はカラオケ喫茶に出入りしている人が多いとのことで、俺と話し中も、あれやこれやと声を掛け合っていた。

 

それはそうと、俺の体調についてちょっと書いてみたい。

 

足の冷えと痺れは、整体院の先生のおかげで、日増しに良くなり、今は比較的暖かくなったせいもあるかもしれないが、あまり支障は感じない。

多少冷え痺れはあるが、このくらいは前からずっとあったので、慣れっこになっている面もある。

 

それと、ちょっと俺としてはどうしたことかと思っているのが、下の方の欲求が減って来ているのではないか、ということだ。

 

だいたい俺は今までずっと、排出から4.5日すると、また欲求が出て来ていたが、この度は前回彼女として出してから、今日で5日経つのに、あまり欲求が出て来ない。

歳のせいか。

まあ今までが異常だったか。

 

よって彼女を呼ぶのを先延ばしにしており、今朝も彼女に電話して、いろいろお互いの都合も考慮して、またこの先1週間先にした。

どこまで俺が我慢?できるか分からないが、とりあえず今はこれでいいと思っている。俺の体の様子を見たい。

 

また俺の心境だが、最近孤独を感じることが少なくなり、1人でいることが少し楽しくなったかもしれない。