コメダの可愛いねえちゃんはいらん | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

またコメダにいる。

 

ちょっと前まで、いつもここで見かける、顔見知りのカラオケ喫茶のママとおじさんが来て隣に座ったので、3人でずっと話していた。

こうして、俺の彼女以外とじっくり話すのは久しぶりか。ママがひっきりなしに話すので、俺は気が楽で、7ヶ月前の当地域のカラオケ喫茶でのクラスターでの話や、その後のカラオケ喫茶情報などいろいろ知った。

 

俺も最近久しぶりにカラオケ喫茶に行き、彼女の店にも行っていたのだ。

 

それはそうと、俺はこの店で昨日、若い?女性への憧れを捨てる、で、トラウマがその後ずっと溶けていたが、今、その効果、イメージの変化があまり感じられず、どうしたものか、多少戸惑いがある。

 

トラウマが多少溶けたくらいで、そう簡単に対人イメージが変わるほど簡単ではないか。

 

やはり意識的な、自分が望むイメージのの保持を、根気よく続けるのみか。

 

コメダの可愛いねえちゃんはいらん、と。