若い可愛い女性に対する憧れを捨てる | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

またコメダにいる。

 

1人カラオケに1時間ほどいて、12時ごろ来た。

カラオケは今また腕?が上がっている。

最近までは、喉の調整で音程を合わせることをやって来たが、ここに来て、また尻の穴を締めるのをやりだしたのが、いいようだ。

 

閑話休題

 

俺はここコメダに1時間前に来て上記まで書いてから、書くのをストップして、目をつぶったり開けたり、上を向いたり下を向いたり、入って来る女性を見たり、横を通り過ぎる女店員を感じたりしながら、自己催眠によるトラウマ解消して来た。

 

やはりここでは、いろんな感情が出てくるようだ。

 

1つはここの客という集団に対する感情。

もう1つはやはり女性(特に若い女性)に対する感情。

 

俺は、「排除する」「捨てる」「対等だ」など、いろんなイメージで、心の中で彼ら彼女らに対応した。

すると、トラウマはどんどん溶け出した。

 

やはり若い可愛い女性に対する、憧れみたいな感情も、トラウマのようで、これは捨てるしかないようだ。

 

やはり気に入っているここコメダでも、これらの欲望を捨てるしか、自由な感情、態度は生まれないのだろう。