足の冷え痺れ、コメダの女性店員さんと女性の優しさについて | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

またコメダにいる。

 

今日は午前中に来た。

テニスが整体の先生から止められたので暇になり、それならと、午後は7ヶ月ぶりに市内のカラオケ喫茶に行こうと、思い立ったのだ。

 

それはそうと、俺はこのブログを書く時はその前に、このプログへのアクセスがどのくらいあるか、必ず見ている。

 

それによると、足の冷えと痺れについて書いた時がダントツに多く、そのことに関心のある人が見てくれたのかもしれないので、ちょっとそのことについて書いておく

 

足の冷え痺れは不思議と少なくなっている。

おととい、2回目の治療に行ったのだが、昨日より今日はまた軽減されており、ひどい時の2.3割くらいになっている。

そこの先生は軽く、治る、と言うが、普通はそう簡単に治るものではない。治らないのが普通だ。

やはり名人の類いか。

やり方もちょっと変わっている。

軽くゆらゆらと骨周りや筋肉を、揺らしながらほぐす。

 

おかげで俺はまた絶望から帰ってきた。

奇跡は起こるのだ。

 

それはそうと、やはりここで書きたいことは、女性のことだ。

ここコメダにはたぶん、3ないし4人の女性の店員さんがいる。

今日も3人いるが、みな若く、テキパキし、明るい声で接客する。

そしてみな目元が魅力的だ。マスクしているので全体はわからないが、多分そういう魅力的な女性を採用しているのではないか。

 

そして、ここコメダはいつも客が多いが、それは実は彼女達が作り出す雰囲気に負っているではないか。

 

客にベタつかず、誰ともきちんと距離をとり、なおかつ、明るく愛想よい。

 

そう言えば昨日の夕方、ガソリンスタンドへ灯油を買いに行った時、対応してくれた若い女性と思われる店員さんが、俺が持って行った灯油缶に穴が開いていて灯油が漏れると、その対応を20分以上にわたってやってくれたが、その対応に俺は嬉しかった。忙しい時に親切に、つきっきりでやってくれ、なおかつ優しいのだ。

暗いので顔は全く見えなく、男の店員と見間違えるほどであったが、やはりその女性ならではの優しい親切に俺は感激したのだ。

 

そう言えばこういうことは最近よくあり、スーパーのレジで女性店員さんに親切にされ、嬉しくなったことを思い出した。

 

俺は昨日のブログて、女性の顔云々を言っていたが、そうばかりとは言えないなと反省したところでもある。