プログを書く気力が湧かない | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

約一週間ブログを書く気力がなく、書いていない。

何があったかと言うと、K子のことを考え、何回か彼女が勤め出した店に行ってみたがやはり中には入れず、ウインドウの外から彼女らしきスタイルのいい、ポニーテイルの女性の後ろ姿を見て、これはとても入れないとそのまま帰ってきたのだ。

これが月曜日か火曜日だ。

そして夜の風呂で、彼女を「要らない」のイメージでトラウマ解消し、また月曜日と水曜日の隣市のカラオケ喫茶で、周りの女性らの賞賛や人気は「要らない」でイメージを作ったりして、トラウマ解消をしていたところ、魅力的な女性を渇望する欲求が弱くなり、今まで活動の元になっていたと思われるエネルギーが少なくなったのだ。

今もその状態が続いており、この続きを書く気力が消えかかっている。

そしてこれは進歩の過渡期で、やむを得ないと思うのだ。

ということで、一週間を振り返りたいが、やはり思い出すには気力が入り、その意欲がまだ湧かない。