屋台マスターに報告 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中金曜テニス教室、午後M男の稲刈りの手伝いの待機のため家でギター練習、四時過ぎから1時間ほどM男の手伝い。
7時前から屋台で飲んでマスターと今の女性状況について話し、8時ごろ帰る。