ヨガのベッピン女性とカラオケ喫茶の女性とで迷いが出てきた | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中ギター練習、昼前にM男の稲刈りの手伝いに行くも、機会故障のため本人おらず帰宅。

昼からYグループテニス。Y親娘は来ておらず、男4人、途中から5人でやる。

皆ミスが多く面白くない。俺がレベルが上がったせいか。内心イラつく。

夜の風呂でのトラウマ解消は、恐いおじさん達のトラウマが溶けた。

またまだ深いのだなあ。

この前久しぶりに会ったヨガのベッピン女性の俺に対する言動から、彼女は俺に気があるのではないかと思い出し、隣市のカラオケ喫茶の女性との進展をどうしようか迷いが出てきた。