9月3日の朝以来の2週間ぶりの日記だ。
実は9月3日のの木曜日のシニアテニスで、試合の順番で新たな女性と言い合いなって、元男性リーダーが参戦してきて、かつ女性陣との対立の格好となり、ショックで落ち込んで書けなかっのだ。
結局、それ以後対外試合には出たが、シニア全体の練習には行っていない。
他の男性やほとんどの女性からは、出て欲しいと好意的な態度や言葉や電話をもらっているが、女性の支配的な雰囲気は変わらないと思うから行きたくないのだ。
他に何件か変わったことがある。
上の件で落ち込んでいたので、ヨガの二人組女性のぽっちゃり女性にメールして、ヨガの時間を変えた経緯と、外で3人でお茶しないか誘い、一昨日初めてヨガ以外の場所で三人で楽しく話した。
内容はほとんど俺のことで、シニアグループとのことや、俺が対人恐怖症で女性恐怖症でもあったことや、自己催眠でトラウマが溶ける話などした。
そして帰りがけには、また呼び出すことにも了解を得たので、今後は彼女らとたまに外で会える機会を得たのだ。
彼女らとは、ヨガ教室だけでのやり取りに限界や窮屈さを感じて、夜の教室に変わった面もあり、それを一度捨てたことで、計らずも彼女らとも新しい局面が生まれたのだ。
そして、夜の教室での新しい二人組女性のうちの、若い40代の細身の女性の方が、何やら俺に気のある態度を見せ始めており、これも楽しみになってきた。
もう一つは隣市のカラオケ喫茶MKの彼女A子とのことだ。
彼女とはまだ携帯も聞いていないが、なかなかいい感じになっており、その後2回ほど一緒になったが、直近では、自分から彼女の職場の場所や名前まで教えてくれ、また自分の車の番号の下二桁が俺と同じだと言って、俺を戸惑わせたりし、別れ際はには、またよろしくねとも言ってくれた。
またしても携帯番号を聞くチャンスを逃したが、まあそれはそれでいいこともあるだろう。
ということで、今俺は行き詰まったシニアグループやヨガ教室を一度捨てることで、新しい段階に来ているように感じるのだ。