シニアグループの雰囲気が変わった? | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は昼まで居間で、暑かったが冷房なしで寝ていた。

なぜか知らないがよく寝た。

暑さでばてていたのか。

午後はシニアテニスに行った。

昨日は30分かかる隣市のコートだったが、いつも通り間違えて、自転車ですぐ隣のコートに行って、誰もいないことが分かってから気付き、一旦帰ってから車で移動する。

遅れて行くと皆が心配してくれていたように、遅いと声をかけてくれるので嬉しい。

昨日はスナックでのトラブルがあって初めての集合だったので、皆の前であの男性3人と顔を合わせるのは難しい気持ちだったが、トラブルされた本人とは、最初二人でコートで打った時、この前はごめんと軽く頭を下げ、他の二人とはこの前のことは何も話さなかった。

テニスはやはり力が安定してきて、調子が良かった。

女性とも、3人の俺に好意的な女性らに絡みながら、楽しくきわどい会話を楽しんだ。

そして全体的なあることに気がついた。

以前は男女別々にグループ化し交流が少なかったが、最近は男女が混在し、交流が盛んになっているのだ。

ひょっとしてこれは俺の影響か。